DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
プティンが意識を取り戻す。
相変わらずヌメッた薄気味悪い肉の部屋の中だ。自分の身体を見てみると、これも同じく触手により、素っ裸の身体を拘束されている。
それを確認すると、ため息をつくプティン。外見上は特に異常は見当たらないが、身体の内側から違和感を感じる。肉体の奥、子宮内からなんとももどかしい疼きを感じるのだ。
自分が意識を失っている間にも、触手による攻めが、たくさんあったのだろう。
嬲られる自分のあられもない姿を思い出し、ジュクジュクと体内の裏側から溢れてくる汁がプティンのぴっちり閉じたパイパンオマンコの縦筋からタラタラと漏れて太腿を伝い落ちる。
「んっ…………はぁん…………ふぅん…………」
そんな手足を拘束され、縛られて身動きままならないまま悶えるプティンの股の間で、無数のうねる触手の群れが現れ、プティンを脅えと期待と矛盾する感情に苛ませる。
恐怖心を募らせつつも、肉欲を欲している自分が確かにいることに戦慄してしまう。
「ふぁ……も、もう……許してぇ…………」
普段の元気はすっかり消え、弱々しく哀願するプティン。
だが、この状況で解放される訳も無く、1本のとんでもない異様な触手が姿を現した。
「ひいいぃっ!? そ…………それを、ど、ど、どうするつもりなのっっっ!!?」
プティンの太腿よりも遥かに太く、自分の腰回りぐらいある、ありえないくらい長大なペニス。
螺旋状に節くれたエラが何重にも、ぐるりと巻くそれは掘削機のドリルそのもの。ビクビクと脈打つ血管があちこちに走る特大の肉の破砕槌に血の気が引き、青ざめるプティン。
感情を持たない肉のドリルは、淡々と作業を行うかの如くプティンの秘所を押し上げる。
ぷにゅりと肉土手が歪んで盛り上がり、割れ目の内側に隠れている薄いピンク色のヒダがはみ出し露になった。
「だめっ!! だめぇっっっ!!! 無理っっっ!!! そんなの挿入れられたらっ、オマンコ壊れるっっっ!!!! 子宮ダメになるっっっ!!!!! 死んじゃうっっっ!!!!!!」
必死で訴えるプティンであったが、肉の処刑ドリル棒は、徐々にオマンコの肉に回り減り込みながら躊躇なく挿入っていく。
「あっ! …………がっ! …………ぎっ! …………ひぎぃ! …………いいぃっ! …………」
太すぎる亀頭先端部が半分程挿入ったところで、恥丘がぼこりと盛り上がった。
特大ペニスは、ズブズブと膣肉を押し広げ旋回しオマンコ内の肉を抉り巻き取り突き進んでいたが、大きく開いた傘の中程まで挿入すると動きを止めた。
「へ? …………あ……あの……許してく…………」
ギュルルルルルルルルルルルルルッッッ!!! ドボォォォオオオオオオオオオオオオッッッッッッ!!!!!!!!!
「ぎゃぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁあああぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁあぁっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
プティンが油断してオマンコ内の肉圧を僅かに緩めた瞬間、勢いよく肉の塊りが超速スクリューし、胎内の奥深くまで突貫した。
「あ゛っ……あ゛ぁっ……ぅぐっ…………うあぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁっっっ!!!!!!!!!」
プティンの腹は尋常ではないほどに変形し伸び上がり、ぎっちりと巨大なペニスの形状に様変わりし、両乳房を押し上げて肥大化された腹上に上乗せする。
「やめでぇええっ!!! お願いいいぃっ!!! 死ぬうっ!!! しっ!!! ぃっ!! しぃいいぃいいっ!!!! 死んじゃうううぅぅぅウウウウゥンッッッ────────────!!!!!!!」
半狂乱で泣き叫ぶプティン。
生簀から上げられた魚が串を通され生きたまま串刺しになるようにビチビチビタンビタンと最後の抵抗と暴れるように。
頭と拘束された手足を狂ったように振り回し、叫きながら命乞いをするも、意に介さない触手ペニスに黙殺されると、新たな触手が迫り来る。
「ぎひっっっ!!!??」
今まで、胸には全く注意を払ってなかったに乳首を襲う異様な感覚で異常に気づく。
新たな触手は、プティンの乳頭先に侵入し、乳腺を押し広げてズブズブと乳房内部に潜り込んでいった。
「ひぃっ!! …………ひっ!? …………ぃやっっっ!!! …………だめぇぇぇっ!!! おっぱいだめぇぇぇぇぇぇっっっ!!!!!!!!!」
触手は、太い幹の部分までもプティンの勃起乳首にねじり込み、内側から乳房内部を掻き回し愛撫する。強烈な甘い刺激が胸先から脳天に貫く。
ビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンッッッ!!!!!!
狂おしいほどのエクスタシィの連続。貫かれた乳首、貫かれた子宮、貫かれた肉体、すべてが途方もない今まで味わったことのない極上の快感の波となり、プティンの脳内を真っ白に押し寄せ染め上げ続ける。
そして、プティンが終わらない激しい絶頂を迎えると同時に、勢い良く触手が刺さった乳首から母乳が大噴出した。
「んぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁあぁぁぁっっっっっっ!!!!!!!!!」
大量の母乳を周囲に撒き散らし滴らせ、ガクリと項垂れるプティン。
ぜぇ、ぜぇ、と荒い息を吐き、ぐったりする。
しかし、本番はこれからだった。
腹の中で、一旦は大人しくしていた肉の螺旋塊杭が再び、プティンの内蔵を掻き回すようにスクリューしながら動き始める。
「うっ…………ぎぃ……あ゛っ……がっ!! ……がはぁっ!!! やめでっ!!! お願いい"い"ぃ"っ!!! もうやめでぇぇぇぇぇぇっっっ!!!!!!」
うめき声とも、叫び声ともつかない腹の底から搾り出すような声で懇願するプティン。だが、それが届くはずも無く、触手は次の行動の準備に着々と取りかかり始める。
プティンの膨らみ過ぎた蛙腹を抉る肉の螺旋杭は、まるで力を溜めるかの様に小刻みに震え、ひとまわり小さく萎縮する。
嵐の前の静けさ。
プティンは、触手の突然の沈黙にこれから我が身に降り掛かる最悪の事態を予感した。
滝のような冷や汗と共に、一気に血の気が貫かれた全身から引いていくのを感じた。
そして────
ズドッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「うぎゃぁぁああぁぁぁぁあぁぁぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
触手肉ドリルの渾身の一撃がプティンの腹を痛快に穿った。
元のモデル並みに整っていたプロポーションは、今はもう見る陰も無く、プティンのシルエットは、触手そのものと一体化した奇妙奇天烈な姿と相成った。
巨大ペニスの螺旋の形状に膨らんだ凹凸腹肉はさらに腹皮を捻じり回しながらギュルンギュルン引き伸ばし、プティンの顔面にまで届き、唇に擦り付くまでになった。子宮ごと体内の臓腑を強かに捻られペシャンコに圧迫され、しゃべる事はおろか呼吸も困難な状態になってしまったプティン。
白眼を剥き、瀕死の金魚のように口を力無くパクパクと、ぱくつかせる。
雑巾のように絞られた腹肉越しに蠢く胎内の巨大ペニスに荒く熱い吐息を吹きかける。
だが、まだ終わらない。
股の間で出番を待って蠢いていた触手の群れが、腸液を滴らせてヒクヒクと動いているマジ子の肛門のシワをグニュッと押し広げ、ヒクつく穴の中にヌルリヌルリと1本…………また1本と次々に挿入っていく。
やがて、外からでも腹の中の触手の動きが鮮明にボコボコと表皮越しに不気味に蠢く様が手に取るように解った。
触手の群れは、尚もプティンの体内を縦横無尽に蹂躙する。
隆起したチンポ腹ボテ肉の至る所が内側からドゴッドゴッと叩き押されて、不気味に変形しながら怪しく蠢く。
尻から挿入った触手は、瞬く間に出口近くまで、ニュググッと到達し、そして、勢い良く口内から外に飛び出した。
「んぶっ!! うぶぇっ!! おげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!!!!!!!!!!」
口から飛び出した無数の触手がプティンの耳穴、鼻穴に抉り入り込み脳味噌をしっちゃめっちゃかに掻き回し始める。
「〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!! △%@○*□&#◎!!!???」
体中を余すとこなく触手に埋め尽くされ、文字通りすべてを犯されたプティン。
陵辱の宴は、彼女が狂うまで続いた。
コメント:ふーん。エッチじゃん
コメント:これでプティンもオレたちの仲間だ
コメント:仲間=オナホール
コメント:さすがオレ様
コメント:さすがオレ様
コメント:さすがオレ様
コメント:↑増えたw
コメント:さすオレも大満足(キチガイスマイル
コメント:ちょっと待てお前ら
コメント:あんだよ?
コメント:なに?
コメント:まだ孕ませてないぞ
コメント:!?
コメント:!?
コメント:!?
コメント:な、んだ……と…………?
コメント:慌てるなよ坊や。お楽しみはこれからだぜ
コメント:だよな
コメント:孕ませてからが本番
コメント:それでこそのオレたち
コメント:次回の配信も楽しみにしてるぜ