※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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28 亀ハウスのハウスキーパー

 

 

 

 

 

 燦燦と照らす太陽。

 

 何処までも続く青空。

 

 見渡す限りの海原の水面輝く水平線。

 

 さざなむ大海以外何もないかと思いきや、小さなこじんまりとした小島がポツンと存在した。

 

 その小島にはハワイアン漂う一軒家が建っている。

 

「なんでわざわざこんな辺鄙な場所に亀仙人は住んでいるのか理解出来んな。まあ、どうでもいいが」

 

 ここは亀ハウス。亀仙人こと武天老師が住んでいる邸宅。亀仙人は中でエアロビクスの番組を観ている。

 

 そのハワイアンテイストな屋敷の庭先にピンク色のタコ型異星人がパラソルの下で長椅子にアロハシャツで寝そべりトロピカルドリンクをチューチュー啜っている。

 

 ワイキキ雰囲気を満喫するギチャム。長く太い触手を伸ばして傍らに立っているふたりの素っ裸の女のガニ股開脚オマンコにズッチュンズッチュン突き刺しながら。

 

 ひとりは青髪巻き毛の癖っ毛ロング。頭に赤いリボン。大人しそうなおっとり顔の二十歳前後の美女。

 

 もうひとりは金髪巻き毛の癖っ毛ロング。頭に赤いリボン。眼付きが鋭く性格がキツそうな二十歳前後の美女。

 

 二人は髪色が違う以外そっくりな容姿である。まるで双子の姉妹の様にも見える。

 

「ふむ。多次元時間軸を無視して並行世界から二人のランチを強制拉致してみた。こうして二人並べて犯してみたが、なかなかに具合いいマンコキ穴だな」

 

 この女たちの名はランチ。

 

 くしゃみをするたびに、おとなしい人格と凶暴な人格が入れ替わる二重人格の女性。凶暴な人格が銀行強盗を行って逃走していた際にくしゃみで人格が変わり、なぜ警官に追われているのか分からなくなっていたところを、亀仙人の修行を受けるため「ぴちぴちギャル」を探していた悟空とクリリンに助けられ、カメハウスに連れてこられた。

 

 警察から隠れたいランチ自身の希望もあってそのまま住み込み、長年亀仙人やクリリンと暮らしていた。当初はおとなしい人格でいることが多かったが、第22回天下一武道会以降、凶暴な人格の出番が多くなる。その後もしばらくカメハウスに住んでいたが、ラディッツが地球にやってくる5年程前、天津飯を追いかけてどこかへ飛び出していったと語られており、以後の消息は不明。

 

 人格が入れ替わる際は、話し方や髪の色、目つきが変化する。おとなしい人格の一人称は「わたし」。髪の色は原作のカラー原稿では黒や青、アニメでは紺となっている。おっとりした控えめな性格で、筋斗雲にも乗れる程純粋な心の持ち主。「〜かしら」「〜ね」といった上品な言葉遣いで喋る。都会は自分に合わないと思っている。

 

 皆に優しく、特に子供時代の悟空やクリリンのことも非常に可愛がっていた。料理や裁縫にも長けるなど家庭的な面も持ち合わせているが、かなりの天然ボケでもある。男性陣の前で服を着替えようとしたり、フグに毒があることを知らずにそのまま料理したり、時限爆弾をゴミ箱に捨てようとするなどかなりのおとぼけぶりを見せている。

 

 凶暴な人格は金髪で一人称は「オレ」。凶暴で荒っぽく、「〜じゃねえか」「〜だぜ」などの伝法な口調。都会の香りが肌に合うと思っている。また、地震が苦手。くしゃみで人格が入れ替わることは自覚している様子だが、青髪(黒髪)時の記憶はない。

 

 とかいう設定のドラゴンボールの初期ヒロインのひとり。本編途中からほとんど登場しなくなるよく分からん女キャラだ。

 

 そんなぴちぴちギャル(笑)が二人が本来なら有り得ない邂逅をし、一人で別人格であるが無表情全裸でマン穴ほじられてビクンビクン仲良く汗だくで痙攣している。

 

「あ〜、並行世界から無理矢理本人同士を会わせてもタイムパラドックスが起きないようにオレがコントロールしているからな。だから例えばこのふたりのランチ以外に百人でも千人でも同時に並行世界のランチを並べて孕ませてガキを産ませまくっても問題ない。まあ、めんどくさいからやらないが。今はな。それにしてもマン穴具合良くてオレの射精が捗るぜ。また中出しするぞメス豚ども。オラッ! 孕めっ!!」

 

 ドビュルゥッドビュビュビュビュビュビュッッッ!!! 

 

 二人のランチのオマンコの奥、子宮口にがっちり食い込んだ触手ドリルチンポから大量の精液が胎内に吐き出された。

 

 ボッギュウウウウウウウンンンッッッ!!! 

 

 その瞬間、ランチたちの腹部が急激に丸く腫れ上がり膨張した。ギチャムの精子が妊娠の過程をいろいろすっ飛ばし即受胎させたのだ。楕円形に膨れ上がった巨腹がダップンッ! ダップンッ! と勢いよく上下に弾み、地球の重力法則に従い重量感を伴い下方にどっしりだっぷり垂れ下がる。

 

 タポンタポンと小気味良くバウンドする突っ張り伸び広がる腹皮は歪な毛細血管が網目状に幾重にも重なり、ミミズ腫れの肉割れた妊娠線が飛び出したデベソを中心に醜く走り描く。

 

 ダブルランチ同時妊娠完了! 

 

「よしよし、腹んの中でオレ様の赤ん坊が立派に育ったな。今から引きずり堕胎して御披露目会してやろう。そうらぁっ!!」

 

 成長したばかりの胎内の羊膜に包まれた出来立て赤ん坊に触手をぐるぐると巻き付かせたギチャムが一気に外へと引っ張って引っこ抜いた。

 

 ブッポッォオオオオオオオオオオオオオオオオオッッッ!!! 

 

 ダブルランチが同時に白眼を剥き口を開いて舌を尖らせ、ガニ股開脚真っ黒グロオマンコ穴から勢いよく薄紫の皮膜に覆われた黒髪と金髪の丸まる赤ん坊が触手に絡められひき抜かれた。

 

 ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッ!!! 

 

 遅れてポッカリ開いたビラ穴から大量の濁った熱い汁が噴射し、無理矢理堕胎させられた膜付き赤ん坊がプランプランとへその緒を垂らして宙吊り振り子しながら汁を溢し湯気を立ち昇らせる。

 

 ダブルランチ同時堕胎完了! 

 

「ふむふむ。やはりオレが孕ませるガキは地球人なら地球人、サイヤ人ならサイヤ人というふうに母体の種別ごとになるな。興味深い。あとランチの人格ごとの胎児の髪色が違うのも興味深い。もっと堕胎させて検証しよう」

 

 そう言ってギチャムは再び触手チンポを二人のアヘ顔ランチのへその緒が繋がっているガニ股穴開きグロマンコにニュブブブッ侵入してヒクつかせる子宮内の複数体生育した胎児に絡ませて無理矢理引っ張って身体の外に引きずり出す。

 

 ダブルランチは蟹みたいに大量の泡を吹き真っ赤に白眼アヘ顔を染めてボテ腹肉をダッパァンダッパァンダッパァンダッパァンと跳ね上げ弾ませ回す。腰を激しく前後にガックンガックンガックンガックンと振り、ガニ股開脚した両開き脚を爪先立ちにしてオマンコから触手によって羊膜に庇護された新生胎児をズニュニュニュブブブッと引き抜かれ強制堕胎絶頂する。

 

「ん? 今度は色違いだな。黒髪から金髪ガキ、金髪から黒髪ガキか。興味深いな。今度は互いに人格を入れ変えながら新生児を着床受胎妊娠堕胎させて実験するか」

 

 ギチャムは激しく肉体を壊れたように痙攣させ股から二体の膜付き赤ん坊をへその緒ブランコさせるダブルランチの鼻穴に触手をネジ入れ醜い豚鼻にさせると、ギュギュンと互いの髪色が入れ替わり容姿がチェンジする。髪色だけではなく、ボーボー腋毛もギャランドゥーもっさりマン毛もクソ穴の剛毛も黒から金、金から黒、黒から金と、入れ替わりたち変わる。

 

 そうしてまた触手チンポをへその緒が伸びるカラフルチェンジ毛オマンコに奥深く捻り挿入して子宮内にぶち込み掻き分けピストン攪拌しつつ子宮内でドババッと大量射精する。大量射精された大量精子が強制排卵されたランチたちの大量卵子に大量受精し子宮内に大量着床し、大量受胎された大量受精卵が成長促進されて大量新生児が誕生した。

 

 ランチたちのただでさえ膨らんだ臨月腹がより大きく体積を増して丸々と肥大化する。ゲッボボボボボと白眼アヘ顔のだらしなく開いた口から大量の吐瀉物が撒き散らせマーライオン状態になる。

 

「よーし。ここからは高速連発耐久出産だ。お前らの子宮とマンコが何処まで耐えられるか楽しみだぜ。クソガキひり産め。ワンツー、ワンツー」

 

 ビクビクビクビクとランチたちの臨月ボテ巨腹が脈打ち胎動する。両腕後頭部組みした上半身を折れんばかりに背後に反らしてダブルランチたちが吐瀉の泡を吐き吹き肉体をガックンガックンと暴れさせる。

 

 ブピュピュピュピュッとバウンドするパイオツの黒乳首から勢いよくミルクがビーム状に噴射し、ズニュルルウウウとグロく色変わりしたへその緒がぷらぷらするマンコのビラ穴を捲り上げ中からブチャアアアアと膜を破った赤ん坊の身体がスクリューしながら外に飛び出す。

 

 ダブルランチの同時に捻り出た赤ん坊の髪色は、黒ランチが金髪、金ランチが黒髪。ヌッポオンとヌメるへその緒と一緒に滑り抜けたと思ったら、すぐに肉が伸びて捲れ上がったグズグズオマンコから新たなる赤ん坊の頭が回転しつつ捻り産まれる。

 

 今度は互いに髪色がメッシュ状態に入り混じった赤ん坊だ。

 

 ビックゥゥウンビックゥゥウンとリンボーサンバダンス並みに身体を激しく揺らしてボテ巨腹を上下に打ち振り強制出産するダブルランチ。

 

 休む暇もなく羊水汁で濡れて性器の形状が崩れて変わり果てた肉穴から何本も束になったへその緒を掻き分けて、また新しく胎児がその全貌を押し出し出現させる。

 

 振りたくる腰を突き出しガニ股の脚を全開に開き広げて連続して次々と赤ん坊が股座から飛び出させていくふたりのランチの髪色が黒から金、金から黒と目紛しくストロボしチェンジする。

 

 ふたりのビラビラが伸びきりタラコ唇のように腫れ上がった黒紫ゲロマンコから、もはや注連縄なんじゃないのかと重なり絡み太く垂れ下がる肉紐の合間から黒髪、金髪、メッシュと様々な髪色の赤ん坊群が続々と押し割り出される。

 

「ふむふむ。互いに人格が変化してる最中でも赤ん坊は両方の特徴を持って産まれのか。この赤ん坊たちが成長したら母体の多重人格症状は受け継ぐのか? 非常に興味深いな。産まれた赤ん坊は全部メスだから倍加促進させ性交可能レベルまで成長させて繁殖実験してみるか」

 

 リンボーダンス多産廃するアヘ顔ダブルランチから排出された積み重なる赤ん坊の塊りを観察する。

 

「まだまだエロい実験は終わらないぞ。オレの性的好奇心を満たすためにお前らメス穴どもからバンバン赤ん坊を孕ませひり産ませてやる」

 

 ギチャムは無数の触手チンポを硬く勃起させ、ウヌウヌくねらせふたりのランチに実験を繰り返す。

 

 

 

 

 

 

 

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