※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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35 孕ませろ!!受精・受胎・超懐妊6

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…………はあっ! …………はあっ! …………はあっ! …………はあっ!」

 

 ひとり薄暗い城内の通路を疾走する魔族の女性、トワ。

 

 しかしながら容姿が以前とは異なる。シルバーロングヘアーを後ろに流してオールバック風に纏め上げて、よりセクシーさが増したハイレグレオタードの際どいボディスーツのコスチュームを身につけている。

 

「くっ…………なんとか脱出に成功したけど…………城の中に誰もいないなんて…………見張りの部下も、ミラも、仮面戦士も見当たらない…………ちっ! こんな時に役に立たない…………」

 

 周りを警戒しながら悪態を吐くトワ。

 

 触手たちに嬲られながらもエネルギーを密かに蓄え魔力を取り戻すと、暗黒形態に変身して暗黒トワとなり、次々に触手を倒して拘束から抜け出し逃げ出したのだ。

 

 見慣れたはずの自分の城がまるで迷路のように入り組み、方向感覚を狂わせる。

 

 恐らくもうこの城は敵の手に堕ちてしまったのだろう。

 

 なんとか城から脱出して兄ダーブラと合流しなければならない。

 

 その時、暗闇の影から悍ましい触手たちが這い出し襲い掛かって来た。

 

「くっ…………見つかったかっ! ヘルバレットッッッ!!!」

 

 かざした掌に魔力を集中させる暗黒トワ。紅い光の奔流が収束され、襲いくる触手の群に撃ち放った。

 

 煉獄の焔となり渦巻くエネルギー弾が着弾爆発し、触手は焼き尽くされ塵芥と化す。

 

 闇の中から新たな触手どもがウヌウヌと、のたうちながら現れる。

 

「ハアアアアアアアッ!! ダークネススラッシュッッッ!!!」

 

 腕に魔力の剣を形成して、次々と触手を斬り刻む暗黒トワ。

 

 しかし、触手の群れは焼いても、切り裂いても、後から後から現れ無尽蔵にトワを襲ってくる。

 

「くうぅっ…………! 倒しても倒してもっ…………! その臭くて醜い肉の塊りを纏めて焼き尽くしてやるっ!! 喰らえっ!! インフェルノバレットッッッ!!!」

 

 両手を高くかかげて、巨大な真紅のエネルギー弾を作り出し触手目掛けて射出する。

 

 すべてを灰塵へと葬る地獄の業炎が叩き込まれ、なみいる触手群はいっせいに極大の火炎に呑み込まれてボロボロと崩れて朽ちていく。

 

「はぁっ…………はあっ…………こ、これでどうかしら? 全部消し炭も残らず消滅させてやったわ」

 

 あれほど通路を埋め尽くしていた、おびただしい触手は跡形もなく消え去った。

 

 勝ち誇った笑みを浮かべ額に流れた汗を拭う暗黒トワ。

 

 だが、勝利の余韻に浸る束の間の余裕も虚しく、闇の向こうからヌリルヌリルと大量の触手が現れた。

 

「…………嘘…………そんな…………」

 

 愕然とする暗黒トワ。ありったけの魔力をぶつけて何百、何千と触手共を滅したのに。

 

 津波のごとく押し寄せる触手。これまで受けた度重なる激しい責めが災いし、次第に劣勢に立たされ、遂に取り押さえられてしまう。

 

 そして、両手足を硬く丈夫な触手で縛られ、暗い部屋の中に吊るし上げられた。

 

 両手と両脚を左右に裂かんばかりに引っ張り伸ばされ固定された暗黒トワ。

 

「私をどうする気!? ここから下ろしなさいっ!!!」

 

 戦えるような力は全く残っていなかったが、暗黒トワは、精一杯強がって見せる。

 

 すると、大きく開かれた暗黒トワの股座めがけて、超巨大触手が伸び上がってきた。

 

「ひっ!?」

 

 暗黒トワは、迫り来る触手の大きさに息を呑んだ。

 

 大人の男でも、一抱えはありそうな肉の柱はハイレグレオタード越しに、暗黒トワのぷっくりとした肉土手を押し上げ、その奥にある穴の位置を確かめる。ブニュッグニュンッと生地越しにオマンコを擦り刺激する。

 

 

「うっ…………んっ…………くぅ…………んんっ!!」

 

 

 暗黒トワは、歯を食いしばり、不安と恥辱と歯痒い感覚が股間を襲うのを耐えた。

 

 肉柱は、ギュリリリリと弓を引き絞るかのよう捻れながら力を溜め込み、下がって行く。

 

「!!? 無理っ!! 無理だからっ!! そんなの入らないっ、入らないからっ!! やめ────」

 

 何をされるか理解した暗黒トワは顔面蒼白になり、拘束された身体を懸命に動かして暴れる。

 

 そして、巨大な肉の幹柱の杭が一気に突き上げられた。

 

 

 ドッッッガッッッッ!!!!!!!!!!!!!!! 

 

 

「ぶげえええええええぇぇぇぇぇぇっっっっ!!!!!!!!!」

 

 

 長大な肉柱は、レオタードごとオマンコの粘膜を押し開いて深々貫き、子宮口を突き破り、ついには子宮底を突き上げた。

 

 内臓を絞り上げられ、下品極まりない呻き声を吐き出し胎内を擦り上げる衝撃に白眼を剥き出し失神するトワ。

 

 ピンク色の陰唇はあり得ないぐらいメキメキ拡がり、丸太のようなビッグサイズの巨大ペニスがみっちりと膣肉を埋め尽くしている。

 

 勢いよく穿たれた腹部は巨大な肉棒の形に、くっきりと大きく盛り上がって浮き上がり、トワの両乳房の谷間まで不気味なほどボッコォン歪に膨らんでビックンビックンと波打ち震える。その勢いでレオタードは破られて上半身を露わに晒され、豊満なおっぱいがブルルンッまろび出された。

 

 子宮底を突き上げ隆起した肉柱が左右の豊満なおっぱいの谷間に挟まれ激しくピストン運動を胎内から巨腹肉越しにパイズリを始める。

 

 ドッチュンッ! ブヂュンッ! グボッ! ボグンッ! ズグンッ! ドヂュッ! ブボボボッ! ブパパパッ! ブピッ! グッポンッ! ギヂュヂュッ! 

 

 巨大肉棒丸太柱がトワのミチミチに哀れなほど拡張された肥大化オマンコの肉裂を躊躇なく破壊するように行き来し抽送される。肉柱が出入りするたびに膣口のピンク色のヌラヌラと艶照るビラビラが盛大に伸び縮みを繰り返して引っ張り出された。

 

 暗黒トワは白眼を見開いたまま半開きの口から赤い舌をダランと垂らしてガクンガクンと胎内肉柱のパイズリピストンに合わせ揺すり動かされるままだ。

 

 そうして丸太肉柱は、暗黒トワの子宮に、その身を深々と突き刺し切り株もある鈴口から、ドビュビュビュビュと大容量の子種を注ぎ始めた。

 

 腹はワイン酒樽のようにブクブク大きく丸く膨れ上がり、今にも破裂して中身が飛び出してしまうのでは? というぐらいにどんどん表皮が曲線状に伸び拡がり限界に近づくが、暗黒トワは白目を見開いたまま時折、ピクンと身体を動かす他に反応は無い。

 

 圧縮された高圧の大量のザーメンペーストは、卵管へも逆流し流れ込み、細い排管を内側からミキミキと膨らませて、大量の精液が送り込まれ、暗黒トワの卵巣は新鮮な精子で溢れるほどパンパンに子種漬けとなった。

 

 子宮の限界まで精液を注ぎ込むと粘度の高い粘液で子宮口を塞ぎ、注いだ精液が漏れ出さないように栓をした巨大肉柱。

 

 そして変化が訪れる。ダプンダプンと丸々肥大化した暗黒トワの青肌の張り出した巨大膨満腹部。中心のヘソは飛び出しデベソとなり、腹肉の表皮に無数の毛細血管が青黒く網の目を描いて全面に走り出す。

 

 さらに剥き出された両乳房の薄い桜色の乳輪がボゴッと膨らみブツブツが浮き上がり面積を広げて肥大化し、色鮮やかだった乳輪が真っ黒に汚く様変わる。同じく乳首も色がドス黒く染まり、太さと長さが倍以上に変化した。

 

 肉柱が打ち込まれた伸ばされ変形した拡張ミチミチオマンコの肉色も淡いピンクから黒紫に色素沈着を開始し、あっという間に長年使い込まれたかのような経年劣化した熟練中古マン穴になった。

 

 

 すると…………

 

 

「ふぎぃいいいっっっ!!!!!!!!!?」

 

 

 突然、臨月妊婦よりも遥か巨大に膨らんだボテ巨腹が跳ね上がり、朦朧としていた暗黒トワが目を見開き意識を戻して飛び起きた。

 

 

「んぎっ…………んっ……うぐっ……お……お腹っ…………うっ…………動……い…………ぅぎぃぃいぃぃぃぃぃぃぃいいいいっっっ!!!!!!」

 

 

 暗黒トワの胎内で、新たなる生命が芽吹いた。

 

 大きなボテ巨腹肉は不気味に蠢き、巨大な物体が子宮胎内で動いているのが外からでも分かる。

 

 暗黒トワは目を大きく見開き、全身に玉の脂汗を大量に流してギリギリ食いしばった歯をガチガチ鳴らしつつ口端から、ダラダラと涎が垂落ちる。

 

 腹の巨大物体は、身体の中から子宮口を無理矢理こじ開け、ゆっくりと産道を、ミチリ、ミチリ、押し広げながら徐々に下方に降りて来る。

 

 

「ぃぎぃっ…………ぎっ…………んぎぃっ…………ひぎぎぃっ…………」

 

 

 暗黒トワは長い髪を振り乱し、小刻みに頭を振って悶え苦しむ。

 

 ボテ巨腹に力が入るたび、膣口と肛門から膣液や腸液や溢れたザーメンペーストを搾り出し、破かれたレオタードをじっとりと湿らせ汚して行く。

 

 

「っ……でっ……出ぇっ……へぇっ……ぇっ………………出ぇるぅぅぅっっっっ!!!!!!」

 

 

 ブリュッッッッ!!!!!!!!!!!! 

 

 

「んぎぃぃぃいいぃぃっっっ!!!!!!!!!!!!」

 

 

 膣肉を豪快に割り開き、巨大な物体が顔を出した。

 

 

 

「…………ぐっ……ぎっ…………ぁ……が……が…………」

 

 

 それは巨大な果実。大玉スイカ以上にドデカいイボイボがびっしり生えたピンク色の実。南国のフルーツのさながらのそれが、ビチビチと迫り出した半身を振り、暗黒トワの肉穴を大きく広げ捻り出て来る。

 

 秘穴は、限界まで広げられ、後は裂けるだけと言う所まで開かれた。

 

 しかし、外に這い出している部分は、物体の全体のほんの先端に過ぎず、巨大な全体部分が、力任せに狭い産道を降り始めた。

 

 

 ブッ……ブリュッッッ!!! 

 

 ミチミチミチミチミチ……………………

 

 ブッパァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッッッ!!!!!! 

 

「ぃぎぃぃぃぃぃっっっ!!! …………ぃ……きっ…………ぃぃぃっ………………」

 

 

 大量の濁ったザーメンペースト混じりの羊水が真下に大噴出する。

 

 湯気がもうもう立ち昇る性器からの強烈な快楽の刺激が暗黒トワの脳を焼き貫き、白目を剥いて絶頂し痙攣する。

 

 

 露わになった乳房がブルンッと弾んで、硬く尖り鬼勃起乳首から、うっすらと白みがかった液体が滲み出し泡玉となって揺れる。

 

 丸見えの肛門のクソ穴からは、ブビブビと空気と腸液が絞り出されレオタードの生地周りに大きな染みを作った。

 

 

 

 巨大スケベフルーツは、途方も無い重量の全体を、振り子のように大きく揺らしてブンブン暴れ回り、その反動に合わせ、ズッ、ズッ、と真っ黒に変色した肉穴から全体がひり出されて行く。

 

 

 最も太くなった部分が、やっとの事で膣口を通過しひり出されて、暗黒トワのボテ巨腹の体がようやく細くなり始めた次の瞬間────

 

 

 ドッッッゴンンンンンンッッッッッッ!!!!!!!!!!!! 

 

 

「んぎぃっっっっっ!!!!!!!!!!!!」

 

 

 低く気味の悪い重低音を立て一気に果実の巨体が骨盤を押し広げて抜け落ちた。

 

 しかし、完全には抜けきっておらず、暗黒トワの股座から、ぷら〜ん、ぷら〜ん、ぶら下がっていた。

 

 見ると、色変わったドス黒膣口から真っ赤に充血した大きな別の肉の塊の袋状の何かが外側に飛び出している。

 

 

 暗黒トワの子宮袋だった。

 

 

 ぶら下がる巨大イボイボ果実に無数の節くれヌメるへその緒がびっしりと張り付き繋がっている。

 

 そのへその緒を子宮の内壁に吸い付かせ、イボイボから延びた何本もの触手のようなへその緒束が卵管からも生え伸びていて、胎内の卵巣に癒着し、がっちりと掴んでいて離さなかった。

 

 その状態のまま、無理矢理に産道を降り下がり、ブンブンブンブンと巨体を振り回す。

 

 

 今にも引き抜かれそうな子宮が、更に下へと引き出されて前後左右に激しくブランコしまくり、ねばった糸引き汁をやたらめったらあちこちに撒き散らす。

 

 

「ぃ…………んぎっ…………き………………きき………………ききき………………きいいいいいいいぃぃぃぃぃぃっっっっっっ!!!!!! 」

 

 

 暗黒トワの口から面白い奇妙な異音が出始める。

 

 奇声とも悲鳴ともつかない金切り声を上げ、ガクガクガクガクと狂ったかように激しく身体を揺り動かし痙攣し続ける。

 

 暗黒トワは、生きたまま内臓を引き抜かれているような未知の感覚に精神的にも肉体的にも限界な状態だった。

 

 実際、胎内臓器の一部が、殆ど体外に引き出されているのだから無理も無かった。

 

 それでも、超巨大果実は容赦無く、飛び出した子宮内から抜け出そうと、母体をまったく気に掛けず全体を無茶苦茶振り回す。

 

 

 そして…………

 

 

 ズッ……ズズッッ…………ズズズッッッ………………ズニュウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥッッッッ…………

 

 

 ズッッッッボォォォォォォォォォンンンッッッッッッ!!!!!!!!! 

 

 

「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

 

 ヌメり湿った大きな耳障りな粘着音を立て、広がった肉穴から巨大果実が抜け落ち、垂れ下がった子宮袋がプルルルルルルンンンンと勢いよく跳ね上がる。ポッカリ開ききった肉穴から大量の汁が噴射して部屋の天井まで高々と舞う。

 

 ドス黒勃起太乳首からも、勢い良く真っ白い母乳が大噴出し、湯気と共に甘い濃厚なミルクの匂いが立ち昇った。

 

 

 

 暗黒トワは、剥き出し白眼に鼻水と涎を垂らし、大きく開いた口から紅い舌先をピーンと硬く伸ばし尖らせ、ゼェゼェと荒い息をつき、ビックゥゥウン、ビックゥゥウンと大きく何度も身体をバウンドさせ痙攣する。

 

 そして、全身の汗を洗い流すかのように、浴びる程の舞い上がった精液と羊水と母乳の大量の汁のシャワーが送れて身体中に降りかけられた。

 

 

 

 産み落とされた巨大果実が、ビチャアアアアッと濁った水溜りに着水し、ゴロンゴロゴロと白濁汁の水溜りが広がる床に転がり廻る。

 

 無数のへその緒が幾本も連結したヌラヌラと光沢を帯びる巨大果実には真っ赤な巨大胎盤も一緒に引き抜かれてピクピクと脈動し、ホカホカと産みたての湯気を放つ。

 

 

 

 こうして暗黒トワの初産は終わった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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