DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
(`・ω・´)/お股せ、エロ有り
「ぬおおおおおお──ッッッ!!!」
変化する触手。肉体全域に広がる前に刹那の差で素早く叩っ斬るギチャム。
斬り落とされた数本の触手が小さな丸い焼き菓子、タコ焼きみたいな食べ物に変わってしまう。
その食べ物を手元に捕らえる人造人間21号。
「…………へえ。まさかわたしのスィーツビーム・ハングリータイムを退けるなんて。でもちょっとだけお菓子になったわ。いっただきまーすっ」
小さな焼き菓子をポイっと一口で頬張る21号。
そして、電光が走り抜け、カッッッと眼が見開く。
「こ、これは…………っ! 極上のプチシュークリームっ! 絶妙なチョコレートソースにふわふわサクサクの生地、中にはとろ〜り甘〜いカスタード生クリームっ!! ああぁぁ…………お♡い♡し♡い♡」
恍惚とした表情でお菓子となったギチャムの元触手を味わい食べる。
「…………チィッ……まさかオレが一杯食わされるとは。ふんっ!」
ギチャムが斬り飛ばした触手に力を入れると、ニュルルンと新しく触手が生えてくる。
指についたチョコソースとクリームをペロリと舐めてニヤァッと不気味な微笑みを向けてくる21号。
「…………あなたって、思ったよりすっごい美味しいのね。ねえ、ねえ、もっと食べさせてよぉ♡あなたも自己再生出来るなら今みたいにいっぱいいっぱ身体いちょん切っても、再生して、もっとも〜っと食べられるでしよ〜? ♡」
黒く染まった眼差しに暗い狂気を滲ませ、口から紅い長過ぎる舌をベロォリ垂らし蛇のようにシュルルルルル動かす。
「…………ふう。とんでもないヤツに好かれたもんだ。先に目を付けたのはオレの方なんだがな」
ギチャムはゆっくりこっちに向かってくる人造人間21号を忌々しげに睨む。
一部とはいえ、取り込まれたことで21号の戦闘力が爆発的に上がってしまったのが判る。
今の状態なら五分五分といったところか。
「ふふふふっ、甘くて美味しいスィーツ♡お腹いっぱい食べてあげるわあー♡ヴィアンドスライサー」
ブゥンッと腕から赤黒い破動のエネルギー剣を形成する21号。
「これ以上のカロリー摂取は控えたほうがよろしいのでは? お嬢さん」
ブォンッと触手から蒼い闘気のエネルギー刀を形成するギチャム。
ガッッッギィィイイイッッッ
ふた振りの刃が電光と火花を散らしギャリギャリ重なり鍔迫り合う。
「あはっ! わたしは太らない体質だから大丈夫っ! だから大人しくスィーツになってちょうだいっ! スィーツっ! スィーツっ! 美味しくなーれっ!!」
21号が至近距離で光線を連射し撃つ。
「オレはっ、よく食う女よりもっ、よくエロい女のほうが好みっ、だっ!!」
至近距離で撃たれた複数の光線をギリギリの範囲で紙一重に次々斬り裂きエネルギー刀を振り抜くギチャム。
互いにエネルギーのブレードを薙ぎ合い鬩ぎ立て、隙あらばお菓子光線を撃ち放つ21号に光線の直撃をエネルギーのブレードで斬り伏せ、隙あらばお返しとばかり気弾を撃ち込むギチャム。
時折り拳や蹴り尻尾による牽制が混ざり、それをいなしながら光線を退ける。
「あはぁっ♡あなたの力がわたしの中で暴れてるのが判るわっ♡満ち満ちた荒々しいエネルギーの奔流っ♡ああ♡なんだか身体の奥が熱くて堪らないっ♡」
斬り合う21号が紅く頬を染めて息を荒げる。様子が何やらにおかしい。戦っているのに内股気味になり、もぞもぞ太腿を擦り合わせる。
「あっ♡あっ♡いやあんっ♡なんでっ♡アソコがっ♡オマンコがウズウズしゅるうぅっ♡んんっ♡」
見れば白いズボンの股下部分からジワッとシミが大きく広がっている。
「…………ふう。やれやれ。ようやく効いてきたか。なかなか骨が折れる相手だったぞ」
「ひいぃんっ♡」
ギチャムがダルそうに息を吐いて相手のブレードを薙ぎ払い弾くと、21号はタタラを数回踏み、カクカク脚を震わせ、その場に女の子座りでへたり込んでしまう。
「…………あっ♡なんで、そんなっ♡この、わたしが…………っ♡」
とろんとした惚けた赤ら顔でだらしなく口を開けている。チェリーピンクの唇の端からヨダレが垂れており卑猥な表情だ。
「詳しく説明してやろう。オレは最初から貴様にオレの肉体の一部を食わせるつもりだったのだ」
「ふえっ? ♡」
「オレの生命エネルギーの源は「エロ」だ。オレのすべての源流であり、活動力であり、オレの存在そのものである。すべてのオレ好みのメスヒロインの子宮に種付けしてオレの遺伝子を着床させる。ただそのためだけにオレの存在する意義が、いや使命がある。そんなオレのエロエネルギーを貴様は喰ったな?」
ギチャムの言葉に21号が異変が起きた身体に混乱して気にしながらもなんとか思考する。
確かにこのギチャムという者の身体の一部分だが、食べた。美味しかった。とても。でも、なんでそれで、こんな…………アソコが……オマンコが……膣の奥が…………子宮が…………卵巣が…………とても…………気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいいいいいいいい♡
「あひぃっ♡あひぃっ♡んほっ♡んっほぉおおぁおぉおおお♡」
湿りを帯びたズボンの上からオマンコに指先を這わせる。クチュクチュと溢れた汁ですでに秘裂はビチョビチョ大洪水だ。
ぐっちょり濡れた肉ヒダがザワザワ蠢く。チューブトップブラの生地に乳首の先っぽが擦れてジンジン熱く痺れて硬く尖っている。確かに21号のチューブブラの先は豆粒大の突起がピーンと突き出し目立っている。
指先でブラの上から硬く勃起した乳首を摘む。途端胸先に走る電気。股座に指先で肉割れを掻き分け、生地越しに指を挿入する。クチュウ♡と粘ったらしいヌメりが指先に伝わり、得もいわれぬ快感が背筋を駆ける。
しかし、物足りない。断然に足りない。圧倒的に足りない。
それは、一体、なんなのか?
ひとり突然激しくオナニーを始めた21号にズイッと螺旋状に節くれた巨チンドリルペニスを眼前に突き付けるギチャム。
「オレの肉体はすべて、エロで出来ている。俺のチンポは性欲で出来ている 。
海綿体は鉄で、睾丸は黄金。幾たびのマンコを越えて受精。
ただ一度の避妊もなく、 ただ一度の不妊もなし 。
孕み手はここに独り 。ボテ腹の丘で子宮を鍛つ 。
ならば我がチンポにコンドームは不要ず 。
このチンポは、 無限のザーメンで出来ている。お前はオレのエロフェロモンに発情し、一匹のメスブタになったのだ」
顔面に突き出された凶悪なドリルチンポ。21号の紅い瞳が♡マークに変わった。
そう。
足りなかったのはこれ。これが欲しかったのだ。
「オチンポおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ♡♡♡」
突き出された掘削男根に21号が頬擦りする。口を開いて長い赤い舌を肉棒に絡み付かせる。ねっとりした唾液を塗したそれでヌルルルと巻き付かせ舌先でチロチロとカリのエラ張り部分をすくい上げ舐める。
濡れ光る桜色の唇が上下に開口し螺旋状のドリルペニスがカプリと咥えこまれ、ヌロンヌロン動く舌に絡み付かれる。熱い口内粘膜の感触が伝わり、ビクンッと肉棒が大きく脈打ち、より大きく硬くビキビキ反り上がる。
勃起した亀頭の先を舌先がなぞり絡まる舌がカリの裏側と周囲を舐るように回転し、同時に長い舌をジグザグにチンポの螺旋状のエラ張り樹幹を順番に溝に沿って舐め這い回す。
「くっ…………堪らんテクニックだ」
「んちゅ♡ちゅっぱっ♡ちゅぽちゅぽん♡ちゅちゅちゅ〜〜〜っ♡」
唾液でベトベトになったドリルチンポを、21号は口をひょっとこに窄め吸い上げた。太い亀頭から長い茎まで喉の奥底まで呑み込み口内粘膜筋組織でギュギュギュンと締め付ける。
最初は緩やかだったが、だんだんとスピードアップを始め、21号の舌の動きが小刻みにギアチェンジする。唇からジュプジュプと濁音を立て、頭を前後に振りながらキツツキみたいに激しく太幹を吸い上げる。
長い白髪は乱れ、汗ばんだ額にもつれた髪の毛がへばりつく。狂ったように高揚した赤ら顔で肉棒をしゃぶり続ける21号。
ギチャムは21号の頭を触手で押さえつけ、もっと喉の奥深くまでドリルチンポを呑み込ませてやる。
「お"っ♡んぼっ♡ん"ぢゅっ! ♡ぢゅぢゅぢゅっ! ♡」
呻めきを漏らしながらも嬉しそうに21号は、がっぽり咥えたペニスで頬は膨らみ喉肉を張り裂けそうなほど盛り上がらせひょっとこ口からヨダレをダラダラ流し色っぽい艶やかな目つきでギチャムを見上げていた。
「うっ、オレのドリルチンポが天元突破しちまいそうだ…………」
「もっろ、もっほ、ひ持ち良ふなっれっ♡」
咥えたままモゴモゴ喋る21号。ヂュッポヂュッポといやらしい水音が響く。妖艶な含み笑い作り自分の黒いチューブブラを剥ぎ取り捨てた。
ブルルルンッと素晴らしい形の整った爆乳がまろび出される。柔らかだが弾力と張り艶が溢れる滑らかなオッパイ。ピンク色のマシュマロみたいな大きな乳房がこぼれ落ち、まろやかな曲線を描きやや大きめの淡い赤く色付いた乳輪。ぷるんっ、ぷるんっ、と揺れるふくよかな脂肪の塊りの先端には赤いツンと尖って天を向いた太長い乳首が硬く勃起していた。
さらに邪魔だと言わんばかりにシミだらけのズボンを破り千切り下半身を露出させる。ズボンの下には際どい黒い食い込みハイレグチューブパンツがあり、ムチムチした色香とムワリとした熱気と淫臭が溢れていた。
ピンク色の肌は熱で薄っすら赤く染まりゴージャスな肉体を投げ出すように股を開く。黒いチューブパンツはヌルヌルに濡れて女体のむせかえる発情臭をプンプン撒き散らす。
蠱惑的な仕草で指先をパンツの中へ潜り込ませる21号。
「んふぉっ♡」
黒の鋭角三角地帯からクチュリと粘着質な音が響く。
「もほぉ♡ぐもぉ♡ぢゅっぱっ♡ぢゅぞぞぞっ♡ぢゅっぽ♡ぢゅっぽっ♡ぢゅっぱっ♡ぢゅっぱっ♡」
頭を動かして肉棒に吸い付き、曝け出された乳房を揉みしだきながら、パンツの中の指の動きを加速させる。クチュクチュクチュクチュッと三角地帯から連続して粘着濁音が木霊する。
21号の指の動きとチンポをしゃぶる動きがシンクロし、それらが徐々に速く激しくなる。
「ぐぬぅ……っ! 急に吸い付き具合が強まったぞ! イクのか? オレもそろそろ限界だ。そのままオレのチンポしゃぶりながらイクがいい。ぬウウウウウウウううううううッッッ!!!」
21号の口の中でドリルチンポが一気に膨らみ、大量の精液が解き放たれた。