DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
「ここはどのエリア辺りかしら。早くハーツ様と合流しなければ…………」
透き通るような淡いグラスブルーの肌と髪色の美女が廃虚の周囲を見廻している。
監獄惑星における「コアエリア」に封印されていた戦士の一人の女性。
ラグス。
ゲームスーパードラゴンボールヒーローズに登場するオリジナルキャラクター。「宇宙争乱の運命の鍵を握る存在」で、絶滅種族"ガラス族"の生き残り。
対象のものをガラスにする”ガラス化”やガラスを自由自在に生成する"ガラス生成"といった能力を持つ。
その珍しさから幼いころから厳しい環境で育ったため、見た目に寄らず、戦闘力は高い。
アニメ版・漫画版共にハーツに極めて献身的な性格を見せ、常にハーツの最大の利益になるように行動する。 アニメ版ではハーツによって第3宇宙に転送されてたが、フューの実験体で新たな力で機械に改造されたメタルクウラの襲撃にあう。間一髪同じコアエリアの戦士であるカンバーに助けられるが、パワーアップしたゴールデンメタルクウラとの闘いに敵わず敗北するのだった。
「…………妙だわ。さっきから同じ場所を何度も通ってる気がする。まさか、何者かの仕業? 敵の攻撃を受けている? だったら…………」
ラグスは片腕をかざし呟く。
「虚構を暴け。幻を砕け。ガラスよ、偽りを映し出せ」
彼女の周囲にガラスの結晶が紡ぎ出され鏡が形成される。
鏡には彼女自身と実際の景色とは異なるものが映り込んでいた。
「…………やはり。これは超能力による高度な幻術。何者かの精神攻撃だわ。偽りの世界を刻めっ! 私のガラスよっ!!」
ガラスの結晶が幾つもの鋭い剣となり宙に浮かび、閃刃を煌めかせて周囲を薙ぎ払った。
パリィイイイイイインンンッッッ
周りの景色がガラス細工のように砕け散った。そして元の瓦礫が転がる廃虚の景色が戻ってきた。
「これで元に…………ひぃいいいいいいぃっ!? な、な、ななな、何これ…………わ、私の、身体が…………っ!?」
ラグスは己れの身体を信じられないものを見るように凝視した。
いつの間にか素っ裸だった。
そして腹が、腹部が巨大に、あり得ないくらい丸々と風船のように膨らんでいた。
歪な肉割れ跡がミミズ腫れのように線を帯び、飛び出したデベソを真ん中に据え、青黒い毛細血管が縦にも横にも走る。今にも張り裂けそうなまるで妊娠中の臨月末期の妊婦のように。
「…………な、何で」
ガクガクと身震いするラグス。一体何故こんな身体に。身体が震えるたびにダポンダポンと巨大化した出っ腹がバウンドする。しかも信じ難いことに感じるのだ。自分の身体の中、胎内の奥深く、子宮の中に何か大量にゴロゴロした得体の知れない異物が詰まりに詰まって蠢いているのを。
イボイボした硬い塊りが互いにぶつかり子宮の内側を擦れる。
「あひぃいいぃんんんっ!? ♡」
堪らない気持ち良さが脊髄を駆け巡り、ラグスの脳内にビビビン疾った。
ビクンビクンとグラスブルーの裸体ボテ巨腹を上下に弾ませ、左右に垂れ気味に下がったデカパイとセットでバッチンバッチン叩き合いドス黒く肥大化した巨大乳輪と陥没乳首から白汁が噴き出し飛び散る。
脳内にフラッシュする堪らない気持ち良さに、思わずガバッとガニ股開脚して真っ黒に染まりきったビラビラが伸びきったオマンコ肉を露わにしてしまう。
パッカーン割り開かれ奥の奥まで丸見えになるラグスの膣内。
粒々が集合した赤い肉の奥まった産道筋からピンク色のイソギンチャクのようなヌメヌメした器官が下がり降りてピクピクと丸い環状口を覗かせている。
ラグスの生子宮口だ。
濃い桜色の生殖臓器の入り口の窄まりから粘度が高い白濁汁がトロォリと糸を引いて溢れる。
意識せずにラグスは両腕を高くかかげて頭の後ろに組んみ、気付いた。腋元にはいつも処理しているはずの髪色と同じブルーの腋毛が処理されずにボーボーに生えまくっていた。酸っぱ臭い匂いがプーンと漂う。
しかも腋毛のそれだけではなくすべて無駄毛は処理をしているのにオマンコにもびっちりと長いマン毛が群生して、肛門まで伸び放題はみ毛しまくっているでないか。オマケに陰毛がボテ巨腹の丸い曲線の下腹にまで伸び、合体していた。
ナンダコレハ。ナンダコレハ。ナンダコレハ。ナンナンダ、コレ、ハ。
ラグスはもう訳が分からなかった。
コレも敵の攻撃なのか? 自分の肉体はどうなってしまったのか?
信じられないぐらい巨大に膨張した腹部。身体の内部から圧迫感が押し寄せる感覚は幻覚ではない。大量の卵みたいなものがギュウギュウひしめき合って今にも下半身から出てき────
「おっほォオオオオオオッ!? お腹ぁっ!? 子宮ウウウウっ! 出て来るウウウウうううウウウウゥゥウンっっっ!!?」
胎内の奥深く根付いた異物に意識を向けた瞬間、激しく予兆がやって来た。
────陣痛。そして、出産。
「うんぎいいいいいいいいっ!? 産まれるっ! 産まれちゃうっ! ヤダヤダヤダぁあああんっ! 出て来ちゃダメええええええっ! ヤメてぇっ出てこないでェェエエええええええッッッ!!! 産みたくないっ! 産みたくないィイイイっ! 助けてっ! 誰かっ! 助けてええっ! 助けてハーツ様ぁあああああああああああッッッ!!!」
眼を見開き涙を流し巨大な腹を抱え誰もいない廃虚の中、虚空に向け泣き叫ぶラグス。戦士としてではなく、女としてメスとして抗えない何かが自分を変えようと襲いくる。ボコッボコッボコココッと張り出した腹肉が歪んで胎動し激しく暴れはじめる。
今までの自分が消えてしまう。
ハーツ様への想い諸共に。
ブッシャアアアアアアアアアアアアアアッッッ!!!
左右にガニ股割りした大開脚グロオマンコから大量の白濁汁が熱々湯気とともに大噴射した。
「イヤアアアアアァァァァァァあああああああああアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアぁぁぁあああああッッッ!!!」
ミチミチミチミチィッとビラビラ肉を捲り上げ、気味悪い刺々しい塊の物体がラグスの変わり果てたグロマン穴から、せり出て来た。
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「ん? 何か聞こえた気がしたが…………」
バイザーを装着したイケメン顔の男が振り返り、遠くを見た。
「さっさと行くぞ、ハーツ。時間が惜しい。コアエリアが完全崩壊する前に脱出する」
白髪に右目をフェイスカバーの眼帯で覆った男が言う。
「俺に命令するんじゃねえよ、ザマス。殺すぞ。それに俺の部下がまだ合流してねえ」
ハーツと呼ばれた男が殺気を込めた視線で睨む。
「ふん。コアエリアが解放され、力ある戦士どもなら勝手に脱出する。いちいち待ってられん。すぐに孫悟空と神どもがやって来る」
「そのなんとかっていうサイヤ人と神どもを全員殺せばいいんだよな? 簡単な仕事だ。サイヤ人だろうが界王神だろうが破壊神だろうが俺が始末してやるさ」
ハーツが首をゴキリと鳴らして太々しく答える。
「…………ヤツらを甘く見るな。ヤツらは宇宙の害悪そのものだ。存在してはならない。抹消しなければならない…………」
ザマスはギリギリと拳を握り忌々しげにする。
『今度』は失敗はしない。
孫悟空は必ず消す。邪魔をする全王をも消す。すべての宇宙から。完全に。
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「フヒイィっ♡オホォッ♡また産まれるっ♡イボイボイボフルーツ産まれる♡んぉぉぉぉオッホォンンン♡♡♡」
白眼を剥いたラグスが嬉しそうにガニ股開きの腰を前後にいやらしく振りボテ腹を揺らし卑猥なダンスを披露している。オマンコから無数の奇妙なガラスの結晶のようなトゲトゲ樹の実を何本もの長いへその緒を植物の蔦状に伸ばし繋げてプランプランプランプランといくつも真下に吊り下げ、ぶら下げて垂らしていた。
鼻水とヨダレを垂らして半開きの口から舌を出して腰をカックンカックン振って甘いメス声を上げるラグス。グロく様変わりした性器からまたイボイボのクリスタル木の実がヌリュリュリュンと汁を噴いて勢いよく肉裂を割って飛び出してくる。
「ふむふむ。だいぶ神精受胎の実の産出が捗っているようだ。稀少種族の産み出す神精受胎の実は大変貴重だからな。じゃんじゃんひり出してもらうぞラグス」
ボテ巨腹スケベフルーツ出産ダンスを繰り返すラグスの背後にタコ型星人が姿を現す。
その隣には真っ白な肌のボテ巨腹をダップンッダップン弾ませガニ股歩きしながら股からたくさんの神精受胎の実をへその緒で連ならせるアヘ顔の全裸のカミンが付き従う。
その神精受胎の実をひとつ触手で巻き取りブチッと摘んでタコ口に運び食べるギチャム。
「うむ。ひとつ食べるごとにオレ様の戦闘力がヤバタニエンに爆上がりするぞ。素晴らしい苗床になったな。褒めてやるカミン」
「おっほォオオオオオオ♡ありがとうございます♡ギチャム様ぁん♡」
褒められてアヘ顔で喜ぶカミンのオマンコから新しい神精受胎の実がブリュンッと捻り出され出来立てが追加された。
「さあて、ガラス一族のメス果実はどれぐらい戦闘力が上がるか。さっそく試食してやるぜ」
触手を延ばしてラグスのオマンコから生えるへその緒にぶら下がる神精受胎の実のひとつを巻き取りグイッと引っ張り引き千切る。
「んベェエエぇぇえええっ♡♡♡」
実が成るへその緒を無理矢理千切られても、それが快感となり絶頂するラグス。
その強烈な刺激で分娩が促され、新しい神精受胎の実が子宮内からニュルルンと排出され膣内の肉洞をヌリュリュリュン通り、オマンコのビラビラをクッションにしワンバウンドすると外にヌッポォォォオオオンと飛び出してイク。
「ほう。神精受胎の実もガラスのような形と色合いなのか。なるほど。ではいただくとするか。もしゃりもしゃりモグモグ…………」
ラグスから抽出した神精受胎の実を頬張り味わうギチャム。
「こ、これは…………っ!!」
ギチャムがカッと眼を見開いた。
「う」
う?
「う〜〜〜〜〜〜ま〜〜〜〜〜〜い〜〜〜〜〜〜ぞ〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!」
眼と口からビームの嵐を放射して咆哮するギチャム。
背後には荒波が津波を起こし、火山が爆発し噴火し、花火が大量に打ち上がり、たくさんのギチャムがハメアナ波を撃ちまくり、大喝采している。
「な、なんて奥深い味わいだっ! これはまさに宇宙の宝石箱やっ! た、堪らんっ! もっと! もっと食わせろっ!!」
ブワアアアッ! と触手を大量発生させ、ラグスのオマンコからぶら下がる幾つものクリスタル神精受胎の実をぐるぐる巻き取り一斉にブチブチブチブチッと引き千切り始めるギチャム。
「ぬほォオオオオオオおおおおぉぉぉぉオオオオオオェェエエェェエエええええべべブゥぇぇえええェェエエェェエエエエええええええッッッ♡♡♡」
ラグスは顎と背中を後ろに倒れんばかりに反らし戦慄く。
バリバリバリバリ夢中で触手の大群を口にして咀嚼するギチャム。
さらに足りないとばかりに千切れた肉紐をダランと垂らすガニ股開きオマンコに無数の触手が無理矢理ギチギチに一気に挿入され子宮内を貫き、まだ中に残された神精受胎の実をいっぺんに喰らい付き食べまくる。
「〜〜〜〜〜ッ♡〜〜〜〜〜ッッ♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッ♡♡♡♡」」
ボギュッ! ボッギュンンンッ! ボギュギュギュッ! ボゴンッ! ボッゴオンッ! ドッゴオオオオオォオッッッ!!!
ラグスの張り出した腹肉がやたらめったらに伸ばされ歪む。内側から触手が子宮を破壊せんばかりに滅茶苦茶に暴れ回る。
両腕を後頭に組んでのけ反ったラグスは突き出した舌を硬く張り尖らせ、声にならない咆哮の代わりに吐瀉物が真上に大噴水した。垂れデカパイをビタンッビタンッブルンッブルンッ振り回してデカグロ乳輪真っ黒陥没乳首から大量の母乳が爆射される。跳ね上がる肉体に触手が幾重にも絡み付き空中に固定される。
もうラグスは何も考えることが出来なかった。
ただ途方もない果てしない快楽を与えてくれる至高の存在に感謝した。これからもずっとずっと与えてくれるだろう素晴らしい新たなる主人との出会いを。
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「ふうううううう〜〜〜〜…………大変美味しゅうございました」
ハンカチで口元を拭うギチャム。
その隣りには触手で雁字搦めされた宙吊り状態のラグス。
全身をビクビクビクビク壊れたように痙攣させ、垂れ乳と弛んで萎み伸びきった腹皮がデロンッと垂れ下がる。
M字開脚に両脚を開かされた股座の拡張されたドス黒グロオマンコのビラビラ穴からピンク色の光沢のヌメった大きな肥大化した子宮袋が外に飛び出してヒクヒクと蠢く。
白眼を剥いたまま自身のゲロまみれの顔をダランと後手に傾けて、開いた笑い顔の口から伸ばした舌を力無く垂らす。
ゲロと母乳と体液でドロドロにコーティングされ、子宮を引きずり出されて絶頂失神しているラグスを見るギチャム。
横には同じように触手で巻かれ吊るされビクビク痙攣して股から子宮を引き抜かれ実を食い尽くされた白眼アヘイキ顔のカミン。
「ゲップウゥゥゥ〜〜〜ッ! あぁ〜、流石に食い過ぎたな。カミンの受胎の実も美味かったが、ラグスの実も実に美味かった。これはとても良い拾い物をした。わざわざ監獄惑星にタイムリープした甲斐があったな」
ギチャムは触手で拘束した二人の女戦士を近くに引き寄せてデカパイを片方ずつ触手で根元から巻き絞る。勢いよく噴射する搾りたての女戦士の母乳。カミンのデカ黒乳首とラグスの陥没黒乳首に同時に吸い付きゴクゴク音を鳴らし喉を潤す。
「ふう。さてと、このままここにいると面倒なイベントに巻き込まれからさっさとトンズラするか。収穫もあったことだしな。さっそく帰ってまたコイツらから実をわんさと捻り出してたらふく味わってやるぜ」
そしてタコ型のシルエットと共に堕ちた女戦士らは闇の中へと変わり果てた姿を眩ませたのだった。