DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
無表情の全裸の女巨人、頭に触覚がある美女アンニンがガニ股開脚している。
20メートルはあるだろうか巨体の身長。巨大な体躯に相応しい巨大なボテ巨腹を晒す。
黒々した腋毛を生やした両腕を頭の後ろに組みビクンビクンビクンと打ち震え、巨大な身体をスクワットするたびにバカでかい乳房から母乳汁を吹き、超巨大ボテ巨腹とセットでダッポォオンダッポォオンとバウンドさせれば、暴風が荒れ巻き起こり、半端ない振動が周囲を巻き込む。
巨大な太腿、全開に左右両開きされた大きな両脚の中心部、真っ黒の剛毛が無造作に繁茂し黒紫に色変わりした形崩れたオマンコのハミ伸びたビラビラ肉裂から大量の液体が滝のように噴射した。間欠泉の湯水の如き熱圧の汁が湯気を放つ。
その真下にタコ型の異星人がその様子を見ている。
「破水したか。巨人化させての出産をよく観察してやるぞ」
熱い羊水のシャワーを全身に浴びてギチャムは巨人女の出産を見上げる。
ここはフライパン山の遥か下層。あの世とこの世の狭間。地獄の業火を管理する女管理人アンニンの支配する区間。
アニメ『ドラゴンボール』第152話・153話(最終話)に登場したアニメオリジナルキャラクターである。
「太上老君」とも呼ばれ、あの世とこの世の境目である五行山に置かれた八卦炉の管理者である。八卦炉の火を消してしまうと、この世とあの世がごちゃ混ぜになり地獄の鬼どもが暴れまわることになるため、数万年に渡り八卦炉を管理している。
戦闘力はかなり高く、舞空術も使えるうえに体の大きさを自由に変化できる能力まで持っている。外見は若い女性だが、数万年も生きているため、おばあちゃんであることを悟空に指摘されて激怒したことから、かなり気にしているようである。
子供っぽい性格をしており、人をくったような言動もとるが、管理者としての矜持は一応はある。悟空によって八卦炉の修復が終わった後は、悟空に礼を言って、チチには「迷惑をかけたね。八卦炉の管理者として謝るよ」と八卦炉が原因でフライパン山が火事になったことを謝っていた。 一緒にいた悟空の祖父・孫悟飯を「悟飯ちゃん」と呼び、仲はいい様子。
巨大化したアンニンのグロマン穴がミチミチと音を立てて左右に割り開き、巨大な頭の赤ん坊がズニュルと捻じり出てくる。
ビックンビックンと激しく痙攣しながらギチャムに孕まされた赤ん坊が巨大な黒紫色オマンコからズルリズルリと徐々に巨体に相応しいずんぐりした身体全体を現し始め、勢いよく太長いへその緒を腹から繋げたまま汁を撒き散らし飛び出した。
ズッドオオオンッ!
ギチャムの目の前に巨体赤ん坊が地面に落ち地鳴りを上げバウンドして巨大なクレーターが出来る。
ギチャムの巨大赤ん坊を出産してしまったアンニンは最初無表情ながらも、顔は真っ赤に染まり分娩快楽に堕ち変化していく。凛々しく整った美人顔が変わり果て開いた口から舌を垂らしてアヘ顔にチェンジする。
バカでかいおっぱいのドデカ黒乳輪とロケット黒乳首から大量の母乳汁が噴出し、甘く温かいミルクシャワーを振り注ぐ。
再びガニ股された両脚をカクカクカクカク忙しく開閉させ舌を垂らしアヘるアンニン。
パックリ開いた穴空き黒マンコには太長いへその緒のロープがぶら下がっているが、その赤と黒と紫に染まる肉奥から再び巨大な赤ん坊の頭がヌリュリュリュンと滑り降り顔を飛び出せてくる。
二体目の巨大赤ん坊が産まれギチャムのすぐ隣にその身体を轟音を立て落下する。
「ふふん。なかなかイキのいい出産祭りだ。次は神精受胎の実をひり出してもらうぞ」
みっともないアヘ顔を晒して出産快楽に支配された巨女アンニン。言われるままに大膨張したボテ巨腹を振り子のようにダップウゥンダップウゥン揺らしガニ股スクワットをしながらオマンコに力を入れる。メリメリと今度はイボイボしたピンク色の巨大異物がグロ膣穴のビラビラを押し開きからせり出てくる。
それも1個だけではなく立て続け2個、3個、4個、5個〜どんどんと次から次へと幾つも数珠繋ぎに排出されていく。ひとつひとつ巨大で無数のへその緒が植物の蔓のように連結したその光景はまさに果物が生っているかのよう果樹に見える。
アンニンは白眼を剥き鼻水とヨダレを垂らし舌先を尖らせ突き出してビックンビックンと素っ裸の巨体ボテ腹を痙攣させて子宮に植え付けられた巨大な神精受胎の実をブリュンッブリュンッひり出して産み、ズドンッズドンッ地面に落としていく。
「はっはっはっ。これは喰いごたえがある神精受胎の実だ。力自体はそこそこまあまあだな。こんだけデカければ腹いっぱいになることは間違いない」
ギチャムは無数のドリルチンポを展開して亀頭を巨大な口に変えて落ちてきたスケベフルーツに食らい付かせる。巨人女から産ませた巨大な果物をガツガツ頬張る。
巨大化したグロ黒オマンコから何本もネジくれた節だらけの太長いへその緒の蔦に繋がったままの産んだ果物をバリバリ食べられつつアンニンは得も云われぬエクスタシィの快感を子宮に感じ神精受胎の実を量産してイク。
いやらしくリンボーダンスをしながら腰を激しく前後に振るアンニン。汚いギャランドゥーだらけの下半身の超巨大ボテ巨腹を上下に弾ませ、グロマン穴を埋めるへその緒束を掻き分け新しいスケベフルーツが子宮内から生成され膣奥の産道をイボイボした楕円形の異物が通り抜けるたびに堪らなく脳髄が真っ白に染まり何も考えられない。
イボイボフルーツに混じりデッカイ赤ちゃんも一緒にモリモリとオマンコの肉ビラを擦り捲ってニュッポォオオオンと捻り出てくる。凄く気持ち良すぎて頭がバカになる。自分はギチャム様のありがたい御精子様で素晴らしい贈り物を子宮に着床させて頂き、精処理肉袋にさせて貰った。なんて幸せなんだろう。
拡張された胎内。子宮の両側にあるふたつの卵巣から次々と新しい新鮮卵子たちが無尽蔵に生成され卵管をひっきりなしに通過して子宮内にポコポコ排卵されていく。
ぷりぷりの生卵子たちにギチャム様の偉大なお精子様が何億も遠慮なくブチュンブチュン群がり卵殻を突き破り中身の胚珠に融合し、受精卵となる。瞬間、一瞬にして卵細胞が増殖倍速成長し、無数の巨大な果物と赤ん坊に様変わり子宮内にまた新しい家族とスケベフルーツが大量に実る。
そしてそれらが水を得た魚のごとく子宮内の羊水の大海原を泳ぎ胎外へと産道を駆け抜けてヌメる膣内を滑り降り勢いよく陰唇の玄関ビラ口から連続でヌッポンヌッポンヌッポンヌッポン飛び出す。
実を貪るギチャム様の周りには母乳の甘い匂いと羊水の生臭い匂いが混在したスケベフルーツとギチャム様から授かった赤ん坊たちが所狭しと多段に積み重なり、ホカホカと湯気を立ち昇らせる。
もう自分はギチャム様だけの孕み袋という存在になった。ギチャム様を満足させることだけが己れの存在意義。地獄の火の管理なんてどうでもいい。ずっとずっとオマンコからギチャム様の赤ちゃんをひり出し産むのが使命だ。
「もしゃもしゃ。ふーむ。味はなかなかに旨くて最高だが、こんなにたくさんは流石にいらんな。わざわざ巨人化させてボテ巨腹にして産ませまくったが芸がないな。よし、オレもチンポを巨人化して大迫力セックスドッカンバトルするか」
ギチャムは無数の触手を巨大化させて産廃中のアンニンに纏わり付かせてオマンコから束に生え伸びるへその緒群をぐるりんと巻き取り一気に引っこ抜いた。
アンニンが大絶叫し悲鳴を谺し、リンボーダンスしているボテ巨腹身体を暴れさせ背後に反らす。拡張されたグロマンコ穴からブチブチブチとへその緒束が引き出されメリメリメリメリメリメリとデカいピンク色の子宮袋肉がマンビラを裏返し腔裂中から引きずり出される。さらに赤黒い巨大なレバーのようなヌメヌメした不気味な肉塊が子宮口肉を裏返しながらズッポオオオオンと内側から引き抜かれ現れた。
「なるほど。これがアンニンの胎盤か。巨人化させてるから胎盤もアホみたいにデカいな。しかも何百本もへその緒群がビクビク繋がって蠢いて気持ち悪い触手生物にしか見えないぜ。よし、これは持って帰って刺身醤油で食べようか」
ギチャムがアンニンの巨大胎盤を自分の宇宙船にテレポートさせる。周りの巨大赤ん坊と巨大神精受胎の実も一緒に転移する。
背中を仰け反らし倒れた白眼を剥き舌をダランと力無く垂らしながら実に気持ち良さげなイキ顔を晒した仰向けガニ股状態のアンニンのポッカリと開ききった巨大なビラ穴からピンク色の巨大子宮袋が外にだらんだらんと飛び出してビクビクと震えて脈打つ。
「ふふふ。なんともだらしないデカい子袋だな。まだまだオレのガキと神精受胎の実を量産したりないらしい。いいぞ。お前の子宮と卵巣、卵子が完全粉砕するまで徹底的に孕ませて永遠に産ませまくってやる」
空宙浮遊するギチャムは邪悪に嗤い無数の巨大触手ドリルチンポをヒクつかせる巨大子宮目掛けて這い寄らせた。