DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
西の都、カプセルコーポレーション。ドクターブリーフの邸宅。
「ふう……運動中の水分補給のアイスミルクティーは火照った身体を適度に冷やして実に美味い」
タコ男星人ギチャムが革張り高級ソファーに深々身を預けながらミルクティーを啜る。
無数の触手をウヌウヌ伸ばして。
彼の周囲には後頭腕組みガニ股開脚で佇む三人の女性の姿があった。
パステルブルーの髪の16ぐらいの美少女、ブルマ。前方に張り出したボテ巨腹をダップンダップンダップンダップンと激しく上下に揺さぶり垂らし、ガニ股に開いた股下の床には、たくさんの赤ん坊が山なりに積み重なって汁溜まりの中に横たわっている。真上にドス黒く変色し小陰唇がダルダル伸び広がった毛だらけオマンコのビラ穴がクッパックッパッと開いたり閉じたり蠢動しながらポッタポッタ生暖かい汁を零している。
グチョグチョに濡れそぼった絡まるマン毛が同化するケツ穴に螺旋状の太っいドリルチンポがギュルルルルルギュルルルルルと掘削作業を休むことなく繰り返していた。
ガクンガクンガクンガクンガクンガクンと頭を前後に首を折らんばかりにヘッドバンキングする。張り詰めた青黒い毛細血管が浮き出た白い双乳をバッチンバッチンバッチンバッチンとバウンドするボテ巨腹と叩き合いドリブルし、ビュビュビュビュビュビュビュビュビュッと真っ黒な巨乳輪グロ乳首から新鮮なミルクを射乳してギチャムが持つカップ内に注ぐ。
能面の無表情の瞬きすらしない顔と変わり果てた肉体に滝の汗をぐっしょり流してドス黒アナルをドリルチンポで拡張ピストン運動しながらブルマは分娩していた。
ブッパァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッ
ピクピクピクピク忙しなく蠢く黒ビラマン穴から大量の濁った熱い汁が間欠泉のごとく噴射した。
「また破水したか。これで56回目の出産タイムだな。いいぞ。そのままオレとお前のクソガキをひり出しイけ」
追加された母乳茶を涼し気に飲むギチャム。
無表情で汗と様々な汁を周りに飛び散らせて狂ったように頭をブンブン揺らしオッパイとボテ巨腹をぶるんぶるん振り回し、カクカクカクカク腰を激しく動かしてガニ股開脚された両脚の合間の肉裂から新しい赤ん坊の身体がムリムリ捻り出てくる。
ブニュニュッメギメキャアッブヂャアッヌミミミイイイイィィィッッッグッポォオオオオオオオオオオオオッッッ
凄まじい肉裂音が響き、長いへその緒が付いた汁まみれ赤ん坊が勢いよく前方に発射され、うず高く積もる他の赤ん坊たちにビチャアッと重なり、ホカホカと湯気が昇る。
ビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンと陸に揚げられた魚のように何度も肉体を跳ね上げ終わらないオーガズムに激しく痙攣するブルマ。
その隣には金髪のブルマとよく似た二十代くらいのボテ巨腹美女が同じように後頭腕組みガニ股ポーズの無表情で全身に汗をびっしょりかいて尻穴に野太い掘削ドリルチンポをギュリンギュリン捻り込まれ挿入されていた。
真っ黒乳輪乳首の巨乳をバルンバルン揺らし母乳をビュービューと光線みたいに射出する。ブルマに負けじ劣らず巨大な丸々した膨満お腹をダッポォオンダッポォオンと激しくバウンドさせる。
ブルマの年の離れた姉、タイツだ。
過度なセックスと連続堕胎出産により哀れなほど型崩れしたグロマンのパクパクする黒穴からピュピュピュピュッと汁を噴き、その先に数え切れないほどの赤ん坊がみっちり床上に積み重なって湯気がモウモウと立っている。
「さすがお前の姉さんだな。お前より丈夫な子宮とマンコとケツ穴だ。ほら、見てみろ。また産まれるぞ。78回目の出産だぜ」
タイツの上下に弾むボテ巨腹が内側からボゴンッボゴンッと波打つ。
ガニ股開脚された両脚がガックンガックン開いたり閉じたりを繰り返すと、千切れたへその緒が絡まる赤ん坊で埋め尽くされた床下の真上にある開閉するグロマンから大量の汚濁水が噴き上がった。
頭を隣りの妹と同じくヘッドバンキングし始め、弾むオッパイとボテ巨腹をドラムさながらに打ち叩き、こっちも使い過ぎて真っ黒なクソひり穴にごんぶとドリルペニスを突き込まれながら剛毛グロマン穴のビラビラを無理矢理に掻き分け、汁まみれ赤ん坊の頭がゆっくりニュルニュルニュルニュルとスクリューしながら現れ始めた。
そして汁を撒き散らし勢いよく錐揉み回転しながら天井高く飛び出る。
天井で回るシーリングファンのプロペラにへその緒がぐるぐる絡まり赤ん坊をぶら下げた状態で旋回する。
巻き取られたへその緒を引っ張り伸ばされビクンビクンビクンビクンと腰を突き出し痙攣するタイツ。途中ブチッと千切れてへその緒赤ん坊がシーリングファンと一体化して周回する。
よく見れば他のプロペラにも赤ん坊が何体もへその緒で絡まりぷらーんぷらーんと吊り下がり汁を垂らし旋回していた。
その隣りに二人の娘を産んでなお、見た目も肉体も全く衰えを感じさせない美女パンチー夫人が娘たちと同じ卑猥なガニ股ポーズで立っていた。
娘たちに匹敵するほどのボテ巨腹を引っ提げて、股下におびただしい数の赤ん坊を重なり積もらせて。
「うーむ。この女はシリーズ通してまったく歳を取ってないんだよなぁ。不老不死かと思っていろいろと肉体構造と過去の歴史と祖先を調べたが、普通の純地球人だった。謎だ」
ヂュッポヂュッポと金髪のケツ毛をボサボサ生やしたブルマとタイツの母の肛門を触手を捻じり入れて責める。
無表情でも人の良さそうな顔でガックンガックンと頭を前後に揺らして二児の年頃の娘、片方は二十代半ばを持つマザービッグバストをブルルンッブルルンッと振り回して娘たちとお揃いの真っ黒に染まりきった黒乳輪黒乳首からミルクを噴きまくる。
パッツンパッツンに張り詰めたボテ巨腹を激しくアップダウンさせ弾ませ、ヒンズースクワットの容量でガニ股開脚された両脚を屈伸運動する。
ドコッ! ドコッ! と巨腹肉が脈打ちパンチー夫人が壊れたように小刻みに痙攣を始める。
「ブルマ、タイツ、お母さんがまた新しい家族を産んでくれるぞ。ニューファミリー誕生の瞬間だな。今度は妹か? 弟か?」
パンチー夫人の変色した紫色に照り返るぐちゃぐちゃビラマン穴。ビクビクと肉穴が蠢き膣奥から大容量の羊水が溢れ流れ出て破水した。
ドス黒紫色のナマコみたいな熟女マンコから膜に包まった濡れた赤ん坊の頭がニュルルンとせり出てきた。
「うーむ。この時点ではまだオスかメスか分からないな」
ボテ巨腹をダポンダポンダポンダポンとリズミカルにアップダウンさせてギチャムとの間に出来た地球人とのハーフ赤ん坊を分娩するパンチー夫人。
膜に包まれた赤ん坊の頭が肉裂の中にヌルルルと引っ込んでしまう。
「あ、戻った」
ニュルルンと再び赤ん坊が頭を肉穴から出させる。
「お、出てきた」
ヌルルルルルとまた肉穴の内側に引っ込んでしまう。
「あ、また引っ込んだ」
ニュルルルンと再び赤ん坊が頭をオマンコから飛び出させる。
「今度こそ出るか?」
ドス黒い紫のビラビラ合間から赤ん坊の頭が出たり入ったり出たり入ったりを何度も何度も汁をピュッピュッ噴いて繰り返す。
そしてようやく肉裂から赤ん坊の身体全体がせり出て一気に汁をぶち撒けて外に元気よく飛び出した。
「お〜、やっと出てきたか。うむ、マンコだな。メスか。ブルマ、タイツ、お前らの母ちゃんの107回目の出産は妹だぞ。浮気出産新記録だな、奥さん。旦那さんの素チンより気持ち良かっただろ? オレ様の孕ませドリルチンポ」
ビクンビクンとへその緒を垂らし痙攣しながら心なしかぐったりしているような無表情のパンチー夫人。
母親が出産作業記録を更新している間にブルマとタイツも再びビクンビクンと激しく震え、ボテ巨腹の腹肉が波打ち始める。
「ん? なんだ母親の出産見て自分らの孕み腹刺激されたか。もらい陣痛ってやつか。いいぞ、ふたりとも同時にオレのガキを捻り出せ」
ブルマとタイツのふたりがガニ股開脚で並んでボテ巨腹をダッポォオンダッポォオンダッポォオンダッポォオンとリズムを合わせてバウンドさせてユニゾンさせる。
ブルルンッブルルンッブルルンッブルルンッとリズミカルに弾ませる姉妹オッパイから大量のミルクビームが撃ち出し射乳される。
限界まで左右に大開脚されたガニ股両脚を爪先立ちにし、ガックンガックンガックンガックンと屈伸運動を始める。
ふたりのグロ黒経産ビラ穴から汁がピチャッピチャッ飛び散る。
キラキラと汗も一緒に飛び散らせて。
いつの間にかパンチー夫人も一緒になってボテ巨腹をバウンドしている。
ブルマが激しく身悶える。ニュミミミミミミッとブルマのマン穴から赤ん坊が勢いよく顔を抜き出したかと思ったらニュルルルルとマン穴の奥に引っ込んでしまう。
タイツが激しく腰を震わせる。ニュググググググググッとタイツのマン穴から赤ん坊が頭を出すが、ヌルルルルルンとすぐに肉穴の中に戻ってしまう。
パンチー夫人が激しく痙攣する。二ュリュリュリュリュッとパンチー夫人のマン穴から赤ん坊がせり出てくるが、ズルルルルルルと巻き戻すように膣奥に入っていってしまう。
ブルマの赤ん坊が出始めたら、タイツの赤ん坊が引っ込み、パンチー夫人の赤ん坊が出始めたら、ブルマの赤ん坊が引っ込む。
娘ふたりと母親がボテ巨腹をダッポォオンダッポォオンダッポォオンダッポォオンダッポォオンダッポォオンダッポォオンたわませ、腰をカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカク前後に振り、両脚をガックンガックンガックンガックンガックンガックンガックンガックンガックンハメスクワットする。
三人のケツ穴にドリルチンポがズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュズッヂュ抽送される。
三人の突き出したグロビラマン穴から赤ん坊が出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったり出たり入ったりグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョ繰り返す。
まるでピアノの鍵盤を叩くように。溢れ出す汁の粘着音が重なり合いハーモニーを奏でるように。
ギチャムは目を閉じて触手を振るう。
触手は三人の鼻穴、耳穴、口穴に入り込み、バウンドするミルクビームを射乳するオッパイを根本から巻き付き搾り上げ、先端の黒乳首と黒デカ乳輪ごと喰らい吸い付く。
振われた触手が一斉に動き出す。
それはタクト。
奏でる旋律を調律する指揮棒。
ハーレルヤッ♪ ハーレルヤッ♪ ハレルヤッ♪ ハレルヤッ♪ ハレルーヤッ♪
何処からともなく壮大な賛美歌が聴こえてくる。
今ここにギチャムによる親子丼オーケストラが開催された。
三人の並んだメスブタはマンコ以外の穴を忙しなく触手で抉り回され、そのマンコ穴から赤ん坊がひっきりなしに頭の出入りを繰り返している。
いつの間にかカプセルコーポレーション親子丼の両横にギネとセリパも加わりボテ巨腹をたわませ穴という穴を触手で埋め尽くされマン穴からギチャムの赤ん坊を出し入れしている。
「…………素晴らしい。オレは感動した。ドラゴンボールの世界に異世界転生してこんなスケベなメスどもと子作り三昧な日々を送れるなんて…………嗚呼、神よ、オレはなんて果報者なんだ…………」
ギチャムは得も云われぬ恍惚に満たされた中で射精に至った。
ドビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュッッッ
無表情のメスたちの顔の瞳は見開き白眼を剥き、頬袋がハムスターのように膨らみ鼻穴と耳穴から大量の白濁液が噴出爆破した。
触手が抉り回す黒ずみ肛門穴からも大量の白濁液が火山流のように噴出する。
そして厳かなクラシックがクライマックスに到達し、メスブタどもの黒々拡張ビラマン穴から次々と無数の赤ん坊が一斉に淫汁を盛大に撒き上げスクリュー回転しながら何処までも何処までも高く高くいつまでも捻り飛び出し続けた。