DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
空中に斜めの前傾姿勢の宙吊りで、手足を左右に伸ばされ、素っ裸状態で触手で縛り付けられているトワ。
何本もの太長い触手で無理に肉体を拘束されており、丸出しの艶々した柔らかそうな張りのある生尻を後ろに突き出した窮屈で卑猥な態勢を取らされている。
そんな状態にも関わらずトワは、今にも噛み付きそうな鋭い剣幕で周りを威嚇し、殆ど身体は動かせないものの、襲い掛かる触手と果敢に闘った。
自身の最強フォーム、魔神形態へと変身し魔神トワとなり、ありったけの魔力を振り絞り、これ以上好きにさせてなるものかと襲う触手を片っ端から蹴散らし暴れに暴れ抵抗しまくった。
息をゼイゼイきらし何回でも襲ってくる触手を忌々しげに睨んでいると、不意に空気が重く振動し、後ろから何かとても嫌な気配が近づいてくるのを感じた魔神トワ。恐る恐るゆっくり振り向くと、今までの触手を遥かに凌ぐ大きさの超長特大ドリル触手チンポがヌウゥンと現れた。
亀頭先が雨傘のようにエラが大きく開いており、肉茎はグルングルンと太く鋭利な螺旋の刃を何処までも長く渦巻いて形成している。
その超長特大ドリル触手チンポは、いきり立った鋭く螺旋を何重にも巻く生殖器をググググッと伸ばし魔神トワのぷりぷりの生尻へと近づけた。
「ひぃっっっ!!!!!!!!!」
赤黒く、ビクビクと脈打つ巨大螺旋肉根棒に先程までの勇猛に反抗していた凛々しさは消え、驚きと恐怖に顔が引き攣る魔神トワ。
肉竿は、ゆっくりと左右に割り開かれた魔神トワの尻たぶに近づいて行く。
「んんっ! ……くっ! …………いやぁっ! …………くううぅっ!」
逃げ出したい一心の魔神トワは、反射的に何度も足に力を入れるが、両足は、触手にガッチリと固定されてガニ股開脚され全く動かない。
バタバタ身悶えしてる間に肉竿は、尻の匂いも嗅げる距離まで近づく。
ペトッ………………
「んひぃっ!!!!!!!!!!!?」
魔神トワが背中をエビみたいに仰け反らせる。
ガニ股開き太腿を押し広げ、大きく開いた傘の亀頭先を尻の谷間へ密着させる。
肉竿は、傘の先端の分厚い突起を肛門に押し当てると尻穴を解すように小刻みに動かしながら押し込んでくる。
「んぁっっっ!!!!!!!!!」
ズブッ…………ズププッ…………
「そこっ…………ぉ…………おしっ…………お尻…………のっ…………ぉ…………」
魔神トワは、身体の中に進入されまいと、必死に肛門の筋肉に力を入れる。しかし、肉竿の太い突起物は徐々に肛門の皺をギチギチ広げていき、やがて尻穴は次第に口を開いて受け入れていった。
ニュググググググググッ………
突起部分の頭半分まで尻穴に埋没した所で魔神トワの肛門の皺は全てビロッと延びきり、桜色の粘膜が、必死に突起をヌッポリ咥えている有り様だ。
「んっ…………ぎっ…………ぃ…………さ…………裂け…………るぅ…………」
魔神トワはしかめっ面で身体をカタカタカタカタと震えさせ、絞り出すように苦しげな声を出す。
そんな魔神トワに構う事も無く肉竿は、渾身の一撃を放った。
ズボッッッッ!!!!!!!!!!!!
「へんげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!!!!」
くるりと瞳が上を向き、口をOに開き、赤い舌をピピーンっ突き出し間抜けな顔を晒す魔神トワ。
ジュッポンッ! ギュルルルルルッ!ヂュッパッ! ギュルギュルッ!ヂュピヂュパッ! ギュギュギュッ!ヂュッポッ! ギュンギュンッ!
一気に突き刺した肉竿が魔神トワの腹奥を貫き腸を抉りながら勢いよくスクリューする。旋回しながら抜き挿しを始めるとズボズボと卑猥な水音に魔神トワの嗚咽の混ざった声が響く。
「んぶっ!! んぉっ!! おぶっ!! んぎっ!! おほ!! んほぉっ!!」
ケツ穴を一突きされる度に、品の無い淫らな呻き声を漏らす魔神トワ。
腹肉は触手の肉棒の形に盛り上がり、突き出したぽってりとした赤い舌を反らし、止め処無く涎が垂れ落ち、胸元へと流れていく。
スクリューする肉竿の動きは、激しさを増し、魔神トワの腹を突き破らんばかりの勢いにまで達する。
ボゴンッ! ギュリンギュリンッ! ボゴゴゴッ! ギュリリリリッ! ボヂュンッ! ボッチュンッ! ギュオンギュオンギュオンッ!
腹皮が触手チンポドリルの形に何度も突き上げられ捻れ廻り歪む。
「おっほぉおおおおおおっ! んほぉおおおおおおおおっ!おおおおおおおおおおおおおおんんんんんんっ!」
魔神トワは白眼を剥きつつ耐え難い苦痛と身を焦がす快感に苛まれ、あられもない喘ぎを響かせながら、肛門を拡張され排泄するための器官を責め続けられる。
直腸をダイレクトに旋回抽送するドリルチンポが腸壁を捻じり、奥の奥まで徹底的に抉り回す。と、不意に触手ドリルチンポが動きを止め、小刻みにビクンビクン震え始めた。
射精するものと思われたが今回は違っていた。
肉竿ドリルペニスは、魔神トワの腹に深々と突き挿したまま巨大化を始めた。
傘は大きく開き、螺旋の幹には無数のスパイク突起が造り出され、魔神トワの腹肉は、肉竿の変形に合わせ醜く歪んだ。
魔神トワは、白目を剥いたまま舌を伸ばし涎を垂らし続け、時折、足の指がピクピクと可愛らしく痙攣する。
破れんばかりに隆起したドデカ腹の体内で肉竿が再び動き始めた。
プチュプチュと音を立て魔神トワの尻肉穴から竿を引き抜き始める。
肉竿が引き出されていくと傘に掻き出されたねっとりした腸液が、勢い良く尻穴から噴出し糸を引いた。
先端に行くにつれ、肉竿の太さは増していたが、魔神トワの菊門は、裂ける事無く何とか持ち堪えていた。
しかし、スパイク付きの巨大な肉竿を引き出された為、本来は体内に収まっているはずの内壁部分が、尻穴から無理矢理引きずり出されていた。
引き出し伸ばされ飛び出し脱肛した桜色の腸内粘膜は、艶やかな光沢を放ち、モワァとホカホカ湯気を立ち昇らせる。
そして、内側を抉りながら通る肉竿に翻弄され、歪な形を浮き上がらせた。
順調に抜き出されていた肉竿だったが、大きく開いた亀頭のカリ傘が、魔神トワの硬い骨盤につかえ動きが止まってしまった。
巨大肉竿は、一旦、魔神トワの腹奥へ戻すと、勢いをつけて引き抜く。
ゴガンッッッ!!!
ガンッ!! ゴガッ!! ドガッ!!
カリ傘が骨盤に打ち付けられ、異様な音が魔神トワの尻から聴こえてくる。肥大化した亀頭のエラ張った傘が尾骶骨に引っかかるばかりで肉竿は一向に引き抜けない。
暗い部屋には、家畜でも解体しているかのような、気味の悪い音が鳴り響く。
巨大肉竿は、ゆっくりと魔神トワの腹奥を突き破れそうなほど尖端を深く差し込み、渾身の力を込め勢いよく引きずり出した。
ガンッッ!!!!!! …………
ゴガンッッッ!!!!!! …………
ズボンッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!
辺りに大量の体液を撒き散らし、魔神トワの尻穴から豪快に巨大な肉の杭が引き抜かれた。
大きく口をぽっかり空洞を開けた尻穴からはピンク色の鮮やかな腸内深くまで見渡せ魔神トワの妖艶な美しい外見からは想像し難い異臭が湯気と共に立ち昇る。
肛門のヒダは裏返り、桜色の粘膜が大きく体外に引き出され、ダラダラと腸液を滴らせていた。
引き抜かれた魔神トワの腸液で濡れたヌルつく肉竿はスルスルと闇の中に消え、代わりに、別の触手がやって来た。
現れたのは、中には卵のような種のような丸い物体をぎっしりと溜め込んだ産卵管だった。
ぽっかりと大穴を開ききり、モウモウ湯気を立ち昇らせている魔神トワの尻穴にゆっくりと管先を近づけていく。
狙いが定まると、魔神トワの拡張済みケツの穴ポコに思い切り産卵管を突き込んだ。
ズゴッッッ!!!!!!!!!
「ふぎぃっっっ!!!!!!!!!!!!?」
敏感な粘膜の穴に強烈な一撃を食らい、今まで意識が蒙昧し呆けていた魔神トワが飛び起きた。
何が起きたのか分からず混乱している魔神トワを他所に、産卵管は腸管深くへと、どんどん進んで侵入していく。
「おっ…………んふぅっ…………んんっ…………んぎっ…………お…………おな…………か…………お腹…………がぁっ…………」
魔神トワが身体の異変に気付いた時には、既に腸管の奥深くで産卵が始まっていた。
ブリュ…………ブリュ…………プリュ…………プチュ…………
産卵管を波打たせ、容赦なく魔神トワの内臓に大量の種を産みつけ押し込んで行く。
魔神トワの、かつて引き締まっていた括れたナイススタイルだった腹は見るも無惨に、臨月妊婦のように大きく丸々と膨らんだ。
「さ…………け…………る…………めて…………やめ…………て…………ほんと…………に…………裂け…………」
額に脂汗をダラダラかき、必死に許しを請う魔神トワ。
だが、触手が言う事を聞く訳も無く管に残った全ての種を力任せに押し込んで排出した。
ボリュッボリュッブリュブリュブリュブリュッッッ!!!!!!
「んへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」
到底、人に見せられないような変顔を晒して甲高い鳴き声を木霊し、再び失神する魔神トワ。
規格外に押し込められた種がコブとなって魔神トワの腹に大量に浮き出しボコボコボコボコと盛り上がる。腹の奥からは、ゴロゴロと種が重なり動く音が聞こえる。
魔神トワは、重く垂れ下がる変形した凹凸のデコボコ腹をダッポン揺らし、涎を垂らして荒い息をつく。
ヌルルルルルル…………チュッポンッ…………
種付けを終え、魔神トワの尻穴から産卵管が引き抜かれた。
種が肛門から漏れ出ていない事を確認すると、産卵管は下がっていった。
途端、魔神トワのデコボコ腹が、更に大きくなったように見えた。体内の種が形を変えてイボイボした物体に次々と結実する。凹凸に歪んだボテ巨腹が胎動し蠢く。
魔神トワの肛門の筋肉がヒクヒクと動き、内側からグバッて押し広がり開かれていく。
一度は身体の中に収まっていた肛門の粘膜が再び、実った果実に押されて飛び出して来た。
イボイボ果実の先端が顔を出し、段々と太くなった部分が尻穴を広げ出て来る。
引き出された粘膜は、腹の中で一回り大きくなった果実で千切れんばかりに引き伸ばされ、更に大きくズニュルウウウと引きずり出された。
「いぎぃっ!!!!!!!!!?」
意識を失い、苦しみの無い世界を暫く漂っていた魔神トワが無理矢理、現実に引き戻される。
肛門を引き裂かれるような感覚に反射的に尻の穴に力を入れた。
しかし、大きく広がった肛門には思うように力が入らず次第に痺れてくる。
腹の果物を早く外に出したい気持ちと尻穴が裂けてしまうのではないかという
怖さとの板挟みに苦しむ魔神トワ。
全身に脂汗をぐっしょり流して耐え難い時間が過ぎ、遂に限界を迎えて魔神トワは、ゆっくりと尻穴の力を抜いていった。
プリュッ…………ミチミチミチミチミチミチ…………
「んぎっっっ!!!!!!!!!」
裂ける! 、と、直感した時には既に遅く開ききった肛門は、魔神トワの意思に関係無く、果実を外に押し出した。
ムチムチムチムチムチ………………
プリュンッッッ!!!!!!!!!
「っっっ!!! …………んへぇぇぇぇぇぇぇぇええええええええええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」
苦痛と恐怖の極限状態からの落差が途方も無い排泄のエクスタシィとなって、魔神トワの脳に撃ち込まれた。
脳は凄まじい快楽に侵食され、思考は停止し全身は甘く痺れて、肛門からの送り込まれる快楽以外何も感じなくなる。
身体から完全に力が抜け絶頂した魔神トワは、激しく何度も痙攣し、白目を剥いてぐったりとした。
力の抜けた尻穴から次のイボイボ果実がヌポッと顔を出す。
粘膜を引き出され、果実製造機のようになってしまった魔神トワの広がる肛門から巨大な果実が、ゆっくり続々と生み出されていく。
ムチムチムチムチ………… プリュンッ!!!
ギヂュヂュ………… プリュンッ!! ヌリュヌリュ…………ブリュンッ!!!
プリュンッ!!! プリュンッ!!! プリュンッ!!! ブリュンッ!!!
ブレーキの壊れた魔神トワの尻穴から次々と腸液でヌルつくスケベなフルーツ団体がひり出されて勢いよく飛び出す。
「…………でぇ…………へ…………でへぅ♡…………果物……ぉ♡…………でぇへ♡…………でへぅぅぅ♡♡♡…………」
ろれつが回らず、涎を垂らして喘ぐ魔神トワ。イボイボの突起が直腸を抉りながら通り抜けるたびに堪らない快感の波が押し寄せ何度もイッてしまう。
プリュンッ!! …………プリュブリュンッ!! …………ブリュリュンッ!!
………………プリュッ! ………………
魔神トワのケツ穴から、ようやく最期の一つが産み落とされた。
「はぁ♡…………はぁ♡…………では♡…………はぁ♡…………はぁ♡…………イボイボ♡…………はぁ♡…………はぁ♡…………ぜんぶ♡…………ではぁ♡…………はぁ♡…………はぁ♡…………はぁ♡…………」
魔神トワは、肛門出産の快楽の海にどっぷりと浸かり、とろけるような時間を過ごした。
しかし、これで終わりではなかった。
ズボッッッッ!!!!!!!!!
「んむぅぅぅぅぅぅ────────ー!!!???」
だらしなく舌を出し、大きく開かれた魔神トワの口にいきなり触手が飛び込んできた。
触手は、慌てる魔神トワを気にも止めず、口内を通り、喉奥深くへと潜りこんで行く。
食道を駆け下り胃に入り、幽門をこじ開け、更に奥へと突き進んで行った。
触手が小腸に入る頃には、魔神トワの腹は大きくボコボコ歪み、触手の動きが外からでも分かった。触手は更に奥へと進み、圧迫された小腸、大腸から肛門へ体液が押し出され尻穴から汁が吹き出る。
魔神トワの腸管を力強く突き進んでいた触手の動きが突然止まった。
触手の先端が大きく膨らみ、異質な形状へと変化していく。
そして、直腸へと進み力を溜め込んで、肛門を内側から一突きした。
ドゴッッッ!!!!!!!!!
「んぶっ!!!!!!??????」
地の底から響くような、くぐもった音と共に肛門の肉が盛り上がり、粘膜を纏った触手の巨大な頭が大きく飛び出す。円盤状に傘が何重にも連なるイボ付き巨大触手が直腸の肉ヒダを引っ張り出した。
魔神トワは、目を白黒させ、ふたつのおっぱいの尖ったピンク色の乳頭から母乳が溢れ出した。先程のケツ穴出産で乳腺が刺激され母乳が生成された。
ケツ穴から引き出された肛門粘膜は、しっとりと濡れ艶々と淫靡に光る。
触手は、スパイクの付いた多重円盤を互い違いに回転させ絡み付く魔神トワの肛門粘膜を振り切ろうと懸命に動き回る。
力任せに這い出そうとする触手に引っ張られ更に、桜色の粘膜が無理矢理に引きずり出されていく。
「んん────っ!!! んぶっ!! ぐぶっ!! ふぶぅ────っ!!!!!!」
頭を力いっぱい左右に振り必死に静止を求める魔神トワ。
尻から腸管を引き抜かれる感覚に魔神トワの意識は遠のいていく。
しつこく絡みつく熱く柔らかくもキツく締め上げる生意気な魔族の小娘の肛門粘膜に業を煮やした触手は渾身の力で、最大の一突きを放った。
ズッッッッ!!! ボオォォォォォォォォォンッッッッッッ!!!!!!
「△%○*? □&#ッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」
大音響と共に、大量の汁を飛び散らせ、巨大な触手の頭が産み出された。
魔神トワの意識は一瞬で吹き飛び、白目を剥いて気絶する。
だが、これでも終わりはまだ訪れない。
新たに現れた2本の触手は、母乳の甘い匂いに誘われるように魔神トワの硬く勃起した乳首へと近寄っていく。
そして、繊毛の生えた触手の先端で尖った乳首を捏ね回し解す。勃起乳首は、触手でつつかれる度に濃厚な母乳をジュワワッと、しどどに溢れさせる。
母乳の出具合を確かめた触手は、切っ先を乳頭に突き立て一呼吸置くと、一気に内部に突っ込んだ。
どぷんっ!!!!!!!!!
重みのある水音を立て、触手の先端が乳首の中に消える。
魔神トワの乳首を貫いた触手は、乳房内の乳腺深くまで抉り込み溜まった母乳を吸い上げる。
魔神トワは失神したまま、時折、思い出したかのようにピクンピクピクと手足を痙攣させる。
暗い部屋には、ジュルジュルと母乳を啜る音が響いた。
勢い良く母乳を吸い上げていると、他の触手も集まり、次々に魔神トワの肉体に群がり好き勝手に陵辱し玩ぶと、一斉に精液を浴びせ掛けた。
触手が出す強烈な精液の匂いに混じり、魔神トワの母乳の濃い匂いも強さを増す。
ケツ穴から這い出した巨大触手が巨大亀頭のカリ首を蛇のようにもたげ、パックリ開いたヌルヌルの愛液を垂らす魔神トワのオマンコ穴に狙いを定めた。
女魔族の魅力的な肉体を、いつまでも触手は飽きもせず蹂躙し続けた。