※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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45 残虐な女戦士の残虐な出産劇2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おっ、これは上々。お前の子宮の中は温度と湿度がちょうど良いな。さすがさっきまで処女だっただけのことはある。この新品子宮はオレ様の出産用マイホームにしてオレ様のクローンをどんどこひり産ませまくってやろう」

 

 ザンギャの拡張された子宮内でチャプチャプと羊水風呂に浸かる我が物顔のギチャム。乗っ取った子宮内から触手を伸ばし子宮両サイドにある卵管にズブリュと捻じ入れる。

 

 ビクンッ! ビクンッ! とボテ腹を揺らし反応する意識の無いザンギャ。

 

「まずは卵巣からだ」

 

 二本の触手は細い管状の卵管をメキメキと広げ突き進んで、そのまま子宮両末端部にある卵巣器官に到達させる。

 

 次にケツから生えた触手がいくつも分かれて、ザンギャの頭まで伸び上がり、耳穴、鼻穴をこじ開け入り、鼻の奥にある下垂体から分泌されるFSH(卵胞刺激ホルモン)を刺激して大量分泌させる。卵胞の中にある顆粒膜細胞からエストロゲン(卵胞ホルモン)が分泌され、そのエストロゲンの影響でザンギャの子宮内膜は着床に備えてぶ厚く肥大化し、赤ちゃん用シートベッドを作る。

 

 子宮底のベッドにソファーのように身を預け、さらにギチャムの触手はザンギャの脳細胞に侵食する。

 

 ビクビクと脳味噌を掻き回し弄られ痙攣するザンギャの脳下垂体をロボトミーし、エストロゲンの分泌量を増やすと、脳幹からLH(黄体化ホルモン)が大量に分泌されて、卵巣の表面に穴が開き、大量の卵子が卵胞液とともに排卵された。

 

 排卵されたザンギャの出来立て新鮮卵子は卵管采で捕獲され、卵管采は卵巣の表面を心拍数とほぼ同じスピードで掃くような動きをして卵子を卵管上皮の線毛運動によって卵管内に排出する。

 

「よしよし、排卵作業が始まった。妊娠準備が整ったぞ。このまま卵巣に直接射精して確実に受精させてやる。たっぷりとフレッシュ生ザーメンでお前の卵子を1匹残らず、すべてオレ様のモノにしてやるぜ。オラァッ! 孕めっ!!」

 

 ドビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュッッッッッッ!!!!!! 

 

 卵巣内に入り込んだ触手が大量の精子を射精した。

 

 卵巣はあっという間に白濁汁に満たされてパンパンに異様な大きさに膨れ上がった。

 

 ザンギャのボテ腹に、ふたつの肉のコブがボコォッと隆起する。精液で膨れた卵巣が浮き彫りにされた。

 

 すると、ザンギャの子宮内膜が蠕動し着床準備を開始する。

 

 大量のギチャム精子が、卵管膨大部で卵子と結合、排卵された卵子の卵丘細胞は精子の先体部にある酵素(ヒアルノニターゼ)と卵管粘膜より分泌される酵素両者の働きで分散し、次に透明帯を精子の頭部にある酵素(アクロシン)で溶かされ、精子頭部が卵細胞膜に到達する。

 

 ギチャムのイキのいい暴れ回る何億個もの精子たちはザンギャの無防備になった卵細胞質膜にうじゃうじゃと群がり融合し、赤道部の細胞膜の精子核を包んでいる核膜が消失し、核は膨化を開始する。膨化した核には再び核膜が現れて、雄性前核になり、卵子からは第二極体が放出されて雌性前核が出来上がり、それが受精卵と変わる。

 

 花で例えれば、雄しべと雌しべが受粉したのだ。

 

 これで受精は完了だ。

 

「さて、さっそく出来上がった受精卵からクローンを倍速成長させるか」

 

 卵巣を直接苗床にしたギチャムは出来たての受精卵を子宮内でコントロールするように伸ばした触手で膨張した拡張卵巣ごと握り締める。

 

 まるで操縦桿のように子宮内コクピットで構える。

 

 気分は機動戦士を操縦するパイロットだ。

 

「ギチャム、イキま〜〜〜すっ!!」

 

 触手に文字通り掌握された子宮両端の卵巣が握り潰され、ブチュブチュブチュブチュとザーメンペーストごと揉みくちゃに攪拌される。

 

「孕みやがれ〜♪ 孕みやがれ〜♪ 孕みやがれ〜♪ ザンギャム〜♪」

 

 そして、コントロールされた受精卵は、胚種となり、卵巣内で細胞分割を繰り返す。2細胞期胚、4細胞期胚、8細胞期胚、桑実胚、胚盤胞になり、瞬く間にピンク色のタコ型の生物へと成長していく。

 

「イクぞ〜♪イクぞ〜〜♪♪イクぞ〜〜〜♪♪♪」

 

 同時に、ザンギャの乳首と乳輪がドス黒く変色し、ビキィッ! と硬く勃ち上がった黒乳首から、勢いよく母乳が弧を描き噴出され、辺りに真っ白にシャワーが撒き散らされた。

 

「良く動く…………乳(ニュー)タイプ…………とでもいうのかっ(迫真)」

 

 張り出したボテ腹の凹凸肉コブが見る見るうちに、歪に膨れて肥大化し、ボコォッ! ボコォッ! と激しく収縮して動く度に、巨大肉袋がダポンッ! ダポンッ! と上下におもいきりバウンドする。

 

 完全に白眼となり、ケツ穴から生やした無数の触手が詰まった連結された鼻穴と耳穴と口穴から体内を逆流する溢れた精液を垂れ流し、色変わりしたパイオツの黒乳首からも母乳を盛大に撒き散らす。

 

「無益な孕ませを、またさせるっ! 質量を持ったボテ巨腹だというのか! たかが一匹のメスオナホールに、このギチャムがイカせられるかっ!!」

 

 勇ましい女戦士から、いやらしいボテ巨腹妊婦機動女戦士へとクラスチェンジしたザンギャ。

 

 ライトグリーンの丸々と出張った巨腹肉球の中央部にはボコォッとデベソが浮き上がる。夥しい血管の筋が幾重にも網目状につるつるした腹皮に描き走り、巨大なマスクメロンのように変わる。

 

 ガニ股開脚されたオマンコの肉穴にも変化が現れ、ピンク色の粘膜が真っ黒に色素沈着を始め、つい先ほどまで処女だった新品生殖器は長年使い込まれた型崩れした中古オナホール並みにグズグスに変化した。

 

 散々に肉体を犯され、ボロ雑巾のようにぐったりとしているザンギャ。

 

 卵巣内では、大きな肉の塊りがゆっくり形を変えて急速に大きくなる。その間も、ザンギャは声一つ上げられず、ただ白眼を剥いてされるがままになっていた。

 

 巨満腹肉袋は、更にぐんぐん肥大化し重々しく膨れ張りさけんほど前面に張り出し、ミルクを噴射するデカパイを窮屈に押し上げる。それに伴い子宮内は両端のふたつの膨張する受胎卵巣に挟まれ、ギュウギュウと圧迫され子宮粘膜に揉まれたギチャムは全身を快感に包まれた。

 

「やらせはせんぞ、貴様ごときメスオナホールに、オレのエロはやらせはせん。この俺に孕ませがある限りは、やらせはせんぞーーーっっっ!!!!」

 

 そして、肥大化したダブル卵巣から新たなるギチャムが二体誕生した。

 

 ブヂュウッ! ブヂュルルルルルッ! ブブチュウウゥッッッ!!! 

 

 ダブル卵巣から卵管に巨大な軟体生物が無数の触手をメキュッと割り入り、卵管を通過し子宮内に身体を潜り込ませた。

 

「…………ふうっ。お務めご苦労さん。オレ様よ」

 

「うむ。卵巣から直接生まれるのも存外に悪くないな」

 

「うおおおおっ! 狭いっ! お前ら、このボテ巨腹機動女戦士の子宮は一人乗りだっ!! さっさとキツマン穴こじ開けて外に出て行けっ!!」

 

 間に挟まれ、ムンクな叫びの顔をした、あっちょんぶりけ! 状態なオリジナルギチャムが憤慨し、子宮の中で三体のタコ生物がグニョングニョンと触手を絡ませて暴れ回る。

 

 ダッポォオンッ! ダッポォオンッ! ダッポォオンッ! ダッポォオンッ! 

 

 ザンギャのボテ巨腹が激しく脈打ち、肉袋が凹凸に波立つ。

 

「チッ…………仕方ない。居心地いい子宮だが、出るか」

 

「ああ、オレ様も並行世界のザンギャを孕ませたくなったな」

 

 ニューギチャムたちは、やれやれと羊水に浸る身体をくねらせてギュウギュウ詰めの狭い子宮内から出るために子宮口に向かい動き出す。

 

「まあ待て。今、出やすいようにクソ穴から触手を抜いてやるぞ」

 

 ザンギャの肛門から入った口から肉体を貫通した触手を一気に引き抜いた。

 

 ズルルルルルルルルルルルルルルルルウウゥゥッッッ!!! ズッポォオオオオオオオオオオオオオオォォォッッッンンンンッッッッッッ!!!!!! 

 

「んぼぉおおっっっ!!? げぼぇえええええええええええぇぇぇぇぇっっっ!!!!!!!!!?」

 

 

 突然、体内を貫通していた触手を一気にケツの穴から引き抜かれたザンギャ。凄まじい衝撃に臨月妊婦よりも遥かに巨大に膨らんだ歪んだボテ巨腹が跳ね上がり、カッと目を見開き意識を取り戻し目覚めた。

 

 

「んぎぃんっ!? …………おおっ……う、うぐっ……な、な…………なに、これ…………腹っ…………わた、し、のっ…………腹がっ…………!!?」

 

 目覚めたザンギャは、自分の腹部が有り得ないぐらい大きさに膨張している事に気付き愕然とする。

 

「中でっ…………何かっ………うっ…………動……い…………てっ……!? うぅんぎひぃぃいぃぃぃぃぃぃぃいいいいっっっ!!!!!?」

 

 

 ボテ巨腹肉が不気味にボコンボコォッと不気味に蠢き、巨大な塊りの生物たちが子宮胎内で動いているではないか。

 

 ザンギャは目を大きく見開き、全身に大量の脂汗をダラダラと流し、歯をギリギリと食い縛る。

 

 腹の中の巨大生物は、身体の内側から食い破るように子宮口をミヂィミヂィッ! と無理矢理に触手を使い、こじ開け外に這い出そうとしている。

 

 プッシャアアアアアッと産道を子宮内から漏れた熱い羊水が溢れてくる。ズニュニュと、膣肉を縦横に押し広げながら次第に降りて来るのが嫌でも理解してしまうザンギャ。

 

 

「ぃぎぃっ…………い、いやぁっ…………う、産みたく、な……い……ぎっ…………で、出ない、でっ…………やだぁ…………んぎぃいぃっ…………ひぎぎぃっ…………」

 

 

 ザンギャは長い髪を振り乱し、頭を振って涙と鼻水と涎を流して踠き苦しむ。体内からの強烈な激痛、そして異常なまでの超快感が全身を包み込み、すこしでも気を抜けば、たちまち気が狂いそうだ。

 

 ボテ巨腹に力が入るたび、膣口から色んな混ざり合った汁がピュピュッと噴き、肛門からも粘液がぶりゅぶりゅ溢れ出す。

 

 

「ああああぁっ……でっ……出ぇっ……へぇっ……ぇっ………………出ぇるうううぅぅぅっっっっ!!!!!!」

 

 

 ズブブブチュウウゥブュビュリュリュリュリュリュッッッッ!!!!!!!!!!!! 

 

 

「おんぎぃぃぃいいぃぃっっっ!!!!!!!!!!」

 

 

 ザンギャの奇声が響き渡り、膣肉を豪快に裏返し、肉ビラを捲り上げ割り開き、巨大な何体生物がにょっきり顔を出した。しかも二体。

 

 

「…………あがっ……がぁっ…………ぐぎっ…………ぁ……が……が…………」

 

 

 巨大なピンク色のタコ頭の化け物がビチビチと身体を振って捻り出てくるではないか。ヌメネメした触手を膣孔からニュルルン這い出し、ザンギャの肉穴を大きく広げ出て来る。

 

「ふううぅっ〜、やっと外に出られたか。しかし触手が絡まって動けんっ! お前、もっと向かう側にいけっ!」

 

「そっちが向こうにいけばいいだろうっ! 邪魔しているのはお前だのほうだっ!」

 

 しかし、外に這い出した二体のタコは、喧嘩を始めて触手を絡ませて押し合いへし合いする。

 

「ひぃぎぎぎぎいぃぃぃぃぃっっっ…………!!!」

 

 オマンコからぶら下がったタコモドキが、ぶらんぶらんと振り子しながら暴れ出すので、ザンギャは堪ったもんじゃない。汁を撒き散らし暴れているタコに悶絶する。

 

 湯気がホカホカ立ち昇るタコ生物がヌルンヌルン動くたびに強烈な快楽の刺激が膣肉から子宮内を走り抜け、ザンギャの脳を支配し、白目を剥いて何度も絶頂し痙攣しまくる。乳房がブルンッブルンッと弾んで、硬く尖った勃起黒乳首から、ミルクが勢いよくブシャブシャ噴き出しまくる。

 

「ごちゃごちゃやかましいっ!! ええいっ、貴様らっ! とっとと何処かの時空間へタイムリープしてメスども孕ませてこいっ!!」

 

 ギュポポポォオッと長い触手がマン穴肉から現れて、取っ組み合うギチャムたちの頭をムンズと鷲掴み無理矢理に体外に引き抜いた。

 

 グッポォオォオオオオオオオッッッッッッ!!!!!! 

 

「うピョォおおおぉぁあぁああおおぉおッッッッッ!!!!!!!」

 

 顎を反らし大きく開いた口から舌先を鋭く飛び出し白眼を剥き完全に極まったアヘ顔を晒すザンギャ。

 

 すべての事柄がどうでも良くなるほどの堪らない気持ち良さ。子宮、産道、膣孔を満たして脊髄から脳幹へと全身の細胞を駆け巡る。無限のイキ地獄、いや天国へと絶頂に導かれて、深い闇の中の二度と戻れない領域に堕ちていった。

 

「む。仕方ない。子宮は満杯だからな。ここはオレ様に任せるとしよう。オレもイキのいいメスを捕獲してくるか」

 

「そうだな。新しい孕Tubeも配信しなくちゃならんからな。では、また会おうオレ様よ」

 

 引き抜かれたザンギャの羊液や膣液でヌルヌルのニューギチャムたちがタコ頭に触手を当てて瞬間移動で消え去った。

 

 ザンギャの真っ黒に染まったオマンコの肉が伸び広がり、内側の滑る肉壁が飛び出し肉裂から這い出した触手に続いてピンク色のタコ頭がニュルルン、プルルルンと汁を飛ばして姿を現す。

 

「やれやれ。自分自身のクローンながら自由すぎる奴らだ。ま、それでこそオレ様なんだがな。くっくっくっ」

 

 ビクンッ! ビクンッ! とガニ股開脚したまま小刻みに震えるザンギャの股下から上下逆さまになった身体をプルンプルンと揺らして笑うギチャム。

 

 そのまま触手を伸ばしてザンギャのおっぱいの根本に巻き付かせ搾り上げる。

 

 ギュギュギュギュと雑巾を絞るように螺旋状に引き伸ばし捻られた乳房の真っ黒な勃起乳首からビュビュビュビュビュッと母乳が勢いよく迸る。

 

 噴き出す母乳を触手が口を開けて黒乳首に吸い付き、ぢゅ〜〜〜ぢゅ〜〜〜ゴクゴクと飲み始める。

 

「うまうま。ママンミルクうまし。母乳が美味くて、マン穴の締まりも気持ち良くて、子宮の居心地も良い。実に素晴らしい優良物件だったぞ、ザンギャ」

 

 引き伸ばされたドスグロオマンコ肉裂から吊り下がったままボテ巨腹女戦士の母乳を満足そうに堪能するギチャム。

 

 触手で拘束され、母乳を搾乳されるボテ巨腹ザンギャに無数の触手の群れを次々に身体に纏わり付かせる。

 

 その後も、ザンギャは執拗に腸管や子宮を犯され、クローンギチャムを量産され続けたが、意識を取り戻さなかったのが不幸中の幸いだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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