DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
時の界王神こと、クロノアは顔を赤らめ荒い息を吐いていた。
「凄っ♡…………やばいよ♡…………オマンコあんなに広がって…………♡」
可愛らしい10歳前後の女の子がノートパソコンのような機材を見ながら全裸で大股を開き、クチュクチュとパイパンオマンコに指を這わせる。
時の界王神クロノア。
原作である漫画『ドラゴンボール』には登場しない、ゲームオリジナルキャラクターの一人。後に『ドラゴンボールヒーローズ』や『スーパードラゴンボールヒーローズワールドミッション』にも登場した。
ゼノバースではタイムパトロール隊を組織し、各時代で起こる歴史の改変をトランクスや主人公(プレイヤー)を使い軌道修正させると同時に、自身も原因の究明に頭を悩ませる。
基本的にトキトキ都から外へ出ることはないため、他の神々との交流関係は今のところ不明。少なくとも破壊神ビルスや老界王神とは面識があり、特に破壊神についてはどれほど危険であるかも認知しているようで、作中ドミグラが魔術で彼まで利用しようとした際には激しく動揺した。
また、ゼノバース2のDLCで登場したザマスは追加シナリオ内にて、彼女の存在に最終的に気付いてしまった。
『ヒーローズ』では、ゴッドミッション3弾からURとして参戦。ゴッドミッション7弾では7500年前の、時の界王だった時代の彼女が登場。本名はクロノアというらしいが、同じバンダイナムコ出身のワッフ~なアイツではない。
ゼノバース2のDLC第六弾にて、彼女の生死自体が歴史の存在自体と密接に関わっているが判明、万が一彼女が死ぬと管轄している歴史自体が完全に消滅してしまうという超重要キャラクターであることが明かされた。
前述通り、年齢7500歳以上とは思えぬ小柄で幼い外見をしており、立ち振舞もその外見に違わず何処か子供っぽい。(初期デザイン案は今と違い、長身でグラマーなナイスバディであった)
髪型はオレンジ色の外巻きショートボブで、ややおでこが広め。ピンク色の肌にエルフ耳と、亜人的な印象の身体的特徴は他の界王神に共通している。
本来界王神には性別の概念がないのだが、彼女は完全に女性として扱われている。
服装は、女性ということもあってか他の界王神たちの衣装に若干のアレンジが加えられており、襟元が胸のラインまで大きく開き両肩を露出させ、下に黒いハイネックブラのようなインナーを着用したセクシーなデザインとなっている。デザイン当初の名残か少しながら胸に膨らみがあり、決して貧乳ではない。(本人談)
その立場からこれまで人と接する機会も少なかったらしく、その反動か「神」という肩書きからは考えられないほど気さくで天真爛漫。また新し物好きでもあり、トランクスの持ち込んだカプセルコーポレーションの機械に興味津々であるらしい。
一方で跳ねっ返りの強いところもあり、トランクスに対して問答無用で手間のかかる仕事を押し付けることもしばしば。またトランクスの話では、自室の片付けも苦手であるなどズボラなところがあるらしい。
基本的に男性に対しては「悟空くん」「サタンくん」「界王くん」のように君付けで、女性に対しては「ビーデル」という風に呼び捨てで呼ぶ。老界王神に対しては「おじいちゃん」、トランクスに対しては呼び捨てと、身近な者には砕けた呼び方となる。主人公(プレイヤー)に対しては「あの子」「この子」と年下扱い。
趣味は料理で、機嫌がいいときにはトランクスたちに手作り料理を振る舞うが、その味は「邪悪龍よりも凶悪」と表現されている。彼女の手料理の腕前は周囲に限らず神々のあいだでも有名であるようだが、本人は全く自覚がない模様。『ゼノバース2』では、機嫌を損ねて全てを破壊しようとするビルスを止めるため自作のプリンを振る舞うが、そのあまりのマズさにビルスは激昂(付き人のウイスの見立てでは「太陽を2つ破壊した時くらい怒ってる」とのこと)、悟空も強烈な腹痛で無力化してしまった。騒動の後、お詫びとしてお弁当を作ろうと提案するも、ビルスから「やめろ! ボクを殺す気か!」と制止された。
好みのタイプはワイルドな男性であるらしく、とある任務で主人公がバーダックと関わった際には「カノジョとかいるのかな?」と年頃の少女のような言葉をもらしている。
一方で気が乗らない時は時の裂け目を放置したりなど、適度に仕事をサボっているようである。
ゼノバースでは戦闘シーンが一切ないため不明。しかし2020年8月27日の無料アップデートによりゼノバース2にてプレイアブル化。なかなかの戦闘力を持っていることが判明した。
本作の設定が反映されたヒーローズでは、戦闘メンバーとして参加しており、オリジナルの必殺技や戦闘形態が登場した。また時間を止めるという芸当まで見せている。
スーパードラゴンボールヒーローズ第8弾で時の力を開放した姿の、時の界王神が登場。外見は成長して大人になった美女の姿で背後には時計の針を模したような光輪が現れる。(大人のような姿になった分、前述の初期デザイン案に近くなったと言えるかもしれない)
「はぁ…………はぁ…………んはっ♡ああ、あんなにおっきなおっぱい搾られてミルクいっぱいちゅーちゅー吸われてる…………いいなぁ♡とっても気持ち良さそう…………♡」
クロノアはディスプレイ画面を見ながら、自分の膨らみが僅かなおっぱいの硬くシコった桜色の先端を乱暴な手付きで摘み引っ張り伸ばす。
ディスプレイには、あられもない全裸の美女が触手に犯されて甘い喘ぎを発している。
「うわぁ…………そんな凄いのがアソコに入っちゃうのっ!? …………ええっ!? お尻の穴にもっ!? いやいや無理矢理…………って、全部入っちゃってるよっ!? ああ、お腹があんなに膨らんで…………ゴクリ…………」
画面を喰い入るように覗き込むクロノア。
自分の小さな膨らみのチッパイを揉みしだきながら、指をヌルつくオマンコの肉裂に挿し入れクッチャクッチャと中身を荒々しく掻き回す。
「んっ♡…………はぁ♡…………はぁ♡…………んんっ…………♡」
実は彼女は時たま、こうして宇宙ネットサイトでいやらしい動画を見て日々の仕事のストレスを発散していた。
神権限を乱用し、閲覧可能にした無修正の際どいアダルトなエロ動画をネタにオナニーするのがもっぱらの趣味になっていた。
最初はソフトなものだったが、徐々にエスカレートし、やがてディープな濃い内容なものにシフトチェンジした。
しかし最近物足りず、ネットを漁りながら良いオナネタを探索していたらたまたま見つけってしまったのだ。
『孕Tube』
それは多次元宇宙のあらゆる女性を拉致し、洗脳したりして責め抜く超ハードファックなコア動画配信。
あらゆる異星人種の女たちを片っ端から壊れるまで犯し、孕ませて、出産までさせてしまう極めてヤバい裏サイトだった。
クロノアはこのようなキワモノは最初は嫌悪していたが、ついつい何度も見てしまい、やがてこの配信者の動画にどっぷりとハマってしまった。もちろん無修正でガンモロである。
今日の配信はどんなプレイで女たちを孕ませるのだろうか? と毎回楽しみにしながらプライベートルームで全裸待機して待つのが日課になった。
M字開脚して小学生並の幼い秘所をいじっている姿は非常に厭らしい色気を感じさせる。
チラチラとディスプレイを覗き卑猥な光景と、耳に聞こえる肉が擦れ合う音、自分もそれに絶頂のボルテージを合わせていく。
「あっあっ、いっ、いいっ、くるっ、エッチなのくるっ♡♡♡」
膣口をこすっていた指で小さな陰核をつまみ上げると、クロノアは幼い割れ目から潮をピュピュッとふいて果てる。
「あー……♡ うー……♡」
オーガズムに達し、イってびくびくと震えながらも、手はグヂュグヂュッと膣をいじるのをやめない。感度を増した、しっかり自慰慣れしているクロノアのパイパンマンコが何度も膣イキを繰り返しては、一人で動画の痴態を鑑賞しながら連続絶頂する。
見た目相応に初心なフリをしているが、クロノアはオナニー歴数千年を越える自慰の達人である。エロ妄想も様々なシチュエーションでしているし、最近はこういった高度な最新機器があるので、こうして簡単に他者のスケベ行為を覗き見出来ることに素直に喜んだ。
数万年生きている神の中の神、全王にも匹敵する力を持つ彼女だが、実は未だに処女である。いいなと思う男性は数多くいたが、勇気を持って告白するなんて真似はしたことないし、そんな根性もない。
時の界王神。存在は秘匿された特別な神である故に彼女の生い立ちは複雑だった。世間に疎かったり、人見知りせずにあっけらかんとしていたり奔放な性格だと思われがちだが、心に人一倍暗く深い闇を抱えていた。
かつて、はるか数千年の昔に心の闇を暴走させ、分体たる邪神を誕生させてしまい、それを辺境の惑星に封印したこともある。
今では多少やんちゃなくらいで丸くなったが、当時の自分は黒歴史として記憶もろとも抹消したいくらいであった。
その名残りなのか分からないが、ちょっとアブノーマルな性癖がストライクゾーンになったクロノア。
いやらしい妄想に耽ることもしばしば。
例えば、幼いショタを手篭めにし、お姉さんぶって手取り足取り指導して筆下ろししたり、悪党に攫われて抵抗するも無惨に散らされたり、触手に絡まれて死ぬまで苗床にされたり、全裸で神会合に出て視姦されるのを想像したり、いきなり自分の部下に襲われて強姦されたり、媚薬漬けにされて娼館送りになったり、時間停止されて為す術もなく犯されたり、催眠洗脳されて違和感なく日常フェラしてご飯が全部精液漬けだったり、石化して動けないままチンポを突っ込まれ精液を延々中出しされ銅像の自分にぶっかけられたり、シスター服で孕め! 悪魔の子を! と悪魔憑きのレイパーに無理矢理犯されたり、トキトキの都が滅ぼされて戦火の中、戦利品として持ち帰られて姫奴隷として毎晩ご主人様を性的ご奉仕したりとか……などなどちょい? 痛い妄想しつつ日々オナニーに励んでいた。
今は完全防音密室プライベートルームがあるので、気ままに全裸オナニー出来る。
いろんなシチュエーションを妄想しているのだ。ちなみに最近は孕ませ系にご執心のようだ。
それも『孕Tube』が、上質のおかずを提供しくれるおかげだ。
毎晩、指がふやけるほどに自慰に励めるというものだ。
「あふぅ…………♡それにしても、出産ってどんな感じなんだろう? 痛そうにも見えるけどこの動画の女性たちは凄い気持ちよさそうに喜んで赤ちゃんとか、果物? とかタコみたいな生き物?、じゃんじゃん産んでるけど…………んんっ♡あ、想像したら子宮の奥がキュン♡て、なる……♡」
自分が動画の女たちのようになす術もなく嬲られ、孕ませられてボテ腹になるのを妄想するクロノア。
素早くグチュングチュンと指先を敏感なイッたばかりの熱い汁で溢れたオマンコ内で掻き回す。さんざん自慰をしたはずのクロノアの割れ目から、ツツーッと透明な分泌液が太腿に垂れた。毎回の事ながら、この発情は止められない。
「あっ♡あっ♡オチンポ舐めてみたい♡精液飲みたい♡セックスしたい♡孕まされたい♡出産してみたいっ♡おっきなお腹になって、おっきな赤ちゃん産んでみたい♡すっごい気持ち良さそう♡ああああっ♡」
どんどん加速する指先。
「あんっ♡…………はぅんっ♡…………あああっ♡…………うううっ…………♡」
よがりながら自分の膣に指ズボし、ぐちゅぐちゅと激しいオナニーをはかどらせる。
「あー……っ♡♡気持ちいいっ♡♡オナニー気持ちいいっ♡♡♡」
クチャクチャと膣孔を弄り回しながら身をよじらせて腰を突き出しガニ股開脚で腰をいやらしく、くねらせて前後にカクカク振るクロノア。
もし──自分の部下が、都のみんなが自分のこの姿を見たら、涎を垂らし腰を振ってオナニーをしている自分を見てどう思うだろうか。
軽蔑するか、頭がおかしくなったと同情するか……或いは襲ってくるか。
完全プライベートルームなので彼女の許可無しでは誰も入れないから大丈夫なのだが。
「イクイクイクイクッッッ♡♡♡イッちゃううううううぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡♡!!!!!!
クロノアは鋭く舌を突き出し痙攣しながら、最後の締めとばかりに割れ目からそそり立つ肉粒、クリトリスを思いっきり捻じり抓った。
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!」
シャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッ!!!
裸体を弓なりに反らし突き出したガニ股股座から黄金に輝く小水を勢いよく解き放つクロノア。
身体を激しく何度も何度も上下に跳ね上げ痙攣を繰り返す。
アンモニア臭い飛沫が周囲に飛び散る。
付けっぱなしのモニターのディスプレイに映る女たちも同じタイミングで絶頂して果てイク。
クロノアはいつも以上に心地良い絶頂に身を委ねる。
しかし、時を司る界王神たる彼女すら、知らない。
遠くない未来に自分が動画の女たちの一員になることを。