※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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好き勝手する。(`・ω・´)エロマンティックあげるよ♪


20 カプセルコーポレーションの娘

 

 

 

 

 

 

 

 トットットットッ

 

 一台の軽自動車が長閑な田舎のうらぶれた街道を走る。

 

 キキッとブレーキ音を鳴らして立ち止まる。パタンとドア開け降りたのは水色の淡い髪の歳の頃は高校生ぐらいだろうの抜群のスタイルの少女。ミニスカートのポシェットから懐中時計のような物を取り出す。

 

「…………あの山の向こうから反応を感じるわ。間違いない。あるわね。ドラゴンボール」

 

 遥か前方にそびえる山に顔を向け見上げる美少女。

 

 彼女の名はブルマ。

 

 西の都にあるカプセルコーポレーションの社長「ブリーフ博士」の娘であり、お金持ちで頭脳明晰なお嬢様。数々の発明品を生み出す才能とアグレッシブな行動力をもって活躍し、お色気方面も担当する「ピチピチギャル」である。男勝りで強い性格のため、誰も頭が上がらない。

 

 16歳の時、自宅の倉で偶然ドラゴンボール(二星球)を見つけて興味を持ち、世界各地に散らばっているドラゴンボールの位置を探知する「ドラゴンレーダー」を発明。神龍に「素敵な恋人」を頼むべく、ドラゴンボール探しの旅に出る。すでに大学を主席卒業しており、大学の特別講師をしている。夏休みを利用してドラゴンボール探しの旅に出かけ、その旅の途中で孫悟空と出会い、ここからすべての物語が始まることになる。

 

 

「懐かしい場面だな。記念すべき最初期。ドラゴンボールの始まりの最重要人物に立ち会えるとは」

 

「え?」

 

 後ろから声がして振り返るブルマ。

 

 そこには白衣を来たピンク色のタコ型の人物が立っていた。

 

 鋭い眼付きの理知的で怜悧な、しかし氷のような冷たい瞳をしてこちらを感慨深く8本足の触手でアゴ? を撫でて見ている。

 

 その隣には控えるように佇む戦闘服と思しき衣服を着用したふたりの絶世の美女。

 

 黒髪ショートのキツそうな目付きの女の人。亜麻色ロングの優しそうな大きな目の女の人。

 

 たわわなふたつの豊満オッパイ、盛り上がった真っ黒な乳輪は乳房表面積を半分以上覆いブツブツ肥大化し丸出され露出しくり抜いた穴開き胸部装甲。

 

 腹部分をくり抜き前方に楕円を描く巨大に膨れ上がった巨腹が地球の重力法則に従い重く垂れ下がる。子宮内部の胎児の成長に伴ってかつて鍛えられ割れた腹筋が薄く引き伸ばされて丸々とした曲線の中心のでべそが飛び出している。

 

 また、過剰な腹部膨満にともなう皮膚の内組織のひび割れによって発生する内出血のような無数に網目が走る妊娠線が生々しいことこの上ない。

 

 まるで完熟マスクメロンみたいに。

 

 重量感を醸す張り出した艶やかな丸みを帯びた下腹部は女性の髪色と同じギャランドゥーがびっしりと繁茂し、隠されることなく曝け出されたノーパン下半身の性器部分をモッサァと覆い尽くし一体化している。

 

 ひと目で分かる一切処理がされていないお尻の方まで生えている長いボサボサ剛毛からはみ出したドス黒く色素沈着した女性器。ぷっくら陰唇の肉厚ビラビラが左右に広がり伸び、ヒクつく穴が覗く秘裂からヌルヌルした透明な液体が溢れ光を反射し淫靡に輝く。

 

 よく見れば腋元にも同じくボサボサの剛毛腋毛が生え散らかされてる。

 

 妊婦だ。それも今にも赤ちゃんが産まれそうなほど大きなお腹をした。それと痴女だ。大事な部分をすべて丸出しにした裸同然な格好をした変態だ。

 

 突如現れた恥ずかしすぎる妊婦美女たちを引き連れたタコみたいな謎の人物。

 

「まあ、孫悟空に出会う前だから物語はまだまだ開始されていないわけだが」

 

「あ、あの〜。どちら様でしょうか? 父のお知り合いの方ですか?」

 

 ブルマはこの人物が科学者だとすぐに理解した。ブルマも若くして画期的な発明を数多く作る科学者。同じく科学者として瞬時に見抜いた力量はやはり天才だ。

 

 だがブルマは同時に警戒した。

 

 この人物から嫌な違和感が溢れている。自分の肢体にネットリした男ならではのいやらしい視線を感じる。後ろに無表情の痴女妊婦をまるで召使いか所有物みたいに侍らすこともそれに拍車をかける。

 

 腰に下げたホルスターからいつでもハンドガンを抜けるようにする。

 

「くくく、イキがいいな。やはり物語のメインヒロインは格が違う。いずれ人妻になってしまうとは読者の誰もが予想してないだろう。今の段階では」

 

「…………人妻? 何を言って」

 

 ピンク色のタコ型人の瞳が紅い煌めきを燈す。

 

「時よ、止まれ」

 

 発された言葉がすべての時間軸を塞き止め、刻の流れを断ち切った。

 

 ブルマの意識はここで途絶えた。

 

 

 

 

 

 

 

 ******

 

 

 

 

 

 

 

 ギチャムは牧歌的な田舎の畦道で立ったまま固まっている無表情の少女を眺める。

 

 周りの景色も何処となく違和感がある。空を飛ぶ鳥も雲もピタリと活動を止め固められたようにいっさい微動だにしない。

 

 まるですべての時間が止まったように。

 

「ふむふむ。本物に間違いない。少女時代のブルマ本人だ。素晴らしい」

 

 ギチャムに付き従うセリパとギネだけは時間停止から任意に対象外にしてある。

 

 ギチャムは惑星ペパーの時空神から時を操る能力を吸収した。そしてあらゆる時間軸を無視して過去、未来を自由に行き来出来るタイムリープの力を習得したのだ。

 

 そんなスーパーチートスキルを手にしてやることなど決まっている。

 

 ドラゴンボールのヒロインたちを過去、未来と片っ端から犯して孕ませて自分の種を植え付け産ませる。

 

 名付けて、GOTO孕ませタイムトラベル。メス子宮は常に3密。受精、着床、妊娠。ソーシャルボテ腹ディスタンス。

 

 最初はまず能力の実験として物語には登場もしないモブメスたちの過去と未来で散々に能力を検証しまり子種を子宮に無尽蔵に放ち撒きまくった。

 

 検証結果、モブメスが歴史に与える影響力はまったくといって皆無だった。

 念のため脳味噌を改造し都合良く矯正してあるのでドラゴンボール本編には影響はないことを確認した。神精受胎の実を作るほどでもないモブメスたちは今も過去未来でボテ腹からせっせとオレの子供をイキ産み、アヘ顔ダブルピースでたいそう悦んでいるだろう。

 

 そしてさっそく過去の時間軸に跳び、ドラゴンボールの看板娘にして当時の青少年の股間を熱く滾らせたヒロインが今こうして目の前にいる。

 

「素晴らしい。あの時代、漫画で、テレビで齧り付いて観ていたドラゴンボールのヒロインがオレのモノになる瞬間がやってきた」

 

 指をパチンと鳴らす。指がない触手でどうやって音を鳴らすのかは秘密だ。

 

 すると、ブルマの身に付けていたミニスカ衣服が全部掻き消えてスッポンポンの全裸状態になった。

 

 オマケに両腕を頭の後ろに組んで腋を晒しガニ股開脚のポーズになっている。

 

 ぷるんっ、と十代の少女ならではの瑞々しい肌艶の張りある真ん丸オッパイが弾み外気に晒される。

 

 括れた細い腰、自社カプセルコーポレーションのキャンペーンガールとしてモデルもこなしているだけのナイスバディなことはある。

 

 様々な男たちの熱い欲望を煮固めて形成されたような実にけしからん身体をしている。これで16歳の発育だからな。ドラゴンボールのメスたちはみんな揃いも揃って良いボディを持っている。

 

 開いた股座には16歳の少女のモサッとした陰毛が。仰げばソヨソヨと縮れの若草がそよぐ。髪と同じパステルブルーのマン毛でわりかし濃いめだ。都にいた頃はしっかりと綺麗に処理して整えていたようだが、旅の間は疎かにしていたようでかなり生え際が乱雑に伸び散らかり、触るとジョリジョリした感触が堪らない。

 

 腋毛も処理が面倒臭いからか、全然していないから青い剛毛がワサァと生えまくっている。見えないと思って油断しまくりだ。残念、こうしてお茶の間のみんなにだらしない女子のあられもない姿が披露されてしまった。

 

 剛毛に埋もれたピンク色の立てスジ割れ。触手で左右にくぱぁと割り開き新鮮なマンコの肉穴を広げて開き、よ〜く覗いて観察してやる。薄いサーモンピンクの肉裂の層が重なる膣。その奥に肉筋の薄い集まりの膜があるのが見える。

 

「ふむふむ。これがブルマの処女膜か。ボーイフレンドはたくさんいたようだが、体の関係は無かったようだな」

 

 彼氏はかなりの数がいたが、アッシー君、メッシー君モドキの使いパシリだった。ブルマの最初の相手はおそらくヤムチャ当たりが定番だろうか。

 

「まあ、そのうちベジータと子供作ってトランクス、ブラが産まれるマン穴がこれだと思うと興奮してくるぜ。このまだ新品の穴を今から中古の使い捨てオナホールにしてやる。ぬふふっ! 楽しみだっ、最初に産道を抜けて通るのがオレの子供だぞっ!」

 

 オレは触手でブルマの処女マンの膣穴の溝をなぞりクチュチュと染み出す汁をまんべんなくビラビラに塗しながら、まろび出されたふた振りオッパイも同時に弄る。

 

 十代の若々しい張りツヤ感溢れるオッパイに触手を絡めて牛乳を搾乳する様に揉みほぐす。

 

 沈み込むほど柔らかいくせに跳ね返す弾力の反比例さがオレのドリルペニスからドリールズ・ペニス・汁ー、略してドリペニから我慢汁が溢れてビンビンギンギンに白衣の下で堅く熱くいきり勃ちまくって自己主張しまくっていやがる。

 

 ブルマといえば、ぱふぱふも忘れちゃならない。オッパイとオッパイの間にお顔を挟んで〜、ぱふぱふっ! ぱふぱふっ! さらにぱふぱふっ! まだまだぱふぱふっ! もう一丁ぱふぱふっ! オマケのぱふぱふっ! 

 

 タコ口をにゅーんとひょっとこみたいに伸ばして動かないブルマのオッパイの先にあるピンクの突起にチュッポと吸い付く。

 

 チューチューと吸いながらぱふぱふ揉みまくればあっという間にピンピンに硬く勃起するメス乳首。無表情で微動だにしないブルマのパイオツを夢中で吸い伸ばして舌を絡めペロンペロン舐め味わう。

 

 マンコの肉穴の奥に触手を数本捻り入れる。肉筋の寄り集まりである処女膜を一切傷付けずに器用に避けて隙間に触手を潜り込ませ侵入する。入り込んだ触手群が一番奥の子宮口に到達し、入り口を撫でる。処女なのに奥までギッチリと触手で満たされてマン肉がギチギチに縦横に拡がりタラタラと淫汁が流れて太腿から素足に伝わる。

 

 他の触手でブルマ肛門の窄まりを撫で摩りズププと数本纏めて挿入してやる。触手を伸ばして直腸の形に沿って抉り進み裏側の膣内に渋滞する触手束と背中合わせで内臓を掻き回す。

 

 ビクビクビクビクビクビクと裸体を震わせる無表情の瞬きすらしない素っ裸のブルマ。

 

 割り開いたらピンク色のマンコ肉の包皮からクリトリスを触手で剥き出し露出させる。小さな豆粒状の陰核を触手で擦りギュッと摘めばブルマの腰がビックゥゥウンッと激しく跳ねて痙攣を起こし尿道口からピシャァァァッと透明な液体がキラキラ噴射する。

 

「おっ、イッたのか。マンコ穴とケツ穴ずっぷし穿られてメスチンポ弄られて絶頂しちまったか」

 

 カクンカクンカクンカクンと両脚と腰を前後に震わすブルマ。潮吹きが終わると今度は真っ黄色な汁が勢いよく尿道から噴き出した。

 

 シャアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッ

 

 周囲に満ちる強いアンモニアの臭い。プルプル尻を小刻みに震わし小便が放物線を描き放尿される。

 

 田舎の田園風景がある畦道の真ん中で突っ立ったまま素っ裸で腕を頭の後ろに組んで脚をガニ股開きでイキション放尿する美少女。シュールでなんともスケベな構図だ。

 

「…………しかし長いションベンだな。よっぽど膀胱パンパンに溜まってたのか? あっ、虹がかかってるぞー」

 

 ケツ穴とマン穴に無数の触手をグッチョグッチョと挿入され尿を放出するブルマの股間にこじんまりとした虹の端が作られる。

 

 次第にチョロチョロと先細り短くなるションベンがやがて終わりを迎える。

 

「スケベなマン毛が愛液とションベン汁でビチャビチャに湿ったな。どれ、オレが綺麗に整えてやるぜ。ちょいちょい、ちょちょちょいっ」

 

 器用に触手を動かして生え散らかる無駄マン毛をチョキチョキチョッキン切り揃えてやる。

 

「はいっ、完成っ! ブルマのマン毛セット整いましたっ!!」

 

 ブルマの雑に生え散らかっていたパステルブルーのマン毛が綺麗にハートマークの形に揃えられていた。

 

 くっぱぁ♡とピンク色のビラビラが左右に開かれて奥にまだある処女膜がガニ股開脚されているのでよりはっきりくっきりと見えている。

 

 無表情後頭腕組みガニ股開脚で腋毛とハートマン毛に整えたピンクマンコの穴奥を堂々と道端で晒すドラゴンボールの若きヒロインにギチャムはうんうんと満足気に敏腕プロデューサーのように頷く。

 

「そーいえば、コイツに姉がいたな。確かタイツだったか?」

 

 そうブルマには実は姉がいた。

 

 漫画『ドラゴンボール』のヒロイン・ブルマの10歳以上離れた実姉。

 

 好奇心旺盛であけすけでさばさばした性格。金髪黒目貧乳。初登場時17歳。

 趣味は趣味はSF冒険小説の読書と執筆、オートバイ、昼寝。

 

 西の都に本社のあるカプセルコーポレーションの令嬢だが、16歳で大学卒業後、SF作家を目指すため東の都に単身移り住む。

 不良にからまれていたところを銀河パトロール隊員ジャコと大盛徳之進に助けられ、大盛の住む島に興味を持ち引っ越してくる。

 SF小説の取材として興味本位で、アイドル歌手・亜月アンの替玉としてロケットに乗り込む。

 

 最終話の後日譚では、SF冒険小説家となりなかなかの人気作家になったという。

 

 当然だが『ドラゴンボール』本編では、ブルマの姉の存在をほのめかすものはなく、一切登場しない。その後、『ドラゴンボール超』でまさかのアニメデビューという位置付けのキャラクター。

 

「姉ちゃんも超美人なんだよな。よし、とりあえずブルマで遊んでから都に行って母ちゃん、確かパンチー夫人孕ませてタイツの姉ちゃんにオレの子供をひり産ませよう。そのあとは親子三人ボテ腹にしてガキ産ませながらヤリまくるか」

 

 オレはこれからのスケジュールを計画してニヤニヤする。

 

「とりあえず今はブルマの種付けを愉しむぜ。時間は無限にあるんだ。じっくりたっぷりねっぷりどっぷりと、な」

 

 

 

 白衣をバサリと脱ぎ、無数の触手をドリルチンポにする。

 

 そのチンポのどれよりも輝くひときわデカい股間の凶悪な巨大ドリルチンポ。

 

 パックリ開いた美少女の潤う肉穴に狙い定め、ドックンドックンと脈動しイキリ勃ちカリ首をもたげてそそり上がった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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