DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
「んっ…………くぅ…………う、んん、ん? …………わ、私は何を? …………確か、研究室で実験途中で…………ひぃっ!? な、なにっ! なんで、こ、こんな格好っっっ…………!!?」
シルバーブロンドの煌びやかなロングヘアー、青めいた滑らかな肌艶を持つ傾国の寵姫とでも云うべき美しき魔族の美女、トワ。
いつの間にか寝ていたのか目覚め、気付いた彼女。
そこはいつもの変わり映えない研究室。しかして彼女は己れの現状に驚愕する。
何故なら、
両手は後ろ手に、両足も何か得体の知れない触手のようなものでがっしり固定されており、左右に大きく太腿を開かされ、尻と股間を高く上に突き出した格好で何も身に付けていない素肌の下半身を露わに吊されさせられていたのだ。
しかも全裸だ。身に付けていたボディスーツは見当たらない。乳房もアソコもお尻の穴まで広げられ、完全丸出し状態だ。
あまりの恥ずかしさと屈辱で顏を真っ赤にして、小刻みに裸身を震るわすトワ。
そのたびに高く掲げられ吊された形いい尻肉と肉付きの太腿、支えるものがない大きな乳肉がプルンプルンと揺すられる。
「あひぃっ!?」
開かされた股座の真ん中に風がそよいで髪色とお揃いの銀の恥毛もそよぐ。パックリ開いたピンク色の割れ目の中へと吹き込み、なんとも言えない刺激で腰を跳ねさせた。
「なんなのっ!? 誰かいないのっ!?ミラッ!!近衛兵っ!!くっ、こんなもの…………ッ!!」
呼べど叫べど反応はなく、誰もいない。トワは、何とか手足を縛る触手から逃れようと身を捩っている所にいきなり、ドリル状の太くエグい螺旋触手チンポが素早く飛び掛ってきた。
ズゴッッッッ!!!!!!!!!
「んぎぃっ!!!!!!!!!!!!?」
一撃で肛門を撃ち抜いた触手は戸惑い慌てるトワを他所に、見る見る腹の奥へと潜り込んで行く。
「ん…………ぃぎ…………いっ…………ぎぃっ………んあぁぁぁ!!!」
グポッ! ヌヂュウッ! ヂュピッ! ドチュッ! ドッチュンッ!
「…………はぁっ…………はぁっ…………はあぁっ………んぐぅっ!!!!!!」
冷たい無人の部屋に、トワの苦しげな艶やかな呻き声と卑猥な粘着質な異音が木霊する。
ギュビビビビッ! ギュパッ! グリュリュリュリュッ!
肉を攪拌し、抉り削るような回転音と摩擦音と空気音がミックスされた不可解かつ淫靡なサウンドが暗く澱んだ部屋を通し共鳴して響き渡る。
「ぅぐっ! …………んっ! …………ぐっ! …………んんっ…………!」
触手は容赦なく大腸をうねり貫き、小腸へとグニュングニュン遠慮なしに潜り込む。
ギュグウゥ! ブパパパッ! ブピッ! ギュリンッ! ギュルルルルルルウウウゥンッ!
トワの腹は不気味に蠢き、大きく内臓の形を浮き上がらせ醜く膨らんだ。
やがて触手は、胃へと進入し食道を上って行く。
トワの喉がボコリと不自然なくらい膨らみ、モゴモゴと動いたかと思うと、
ズビュルルルルルルッッッッッッ!!!!!!!!!
口から、大量の胃液や触手の粘液と共に太い螺旋を描くドリルチンポ触手が勢いよく外へと飛び出した。
「おぼぉおおおおおっっっ!!!!!! おご…………ご…………ごぉ………ぉ…………」
白目を剥きガクンガクン激しく痙攣するトワ。
そこへ、背後から新たなドリル触手チンポがヌルリと現れ、プルプル震えてる丸い魅力的な尻の谷間を伝い這い登って来た。
触手は、パックリと口を開けたトワの秘部にイソギンチャクの繊毛なように細い触手群を差し込むと、ゆっくりと肉の割れ目をより大きく縦横に開いていった。
クチュ…………ニチャア…………ヌチチ…………プヂュッ…………
大きく開かれた膣口のピンク色の粘膜からは膣内深く、子宮口までハッキリと見え、奥へと続く生々しい色合いの肉壁がトワの呼吸に合わせて小さく蠢動する。
膣孔を触手チンポの繊毛に弄られ、トワが息苦しさと奇妙なむず痒い感覚に目を覚ますと、新たな太長いドリルチンポ触手が自分の女性器に狙いを定めている事に気づき慌てた。
「んぐ──ーっ!! んっ!!! むぐっ!!! んんっ!!! んむうぅ──ーっ!!!!!!」
これから行われるだろう行為に、トワは口から這い出した触手でガッポリ塞がれながらも必死に静止を求めて首をブンブン振るが、ドリル触手チンポは、それを黙らせるかのように無惨にも見せつけるようにギュルルルルルとスクリューし、強烈な一撃を撃ち込んだ。
ズッッッドッッッッ!!!!!!!!!
「ごぶぅうううっっっ!!!!!!!!!!!!」
旋回するドリルチンポ触手は、ブォオンッと風切り音を立て、猛烈な勢いでオマンコの肉洞を通過し、子宮口を貫き、子宮底を突き破らんばかりに強烈に突き上げた。
腹奥を抉られ、再び、胃液を塞がれた口からブチャアアァと吹き撒き散らして顎を反らし失神するトワ。
腹肉は内側からの強力な一撃で、触手の形にボコッ! ベコッ! と歪んで、大きく盛り上がり飛び出し、変形していた。
ドッチュンッ!ドッチュンッ!ドッチュンッ!ドッチュンッ!
子宮内部を蹂躙する触手は、激しいピストン運動を開始してトワのギチギチに拡張されたオマンコを高速で抜き差しを繰り返し、壊れんほど何度も突き立てまくる。
拡張されたオマンコの肉ビラは真っ赤に腫れ上がり、触手の往復に引っ張り伸ばされ形を変えて弄ばれる。そして、子宮内の触手がビクンビクンと震え、射精を始めた。
ドビュルルルルルルゥンッッッ!!!ビュクンッ!ビュッビュッビュッ!ビューッ!ビュビュビュッ!………ドブン…………ドプン…………トプン…………トプン…………
トワの括れた腹は見る間にどんどんどんどんゴム風船に空気を送り込むように膨らんでいき、出産前の臨月妊婦をも遥かに上回る大きさになるまで大量の子種を注がれた。
体内で未だ射精を続ける触手は子宮や膣の許容範囲を、より広げるように暴れうねり動き、内部を拡張し、一適でも多くの子種を注ぎ込もうとしつこくボテ巨腹の中に注入しながら胎内のザーメンペーストを掻き回し攪拌作業する。
ダップウゥンッ…………! ダップウゥンッ…………! ダップウゥンッ…………! ダップウゥンッ………!
張りさけんばかりに膨張し、中身が詰まりに詰まったボテ巨腹が上下に強かに弾む。
ようやく射精が終了したのか触手はズルルルゥッと緩やかに後退を始め、子宮内から抜け、膣肉を裏返し摩擦しながらオマンコからヌッポォオン引き抜かれた。
そして、子種を出し続けられ拡張させられた腫れ上がりビラビラがはみ出し巻くられた肉厚のピンク色のラビアの膣口から、なみなみと注がれた真っ白な粘りを帯びた濃厚ザーメンペースト汁がドババビュルルルルッと噴き出し溢れた。
ビックゥゥウン…………ビックゥゥウン…………ビックゥゥウン…………ビックゥゥウンッッッ…………!!!!!!
陸に上がった大型魚類みたいに狂ったように痙攣する白眼を剥いたトワ。肥大化したボテ巨腹がダッポォオンダッポォオンと痙攣するごとにバウンドする。その間にも肛門には、止め処なく触手が捻じ込まれ続けられ、口から3メートル……5メートル……10メートル…………と止まる事無く触手がズルリズルリ這い出て来る。
口から這い出た長い触手は幾つかのイソギンチャク状の細い触手に何本も別れ、トワの身体の周りを何周か回り、その幾つかは、乳房にニュルルンと絡み付き根元から柔らかい肉球を引き絞りながらトワのビキビキに硬く勃起した乳首に吸い付きバキューム作業をギュンギュン開始する。
別れた他の触手は、トワの頭にイソギンチャクの繊毛を広げて展開し、耳穴と鼻穴にウネウネと捻じり入り込む。
細かい針先の集合体が脳内を侵食し、トワの残された意識をも侵食していく。
なす術もなく脳幹ファックされるトワの視界の端に、今までとは明らかに異なる桁違いに巨大な丸太触手ドリルチンポが待ち構えていた。
股座の上にあまりにも巨大過ぎる恐ろしい姿の螺旋肉棒肉の塊が虎視眈々とぶら下がっている事に気付き、青い肌をさらに青ざめさせるトワ。
逃げようにも、手足を固定されている上に尻から口まで触手に貫かれ身動き一つ出来ない。頭の中にも触手が入り込み自分の脳味噌を好き勝手に弄り舐め回している。全身を抗い互い心地良い快楽が包み込んでおり、ともすればこのまますべて身を委ねてしまいそうな感覚になる。
それでもトワは、渾身の力で暴れた。
暗黒魔界最強たる誇りある魔族の王の妹。これしきの恥辱を受けても決して怯みはしないっ!
全身に魔力を集中し、拘束を解かんと高密度のエネルギーを解き放つ。
しかし、そんな暴れる目標に肉の砲弾の狙いが定まった。
吊ってある留め金が外れたかのように突然、降下を始める丸太ドリル触手。
子種をなみなみと注がれ精液の肉樽となったトワの膣穴めがけ、ゴゴゴゴォオオオオォォォッッッと凄まじい唸りの雄叫びを上げ、巨大な触手が一直線に落ちて来る。
ドッッッボァァァァァァァァァンンンンッッッッ!!!!!!!!!
「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッ!!!!!!!」
トワの脳裏に、幼い頃からの思い出の数々が走馬灯のように駆け巡った。
幼いトワをあやす兄ダーブラ。他世界を侵略し征服する少女時代のトワ。数多の生物を捕まえて改造実験した日々。
部屋の空気が大きく波打ち振動し揺れる。
床ごと撃ち抜けそうな一撃で、トワの膨満腹肉体が衝撃で浮き上がらされ、間欠泉の如く、貫かれたオマンコから子種の白濁柱が天高く上がった。
同時に、口と肛門からも白濁汁の粘液を大噴出し、ボテ巨腹は何倍にもその大きさが膨らんだ。
子宮内の解き放たれた精液は、激流となって卵管を突き進み猛烈な勢いで卵巣へと撃ち込まれた。
母胎を抉るように精子が繁殖器官を浸透していく。触手が動くたびに、トワは白目を剥いたまま、時折、ビクンと大きく肉体を痙攣させた。
天高く吹き上がった白く濁った精液が、大粒の雨のようにタパタパと降り注ぐ。
周囲から無数の触手が波のように押し寄せ群がる。
子種の雨に打たれる中、トワは、いつまでも嬲られ続けた。