DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
ライトグリーンの皮膚と濃い緑の色合いの滑らかな長い髪と、赤い瞳をした美女が全裸の格好で触手に拘束されている。
「あ…………あれ?? …………え…………え〜〜〜と…………この状況は…………」
口と目は笑っているが、ハの字になった眉毛が、明らかに困惑と焦りを現している。
周りには、不気味な肉の触手が無数にウヌウヌと蠢いている。
「あは…………あはは…………は…………は…………」
危機的状況を笑って切り抜けようとしているプティン。
ある時、突然に消息を経ったロベルを捜索中だったプティン。捜索中に襲いかかってきた謎の敵になす術なく倒され、気が付いたらこの有り様だったのだ。
彼女は、ドラゴンボールヒーローズゴッドミッション7弾から登場するゲームオリジナルキャラクター。
緑色の肌と長い髪が特徴の女魔導師。
パッチリと開いた大きな目が印象的で、味方っぽく見えるが、魔神ドミグラの部下で悪役である。 凛々しい顔立ちとは裏腹に性格は結構なブリっ子で腹黒い。
セリフもあざとい言葉遣いが目立つ一方、一部の台詞はトーンが変わって相手を見下すような言葉も。
初登場はSRで登場。アビリティはサポーターにすると、自分チームのヒーローエナジー+1、相手のヒーローエナジーを-5と地味に強力だが、1回限りなので使いどころを見極める必要がある。
名前の由来はおそらくプーティン(フライドポテトにグレイビーソースと粒状のチーズカードをかけたカナダ料理。ちなみに高カロリーである)をもじったもの。
氷の魔術を得意とし、必殺技はアイシクルマジック。
スーパードラゴンボールヒーローズ2弾にて魔神プティンにパワーアップした。技はアイシクルイリュージョン。
ビッグバンミッション3弾にてサルサと共に再び登場。魔神の力はほとんど消えたとのこと。一時的に、悟空達タイムパトロール隊達と手を組む。技はアイシクルパウダー。
そんな彼女に触手たちが、ウヌウヌにじり寄る。
「ひぃっ…………!?」
素っ裸の綺麗な肌艶のプティンの肉体に触手たちはヌルヌルした粘液を執拗に擦り付けながら絡ませてくる。
「んんっ!? ……やあっ! …………いやぁっ〜〜〜!!」
さすがに自分がヤバイ状況であることは理解したプティン。このままではいけないと拘束された手足をバタバタ振って抵抗をしていたが…………
「…………ふぅっ…………はぁ……はぁ……な、何……これぇ? ……身体が…………熱い……はぁ……はぁ……ふぅん……♡」
プティンは触手の分泌する粘液の熱さと匂いに当てられ、体は火照り、うっとりとした表情を浮かべる。
触手の体液には強力な催淫効果があり、肌に擦り込まれたプティンの肉体と脳内から正常な意識を麻痺させていく。
そして隠すものがなく、まろび出された豊満な胸にしっとりと汗を滲ませていた。
そこへ、待ちかねたように幾つもの巨根の触手チンポが差し出される。
「あはぁ〜、おち〇ちんいっぱいですぅ〜〜〜♪」
触手チンポのフェロモンに侵され赤く頬を染めたプティンは、差し出された立派な肉竿の群れに上機嫌で奉仕を始める。
「んっ……ちゅっ……ちゅるるっ……んんっ…………はぁ……はぁ……はむっ……んっ……ちゅるっ……ぷはっ……」
両手には勿論の事、触手チンポを握り締めシュッシュッと竿コキし、脇にも肉竿を挟み汗ばんだ腋マンコとコラボし、乳房の柔らかく張りのある肉肌にも触手チンポがグリグリと押し付けられ連携して、濃厚な奉仕を続ける。
「んん? あれぇ〜、私、ミルク出てきちゃいましたよぉ〜?」
見ると、プティンの桃色の艶々な乳首から母乳がプチュリと溢れ出している。
硬く尖らせた勃起乳首の先っぽから溢れ出た母乳は、豊かな乳房を伝い下り、肉竿の亀頭部にトロォ〜リ絡みつく。
それが、触手チンポの竿先から出た先走り汁と滲んだ汗と混ざり合い、クチュクチュと卑猥な水音を立てる。
母乳の甘い匂いに誘われ、更に別の触手チンポが寄って来る。
そして、プティンの胸元の肉間に、ひと際デカいイチモツを差し込んだ。
「はぁん…………熱ぅ〜いっ♪ それに、すっごいおっきさですぅ〜♪」
うっとりとしたトロけ顔で触手チンポを品評するプティン。
「こんな凄いオスチンポと比べたらぁ、サルサやドミグラ様のオチンポなんて、お子様サイズですぅ〜♪」
サルサやドミグラが聞けば、二度と立ち直れなくなりそうな事をさらりと言うが、特に気にかける様子も無くはしゃいでいるプティン。
「んっ……んんっ……ちゅっ…………ちゅぶ……はぁ……はぁ……はむ……んんっ…………♡」
細い指や舌を器用に動かし、焼けた鉄の様な熱く逞ましい剛直の群れを絶頂のボルテージへと高めて導くプティン。
一心不乱に奉仕を続け、やがて、触手チンポたちの肉竿が一回り大きく膨らみ、小刻みに震え始める。
触手たちの太長い肉幹の管からドクンドクンと、鉄砲水の様な勢いで精液が流れるのがプティンにも分かった。
ブッッッビュゥゥゥゥゥッッッッッッ!!!!!!!!!!!!
「あはぁ〜〜〜んっ♡熱ぅぅぅ〜〜〜いっっっ♪」
プティンは、身体中に浴びせられた大量の熱く粘った精子と、それが放つ濃いオスの匂いに陶酔し、肉体の奥のメスの本能が疼くのを感じた。
コメント:プティンー! 逃げて! 超逃げて!
コメント:魔王からは逃げられない
コメント:プティンは逃げ出した。しかしまわりこまれてしまった
コメント:ノリノリやんw
コメント:何気に媚薬盛られてるから正気じゃない
コメント:プティン〜がんばえ〜
コメント:あざと可愛いのがプティンちゃん
コメント:何気にサルサとドミグラのこと、ディスってて草
コメント:さすがオレ様
コメント:↑いつもいるなコイツ
コメント:さすオレは常連
コメント:さすオレは定期
コメント:さあて、本番はここからだ
コメント:すでにこちとら全裸待機してるぜ
コメント:信じられるか? こんな可愛い子が、最終的にはボテ腹になって出産するんだぜw
触手の蠢く薄暗い肉部屋で、両手と両脚を繋がれて吊るされたプティン。
あれから幾度となく触手たちは、プティンの肉体を嬲り精液をブチ撒けてザーメンペーストまみれにして玩んだ。
そしてこの肉部屋に閉じ込めれ放置された。しばらくして媚薬効果の毒素が多少なり抜けたが、特に取り乱す事もなかったプティン。しかし、状況が状況だけに段々心細くなってくる。
「ロベル、何処行っちゃたんだろう…………はぁ…………サルサのやつ、助けに来てくれないかな…………」
足をもじもじ動かしながら独り言を呟いていると、1本の触手チンポが音も無くプティンの背後に近づき、背筋を伝って這い上がってきた。
「ひっ!? 何っ!!?? やだっ!! 何これ!? やだぁっ!! ヌメネメして気持ち悪いぃぃぃっっっ!!!!!!」
全身に鳥肌を立てて身悶えするプティン。触手はヌルヌルと粘液を出しながらナメクジみたいに這い上がり、やがて肩越しに姿を現した。
そのまま、顔の前まで触手チンポがくると、プティンの閉じた唇を無理矢理こじ開け口内に侵入してくる。
「んっ!!! んぶっ!!! んむっ!!! んんんんっ!!!!!!」
プティンは、目を白黒させ手足を必死にばたつかせるが、触手に固定されているため、それ以上の抵抗は出来ない。
一向に引き抜く気配の無い触手は喉を通り過ぎて食道に入り込む。触手の侵食に危険を感じたプティンは、涙目になりながらも、呼吸を確保する為に鼻穴でフガフガと懸命に呼吸を整えようと耐えるしかない。
そんなプティンの様子を知ってか知らずか、触手チンポは更に内蔵奥へと進攻を始める。
胃袋内を埋め尽くし、幽門をこじ開け、その先の十二指腸へと進み、更に、奥へ奥へと潜って行く。
「お……おぉ……おごぉ…………おぶぅ……」
プティンは、半分白眼を剥き、半ば意識を失いかけているが、それでも、なんとか持ちこたえている。
やがて、腹が怪しく蠢き始め、内側から触手に押されて肉が盛り上がる。
ボコォッ! ボココッ! ボグッ! ボゴンッ! ボギュッッッ!!!
激しく腹の中で触手が動き回り、プティンの腹部は異様な光景を晒した。
プッ!!! ブビッ!!! プゥッ!!!
プティンの肛門の穴から空気が漏れて不快な音が響く。
そして、触手は最後の一突きを加えた。
ズブビュルルルルルルルッッッ!!!!!!!!!!!!!!!
肛門のシワが膨らんだかと思うと、もの凄い勢いで触手チンポが飛び出した。
「!!!!!!!!!!!!!!!」
プティンの体内を貫通した触手チンポは、胃液や腸液や自ら分泌した粘液をヌッチャァ滴らせ、出来立ての排泄物の様に、ホカホカと白い湯気をまとっている。
そして、肛門から這い出した触手は次の目標を定め、切っ先を屈めると、スルスルと他の細い触手がプティンの秘所を大きく広げる。
ぽっかりと口を開けたピンク色の女の秘穴の奥にはピクピクと赤く膨らむ肉の袋、すなわち子宮口が顔を覗かせている。
次に何をされるか気づいたプティンは、真っ青になり、渾身の力で暴れるが、
身体を拘束されている上に、口から肛門まで触手に貫かれている為、抵抗らしい抵抗は全く出来ない。
触手チンポはもったいぶるようにユラユラと揺れる。まるで獲物のカエルを前にした鎌首をもたげる蛇のごとく。
遂に観念したのか、弱々しく首を振って涙目で嫌々をするプティン。強張っていた体から力が抜けて、ひたすらに赦しを乞うしかない。
(だめぇ…………そんなの挿入れられたら…………お願いぃ……ゆるしてぇ…………)
潤んだ瞳で訴えるプティンの心の叫びが触手に伝わるわけも無く、その時が来た。
ポタポタと腸液や我慢汁が混ざった体液を滴らせた触手は、膣肉の奥に見え隠れする子宮口に正確に狙いをつける。
そしてプティンの願いも虚しく…………
ドッッッボッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!
鈍く湿った重低音が肉の部屋に響く。
触手チンポは、残像が残る程の勢いで、一気に子宮を貫き、プティンの瞳はクルリと回り完全に白目を剥いた。
口から入った触手に体内を蹂躙され、尻から貫通した触手チンポに今度はオマンコと子宮を貫かれた。
ドッヂュンッ! バチュンッ! ズチュンッ! ズブブッ! ズブリュッ! ニュググッ! グッポォオオッ! ブパパパッ! ブヂャブヂュウッ!
凄まじい勢いで触手チンポがプティンの膣穴を犯し抜く。
腹肉が大きく破れそうなぐらい盛り上がり、触手チンポの亀頭の形に浮き出て、激しく子宮ごと突かれ続けるたびにガックンガックン揺さぶれるプティン。
涙が溢れた白眼で鼻水と触手チンポが埋め込まれた口から涎がダラ〜と垂れる。肉体もピクピクと痙攣を繰り返す放心状態のプティンに構わず、いっさい躊躇なくオマンコの肉ビラを限界以上に拡張する触手チンポが往復する。
吊るされたプティンの身体が身体を貫いた触手チンポのピストンに合わせて何度も人形のように跳ね上がる。ぶるんぶるん弾むおっぱいから母乳が噴き出し溢れる。
そして、触手チンポがひと際激しくふるえ出し、ミキミキと肉竿が太く膨れるとプティンの抉り貫いた胎内の奥に大量の種付け汁を盛大にブチ撒けた。
プティンの変形した触手チンポの形に収まった腹肉が大量に注がれた精液で見る見るうちに水風船のごとく巨大に膨れ上がった。
タプンタプンとたわむ丸々と膨らんだザーメンタンクとなったプティン。
胎内の触手チンポがゆっくりと子宮内のねんまりとしたザー汁を攪拌しながら、再びピストン運動を再開する。
プティンの陵辱は、まだ始まったばかりだ。