DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
トワは作者が好きなキャラなので徹底的に壊す(暗黒微笑み)(`・ω・´)
「…………ううぅん…………う…………あ……はっ!?」
トワは薄っすらと眼を開く。
全身を気怠さと火照った熱が覆う。
自分は悪夢を見ていたのか?
だったらどんなに良かったのか。しかし、自身の身体を見てみれば、やはりヌルヌルする悍ましい触手で逃げられないよう固定されてた。
周囲を見回すトワ。
「…………なんて趣味の悪い…………」
しかも、今度はそこに辱めを受ける自分のあられもない姿が映し出された大画面スクリーンが目の前にあった。
あらゆる触手が己れの肉体を余すとこなくひっきりなしに行き交い蹂躙する映像を永遠と見せつけられる。
スクリーンに映し出された映像の中の自分は卑猥な喘ぎ声を何度も上げて触手にされるがまま犯され続ける。これには普段冷静なトワも、気が動転してしまい、怒りと恥ずかしさと屈辱で我を忘れて激昂する。
「…………何者だか知らないが、私にこんなふざけた屈辱を与えたことを後悔させてやろう。そして必ず殺してやる。必ず…………んっ!? なにっ!? 何かが…………っ!?」
誰もいない空間に、だが、この状況を絶対に見て愉しんでいるだろう者に幕仕立てるトワ。すると暗闇から何本も触手が這い寄って来て、それらが寄り集まりムクムク盛り上がり、見る間にのっぺりとした人型の無貌の男の姿へと変化する。
表情も特徴も皆無なのが特徴のような奇妙なツルリとしたまるでスライム人間。その能面の男の股間に触手が寄り集まりギュギュンとそそり立ち上がる。
ビクンビクンと反り上がり脈打つ勃起した雄の象徴、ペニス、男性器だ。
別段、トワには初めて見るものではない。男性器など実験体の様々なオスの個体で見慣れている。だが、あくまでも性対象ではく実験対象でしかなかった。なのに、今はそれを直視することは出来なかった。明らかに性対象として認識してしまっている自分がいる。それにさっきまで散々、嫌というほど身体中で味合わされたばかりだから致し方ない。
その能面男がバキバキにチンポを勃起させたまま、ズンズン此方に近付いてくる。
「…………な、なに? なんなのっ!? やだ、こっちに来ないでっ!! いやぁ〜〜〜〜〜〜っっっ!!!」
体を強張らせ拒絶を露わに不安げにしている拘束されて動けないトワの元へと接近する能面男。これ以上無い程に動揺し、嫌がり顔を背けるトワに構わず、おもむろに両手でトワの乳房を鷲掴み、胸の間にイチモツを挟みこんできた。
「いやぁっ! …………ううぅっ! …………やめてぇっ! …………うっ、うぶぅっ! …………なんで…………私がっ! …………こんなっ…………んんんっ…………くぅっ! …………お、おのれぇぇえええっっっ!!!」
額に汗を浮かべて真っ赤な顔で嫌がるトワの柔らかいおっぱいの肉の溝に太長いチンポをムニュリと挟んで、無理矢理にパイズリを始める表情の無い触手男。
胸元に収まりきらない亀頭先がトワの顔面にズイッと突きつけられる。生臭い海鮮類みたいな臭いがする肉塊を頬にぐりぐり押し当てられる。
「ひぃっ!!」
触手が触れた瞬間、短く声を上げるが、そのまま目を閉じ、じっと堪えた。
そんなことお構いなしに能面男は、トワの豊満な胸の感触をねっぷり味わうように腰をゆっくりピストン運動させる。
形いい美乳のおっぱいが乱暴に痛いほど遠慮なくグニュングニュンと肉玩具にされ歪められ、深い谷間をニュルニュルと粘った臭い汁を分泌しながらスムーズに行き交う肉棒。
両乳房のピンク色の乳首はビンッと尖り、固い勃起チンポに負けじと硬く勃起してコリコリと血管筋を浮き立つペニスに密着し擦り付く。
トワは、自分が行われされている異常な行為と異臭と疲労とで意識がだんだんと曖昧になり朦朧としてくる。
「ん…………んくっ…………んっ…………はぁ…………はぁ…………」
懸命に奉仕を続け、胸元には汗が流れ落ちて全身に、しっとりと湿り気を帯びる。
ペニスの鈴口からはねっとりした粘液が滲み出し、トワの汗と混じり合ってヌッチャヌッチャと、なんとも卑猥な水音を立て続ける。
それでも、この状況を作り出した元凶の正体を確かめる為、必ず復讐して殺す為、と、必死に自分に言い聞かせて奉仕を受け入れる。
やがてペニスはより硬さと太さを増し、挟まれた胸の中でビクビクと跳ねると能面男はガクガクと腰を震わせ絶頂に達し大量の精液を噴出した。
ブビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!! ブッッッビュルルルルルルルルルッッッ!!!!!!!!!
「きゃぁっ!!!」
予想もしていなかったイチモツの顔面射精攻撃に可愛らしい乙女な悲鳴を上げるトワ。
ビチャアッッッ!!! ビチャビチャビチャッッッ!!! ビチビチビチイイイィィィッッッッ!!! ビチャチャッッッ!!!
青い肌に濁った火傷しそうな熱い白い粘液が勢いよく音を立てて、いっせいに降りかかる。
全身に浴びせ掛けられた子種が汗と混じり合い火照った肌の上を流れ落ちる。
トワは、異臭と胸元を垂れる気味の悪い粘った粘液に顏中をどろりと垂らし染めて、眉を顰めて荒い息を吐くが、これでやっと終わったと安堵した。
しかし、これで終わる訳も無い。
拘束した触手たちが動き出し、休む暇もなく次の恥辱劇が始まる。