DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
ギネがラディッツを産んだ。
ターレスが産まれた。
数年後にはカカロット、ベジータ、ブロリーも産まれるだろう。
原作通りだ。
それは別にいい。
オレが考えるのは惑星ベジータの今後だ。
いずれフリーザがサイヤ人の反乱を恐れて惑星ごと破壊するのはテンプレだ。
ではその時オレはどうするか。
「…………すでに準備は出来ている。その答えがこれだ」
オレはコンソールを操作し、幾重にも厳重に格納されたポットを出現させる。
そのポットの中にはメタリックな赤いボディを持つ明らかにヤバげな異星人らしき異形の巨体が収められていた。
「コイツがオレの計画の要であり、オレを更なる至高のエロ世界へと導くのだ」
それは、ツフル人の天才科学者Dr.ライチーが発明した怨念増幅装置及び人工生命体。
ハッチヒャック。
ベジータ王率いるサイヤ人たちによるツフル人大虐殺の最中に密かに完成させた対サイヤ人専用マシン。
サイヤ人への恨みの念波を集めて増幅し、生命体にまで進化させてゴースト戦士を作り出すことができる装置。
ライチーが息絶える寸前にロケットに乗せて宇宙へと送り出し、その後ライチーも息絶え自身もゴーストライチーとなり復讐を誓う。
『サイヤ人絶滅計画』ではその力でフリーザ、クウラ、ターレス、スラッグといった、かつての強敵たちを一欠けら残さず吹き飛ばさない限りパワーアップして復活するゴースト戦士として蘇らせる恐るべき強敵。
なお、ハッチヒャック本体が破壊されない限り、ハッチヒャックの中に取り込まれた魂はあの世へと行く事が出来ない。
ドクターライチーを倒すと、人型の戦闘形態に変身し、サイヤ人を滅ぼす意思を持ち襲ってくる。界王の説明によると、ハッチヒャックに吸い込まれたライチーの怨念エネルギーが膨大すぎたため暴走したことにより人型の姿に変身したとのこと。
その強さはベジータのファイナルフラッシュが効かず、悟空、悟飯、ベジータ、トランクス、ピッコロの5人が束になってかかっても敵わぬほどであり、界王が「こんな気を見たことは無い。北の銀河は終わりかもしれん」、悟空が「確かにパワーは(一作目の)ブロリーより上かもしれねえ」と語っている。
必殺技はリベンジャーカノン。ベジータを一撃で倒すほどの強力な技だがチャージに約15秒かかり、どの作品でもその隙を付かれ敗北している。
「という説明を面倒いからWikipediaから抜粋したのがコイツだ」
そもそもオレが転生したドラゴンボールの世界線がコイツが存在する世界だったのは実にラッキーだった。
惑星ベジータは元はツフル星人が棲んでいた惑星である。
地球の10倍の重力がある惑星プラントという星に住んでいた異星人。
身長は平均的なサイヤ人や地球人の約半分程度。高度な文明を持ち、あるとき惑星プラントに漂着したサイヤ人たちの移住を許可した。
少数民族であるサイヤ人は当初は原始的な種族だったが、数百年の間に恐るべき戦闘力に加え次第に知能をも身に着けるようになっていき、突如としてベジータ王率いるサイヤ人がツフル人を襲撃したことで戦争状態となり、ツフル人は対抗し続けるも絶滅させられた。その後、惑星プラントは惑星ベジータと名前を変え、ツフル人によるスカウターや戦闘服などの技術はサイヤ人のものとなった。
その絶滅前に残された科学力で、サイヤ人殲滅兵器である怨念増幅装置ハッチヒャックを創ったマッドサイエンティストDr.ライチーやツフル王の遺伝子を移植した寄生生物ベビーを開発して宇宙に放ったツフル人天才科学者Dr.ミューなどがいる。
『ドラゴンボールZ真サイヤ人絶滅計画-宇宙編-』のオープニングでは、原始サイヤ人が乗ってきた謎の宇宙船が不時着した様子と、原始サイヤ人を受け入れる当時のツフル人が描かれており、Dr.ライチーは「命を助けてやった大恩を忘れ我らを滅ぼした、憎いサイヤ人ども」と語っている。ただしこの発言に対し、OVA『サイヤ人絶滅計画』においてベジータは「オレたちの祖先を奴隷代わりに扱き使いやがって」と主張しており、ゴーストライチーや、ツフル人の王の遺伝子から生まれたベビーの性格は温和とは言い難い。
とかなんとか細かい設定がわちゃわちゃ他にもあるが、重要なのはコイツの能力、怨念増幅装置。
オレは転生した世界線にコイツがいることを知り、宇宙墓場に行き、まだ覚醒前のハッチヒャックを見つけて密かに確保した。
残念ながらDr.ミューが作ったベビーは宇宙の何処かを漂流しているため見つけられなかった。
そうして密かに分析、解析し、怨念増幅装置を自分の能力として獲得に成功した。
ちなみにDr.ライチーの魂、ゴーストライチーはこの時点ではまだ目覚めていない。
ブロリー編、人造人間編、セルゲーム編くらいの時系列に地球侵略しにやってくる。
だから覚醒前のコイツに宿るライチーの魂はオレの活動エネルギー物質に分解して吸収して消滅させてやった。
よってもうゴーストライチーは存在せず、ハッチヒャックはただの意思の無い破壊兵器にしか過ぎない。
このポットに収められている異様なデカいボディもすでにパワーを抜き取られたスッカスッカの抜け殻だ。
その超パワーは全てオレが吸収させてもらったからな。
「怨念増幅装置。恨み、憎しみ、憎悪を倍増し力に変え、死者の魂を組み込み兵器として操る能力。凄まじい強力な能力だが、オレは別に誰かに怨みを持っていないので、この力は実際宝の持ち腐れだ。しかし、オレの頭脳は今世では天才技師、スカウターも戦闘服もオレが共同で技術提供してやって改良したからな。怨念増幅装置はこのオレ、ギチャム様が有効に使ってやるぜ、くっくっくっ」
ここで唐突に明かされるオレの素性。
オレは長年ドラゴンボールの謎とされた異星人技師ギチャムとして転生していたのだ。
ブロリー編の技師キコノが後付けの設定では改良技術者になっているが、キコノはフリーザ軍専属の技師としてフリーザの側にいて、オレとは何度か互いに技術提供をしている同僚程度の付き合いだ。
「それはそれとして、フリーザの惑星ベジータ破壊はやはり原作通りにしようと思う。何故ならオレにはこの力があるからな」
オレは白衣を捲り上げると、すでにギンギンにいきり勃つ触手ドリルチンポがヌルルルとカウパー汁を垂らしカリ首をもたげ現れる。
ズラリと並ぶメディカルポット。
その中にはいつものように、メスサイヤ人たちが全裸で収められて眠っており、その腹は丸くパンパンに巨大に膨れ上がっていた。
「フリーザが惑星ベジータを破壊すれば一部のサイヤ人以外はほぼ死ぬ。その時死んだメスサイヤ人たちの魂を全て頂く。オレの新たなる能力、エロ念増幅装置でメスサイヤ人たちを魂もろとも吸収し、その時こそオレは更なる力を手に入れて真の超戦士となり、ゴースト性処理オナホ超戦士としてのメスサイヤ人たちを隷属化復活させるのだっ!!」
オレはこれから訪れる幸福なるエロに満ち溢れる未来に向けてチンポをバッキバッキに滾らせる。
オレがエロければエロいほど、エロいメスの魂を取り込むほど無限に強くなるエロ念増幅装置。
もはや誰にもオレを止めることは出来ない。
何故ならオレはエロに関して他の追随を絶対に許さないから。
これから訪れるドラゴンボールのまだ見ぬメスどももオレのモノにする。
「少し早いが、先ずは前祝いだ。ギネ、出てこい」
ひとつのメディカルポットが開き、中から女サイヤ人のギネが全裸で出てくる。
目を瞑り浅い呼吸を繰り返し眠っている。
しかし、その腹は巨大にまん丸く膨張し前方にダップリとはみ出して重たげに垂れ下がる。
ギチャムの前までダッポンダッポンとボテ腹を揺らし歩き、目の前でガバッと大胆にガニ股開脚し、両腕を頭の後ろに組んで汚い腋毛とマン毛に覆われた経産婦黒マンを見せつける。
「くっくっくっ、この間ラディッツを産んだばかりなのに、もうオレのガキをしこたま孕みやがって。なんともスケベな淫乱子宮してやがるぜ」
無数の触手がウヌウヌ蠢きギネのデカい孕み腹の妊娠線が幾つも浮かぶ表皮を撫でながら、黒ずんだビラビラがはみ出したヌルリと汁を漏らすオマンコに触手ドリルチンポが躊躇なく突き刺さる。
「そんなスケベ子宮にはいつものようにチンポでお仕置きだ。今日もクソガキの産廃を手取り足取り触手とり手伝ってやろう。さあ、耐久堕胎出産ブートキャンプの始まりだ。今日は何匹までメスサイヤ人の頑丈な子宮とマンコがぶっ壊れずに耐えられるかな?実に楽しみだ」
ブジャアアアアアアアアアアアッッッ!!!
子宮に捻り込んだ触手が胎児の身体にニュルルンと巻き付き一気に外へと引っ張り出すと同時に破水した羊水がギネの触手で埋まったマン穴から派手に噴出し、研究室の床を濡らし水溜りを作る。
グッポォオオンッ!
腰を前面にガックンと突き出したギネのマン穴をギチギチ押し開き、触手が巻き付いたメスサイヤ人胎児がヌチャアァッと現れ、無理矢理外に引きずり出された。
「まず一匹目」
ぷら〜んぷら〜んと濡れたへその緒で繋がるヌルヌルした赤ん坊がガニ股開脚した股座から汁を垂らし吊り下がり、前後左右にブランコしている。
汁まみれの触手チンポがぽっかり空いたへその緒を垂らす真っ黒なオマンコ内に再び挿入され奥まで抉り進む。
グギュッ! グギュキュッ!
そして未だパツンパツンに張り詰めるボテ腹から肉を弄る異音が響くと、触手が埋め込まれた黒マン穴がガボンッと拡張され、新たな胎児が触手によって体外へと引き抜かれた。
ニュッポォオオオオオオンッッ!!
「二匹目」
ビックゥゥウンッ! ビックゥゥウンッ! ビックゥゥウンッ!
頭と背中を弓形りに背後に反らし舌を突き出し、ボテ腹を上下に激しくバウンドさせ全身を何度も痙攣させながら腰を前後にいやらしく振りまくりガニ股開きオマンコから更なる赤ん坊が触手によって勢いよく引きずり出されるギネ。
ヌリュッッッポォオオオオオオオオオンンンッッッ!!!
「三匹目」
ぶるんぶるんと暴れ弾む妊娠肥大化したママンオッパイから新鮮な母乳ビームが発射され辺りに撒き散らす。
複数の触手が口を開けて甘いミルクを噴き出す勃起し黒ずんだ乳首に遠慮なく喰い付きバキュームする。
「四匹目」
オッパイをヂュッポヂュッポ触手に吸われている間に新たな胎児がマンコから素早くロケットのように発射され、引き抜かれた。
「五匹目」
剛毛だらけの肛門に触手が大量に捻り込まれクソ穴を攪拌し蹂躙する間にまた赤ん坊が引きずり抜かれる。
「六匹目」
白眼を剥き、舌をだらしなく伸ばし涎を垂らしつつガクンガクンと頭を壊れた玩具のようにヘッドバンキングし、口から泡を大量に吹くギネ。
「九匹目」
すでにオマンコはヌラつく何本ものへその緒でギッチリ隙間なく拡張され、研究室の床にはたくさんのサイヤ人の赤ん坊が生臭い濁った水溜りの中で重なり合っている。
「十三匹目」
まるで股間から別の生き物のように不気味に生やすへその緒束群を無理矢理割り開き、ミヂミヂミヂィィィッ!と肉紐を割って赤ん坊の頭が徐々に捻り出てきた。
「二十匹目。ふむ、今日はいつもより調子が良いな。だが、まだまだ折り返し地点にもほど遠いぞ。本番はこれからだ。お前の子宮の限界を超えろ。オレのチンポをもっと熱く滾らせろ」
オレは無数の触手でビクビク震えるまだまだデカい腹を晒すギネの肉体を持ち上げガニ股開脚した両脚を左右全開に引っ張り、へその緒で埋め尽くされたマン穴肉を触手で縦横に引き伸ばし、産道の通りを良くしてやれば、ボテ腹を激しく揺らして次々と赤ん坊が連続でひり出された。
「四十八匹目っ、くぅっ! お前のへその緒束でギチギチに詰まった腹ん中が気持ち良すぎて子宮の中で赤ん坊を送り出してるチンポが射精しちまいそうだっ! ……おかげで強制活性化した卵巣からおかわりの卵子がたくさん排卵されたぞ。良かったな、これでまたクソガキをいくらでも産めるぞ。よし、今日のノルマは二百匹だ。気張って受精着床しろよ」
オレは無数の触手を蠢かせて他のメディカルポットも解放し、ボテ腹を晒したメスサイヤ人たち、その中にはセリパもおり、魅力的に様変わりした淫靡な母体に触手を絡ませる。
「今日のオレは気分が良い。お前たちもギネに負けないようにオレのガキをうんと捻り出させてやるぞ。オレの栄光なる礎の糧となれ。お前たちのマン穴も子宮袋もその為だけに存在するのだ。そのことを死しても魂の奥まで刻み込めろ」
オレは来たるべき時に備えて油断無く、ボテ腹メスサイヤ人に絡みつく触手チンポを熱くしならせ、はち切れんばかりにビンビンに硬く勃起させた。
ほとんど説明回、すまぬ。