※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

2 / 65
警告。出産描写あり。グロ注意。プラウザバック推奨。閲覧は自己責任で。


2 メスサイヤ人だ即妊娠2

 

 人気のない医療設備がいくつも並ぶ研究室、淫らな雌の蒸せ返る芳香がムワリと辺りに充満している。

 

 そこには身体中の穴という穴に触手を突っ込まれ宙吊りされた逞ましい肉体を持つサイヤ人の女たちが軒並みその鍛え抜かれた腹筋をパツンパツンにまるでバラエティでよく見かける罰ゲームのゴム風船のように巨大に丸く膨らませていた。

 

 今にも張り裂けて割れそうなほど膨れ上がる腹皮は薄く柔軟に伸び広がり表面に青黒い毛細血管が網目状に幾重にも走り、惑星ベジータの重力法則に従い重量感を伴い下方にどっしりと垂れ下がる。

 

 いわゆるボテ腹である。

 

 見事なまでに臨月末期状態の妊婦の孕み腹部となり、子宮内部に受胎した胎児を格納している。

 

 真ん中には拳大に飛び出したデベソが鎮座し中心となって、肉割れた妊娠線がミミズ晴れのようにボテ腹の丸い弧を描くツルンとした曲線に沿って広がる。

 

 そう、ここにいるメスサイヤ人たちはすべて妊娠してしまったのだ。

 

 誰が見ても妊婦の其れであり、内に生命を秘めた、ある種の美しさと醜さを兼ね備えていた。

 

 しかもボテ腹の大きさからして子宮内の胎児はすでに体内養育を数段素っ飛ばして成長しており、いつ破水し産まれてもおかしくない。

 

「ふううう〜〜、今日も出した出した。オレのチンポ咥えたメスサイヤ人のオナホ穴が気持ち良すぎてたっぷり種付け孕ましちまったぜ」

 

 ビックンッ! ビックンッ! とボテ腹メスサイヤ人たちが溢れ返る触手に耳穴、鼻穴、口穴、マン穴、ションベン穴、ケツ穴をことごとく塞がれながら壊れた玩具さながら激しく肉体を痙攣し、体内にしこたま注入された黄ばんだ濃厚汁をブッビュルルルゥと触手が埋まってる身体中の肉穴の隙間から片っ端漏らし噴き出し撒き散らす。

 

 宙吊りガニ股触手拘束されたボテ腹メスサイヤ人たちのおっぱいの乳輪が何倍にも元のサイズからCD円盤のようにブクブク肥大化し真っ黒に様変わり色素沈着し、ブツブツとしたニキビのような突起物のモントゴメリー線がいくつも浮かび形成される。

 

 乳首もドス黒く色が変わり太く長く形状が変化していき、黒い表皮から白濁した粘っこい汁が噴き出し始め、ねっとりと黒ずみデカ乳首と乳輪に垂れ流され黒と白のコントラストを映えさせる。

 

 バストのカップサイズも元の大きさから何倍にも変化しパンパンに張ってブルルンッと上下に力強くバウンドし触手が根本から搾り上げれば、ブビュルッ、ブビュウウウウッと乳白色の液体が黒乳首から何本もレーザー光線のように射出された。

 

 精液の残滓を吐き出しながらも休むことなく蠢く触手チンポがいくつも捻り込まれ無残に広がるオマンコの肉ビラも色艶が真っ黒に色素沈着し形が崩れ、ギチュッと埋まる肉裂の隙間から泡立つ生臭い汚濁がドロドロと溢れる。

 

「くっくっく。オレの種汁でグジュグジュに溢れて一杯になった子宮の中にはオレとメスサイヤ人どもの遺伝子結合したクソガキが何匹も宿る」

 

 ズチャッとドリルチンポ群がザー汁満載のマン穴を攪拌し、ズブリュとこれもまたザー汁プラス何体もの胎児が内包されたメスサイヤ人たちの膨張拡大された子袋内を抉る。

 

 ドチュッ! ドッチュンッ! ズズズッ! ヌブチュウッ! 

 

 複数の成長した赤ん坊が収まり膨らみ、巨大に張り出した垂れ下がるボテ腹がダッポォオンッと中身をたらふく詰まらせた重低音を響かせ上下に強かにバウンドする。

 

「ああ、ボテ腹メスサイヤ人がズラリと列をなして並ぶ光景はいつ見ても堪らない。くううぅっ〜、メスサイヤ人の身体中が肉袋オナホとして機能して中身全部が何処もかしこも気持ち良すぎてオレの触手チンポの勃起が全然治らない。モブのメスサイヤ人でこれだけ美女揃いでなおかつ超気持ちいいのに、ドラゴンボールのメインキャラならもっと最高に気持ち良くなるだろうなあ」

 

 男は無数の触手チンポを動かしてボテ腹メスサイヤ人の肉体を再び蹂躙しながら邪悪に笑い、触手で拘束したある二人のボテ腹メスサイヤ人を自分の前に持ってくる。

 

 ひとりはショートカットの刈り上げた黒髪でボーイッシュなメスサイヤ人、バーダックチームの紅一点、女サイヤ人戦士、セリパ。

 

 もうひとりは外ハネ癖っ毛な黒髪ロングのメスサイヤ人、バーダックの妻でドラゴンボールの看板主人公カカロットこと孫悟空の母親、ギネ。

 

 二人とも周りのモブなメスサイヤ人たちとは格が違うオーラを纏い特別な雰囲気を醸す絶世の美女だ。

 

 全裸で頭の後ろに両腕を組みボサボサ剛毛腋毛を見せつけ、巨大なまん丸孕み膨満腹をダップゥンと弾ませ、両脚を左右全開にガニ股大開脚して剛毛熱帯雨林ジャングル一体化したマン穴と肛門の穴をおっぴろげ全てを隠すことなく曝け出している。

 

 静かに瞑目し熟睡したままの彼女たちに無数の触手が纏わりついて蠢いている。

 

 意識こそ深層域の奥深く昏睡しているが、肉体は覚醒し雄の精をしゃにむに欲して発情している。

 

 耳穴、鼻穴から黄ばんだ汚汁を垂れ流し、入り込んだ触手が精液漬けの脳みそを犯し、大きく口を顎が外れそうなほど開かせ太いペニス触手が口内を何度も行き来し喉奥を貫き、精液で満たされた胃腸内部を触手で埋め尽くし蹂躙する。

 

 妊娠肥大化したダブルおっぱいを根本から螺旋状にギリギリ搾り上げてドス黒デカ乳輪と勃起黒乳首から大量の母乳をビュービュー噴き出させイソギンチャク触手が黒乳輪と黒乳首にがっぷり吸い付きヂュヂュヂュ〜〜ッとママミルクを際限なくバキュームしている。

 

「母乳美味いっ!メスサイヤ人の母乳は栄養満点の健康食品だっ!特にこの二匹のメス猿のパイオツから搾る天然母乳は格別だっ!いくらでも飲めるぜっ!!」

 

 前面に強調する様に押し出された巨大なボテ腹の真ん中に突出したデベソが飛び出し、それを中心にして毛細血管と妊娠線と肉割れ跡が幾重にもパンパンに張り詰めた丸い腹皮に歪に浮き上がり隆起し広がる。

 

 左右に限界までM字大開脚された瑞々しい大腿筋の中央部には吐き出されたザーメンと分泌した淫汁でベタベタに濡れ光るジャングルマン毛があり、以前までピンク色だった綺麗なヴァギナの肉ビラは黒みがかった青紫色に変化して蝶々の羽のようにだらしなく伸び垂れてヌラヌラと光りを反射して淫靡に輝く。

 

 その色素沈着したドス黒肉ヒダ穴のビラビラを巻き込んで拡張し何本もの捻れ節くれた不気味な色合いをした兇悪なスーパードリルチンポが卑猥な粘着した水音を響かせ出たり入ったり出たり入ったりを高速で繰り返している。

 

 ジュブブブブブッ、ズズズブウウゥッ、ジュボボボボボボボボオオオォォッッッ!!! 

 

 伸びきったラビアの弛んだ肉溝を縦横無尽にドリル肉棒の群れがギュルルルルルと勢いよく回転抽送しながら産道を容赦なく抉り回し子宮を貫く。

 

 子宮内に捻り込んだドリルチンポが複数の胎児ごと精液と羊水がミックスされた内部を掻き混ぜシェイクするたびにセリパとギネは閉じた目蓋の裏の眼球を小刻みに震わせ胎内の赤ん坊ごと攪拌作業に何度も何度も絶頂して子宮から漏れる濁ったザー汁混合羊水液をブッビュッ、ブッビュッとグロマン肉と抽送する肉棒の密着部から噴出する。

 

 ジャングルマン毛と繋がった汚いケツ毛に覆われた糞穴も何本も触手ドリルチンポがギチギチに押し広げ埋め尽くし出入りし、大腸を侵食した触手が小腸を超えて、口から入り込んだ触手チンポとザー汁で満タンな胃袋内で鬩ぎ合う。

 

 ボッサリマン毛からはみ出したメスサイヤ人のクリチンポがビキビキと子供チンポサイズに硬くいきり勃ち真っ赤に染まり主張しそそり立つ。

 

 充血したクリペニをイソギンチャク触手が喰いつき繊毛で全体を包み吸い付き引っこ抜くように扱きまくれば、よりセリパとギネの肉体は過敏に反応して感じまくり、数えきれないオルガズムの奔流に流されて幾度も達し、触手チンポでギッチリ拡張侵略された尿道内から吐き出された精液とミックスされた淫汁ションベンを盛大に爆射潮吹きする。

 

 激しく蠢く触手の豪波に翻弄され飲まれてダッポォオンッ! ダッポォオンッ! ダッポォオンッ! と全身を汗だくにし、流れる玉の汗をいくつも滴らせる巨大ボテ腹を上下左右に暴れさせ弾ませるセリパとギネ。

 

「おっほぉっ! うほほほぉっ! 堪らんっ堪らんっ! メスサイヤ人の中でも一際輝く一等星っ! さすがメインキャラっ! 他のモブメスサイヤ人の肉オナホが一般的なオナホグッズならコイツらは最高級オーダーメイドTENGAっ!! まだ時系列的に他のサイヤ人の男に手を付けられていないこの二人をこうしてオレ専用の孕み袋に出来たのはラッキーだったぜっ!! また種汁出るっ! メス猿の孕んだマン穴に中出しするウウウウウウッッッ!!!」

 

 セリパとギネの膣中で触手ドリルチンポから大量の白濁汁が爆ぜた。

 

 ビュッグッ! ビュッグウウウッ!! ドブブッビュリュリュリュウウウウウウゥゥゥッッッ!!! 

 

 実はこの二人はまだこの時系列ではセックス未経験だった。

 

 ギネはバーダックと付き合い始めたばかりでお互い戦闘にしか興味なく肉体関係はまだない。

 

 セリパはバーダックに好意的だが、ギネに遠慮しており、他のオスサイヤ人から好意を寄せられて迫られているがことごとく半殺しにして拒否している。

 

 そんなふたりの極上メスサイヤ人をオレが先に頂き、更に定期的にこうしてオレの種を植え付け眠らせたまま孕ませている。

 

 サイヤ人は古来より本能的にヤリまくり繁殖するまさに猿並み原始的種族だったが、フリーザが武力介入しサイヤ人を支配して規正をかけ無闇に繁殖行為をすることを良しとしなかった。

 

 まあ強さ至上主義の戦闘民族がポコポコと産まれまくり増殖するのは流石のフリーザもヤバイと思ったようだ。

 

 地球のような婚姻儀礼の作法は上級戦士の王族ぐらいにしかない。

 

 一般的な下級戦士サイヤ人は子供が出来たら一応婚姻の届出を出し記録として誰が誰と子供を作ったか残すくらいだ。

 

 基本的にズボラなサイヤ人は子育ても放任主義で、父親も母親も出来た子供は託児所に預けて放置する。

 

 産まれた子供の戦闘力が高ければ興味を持つだろうが、そうでなければ放置か最悪殺してしまうこともある。

 

 戦闘にしか興味がないから仕方ない。

 

 そんなサイヤ人たちの日々の健康と出生記録を管理しているのもオレだ。フリーザの異星人混成軍の健康管理も任されており、同時にこなしている。

 

 ちなみにギニュー特戦隊のメンバーの細胞もこの前入手した。

 

 オレはあらゆる異星人の細胞を入手して自らの身体に取り入れている。

 

 だがあまり戦闘力は上がっていない。まあ元々が戦闘民族じゃない異星人であるし。その代わり頭の回転はすこぶるいい。何処ぞの人造人間博士にも頭脳は匹敵すると思う。

 

 戦闘力は今のところ残念だがそれは余りある科学力で補えばいい。それにオレには様々な異星人から取り込み改良したチートな特殊能力が……

 

 おっと、話が逸れた。

 

 いずれ超戦士たちと闘うことになるかも知れないが、今は構わない。

 

 それよりも目の前の極上のメスサイヤ人たちに集中しよう。

 

「フウウウウ……さあ、オレの種を孕みしメスサイヤ人ども。今日も元気良くそのデカいボテ腹を震わしてオレの忠実な手足となるメスサイヤ人戦士を────」

 

 オレは自身の身体から伸ばす無数の触手で連結接合するボテ腹メスサイヤ人どもの肉体の細胞核に余すところなく念じる。

 

「────捻り産み出せ」

 

 巨大に膨らみ過ぎたボテ腹を晒し、注入されたザーメン汁をボタボタ垂らすセリパとギネ。それにモブボテ腹メスサイヤ人たち。

 

 ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクッッッ!!! 

 

 オレの合図とともにメスサイヤ人たちは一斉同時にボテ腹肉を激しく振動させガニ股開脚された触手で埋め尽くす股座のジャングルから大量のザー汁と混じり合った羊水を噴射し破水した。

 

 バッッッシャアアアアアアアアアアアアアッッッ!!! 

 

 その勢いで挿入されていた触手チンポが膣穴から逆流し押し流されて抜け放たれれば、ポッカリと開ききったドス黒肉ビラの内側、蠢く膣壁の細かいヒダヒダまですべて鮮明に丸見えにされ、その一番奥にある真っピンクな子宮を覗かせる。

 

 ピンク色の丸々した子宮が下がり産道を半ばまで降り、ヌルテカる袋状の環状口がミヂミヂミヂミヂィッ! と大きく拡張され、中から溢れ返る白濁汁と一緒に薄紫色の羊膜に包まれた濡れた黒髪の胎児と思しき大きな塊りがニュルルルルルルルルウゥゥゥッ! とスクリューしながら現れ膣道を押し広げながら徐々に外へと迫り出す。

 

 触手で固定されたメスサイヤ人たちが狂ったように全身を振り乱し暴れ出す。

 

 千切れそうなほどおっぱいをバルンッバルンッ振り回し大量の母乳をビュービュー射乳し、丸々したボテ腹をボルンッボルンッと上下前後左右に跳ね回す。

 

 目蓋はカッと大きく見開き完全に白眼を剥き出しビクンビクンと痙攣を繰り返す。

 

 尻尾の毛は逆立ち真っ直ぐ固くビビビンッと張り詰め硬直して戦慄く。

 

 産気付いたメスサイヤ人たちのボテ腹肉体を触手が持ち上げ股穴の内側からどんどんと濡れ照る胎児が回転しながら汁を撒き散らし母体から現れる。

 

 ヌ"ッッッヌ"リ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュリ"ュウ"ウ"ウ"ウ"ウ"ウ"ウ"ウ"ウ"ウ"ウ"ウ"ウ"ウ"ウ"ゥゥゥッッッ!!! 

 

 ヌメッた肉穴を割り広げ羊膜を破り長いへその緒をぶら下げ繋げながら、頭、手、身体、足と順番に出て来たその胎児はメスのサイヤ人の赤ん坊。

 

 ガックンガックン腰を前後に振ってブルブル震わしメスサイヤ人たちが一様にグロオマンコから女サイヤ人の赤ん坊を次々産み放った。

 

 セリパとギネのふたりも白眼を剥き激しく痙攣を繰り返しながらガニ股開脚された秘所からへその緒が繋がるメスサイヤ人の赤ん坊をブランブランと汁を垂らしぶら下げていた。

 

「くっくっく。今日の定期初出産ご苦労さん。今回も立派な素体をひり出してくれて感謝しているぜ。お前らの赤ん坊はオレが有効的に使ってやるからな。……ふむ、まだ時間に余裕があるな。だったらまたオレのドリルチンポで体内にまだまだクソ詰まる素体を連続で壊れるまでひり出して貰おうか。なぁに安心しろ、いつも通り使い終わったら壊れた子宮もグロマンコもちゃんと綺麗に完璧に元の新品子袋と処女穴に戻しといてやるよ」

 

 何十人ものメスサイヤ人たちが赤ん坊を股からぶら下ける異様な空間の中で、タコ型の不気味な異星人が触手を蠢かせて笑っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 




作者はまともなドラゴンボールもエロも書くつもりはないのであしからず。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。