※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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37 孕ませろ!!受精・受胎・超懐妊8

 

 

 

 

 

 

 

 

 トワは、冷たく硬い台座の上で全裸で貼り付けにされていた。

 

「んっ…………うっ…………うぅ…………」

 

 無限にも思えるほど、繰り返される度重なる陰湿で激しい責め苦に身も心もボロボロだった。

 

 虚ろな眼差しで、鼻水と涎を垂らし、力無く呻くトワ。

 

 姿は元の変身前に戻っており、魔力はほとんど残っていなかった。

 

 幾度となく抵抗したが、まるで巨大な蟻地獄のような砂の穴で、必死に這い上がろうとするちっぽけな蟻のような自分。

 

 砂は次から次へと崩れて行き、体は穴の底へと何度も何度も滑り落ちて行く。

 決して逃げることは出来ない捕われた獲物。

 

 それでも何とかしようと諦めずに台座の上で、両手両足を縛られながら身を振り悶えさせる。不意に何かが近づく気配を感じて、朦朧とする意識に気合いを入れて、神経を尖らせ暗闇に見を凝らす。

 

 

 気配の正体が闇から姿を現し、それを見たトワは目を丸くした。

 

 それは、紛れもない、自分、だった。

 

 しかも全裸ではあるが、魔神形態に変身している己れと瓜二つの姿。

 

「わ……わたしっ!!?」

 

 一瞬、沈黙の間が開くが、何が起きたか推測する拘束されているトワ。

 

「…………まさか、あなた、別世界のわたし…………なのね? ということは、この世界のあなたでもあるわたしを助けに来てくれたのねっ!!! ああっ! 良かったっ…………!!」

 

 不安や恐怖が全て吹き飛び、心から嬉しそうな表情をするトワ。

 

 もし別世界の自分がこんな仕打ちを受けているのを知ったら間違いなく自分も助けに行くに決まっている。

 

 やはり自分は天才科学者だとトワは喜ぶ。時渡りの秘術はリスクもあるが有益な手段として再認識した。改めて自分の凄さに自画自賛するトワ。

 

 安心と喜びについ、瞳に溜まった涙を誤魔化すように暫く目を閉じ、一つ大きく深呼吸するとまた、いつもの冷静な顔にキリリと戻る。

 

 目の前のもうひとりの自分は、衣服を着けていないものの、魔神形態に変身している。恐らく彼女もあの忌々しくいやらしい触手から逃げ出したのだろう。

 

 トワは、大きな希望を持った。

 

「さあ、もうひとりのわたしっ、これを外して頂戴っ!」

 

 そう言って、繋がれた両手を振って触手の拘束を見せる。

 

「…………それは出来ないわ…………」

 

 首を横に振る魔神トワ。

 

「え? 何言ってるの? 変身しているあなたなら出来るはずよっ!! こんなチャンス二度と来ないわっ!! あなたもわたしもここから逃げるのよっ! 急いでっ!!!」

 

 聞き間違いかと、思いもう一度言う。

 

「…………それはできないのよ…………この世界のもうひとりのわたし…………あなたは、これからずっとここに居るのよ…………」

 

 もうひとりの自分が何を言っているのか理解できず、一瞬思考が止まるトワ。だが、すぐに我に返り叫ぶ。

 

「な…………何を言っているのっ!? 正気に戻りなさいっ!!!」

 

「うふふ…………わたしは正気よ…………だって…………あのお方のご命令ですもの…………」

 

 嬉しそうに、縛られているトワに微笑む魔神トワ。

 

「あのお方…………って…………誰のことを言って…………」

 

「うふ…………あなたもすぐに分かるわ…………わたしに与えられた命令は…………トワ…………もうひとりのわたし、あなたを孕ますこと…………」

 

 ニヤァアと不気味な笑みを浮かべる魔神トワ。

 

「でも、女の子同士だから…………孕ますなんて…………無理ですって言ったら…………」

 

 そう言うと、魔神トワは自分の股間に手を這わせ、髪色と同色のマン毛に覆われた秘部を指で、さすり始める。

 

「ちょっ…………ちょっと!!? こんな時に、何をしているのっ!?」

 

 もうひとりの自分の突然の自慰に、顔を赤らめ狼狽するトワ。

 

「んっ…………んんっ…………ふぅ…………ふぅ…………くぅんっ!!!」

 

 

 もうひとりの自分の声など全く耳に入らない様子で夢中で股間を弄る魔神トワ。

 

「……はぁ……はぁ……ふぅ……はひ…………いぃ…………いっ…………いぃっ……んっ……んあぁぁっ!!!!!!」

 

 魔神トワが声を上げ仰け反ると、股間を弄る指の間から、ムクムクと肉の竿が伸び出し、巨大なイチモツとなって、トワの腹の上にズドンッと圧し掛かった。

 

「…………え…………ぁ……ぁ………………」

 

 突然の事に、パニックを起こし思考が停止するトワ。

 

 目の前に迫った腹上にある巨大なイチモツを見つめぽかんと口を開けたまま固まった。

 

「はぁ……はぁ…………………………ふぅ………………うふふ……ステキでしょ……………………コレをね…………あのお方が与えてくれたのよ…………」

 

 

 魔神トワは、うっとりとした表情でビクビクと脈打つ凶悪なデカ肉竿に指を這わせる。

 

 そして、それをトワの秘部へ竿先を宛がった。

 

「!!!!!!!!? なっ、何をする気なのっ!?」

 

 青ざめた顔で身震いするトワ。

 

「何……って…………あなたのココに私のおちん○んを挿入るのよ…………うふふ」

 

「そっ……そんな物入るわけ無いでしょっ!!!」

 

 うっとりした顔で生やした巨チンポを撫でる魔神トワ。

 

「あら……やる前から諦めるなんて、あなたらしく、いえ、わたしらしく無いわ」

 

「それとこれとは話が別でしょっ!! ねぇ、あなたもわたしなんでしょっ!? 自分自身をなんてっ…………お願いだから、こんな事止めてっっっ!!!!!!」

 

 

「うふふ…………だーめ」

 

 

 迫る魔神トワに、足をバタつかせ必死の抵抗をするトワ。

 

 

「あら……駄目よ暴れちゃぁ……」

 

 

 魔神トワは、死に物狂いで暴れるトワの足を掴むと簡単に押さえつけてしまった。

 

「私は、魔神形態にメタモルフォーゼしているのよ。生身のあなたが力で敵う訳無いわ…………」

 

 

 トワの足首をムンズと掴むと、すらりと伸びた足をじっとと見つめる魔神トワ。

 

「…………自分で言うのもなんだけど…………本当に綺麗な足ね………………あなたが逃げてしまわないように………………このままへし折ってしまおうかしら…………」

 

 氷のような冷ややかな視線には冗談を言っている雰囲気はいっさい感じられない。

 

 トワの全身からサァーと血の気が引いた。

 

 今のもうひとりの自分が、その気になれば骨ごと足首を握り潰してしまえる事は、トワも良く分かっていた。

 

 

「…………や……やめ………………めて………………て…………」

 

 

 魔神トワの冷酷な言葉にガタガタと震え上がり、やっとの事で言葉を絞り出すトワ。

 

 

「……………………」

 

 

「……………………」

 

 

「……………………」

 

 

「なんてね…………冗談よ………………うふふ………………前に読んだ小説にねぇ、そう言う場面があったの……うふ…………うふふ……」

 

 

 にっこりと微笑むと、楽しそうに話す魔神トワ。

 

 

 今のトワには、このもうひとりの自分が冗談なのか本気なのか全く判別出来なかった。

 

 

「…………でもね」

 

 

 不意に、魔神トワから微笑みが消える。

 

 

「もし、あなたが逃げ出したりでもしたら…………わたし………………何をするか分からないわ……………………」

 

 

 そう言って、凍えるような冷たい瞳でトワを見つめた。

 

 

 トワは、生きた心地がしなかった。ゴクリとツバを飲み込んだ。

 

 ただ、振るえながら、2度、3度小さく頷くのが精一杯だった。

 

 

 「んふっ…………じゃ、始めましょ」

 

 

 素直なもうひとりの自分に、にっこりと微笑み肉竿の先から溢れる粘った先走りを、トワの肉の割れ目に塗りつける魔神トワ。

 

 恐怖に縛られ、身動き一つできないトワは、怯えきった表情で、その様子をじっと見た。

 

 

 ねっとりとした先走りを滴り落ちる程に塗り付けられ、トワのプリプリとして盛り上がった股間の媚肉は艶々とした光沢を放つ。

 

 

 魔神トワは、亀頭を押し付けゆっくりと、トワの肉穴を押し開いていった。

 

 

「……うっ…………ぁ……ぁぐっ…………」

 

 

 ミキミキと、小さな穴に巨大な亀頭が捻じ込まれていく。

 

 そして、亀頭が半分程入った所で、トワの腰を両手でガッチリと掴んだ。

 

 

「………………これで…………あなたと………………」

 

 

 魔神トワは、一つ大きく息をつくと、渾身の力で一気に突き込んだ。

 

 

 

 ズガッ!!!!!!!!!!!!!!! 

 

 

「!!!!!!!!!!!!!!! …………ぁ…………が…………ぁが…………あ゛…………」

 

 

 変身している魔神トワのチンポ挿入の速さは、尋常なものではなかった。

 

 トワは、一瞬、何か起きたのか分からず気付いた時には、子宮底を押し上げ横隔膜を無理矢理に圧迫され、悲鳴を上げる事も出来なかった。腹肉は巨大なチンポの形に歪んで浮き上がり、突き張り破れんばかりに突出し変形してしまっていた。

 

 

「…………あぁ…………これが…………わたしの…………なか…………」

 

 

 肉竿から伝わる自分自身、もうひとりの己れの胎内の感触が、魔神トワの脳を甘く熱く痺れさせる。

 

 

 暫く、うっとりと自分自身の胎内、子宮袋の蕩けるような熱と締まりの余韻を楽しんだ魔神トワはゆっくりと、肉竿を抜き差しし始めた。

 

 ジュブジュブと、卑猥な水音が響き、それに合わせ、貫かれたトワの呻き声が木霊する。

 

「…………おうっ! …………んおっ! …………ほおっ! …………ぉおっ!」

 

 腰の抽迭は、だんだんと速さを増していき、魔神トワも、熱い吐息を漏らし始める。

 

「はぁっ…………はぁっ…………いぃっ…………わたしのっ…………オマンコすごっ…………いぃっ!!!」

 

 だらりとなって卑猥な喘ぎ声を上げるにトワは目もくれず、夢中で肉穴を犯していた魔神トワが、つぶやき始めた。

 

「…………するっ…………ぼっ…………き…………るぅ…………ぼ…………勃起しちゃぅぅぅ────ーっっっっ!!!!!!」

 

 

 魔神トワが仰け反ると同時に、トワの腹に深々と挿さった巨大肉竿が爆発的に膨張し、さらに体積が増し上がった。

 

 

「ぎゃぁぁぁあぁぁぁぁぁぁあぁぁっっっ!!!!!!」

 

 

 ズヌルルルルルンンンンッッッ!!!!!!!!! 

 

 

 しかし、その突然の膨張圧迫の衝撃で一度子宮内に入っていた巨大肉チンポが勢いよくトワのオマンコ肉裂から飛び出し抜けてしまった。

 

 

「はぁ…………はぁ…………はぁ…………はぁ…………ん────…………残念…………あなたのお腹の中で完全勃起して大きくしようと思ったのに…………子宮が狭くて押し出されちゃった」

 

 

 残念そうに、眉をハの字にするがニコニコと微笑む魔神トワ。

 

 

 呆然とする虚なトワの腹の上に胴回り程にまで巨大化したあまりにも規格外な肉竿が重く圧し掛かり、湯気を立ててビクンビクンと脈打たせる。

 

 

「わたしのお腹の中って、本当に良く締まるわね…………うふふ…………最高のオナホールだわ。でも、心配しないで。ちゃんと、根元まで挿入れてあげるから」

 

 

 魔神トワが怪しく舌舐めずりしながら、再び、太い竿先をトワの股座に押し付ける。

 

 すると、

 

「も、もう…………やめてぇっ…………怖いのおぉっ…………」

 

「え? …………何が怖いの?」

 

 

「…………イヤなの…………痛いのも…………気持ち良くなるのも…………自分が自分でなくなっちゃう…………なんでわたしがわたしを犯してるのっ!? 意味が解らないっ! …………何がなんだか解らないっ!! 本当に怖いのよっ!!!!!!」

 

 涙を流して叫ぶトワ。

 

「…………うっ…………ぅぐ…………うぅ…………うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!!!」

 

 

 今まで、不安や恐怖を堪えてきたトワだったが、別世界から現れた自分の姿を見て、なまじ安心したこと混乱したのが仇となり張り詰めていた緊張の糸が切れ、遂に、泣き出してしまった。

 

 

  「いやぁぁぁぁぁ…………もぅいやぁぁぁぁぁぁぁ…………助けてぇえぇえ…………許してええええぇえ…………」

 

 

 大粒の涙をポロポロと零し、小さな子供のように泣きじゃくるトワ。

 

 そこにはかつての自信過剰で冷淡な女魔族の姿はなかった。レイプされて泣き伏すしかない乙女でしかなかった。

 

「こんなに泣いているわたしを見るなんて…………初めて…………」

 

 

 魔神トワは、もうひとりの自分が素っ裸で拘束され、パックリ開いたオマンコから汁を垂らし無様に泣く現状を見つめて、己れの内から湧き上がる形容し難い強烈な興奮に、ゾクゾクとし身震いした。

 

 硬く反り上がり勃起する巨チンに太い血管がいく筋もビギンと脈打ち走り、エラ張る傘の竿先からは、射精でもしたかのように、大量の先走りがどくどく溢れ出す。

 

「…………安心してトワ…………大丈夫。直ぐ気持ち良くしてあげるから…………ふふ…………」

 

「い、いやぁぁぁぁぁ…………いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…………」

 

 

 興奮して、目つきの変わった魔神トワは荒い息を吐きながら、トワの足を乱暴に掴むと震えヒクつく肉穴に、思い切り肉竿を打ち込んだ。

 

 

 ドガッッッッ!!!!!!!!!!!!!!! 

 

 

「ぅえ゛っっっっ!!!!!!!!!」

 

 

 躊躇も容赦も無い凶悪な一撃に、まるで色気の無い呻き声を漏らし失神するトワ。

 

 

 魔神トワは、自分と同じ形をした肉穴人形を薄ら笑いを浮かべひたすら夢中で犯した。

 

 しかし、ふと、トワが気を失っている事に気付く。

 

 

 魔神トワは、動きを止め、困ったふうにため息をつくと、痛々しく、真っ赤に充血しているトワのクリ○リスを摘み、万力の如く抓り上げた。

 

 

「ぃっっっぎゃぁぁぁあぁあぁぁああぁぁぁっっっ!!!!!!!!!」

 

 

 激痛が脳を貫き、飛び起きるトワ。

 

 

「もぅ…………わたしったら一番気持ちいい時なのに居眠りするなんてっ!」

 

 

 頬を膨らまし、可愛らしい顔でプリプリ怒る魔神トワ。

 

 

「今度、居眠りしたら…………あなたの大事な所、千切っちゃうんだからぁ」

 

 ニンマリと薄ら気味悪い微笑みを投げかける魔神トワ。

 

 訳も分からないまま、何度も頷くしかないトワ。

 

 再び、魔神トワは腰を動かし始める。

 

 

 意識を保てば腹を抉られる苦しみが、気を失えば何をされるか分からない。

 

 そんな地獄の責め苦の中、トワの肉体に苦痛以外の感覚が芽生え始めた。

 

 

「…………はぁ…………はぁ…………ぃ…………ぃぃ…………んっ…………んぁ…………」

 

 

 トワから、甘い吐息が漏れ始める。

 

 魔神トワは、もうひとりの自分の艶やかな喘ぎ声に、肉竿を更に硬くした。

 

 すると、魔神トワの巨大なの肉竿の根本から無数の触手の群れが這い出し、ヒクつくトワの尻穴に飛び込んだ。

 

 ズボッ!!!!!!!!!!!!!!! 

 

 

「んぎぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!!!!」

 

 

 触手の群れは、トワの尻穴を乱暴にこじ開け、束になって腸管へとなだれ込む。群れは大腸を抜け、あっと言う間に小腸を埋め尽くした。

 

 そして、小腸が長い事を良い事に、好き勝手に引っ張り弄び始める。

 

 

「…………ぁ゛…………ぁが…………が…………ぁ゛ぁ゛…………」

 

 

 涎を垂らし、悶え苦しむトワ。

 

 しかし、触手の群れは、更なる暴挙に出る。

 

 触手の群れは腸を引っ張り伸ばし、子宮肉越しに、魔神トワの肉竿へ絡み付いて、強烈に肉竿を絞り上げた。

 

 

「んぎっ!!!!!!!!!!!!」

 

「あはぁあっ! …………はぁぁぁっ!! すごっ……すごいぃぃっ!!! あなたの腸が、わたしのおちん○んに絡み付いてくるぅぅうぅぅぅ!!!!!!」

 

 

 魔神トワのピストン運動の勢いが激しさを増し、触手に締め上げられた子宮越しの肉竿が動く度に、トワの腹の中からゴリゴリと嫌な音が響いた。

 

 

 

 触手の群れは、ぐんぐん内臓を突き進んで胃の中まで押し寄せ、食道を上り、遂に、出口、つまり口から溢れ出た。

 

「もんげぇぇえぇぇえぇえぇぇぇぇえっっっっっっ!!!!!!!!!」

 

 

 無数の汁塗れの触手が、トワの口から溢れ出し、細い物は、鼻の穴からも飛び出した。

 

 そして、口から伸ばした触手が、トワのおっぱいにぐるぐる絡み付き根元をギュギュギュン絞り上げた。更に細い触手が勃起乳首の乳頭先に差し込まれ無理矢理に乳腺を刺激して活性化させて母乳を生成させると、ヂュルルルルルルと吸い飲み始めた。

 

 触手はトワだけではなく、魔神トワのおっぱいにも巻き付き、根本から絞り上げると自らの乳首にも触手を差し込みヂュヂュヂュヂュヂュヂュッと母乳を吸い出す。

 

「はあっ! はあっ! ああんっ! 美味しいっ! チンポ触手ストローから甘いミルクをじゃんじゃんバキュームしちゃうっ! 自分のおっぱいミルクも最高っ!! 堪らないっ!!」

 

 絶頂間近なのか、魔神トワはだらしなく舌を垂らして激しく腰を降りまくる。極まった淫らな喘ぎ声が一段と大きくなり、突き上げが更に激しくなる。

 

 魔神トワの猛烈な攻めに、トワは走馬灯を見る暇も無かった。

 

「はぁっ!! はぁっ!! ぃっ!! ぃくっ!! イク!! いくいくいくいくっ!! ぃっ!! いっちゃぅぅうぅぅぅうううぅぅぅぅっっっっっっ!!!!!!!!!」

 

 ブッッッビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!! 

 

 固形物のような濃いゼリー状のぷりぷり生精液が大量発射され、トワの子宮を満たし、卵管をはちきれんばかりに膨らませ、卵巣にも撃ち込まれる。

 

 同時に、二人の乳首から勢い良く白い母乳が活火山のマグマのように天高く大噴出した。

 

 

 

 …………………………

 

 

 射精は延々と続き、溢れる母乳の勢いも留まる所を知らなかった。

 

 肉竿と肉穴の合わせ目からは勢い良くドロドロの子種汁が噴出して辺りに飛び散り、噴き上がった母乳が雨のように降り注ぐ。

 

 母乳の甘い匂いと精液の青臭い匂いが混ざり、二人は、噎せ返るような異臭に包まれた。

 

 

 射精が終わると、魔神トワは荒く息を吐きながら、肉竿で張ったトワの巨腹を撫でる。

 

 トワはピクピクと白眼を剥いて首がダランと傾き鼻穴と口から触手を垂らし気絶していた。

 

 魔神トワが、そんなトワの巨腹を愛おしげに摩ると、ドックンと鼓動が鳴り響く。

 

 鳴り響いたのはトワの巨腹の中。

 

 ドックン…………ドックン…………ドックン…………

 

 徐々に鼓動が大きく早くなってくると、トワの巨腹の肉皮が歪んで太い血管がいくつも隆起し跳ね上がった。

 

 ドッッックウウウウウゥゥゥゥゥンンンンンッッッッッッ!!!!!!」

 

「…………来たわ。妊娠おめでとう、わたし」

 

 微笑む魔神トワ。

 

 トワの巨腹が急激に膨張を開始し、一気に何倍にもぐんぐん丸く肥大化していく。

 

 そのあまりにも膨らんだ腹は巨大な袋と化し、さながら熱気球のような有り様だ。

 

「…………ふふふ…………やりました、ギチャム様。超特大神精受胎の実が誕生しました。これでわたしにもご褒美を頂けますね? もう我慢出来ません♡」

 

 超特大ボテ巨腹球となったトワにチンポ挿入したままうっとり顔で闇に話す魔神トワがガニ股開脚してフタナリマンコをクッパァと割り開き、赤色の蜜肉の中身を露わにさせる。

 

「ふむ。なかなかのエロエロな素晴らしい見せ物だったぞ、魔神トワ。約束通り、お前にも褒美をくれてやろう」

 

 闇の中からピンク色のタコが現れると、無数の触手を展開して魔神トワのフタナリのヌルヌルマンコに雪崩れ込ませた。

 

「あっヒィイイイィいいッッッ♡♡♡!!! ギチャム様のオチンポキタァああああああンンンッッッ♡♡♡♡!!!!!!」

 

 そして、無数の触手は魔神トワの耳、鼻、口、尿道、膣、肛門、穴という穴の中に挿入され、魔神トワは歓喜の鳴き声を木霊させながらボテ巨腹となり、合体するトワのボテ巨腹球と押し比べ合う。

 

「さあ、褒美だ。たっぷりと孕んで出産絶頂を永遠に味わうがいい。お前たちで多次元世界のトワはこれで108人目だ。トキトキの卵も手に入れ、全員すべてオレ様の忠実なるオナホマシーンと化し、あらゆるトワがオレだけのモノになり、オレのエロ戦士として子供と神精受胎の実を産むだけに存在する。くっくっくっ、これで時の界王神すらもいずれオレチンポに平伏させて孕ませてやる」

 

 ギチャムは怪しく笑いながら延々とトワたちの肉体を玩び続けた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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