DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
どれくらい刻が経ったのだろうか。
数時間? 数日? もはや時間の感覚すら分からない。
肉の部屋にM字開脚に拘束されたプティン。
休む事無く犯され続け、浴びる程の子種を子宮一杯に注ぎ込まれたプティンのお腹は丸々と巨大に膨らんでいた。
とうとう、孕まされてしまっていた。
「はぁ…………はぁ…………はぁ…………うふふ♡…………あん♡…………わたしの赤ちゃん♡…………出たがってるぅ♡……」
プティンは、うっとりとした焦点の定まらない虚ろな表情で、大きく膨らんだボテ巨腹に微笑みかけながら呟く。
楕円の形にダップリ張り出した巨大な腹肉。ポコンとデベソが盛り上がって無数の肉割れ跡がミミズ腫れのように曲線に沿って走り、丸い表皮には青黒い血管の筋が枝分かれにびっしりと覆って、ドクドクと蠢いている。
乳房は元のサイズよりもカップサイズが肥大し、乳輪は真っ黒に色が変わり面積を増しブツブツだらけになって、ドス黒デカ乳輪の真ん中には太く長い此れもまた真っ黒な乳首が勃起していた。硬くビキビキに尖る黒ずみ乳頭から白濁の汁が溢れて黒乳首と黒デカ乳輪を白く彩る。
M字開脚に開かされている股座。少し前までは綺麗なピンク色のパイパン縦筋だったらオマンコは、黒紫色に色素沈着して肉間からビラビラが左右にビロッとはみ出して無惨に伸び広がっていた。
ヌルヌルの汁が厚ぼったく腫れ上がり変形し型崩れした膣孔の合わせ目からタラタラと止め処なく溢れ、尻に伝い流れ落ちる。
肛門の穴も真っ黒に染められ、内側から括約筋が引き出され肉ヒダが外へ飛び出しヒクヒクと動いて穴の向こう側から体液を垂れ流す。
そのことから、どれだけ彼女が肉体を弄ばれたのか窺い知れる。そしてその結果、本当にその腹の中に、子宮に、胎内に新しい生命を宿してしまっていることが必然的に理解できる。
「はぁ…………はぁ…………お腹の中で赤ちゃん動いてる♡広がったザーメンタンク子宮にめいいっぱいおっきな赤ちゃんギチギチに詰まって気持ちいい♡ねえ、あなたも気持ちいいんでしょ? ロベル♡」
前方に突出したボテ巨腹を愛おしそうに見つめていたプティンが隣りを見る。
「おっ♡おっ♡おうっ♡おっふうぅぅぅっ♡♡♡見て見てぇっ♡ロベルのデカ孕み腹、見てえぇえっ♡御主人様の大事な赤ちゃんが、ふん詰まったデカ肉袋、見てぇぇええええっっっ♡♡♡」
ボテ巨腹となったプティンのすぐ横に、同じくらいボテ巨腹に成り下がったロベルがアヘ顔を晒してM字開脚していた。
白眼を剥いて舌を垂らし、はぁはぁ甘い喘ぎ声を上げるロベル。真っ黒に染まりきったデカ黒乳輪と黒乳首から母乳をダラダラ流し、血管筋が浮き立つボテ巨腹を弾ませながら、開いた股座と腰を前後に揺する。
オマンコは黒いグロ肉ヒダが内側からはみ出し、元の形が分からないほどに使い込まれた有り様。
すると突然、ロベルがビクンと身体を跳ねた。
「はぎぃっ!!!? んはぁっ!? キタァっ!! んぁあっ!! 陣痛っ! 陣痛きたっ! 出るっ!!! 赤ちゃん出ちゃうぅぅー!!! んっ!! ふぅっ!! んんんっ!! ……くぅううぅんんんっっっ!!!」
ロベルが眉間にシワを寄せて歯を食いしばりながら、いきみ始める。
それに合わせ、大きなボテ巨腹がボゴンッボゴンッと動き出し、型崩れした黒ビラの秘裂をこじ開け、毒々しいピンクの色彩の異物が顔を出した。
「んぎっ♡!!! ひぐぅっ♡!!! んはああぁぁぁっっっ♡!!!」
タコの様なピンク色したモンスターは、くねくねと触手と体を動かし、ゆっくりと母親の胎内からズルリズルリと這い出してくる。
やがて、身体の最も太くなった部分が、秘所を引き裂かんばかりに広げると、イキばんだロベルの黒乳首から母乳のビームが一直線に発射される。
「はぁっ♡…………はぁっ♡…………はぅっっっ♡!!! ヒィーッ、ヒィーッ、フゥー♡…………ヒィーッ、ヒィーッ、フゥー♡…………はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……」
一度は身体がオマンコの肉ビラを捲り上げて出てくるも、引っかかったタコ型の赤ん坊が身を振り暴れる。
「んっんっんっほぉおおぁおぉおおおっっっ!!! あっあっあっ赤ちゃん出てりゅうううううううううううぅんんんっっっ!!! 触手が、触手が子宮に引っかかって子宮が裏返りゅうううううううううううっっっ!!!♡♡♡」
ロベルが苦痛とも悦楽ともつかない、はしたない奇声を上げてトロ顔を晒しす。伸ばした舌をレロレロッ回しながら、グロマンからタコ頭の胎児をぶらんぶらん吊るし分娩に悪戦苦闘する。
そんな母体に業を煮やしたタコ型赤ん坊は、自ら触手をグロマンコに突き立て無理矢理に膣孔から這い出し始める。
「んピィいいいっっっ!!? 産道メリメリ開いて出たり入ったり出たり入ったりしてるうううううぅんんんっっっ!!! すんごい力で子宮ごと全身ファックされてりゅんんんんんっっっ!!!」
やがて巨大なタコ型生物が、ビチビチメキメキとグロマン穴を裂けんほどに拡張しながら全体像を捻じり出して姿を現した。
「んほ♡んっほ♡んほぉ♡出る♡出るう♡赤ちゃん出るううう♡イグっ♡出産アグメでイグっ♡デカタコ赤ん坊産みながらイグううううううううぅんんんっっっ!!!!!!!!!♡♡♡♡ほんぎイイイイイいいいいぃぃぃぃぃッッッ♡♡♡♡♡♡♡」
ブッパァアアアアアアアアアァァァッッッッ!!! ズニュルルルルルルウウウウウウウゥゥゥウゥンッッッ!!!
大量の汁を撒き散らし、黒マン穴から赤い子宮袋ごと引きずり出し、ピンク色のタコ型生物がロベルの体内から産まれ落ちた。
山を越えたロベルは、舌を垂らし幸せそうになアヘ面顔でビックンッビックンッ小刻みに痙攣を繰り返し、マンコから子宮と触手をクネクヌさせる生物をぶら下げプランプラン、ブランコさせながら果てた。
「はぁはぁはぁはぁ…………ロベル、凄い気持ち良さそうに出産してた♡わ、わたしもなんだか、お腹が…………ぐううぅっ!? き、きたぁっ! 陣痛来ちゃったっ! 貰い陣痛きたぁあああんッッッ!!!」
そんな壮絶なロベルの出産劇を隣りで見ていたプティンのボテ巨腹がボゴンッボゴンッボゴンッと歪み脈打ちバウンドし始める。
ブッシャアアアアアアアアアッッッ!!!!!!
パイパン黒ずみグロマンコから湯気立つ汁が噴射された。
「あはぁああああああんっ♡破水しちゃったああああっ♡出る出る出る♡おっきな赤ちゃん子宮から出るううううううウウウウゥゥゥッッッ♡♡♡」
プティンが嬉しそうに苦痛と快感に酔いながら産まれ出る我が子を見守る。
子宮に収まっていた長い胴体が子宮口を突き抜け、産道を押し開きズニュルルウウウと産まれ出でる感覚に脳内が幸福な気持ちに満たされていく。
「ふぅ…………ふぅ…………はぁ……ふぅ……もう少し……もう少しぃ……♡赤ちゃん♡わたしの赤ちゃん♡早くママに会いに来て♡」
産まれ出る愛しき主人より授かりし我が子に対してか、或いは自分に対してか呪文のように繰り返し呟く。
眼は何処かしら虚ろで、狂気を感じさせている。もうかつてのプティンは存在しない。肉体も魂すらも塗り替えられた生きた肉人形として新しく人生を生きるのだ。
巨大なボテ腹を上下に弾ませ、肥大化したおっぱいも揺らして黒乳首からビュッビュッとミルクを派手に振り撒いて、黒オマンコから異形の物体が少しずつ這い出してくるのを高揚し見つめている。
ヌブ…………ヌブブブブブブ……………………ぬるんっっっ!!!!!
「くふぅんっっっ!!!!! おっほおおおおおおおおおおっっっ♡♡♡♡」
くたびれた中古マン穴肉裂をグッバァッ! 割り開き、ピンク色のタコ型生物がプティンの体内から、何本も触手をウヌウヌ蠢かしヌルルルと粘液を纏い糸を引きながら、ひねり産まれ出てきた。
ビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンッッッ!!!
激しく身を捩りながら途方もない絶頂とともに胎内から異形を解き放つ。
「はぁ……はぁ……産ま…………れたぁ…………はぁ……はぁ……はぁ…………♡」
巨大な異様な子供を産み落としたプティン。
幸せの絶頂といった面持ちで、心地よい脱力感に酔いしれている。
「はぁ…………はぁ…………はぁ……ふぅ…………あ……あれぇ? ……あはは……子宮も一緒に出てきちゃった♡」
タコ型生物の出産で、体外に引きずり出された自分の子宮を見てプティンは、うっとり上気したアヘり顔で笑った。
コメント:ふぅ…………
コメント:ふぅ…………
コメント:感動の物語り
コメント:8888888スタンディングマスターベーション
コメント:全宇宙が抜いた
コメント:ボテ腹はいい。文化の極みだ
コメント:ボテ腹を制す者は、宇宙も征す
コメント:名言だな
コメント:素晴らしい
コメント:感動をありがとう
コメント:さすがオレ様
コメント:ヤベエな。オレも負けてられねえ
コメント:だな
コメント:オレもこれから多次元宇宙でメスキャラ孕ませに行くわ
コメント:オレも
コメント:オレも
コメント:オレはカリフラとケールに自分のクローン量産させてくるわ
コメント:気をつけていけよ。ケールは覚醒したら女ブロリーだからな
コメント:みんなからヤル気を感じるぜ。頼もしいかぎりだ
コメント:オレも近いうちに配信するからお前ら期待しとけよ
コメント:乙
コメント:今から全裸待機しとく
コメント:風邪ひくなよw
コメント:とりあえず今後とも見逃せないな。この配信
「ふうぅぅぅ。やはり子宮の中は堪らん気持ち良さだ。ずっと中に棲んでいたいくらいだな」
「ふむ。ならば、ベビーのように寄生体として子宮内を改造して母体ごとコントロールするのも有りだな」
「だとすれば今のところ戦闘力が母体に比例してしまうから現実的には厳しそうだな。だが、実に研究しがいのあるテーマだ。さっそく実験してみよう」
「うむ。研究材料のメスはいくらでも時間軸を無視して調達出来る。代えが効くからな。どれだけ壊しても何ら問題ない」
複数のタコ型生物が円陣を組んで、あれやこれやと話し込んでいる。
その周囲には裸の様々な異人種の女たちが触手に拘束されて宙吊りにぶら下がっている。
誰もがアヘ顔で、巨大なボテ巨腹を晒して、股座から赤ん坊や果実や異形の物体をいくつも吊るしてビクビク痙攣していた。
タコ型生物たちは、邪悪な計画を練りながら己れの欲望を満たすために今日も宇宙の何処かで女たちを狙って活動する。