※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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セックスセックス!(`・ω・´)/


24 超メス戦士撃孕!!種付けるのはオレだ3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 21号の口の中へと大量に放たれた精液。

 

 喉奥を塞ぐドリルチンポがドックンドックン脈動し跳ね、ドバドバ食道を駆け胃袋に流入していく。そのあまりの大容量に21号の胃袋はあっという間にパンパンに許容範囲を迎えて溢れ、喉元を逆流した精液が氾濫し口内を覆い、頬袋がボギュッッッとゴム毬のごとく丸く膨張する。

 

 鼻穴が豚のように開けっ広げられ、粘っこい白濁の熱汁がそこから勢いよく吹き上げてジェット噴射した。

 

 黒眼が白眼にグルンとひっくり返り、ひょっとこ吸い付き唇の隙間からも収まりきらない大量の生ザーメンペーストクリームが漏れ零れ噴き出す。

 

 ビックゥゥウンッ♡ビックゥゥウンッ♡ビックゥゥウンッ♡

 

 顔面ザーメンまみれでガニ股M字開脚で自分の爆乳を掌の五指から柔らかな肉がはみ出すほど鷲掴み強く握り締め、股間部の黒いハイレグチューブパンツを引き千切らんほど引っ張り伸ばし露出されたピンク色のオマンコ肉の割れ目にギュギュギュッ♡と食い込ませる。

 

 引っ張られたチューブパンツの伸びた生地が、赤く腫れて充血し盛り上がる陰唇の肉裂に食い込んで左右にビラビラがビロンとはみ出している。擦られたクリトリスが生地上からビビビンと硬く反り勃ち自己主張し、ピクピク蠢くヌメ光る肉間からプッシャアアアアア♡と勢いに乗った潮吹き本気汁が放射線状に発射される。

 

 恍惚の完全トロ目で顔面を、鼻穴と窄まり口から溢れ返り大量に撒き散らされたザーメン汁でベタベタに白化粧しながらガニ股M字で開いた両脚をカックンカックン滑稽に震わす21号。

 

 まだまだドクドクと元気に射精中の暴れ肉棒をしゃにむにしゃぶり吸いながら頭の中を真っ白にチカチカ明滅させて、口の中の精液を攪拌し味わう。

 

 たくさんの精液♡口の中で熱いネバネバがビュルンビュルンぶっといオチンポの先っぽからいっぱい噴き出してくる♡ねっとり絡み付く濃厚な舌触り♡精子の細胞一粒一粒がぷりぷりと弾力ある歯応え食感で口内粘膜を縦横無尽に犯し鬩ぎ合う♡青臭くて生臭くて鼻につく腐りきった苦酸っぱいクリームみたいな濃密な味わい♡

 

 なんて────

 

 ────美味しいスゥイーツチンポミルクデザートッッッ♡♡♡

 

「んぢゅうっ♡んぢゅっ♡んぢゅんぢゅ♡んぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡ぢゅぼぼ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっぼん♡ぢゅぞぞぞ♡ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞっっっ♡♡♡」

 

 喉奥から胃袋に入りきらない大量のクリームザーメンが逆流し溢れる♡凄い量、飲みきれない♡でも飲んじゃう♡芳醇な刺激に満ち満ちたイカ臭い海鮮盛り激臭スペルマが鼻穴を通り越して外に噴き出せながらゴギュッゴギュッ溜飲する。

 

 頭の芯から腹の奥、子宮の内側から心地よい安堵感がジワリと広がる。子宮の両側に備えられた卵管と繋ぐ卵巣が痺れキュン♡キュン♡と反応している。

 

 嗚呼、あなたも食べたいのね♡

 

 わたしの子宮が、この特別なスーパースィーツミルクチンポ汁を欲しがってるわ♡

 

「ふぅぅ〜、なかなか具合の良い口マンコだったぞ」

 

 ギチャムは満足そうに頷き、21号のひょっとこ口からドリルチンポをヌルルルッ、チュッポンッと引き抜いた。

 

「あっ…………」

 

 熱に浮かされ赤く染まる顔をネバァっと糸引き垂れるザー汁でコーティングした21号が物欲しそうにする。

 

「どうした? 腹いっぱい食ったんじゃないのか? オレのミルクチンポ汁」

 

 ギチャムは分かっていると言わんばかりにニヤリと口を歪める。同時に射精したばかりの21号の唾液と溢れたザーメンでデロンデロンのデコレーションドリルチンポがビッキィンッと硬く反り勃ち再臨戦態勢に入る。

 

「あはんっ♡オチンポミルクぅ♡ここにぃ♡ここに欲しいのぉ♡こっちのお口もオチンポミルクスィーツ食べたいのぉお♡ちょうだいっ♡ちょうだいっ♡わたしのオマンコの奥にいっぱいザーメンご馳走射精してえっ♡子宮の中をお腹いっぱいあなたのフルーツポンチンポ汁で満たしてええええええええっっっ♡♡♡」

 

 あれほど射精したにも拘らず、雄々しくそそり立つオスの狂おしい象徴を目の当たりにして21号は歓喜した。

 

 満面のいやらしい笑みを浮かべ、食い込みチューブパンツを脱ぎ捨て取り去る。露わにされた潤う艶肉の注入口を、くっぱぁ♡と割り開き腰を浮かし突き出す。尻尾で♡マークを作る。

 

 それは紛れもない情欲のセックスアピール。求愛行動。交尾準備完了の合図。

 

 オスを捕食しようとするメス蟷螂。

 

 メスの本能が訴えかける。このチンポを受け入れろと。この益荒男根を迎い挿入ろと。淫靡に淫乱に誘うべく両脚をガバッと広げて目の前のたくましい漢様を歓迎する。

 

 オマンコの赤い肉厚のヒダをグイッと引っ張って中身の熱く火照った媚肉を見えるように丸出し披露し、奥のポッコリしたピンク色の子宮口まで完全公開する21号。

 

 厚ぼったい肉の層壁がイソギンチャクようにヒクヒク蠢き、ギチャムのドリルチンポを心待ちにする。

 

「ふむ。見事なスケベっぷりだ。オレのエロエネルギーが効きすぎて頭の構造がアホになったな。いいだろう。今からオレのチンポでお前のマンコをオレ専用のオナホールにしてやる。膣肉筒をザーメン搾りペニスケースに変えて、その子宮をオレの精子でパンパンに満たして卵子を着床させ子供を作ってやる」

 

 ギチャムは螺旋状に鋭角なエラ突起が節くれ這う兇悪な造りの巨大なドリルチンポを形成する海綿体にエロエネルギーを充填する。

 

 ギュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!! 

 

 勢いよく旋回する肉棒。まさにドリル。メスのマン肉を抉りほじくるためだけに存在する超絶マンコ掘削破壊肉槍。

 

 そして、ぐりんぐりんぐりんぐりん高速回転する節くれ螺旋肉塊ドリルチンポを一気に21号の割り開いた真っピンクなマン肉を突貫工事するべく突き刺した。

 

「んっっっほぉおおぁおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ♡♡♡」

 

 ジュビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビッッッ

 

 それは歓喜の声か。苦悶の声か。あるいは両方か。

 

 秘裂から大量の淫ら汁を撒き散らし凄まじい異濁音が股間から盛大に響き渡る。

 

 廻るドリル状の螺旋を描くチンポのエラ張りが21号の膣内部の柔らかい肉壁を巻き込みこねくり回す。膣肉を捻じり擦り掘削し荒々しく抉りながら貫き、攪拌作業する。

 

「ひんぎぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッ♡♡♡」

 

 ギュリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリッッッ

 

 膣筒を形成する細かな腺毛帯のひと片ずつ磨り潰しながら、スクリューするドリルチンポが奥へ奥へと廻り突き進んで侵入していく。

 

 快楽を経由する細胞核がひと粒残らず次々屈服させられ、マンコ構造がチンポドリルにもっとも適した気持ちいい形状に形態変化し始める。

 

「ふむ。今、お前のマンコ穴がオレのチンポに相応しい形にシフトチェンジを始めたか。ねんまりとした肉付きの熱くキツくそれでいて柔らかさを兼ね備えた極上のオナホールにな」

 

 容赦なくマンコ内部を抉り回す高速ドリルチンポ。

 

「ぬっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ♡♡♡」

 

 真っ赤な顔で白眼を剥き歯を食いしばりザーメン混じり鼻水とヨダレを垂らす21号。ガニ股開脚した両脚の太腿の肉をガシッと握り締め耐える。ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク壊れたかのように痙攣する身体。

 

「ふヒィッ♡いヒんっ♡ふんぎ♡おほんっ♡ぬほっん♡うほっ♡んほ♡お♡お♡ほ♡お♡お♡お♡ほ♡お♡お♡お♡ほ♡お♡ほ♡お♡ほ♡お♡お♡ほ♡お♡お♡ほ♡お♡おほオオオオオオオオオオオおおおおおおおおおおおおっっっ♡♡♡」

 

 ギュブブブブッヂュヂュッヂュビビビビビッブピビピピピッブバビュッギュビュウッジュバッブポッブボボボッギュルルンギュルルルルルギュググググググググッッッ

 

 ひっきりなしに襲いくる凄まじい快感の連続伝達。脳細胞神経がオーバーヒートし、今にも焼き切れ破壊されそうになるのをなんとか抑える。

 

 まだ。まだ。まだだ。まだ美味しいチンポ汁を食べていない。

 

 この得もいわれぬ途方もない享楽の向こう側に絶品の美味なる甘味パラダイスが待ち受けている。

 

 胎動する子宮が虎視眈々とその時を今か、今か、と精子を味わう瞬間を全裸待機し期待に満ちて待っているのだ。

 

「オチンポっ♡おちんぽぉっ♡食べたい食べたいぃっ♡もっと奥までズンズンズポズポ入って来てぇええええんんんっっっ♡」

 

「ぬぅっ!?」

 

 膣筒が急激に狭まり、それまで優勢を保っていたドリルチンポが旋回を押し止められるほどに締め上げられる。膣洞内の肉壁が軒並み暴れて回り腺毛が唸りを上げてギチャムの巨肉棒を包み込み強制的に膣内部の奥へと飲み込み壊れんばかりに圧搾を始めた。

 

「チンポ♡チンポ♡チンポ汁ちょうだい♡甘〜いチンポミルクスィーツ♡マンコいっぱいにちょうだい♡」

 

 ウヌる膣肉の海原。大津波に揉み攫われ翻弄されるドリルチンポ。

 

 それは淫肉の暴走。まさにマンコの大海嘯。

 

「な、なんだっ!? この気持ち良すぎる極上マン具合はっ!? オレ様のチンポが搾り抜かれるっ!? ウグオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッッッ!!!」

 

 ギチャムは21号のオマンコを責めるドリルチンポが強制絶頂エクスタシィに誘われる快感に驚愕し戦慄した。

 

 

 

 

 

 

 そして────

 

 

 

 

 

 

 ドッッッッッッッッッッッッビュッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ────射精した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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