DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
「ハンティングアローッ!」
女サイヤ人から放たれた荒々しい気弾が異星人の軍隊に着弾し爆発して周囲もろとも吹き飛ばす。
「ふっ、これであらかた片付いたね。今回も楽勝過ぎて特別ボーナス出るんじゃない?」
ショートヘアーの黒髪の女サイヤ人戦士セリパがスカウターを操作し敵がもういない事を確認して不適に獰猛な微笑みを浮かべる。
「まあ、最近のお前はなんだか調子がすこぶるいいみたいだしな。戦闘力も随分上がってるよな。なんか特別な訓練でもしてるのか?」
一緒に惑星地上げに来た長身の面長の顔をした男サイヤ人戦士トーマがセリパに問う。
「うーん、特にこれといったことはしてないんだけどね。あ、でも最近メディカルチェックを受けた後は凄く身体のパフォーマンスが高まった感じがするんだ。なんていうか重さが取れてスッキリしたなんとも言えない解放感というか、もの凄く身体の奥深くが気持ちいい感じというか」
セリパが自分の鍛えられた腹部を撫でながら不思議そうに考えるが、答えは出ない。
「メディカルチェックか。最近女たちの間じゃかなり評判いいみたいだな。肌艶が綺麗になったとかよく聞くけど。オレは受けてもそんな感じはしないが、ギネも調子が良くてバーダックが仕事横取りされて稼ぎが減るってゲンナリしてたぞ」
トーマの言葉にセリパは軽く呆れたように溜め息を吐く。
「まったくお似合いな二人だね。熱々カップルで見てるこっちが恥ずかしくなるよ。そんなことより仕事だ、仕事」
「ヘイヘイ、りょーかい。そういえばアイツら今度正式に籍を入れるらしい。こりゃ近いうちに子供の顔が見られるかもしれないな。アイツらの子供なら戦闘力半端ない化け物になりそうだ。俺は他に敵がいないかあっちを見てくるからセリパはこっちを頼むぜ」
トーマが楽しみだと笑いながら破壊され荒れ果てた異星人の街に飛んでいく。
「…………」
セリパはスカウターの通信機能をオフにして外し、近くの岩山に腰掛け、また腹を撫でる。
本当に最近自分の身体の具合が良く羽根のように軽い。
「…………バーダックとギネが結婚か。先越されたな」
少しだけ寂しそうに小さく笑うセリパ。
腹を撫でる手が下の方に降り、戦闘服レオタードのハイレグ股間部分にしなやかな指先を這わせる。
「……ん♡」
レオタードのぷっくらした恥丘にピッチリ食い込む縦筋の溝に指を押し込む。
脇にずらせばニチュリと粘った透明な体液が分泌されており、ボサボサ剛毛がしどどに濡れてキラキラと光り、蒸れて湿めったそこからモワッとした熱気と湯気が上がり、甘酸っぱいメスの発情した臭いがする。
「あ♡もうこんなになってるアタシのオマンコ♡んんっ♡オッパイも先っぽ硬くなって戦闘服に擦れる♡」
オーバーオールタイプの戦闘服のプロテクターを脱ぎ捨て黒の際どいレオタードインナーだけとなるセリパ。インナーの上からでもツンとした尖る乳首の形が分かる上向きのバランスが良いおっぱい。
そのインナーも邪魔だと言わんばかりに恥ずかしげもなく脱ぎ出し全裸のスッポンポンとなる。プルルルンと弾み丸出しにされた見目美しい乳房の先端の乳首の色はやや濃く、乳輪が大きくブツブツしている。そして下半身の秘所には、処理することなど一切考えれていない有り様でモサリとした黒い陰毛が色濃く茂っており、肛門の窄まりの周りも覆い尽くして群生している。
「はあぁ……ッ♡」
セリパはそろそろと指先を自身の毛だらけオマンコの赤い肉筋に這わせ、ヒダが合わさる肉のカーテンを少しだけ開く。
クッチュウウゥ…………ッ
思いの外、粘った卑猥な粘着音が響いたのに驚き、周りに目をやる。
制圧された惑星は閑散としているが、ここは敵地だからまだ生き残っている敵に気付かれるかもしれない。
「はあっ♡はあっ♡む、無理……身体が疼いて止まらない……っ♡外で、しかも侵略した他星でオナニーなんて……ッ♡誰に見られるか分からないのに……ッ! ♡」
トロけた蒸気した顔でクチュクチュクチュと潤う肉筋に指先をなぞり合わせ膝を折って曲げる脚を左右に大胆にガバッと開いてガニ股になるセリパ。
もしかしたらスカウターの通信オフを訝しんだトーマが様子を見に来て見られるかもしれない……しかし躊躇しているような余裕はない。肉体はすでに準備万端だ。
セリパは腰を浮かせ、爪先立ちになりクッパァとオマンコの肉を指先で割り開きピンク色のヒダヒダが折り重なる内部を外気へと開放する。
「んあっ♡オマンコぱっくぱっくして風が入って気持ちいい♡」
そっと顔を岩の隙間から出して辺りを見渡すが、近くに人影は見当たらない。
今だ──セリパは肉裂を開いたまま全裸で股座の中心部分、尿道口に力を込めた。
「……ぁ」
惑星の日差しが大きな胸を照らし魅力的な裸体を撫で上げ、生温かい風が股の間を吹き抜ける。
瞬間────
ジョロロロロロロロロロロロロロロロロロロッッッ!!!
真っ黄色な熱い液体が放物線を描いて放射され、綺麗な七色の虹を創り上げる。
「で、出ちゃった♡……全裸で、外でオシッコ♡見られちゃうかもしれないのに……ッ♡」
辺りにアンモニアのキツイ臭いが漂う。
こんな所で素っ裸になり放尿している。
その事実にセリパの心臓は異常に早鐘を打ち鼓動し、丸いぷりんとした大きなお尻から伸びる長い尻尾がぶるぶると震え、ピチャチャッと尿の雫が跳ねて瑞々しい太腿を伝い流れおちる。
セリパは大きく息を吐き出し、ピュルッと尿道に残る残滓を吐き出し腰をクイクイッと前後に振って水切りする。
両脚を左右に大きく開き、腰を突き出した格好である自分。
マンコもケツ穴も正面から見たら完全に丸見えであろう。ゴクリと羞恥と解放感に紅く頬を染め、胸から突き出る丸い双丘へと、自らの手を近付ける。
セリパも年頃の女であり、まだ性交経験のない処女であったが、それなりにオナニーの経験はあった。
もっぱらオカズは他のオスサイヤ人のチンポだった。
サイヤ人はあまり格好には頓着せずに着の身着のままが大半だ。
戦闘で服がボロボロになってほとんど全裸になっても男も女もなんてことはない。
男はチンポ丸出しにし、女はオッパイやオマンコを晒しても平気な輩が多い。
セリパは以前ボロボロになった戦闘後の裸同然のバーダックのフリちんペニスをモロに間近で見てしまった。
勃起はしていなかったが、それでもかなりの大きさだと思う。他のオスのチンポなんて見たことないから知らないが。
それからセリパのオカズはバーダックの太いチンポになった。
ギネには悪いが、あの太いチンポでオマンコを貫かれ力強く組み敷かれ滅茶苦茶に何度も犯され中出し種付けされる想像をしては、股をぐっちょり濡らして自慰に励んでいたものだ。
だけと最近は違う。
想像するのはオスサイヤ人のチンポではなくなった。
代わりに太く長く節くれだったイボイボの突起に不気味にそそり勃つ巨大なドリル型のオチンポ。
何故か判らないがその兇悪なドリルチンポが頭の中に頻繁に現れ、マンコの奥が熱く潤ってキュンキュンして堪らなくなる。
その歪なドリルチンポに犯される自分を妄想し、手の平でふくよかな胸を下から撫で上げ、ギュムリと鷲掴み乱暴な手付きで揉みしだく。
「んぁッ♡はぁんっ♡くうぅんんっ♡」
セリパは乳房に走った弾けるような快感に甘い上擦った艶かしい声を上げる。
「触っただけで、こんなに気持ちいい♡あん……ッ! ♡」
自分で持ち上げた柔らかくも張りのあるいやらしいメス具合を主張する胸に視線を下ろせば、色が濃茶の大きいブツブツ乳輪がぷっくりと盛り上がって膨れ、中心の小豆色の乳頭はピンピンと背伸びし硬く尖っている。
「ああ♡こんないやらしい形になってる、アタシの乳首♡完全に勃起してコリコリして硬くてグミ菓子みたい♡」
野外で全裸になりオッパイを揉みながらオマンコも露出して股間をまさぐり、自分の身体の敏感な反応に酔いしれ興奮するセリパ。早く絶頂アクメの余韻に浸りたくて自分の胸を揉みしだく。
「はぁ……♡はぁ……ッ♡んんッ! ♡」
ぎゅっと張りのある胸を握る度に、甘い声が漏れる。
あまり大声が出ないように唇を噛みながら乳首を摘んで捻るように弄ると、ビンビンに勃起した乳首から電気が走り、腹中の一番奥深くが切なげに震える。
「あふぅ……♡外でオマンコ弄るのが、こんなに気持ち良いなんて……まるでアタシは変態だ♡」
ゾクゾクと腰の奥が震える。
ツツーッと太ももを伝って落ちる愛液。
伸ばした右手で忙しなく黒い茂みを掻き分けて、自分の一番敏感なポイントをロックオンする。
「ひゃうぅっ♡こっちもビンビンに硬く勃起しちゃってるう……♡」
熱帯雨林の蒸れた黒いジャングル。その湿り気を帯び生え散らかした群生地から紅く充血し染まった陰核、クリトリスが小陰唇からぴょっこんハミ出し外気にその先端を晒し硬く尖ってヒクヒクといやらしく刺激を求めている。
セリパは唇を舌舐めずりし、膣口から溢れるねっとりした愛液を指先ですくい、右の人差指と中指で陰核の皮を剥き、溢れる淫汁で塗し扱き始めた。
「あ……っ♡ああ、ふぁ……っ♡感じる……っ♡クリトリス……ッ♡クリペニス……ッ♡メスチンポ……ッ♡」
クチュクチュッと淫らな水音を立てながらクリトリス扱きが激しくなるにつれ、更なる快感を味わおうと両脚をより大きく開いてガニ股になり、腰を突き出す格好へとなるセリパ。
右手の指でクリチンポを摘み上げ扱き、左手の指で勃起乳首を摘み上げ同時に扱きながら、尻から伸ばした尻尾でトロトロと汁を垂れ流すオマンコの柔らかな肉裂に尖端をニュミリと押し当てがい、ヌヂュブッと挿入した。
「ひぎいぃっ♡尻尾チンポおッ♡ズブズブ挿入ってくるうっ♡マン穴自分の尻尾でレイプしてるうっ♡駄目っ♡駄目ぇえっ♡」
口を開けてだらしなく涎を垂らし、浅ましく快楽突起を扱き刺激しながら無様に股を開いて膣内に自らの尻尾を突き入れ腰を上下に激しく振り乱して快楽に翻弄されながら、思考すら放棄するセリパ。
腰を高く突き出し上げガニ股開脚の格好のまま、乳首とクリトリスをシコシコと擦り引っ張り伸ばしながらズッチュズッチュと熱く濡れたオマンコの中に尻尾を高速で出入りさせて狂ったように卑猥なオナニーショーを開催するセリパ。
「んん!? ♡ あ、ああ、あああ! ♡処女膜突っついてるっ♡ ふぁッ! ダメっ! ♡処女膜破れちゃうっ♡あン! ♡ああぁんんンッ♡それ以上奥に入れちゃイヤァっ♡ああああアアアアアアアァァァッッッ!!! ♡♡♡」
自分自身を犯している尻尾を脳内の中で夢想するドリルチンポに見立てて、堪え切れず激しい喘ぎ声を漏らし、いやらしい動きを繰り返す機械となっていくセリパの肉体。
ブチブチブチブチブチブチッと胎内から乙女の証が自分の尻尾で突き破れていく背徳的行為と自身を不様に貶めることに、何度も激しく快楽の火種を刺激される。
処女膜を奪ってマン肉を超速ピストンで抉り貫く尻尾チンポが膣内を蹂躙し奥深くまで侵入し何度も何度も何度も何度も何度も何度も子宮口を突きまくる。
まるで自分自身を孕ませてやると言わんばかりにセリパの胎内を貪り喰らい容赦なく蹂躙する。
ガニ股開脚された両脚が爪先立ち立ちになり痙攣し立っていられず尻餅をつき、ビックゥゥウンッ、ビックゥゥウンッ、と全身が大きく弾み、波打ち、震えた。
「……ッ! ♡────ッッ!! ♡♡────ッッッ!!! ♡♡♡」
最後の自制心さえ打ち捨て、唇から長い赤い舌を飛び出させ、白眼を剥いて異星の空に嬌声を響かせ漏らしながら、腰を天高く突き上げブリッジ状態になり、尻尾が挿入されたままの弛緩したオマンコから絶頂の証である潮を噴き出し紅い鮮血を垂らしながら、壊れたように痙攣を繰り返し倒れ込むのであった。
「はぁ……ッ、はぁ……ッ、あ、あ……?」
どれくらい時間が経ったのか、股からトロトロとした愛液を漏らしながら、セリパは眼を覚ました。
岩山の影に仰向けになって倒れていた。
円錐型の立派なおっぱいの先端や、陰毛の中からはみ出たクリトリスは天井に向かってそそり立ち、ぴくぴくと快楽の余韻に震えている。
潮を吹きながら絶頂したオマンコから力無く尻尾がヌルルルと抜けて、ぽっかりと空いた穴から汁と混ざった鮮血が溢れる。
「アタシ、あんなに激しくイッちゃんたんだ…………」
徐々に理性がクリアになり冷静になるセリパ。
しかし壮絶な露出オナニーの末の絶頂、そうそう余韻が消え去る筈もなく、セリパは立ち上がることも出来ずに仰向けのままで寝転がっていたのだが、汗をかいて濡れた自身の腹に触れる。
足りない。
圧倒的に足りない。
こんなものでは満たされない。
もっと気持ちよくなりたい。
空っぽの胎内。
その空虚さを満たしたい。
ボソリと呟くセリパ。
「…………今日もメディカルチェック受けよう♡」
熱に浮かされたようにセリパはヨロヨロと起き上がり、脱ぎ散らかした戦闘服を身に付けていった。
…ざわ…ざわ…