DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
力の大会に向けて修行中だったカリフラとケールは、突然に謎の触手に襲われて闘うも、お互いに分断されて離れ離れになってしまった。
何処だか分からない暗く冷たい部屋に囚われ、硬い床に押し倒され、衣服を剥ぎ取られるケール。
「いやぁ────ー!! や、やめてぇぇぇ──ー!! 放して──ーっ!!! 助けてぇっ!! 姐さーんっっっ!!!
必死に抵抗しながら、此処にはいない姉貴分のカリフラを呼びかけるも返事は無く、悲痛な叫びが虚しく響く。
ケールは『ドラゴンボール超』に登場するキャラクター。宇宙サバイバル編から登場。
第6宇宙にある惑星サダラ出身の女サイヤ人。同じ惑星出身のカリフラの妹分。
黒髪ポニーテールの小柄な女戦士でへそ出しの赤い服と黒のスパッツを着用している。 薄い褐色肌を持ち、第6宇宙のサイヤ人の特性上、尻尾は生えていない。 気弱で引っ込み思案な性格をしており、サイヤ人でありながら普段はあまり戦闘を好まない。
しかしその体内には恐るべき潜在能力を秘めており、その力が全て解放されると超サイヤ人の中でも特殊な、伝説の超サイヤ人となり暴れまわる。普段のしおらしい姿からは予測出来ない様な、はち切れんばかりの筋肉と巨体を持つようになり、ものすごい力を発揮する。
カリフラからは可愛い妹分としてに大事にされていてケールも彼女を姐さんと呼び慕っている。
カリフラへの思いは強く、他の人が彼女と仲良くしているだけでやきもちを焼いてしまう。その為、出会って間もないのにカリフラとの距離が近いキャベには少し嫉妬心を持っている。
キャラクターの特徴としては同作品のアニメオリジナル作品に登場する伝説の超サイヤ人・ブロリーをオマージュしたかの様な要素が多く、その事から一部のドラゴンボールファンから女ブロリーなどの名称で呼ばれている。
外見的にもほぼ同じと言って良いが、悟空たちはその姿を初めて見た反応をしており、ブロリーの事は知らない設定になっている。これは神と神より前までの劇場版は全てパラレルワールドとされている影響で、次章「ブロリー(BROLY)」で、超の時空でのブロリーが出来てきた際も、悟空達は同様の態度をとっている。
名前の由来はブロッコリーの原種の野菜「ケール」から。
平常時のケールは、気弱で引っ込み思案な性格をしており戦闘をあまり好まない。 薄い褐色肌を持つが、超サイヤ人に変身すると肌の色が薄くなる。
DBのキャラでは珍しく唇が赤く描かれ、超サイヤ人に変身してもそれは維持される。 サイヤ人であるため、ある程度の戦闘能力は持っているものの、戦闘力はあまり高くなく、パンチやエネルギー波の威力は低い。だがその身体の中には高い潜在能力を秘めており、超サイヤ人へと変身するとその力が大きく発揮される。
数刻後…………
ケールの服はボロ雑巾のように破かれ、裸にされ床に転がっていた。
「ひっく…………うっ…………ぐっ…………うぅぅぅ…………酷い…………こんなの…………ひっく…………」
嗚咽を洩らし、しゃくり上げる丸裸にされたケール。
ヌルヌルと汁を分泌する触手たちが、蛇が鎌首をもたげるように胸と股間部を隠してる素っ裸のケールに狙いを定めると、一斉に襲い掛かった。
「い、いやあああああああああぁぁぁ──────っっっ!!!!!!」
手足の自由を奪われ、空中に吊るされ貼り付けられてしまう。
両手と両足を左右に限界まで引き伸ばされ、あられもない格好を曝さらされるケール。
プルプルの乳房、プリプリの尻肉。薄っすらと毛が生えたピンク色スジ割れオマンコ。オマケのピンク色の窄まりの肛門も丸出しにされた。
そして触手はウヌウヌと蠢きながら、一気に前後の穴へと侵入を開始した。
ズップウウウウウウウウゥンンンッッッ!!!!!!
「ぎゃあああああああああああああああああああっっっ!!!!!! い、痛いぃいいいいいいいいいいいいいいっっっっ!!!! ………………んぎぃぃいいいいっっっ!!!」
膣内に無理矢理突き込まれた触手は、子宮口を乱暴に突き上げ、こじ開けようとする。
同時に肛門の穴にも触手が捻じ込まれ腸内を蹂躙する。
「ぬ、抜いてぇっ! はっぐうううぅっ! …………うううっ! …………んあああっ!! ふぐっ! ひぎぃっ…………はぁっ! …………んはぁぁっ!!」
泣き叫ぶケールのオマンコは無理矢理にピンク色の肉裂を破り開かされ、真っ赤な破瓜の鮮血が流れた。
傷付いた膣肉を労わることすらない触手が熱くて狭い蜜洞を抉る。その力は、強さをどんどん増していき、遂に子宮頸部を突破し子宮口を貫いた。
「んああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!!
直腸を抉る触手も負けじと、クソ穴をホジくり回して体内で暴れまわる。
ドチュンッ! グププッ! ブチュゥブチャアッ! ズッヂャズリュリュッ!
身体に群がる触手はオッパイにもぐるぐる巻き付く。根本から螺旋に絞りあげ、桜色の乳首を突出させ、硬く尖る乳頭に喰らい付きしゃぶり吸い上げ千切ればかりに乳首を長く引き伸ばしヂュパヂュパとバキュームする。
白い乳房は触手にギリギリと雑巾を絞るように捻じり回され青黒く鬱血し、血管が歪に浮き立つ。
「ひぎいいぃぃぃぃいいいいいいッッッ!!! おっぱい千切れるうううううううっ!!! いだイィィィィィィィィっっっ!!! やめてぇえええええええええええええええぇっっっっ!!!!!!」
触手は休む事無くケールを犯し続ける。
そして、挿入されている触手の肉竿が一回り太く脈動し、大きくなった途端…………
どぼっっっっ!!!!
ぶっっっびゅるるるるるるるるるるるるるるっっっっ!!!!
「うひぃイィィィィィィィィっ!! 熱っあっづいっ! ぐぅっ! あ"あ“あ"ああ“ああああ゛ああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!!!」
噴火した火山の溶岩流のごとく熱い白濁煮汁が大量に体内に流れ込む。
ケールは、普段の姿からは想像も出来ない獣の様な叫び声を上げると、事切れたかの様に、焦点の定まらない瞳で宙を眺め、開いたままの口からは、赤い舌がダランと飛び出し涎が止め処なく垂れ落ちている。
「あ…………あ…………う…………あ…………」
ぶびゅるっ! どびゅっ! ぶぱっ! びゅびゅっ!
触手が捻じ込まれた変形し拡張され腫れ上がった膣穴の肉粘膜の隙間から濁った白汁が溢れて勢いよく噴き出す。肛門の穴からも塞いだ触手越しに粘ったザーメンペーストがドロリと引き伸ばされたシワから垂れ落ちる。
腹は汚濁を注入され続け、妊婦のように巨大に膨れ上がる。
触手の射精に促され、周りの触手も次々に射精を始める。
髪の毛から足先に至るまで、全身を生臭い子種の白濁汁で汚されて、それでも陵辱は容赦なく、その後も更に続いて肉体を余すとこなく汚していく。
「あっ…………ぐぅ…………いぎぃ…………!! も、もう、許して…………お、お願い…………」
戦いで傷つき、疲労しているケールは、大挙して押し寄せてくる触手の群れを払い除ける為の十分な力は残っておらず、弱々しく抵抗するだけで、なされるがままに弄ばれている。
ビクンッビクンッビクビクと強制的に何度も絶頂を経験されて、強靭な戦士の肉体は、艶やかな女の肉体に作り替えられる。
やがて、触手たちは小刻みにプルプル震え出し、次々に大量の精液を撒き散らした。
ビュルッ!! ブビュルッ!! ブバァアアアッ!! ドビュビュビュビュッ!! ビュッビュッビュウウウウウゥンッッッ!!!
青臭い強烈な匂いを放つ子種の熱い煮汁の汚染雨が全身に降り注ぎ、その中で朦朧とした意識の中、力無く悶えるケール。
ザーメンペーストの海でグッタリしているボテ巨腹と成り果てた身体に、追い討ちをかけるように次々と触手の群れが迫り来る。
「たす…………けて…………姐さん…………た…………す…………けて…………」
虚ろな瞳から涙が溢れ、敬愛する人の名を呼びながら、終わらない肉欲の宴が繰り返される。
…………カリフラ…………姐さん…………
………………………………
…………………………
………………
…………
そして、不気味に蠢く触手の波に飲み込まれ、その群れの中にケールは埋もれ消えていった…………。