※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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47 危険なふたり ボテ腹超戦士は眠れない2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ケールッ! 何処だっ!? 返事をしてくれぇっ!!」

 

 特徴的なツンツン黒髪の可愛らしい女戦士が謎の空間内で妹分に呼びかけるが、返事は返ってこない。

 

「くっッ! どこいっちまったんだよ。ケールのヤツ…………まさか、あの変な触手にやられちまったのかっ!? …………い、いや、アイツだってサイヤ人なんだ。そう簡単にやられるわけが…………」

 

 不安に駆られるカリフラ。

 

 カリフラは、TVアニメ『ドラゴンボール超』に登場するキャラクター。 宇宙サバイバル編から登場した第6宇宙のサイヤ人。

 

 第6宇宙にある惑星サダラ出身の女子サイヤ人で、サダラ防衛隊の元隊長レンソウの妹。 容姿は大きな黒目とボサボサな髪型が特徴的。サイヤ人でありながら尻尾を持たない。 服装は赤紫のチューブトップと紫色のズボンを着用している。

 

 考えるより先に体が動く直線的な思考の持ち主であり好戦的である反面、それにより勘違いを時折起こしたり、女子らしくない罵声などを相手に浴びせることも数多くある。

 

 戦闘面に関しては折り紙付きで兄レンソウをはるかに上回る高い潜在能力を持つ。 普段は惑星サダラの不良達のトップに立ち、舎弟達を男勝りな性格で仕切っている。 仲間思いな面を持ち、舎弟の一人ケールに修行の一環とはいえ罵声を浴びせたキャベに怒ったり、出会って間もないヒットのピンチに駆けつけようとしている。

 

 名前の由来は野菜の「カリフラワー」。又は花芽部分を米状に摘んで集めた代用品『カリフラ』から 。

 

 第6宇宙のサイヤ人達の中でもトップクラスの戦闘能力を持つ。 身体に眠る潜在能力もかなり高く、修行による成長スピードは非常に速い。 必殺技は片手から連続で放つ赤いエネルギー弾「クラッシュキャノン」。 またその他通常の気弾やエネルギー波も赤いものになっている。

 

 初めは超サイヤ人の存在を知らなかった為、変身出来なかったがキャベに指導を受け、すぐに覚醒。その際、従来の「怒り」による変身ではなくキャベが普段変身する際の「背中に気を集中させる」というコツを参考に覚醒し、そのポテンシャルの高さを披露した。

 

 またケールが伝説の超サイヤ人に覚醒し暴走した際には、超サイヤ人に覚醒したばかりにも関わらず、新たに超サイヤ人2へと覚醒している。

 

 その戦闘力は初めて超サイヤ人に覚醒した時点でキャベを倒せると自負するレベルで超サイヤ人2に変身した際には同じく超サイヤ人2に変身した悟空と互角の勝負を繰り広げている。

 

 だがまだ戦闘経験がそこまで多くない為、テクニック面では同じ超サイヤ人2の悟空に劣る面がある。

 

 なお超サイヤ人2については一度覚醒した後、コツを忘れ悟空にそれを教えてもらうまで再び変身する事は出来なかったが、その間にカリフラは悟空やトランクスが精神と時の部屋で数か月かかって開発した超サイヤ人第3段階への覚醒を一日足らずで遂げている。流石にその弱点までは見抜けなかったようだが……。

 

 その成長の速さには悟空も期待しており、すぐに超サイヤ人3への変身も可能になるだろうと予測している。

 

 彼女は、第6宇宙の女版カカロットかもしれない。

 

 

 戸惑うカリフラの背後から、怪しくウネウネ蠢く触手たちが迫る。

 

「はっ!? ま、また来やがったな、このヤローっ!! ケールをどこにやったんだっ!?」

 

 悍ましい気配に気付いたカリフラが襲いくる触手の群れに構える。

 

「こんのバケモノどもがぁあっ!!」

 

 次々と向かってくる気味悪い肉の塊りどもを殴り倒し、蹴り飛ばすカリフラ。

 

「くそっ! キリがないぞっ! なんなんだコイツらっ!! こうなったらまとめて吹き飛ばしてやるっ!! ハアアアアアアアアアアッッッ!!!」

 

 構えた両手から無数の気弾を連続発射して触手を片っ端から破壊していく。

 

「消えやがれええええええええっっっ!!!!!!」

 

 両手を広げて極大のエネルギー弾を撃ち放ち、ぶつける。

 

 凄まじい閃光。

 

 周囲を光の渦が包み込み、衝撃波が巻き起こった。

 

 

「こ、これでどうだ? …………バケモノヤロー…………」

 

 ぜぇ、ぜぇ、と息を切らすカリフラ。

 

 舞い上がる粉塵が徐々に消えていく。

 

 触手の群れは影も形も無くな…………ってはいなかった。

 

 嘲笑うかのように、不気味な肉束をグネグネ揺らしてヌルヌルとした身体をくねらせていた。

 

「マジ、かよ…………アタシの、全力だったのに…………」

 

 カリフラは呆然とした。

 

 そして、その隙を見逃さない触手の群れは無防備に棒立ちするカリフラに一斉に躍り掛かった。

 

「う、うわあああああああああああぁぁぁぁぁっっっっっっ!!!!!?」

 

 一瞬の油断が災いし、無数の触手に絡み付かれるカリフラ。

 

 ビリビリビリッと着ている服を破られ、素っ裸に剥かれてしまう。

 

「や、やめろぉ────っ!! この変態触手どもがぁあああっっっ!!!」

 

 あっという間に全裸にされたカリフラは、両手足を拘束されて宙吊りにされた。

 

 両手を万歳するように上げられ、両足を開かされ、脚先を高く上に吊るされた。丸裸にされた乳房もオマンコも尻穴も全開に曝されて丸見え状態だ。

 

 小さな可愛らしい桜色に色付いた乳首、少しだけど陰毛がチョロリと生えたスジマンの割れ目さえも。

 

「ちくしよぉおおおっ!! 離せっ! 離せよっ、こらぁああああっっっ!!!」

 

 全力で暴れるが、巻き付いた触手はびくともしない。

 

 触手の肉竿が暴れるカリフラの尻たぶに、ヌラリと切っ先を向けた瞬間────

 

 ドッッッヂュウウウウウウウウゥゥゥッッッッッッ!!!!!! 

 

「んんんぎいいいいイィィィィィィィィッッッ!!!? ぎゃああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!?」

 

 ピンク色の小さな窄まりの穴の中に複数の触手が束になって侵入した。

 

「し、尻っ!? 尻に入ってええぇぇぇぇぇぇ──ーっっっっ!!!! ぎひぃいいいいいいいいぃぃぃぃぃ──────────っ!!!!!」

 

 カリフラの腸管に溜まった排泄物を綺麗に喰い尽くしながら触手は、身体の内側から、腹の中をほぐす様に全律運動を始めた。

 

 ドチュンッ! グヂュッウッ! ズニュルルッ! ヌッヂャッ! ブヂュヂュッ! 

 

「はあっ! ……はひっ! ……ふぅっ! ……んくっ! ……はぁっ! ……はぁっ! ……ぐひぃっ! …………んぐうっ!」

 

 触手が腸内を掻き回すたびにカリフラは眼を見開き、未だかつて味わったことがない壮絶な感覚に戸惑いながら悶えまくる。

 

 そして、触手チンポの太い幹が膨らみ、射精が始まった。

 

 ドビュルゥッ!! ゴボッ!! ブビッ!! ブビュルルルルルルルルルルルルルッッッ………………!!!!!! 

 

 カリフラの腹は、蛙が喉を膨らましたか、ブクブクと異様な大きさに膨らんでいく。

 

「あぐうぅっ!! ううぅ…………ぐぎぎぎぎ…………」

 

 まるで出産を控えた臨月妊婦のような丸々と張り出したボテ巨腹に様変わりする。

 

「く…………苦しい…………お腹…………お腹…………さ、裂ける…………や、やめ…………もう…………無理…………」

 

 額に大量の脂汗を掻き、歯を食い縛り涎を垂らしながらカリフラは、静止を訴えるものの、懇願を無視し触手は射精を続ける。

 

「も、もうダメ…………し、死んじゃう…………あ…………あ…………ああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!!!」

 

 チョロッ! チョロロッ! ショロロロロロ…………シャアアアアアアアアアッッッ!!! 

 

 オマンコの尿道口から膀胱を圧迫されて黄色い小水が放物線を描いて勢いよく放出を始めた。

 

 カリフラの失禁と共に、触手の子種注入は何とか止まった。

 

 しかし、カリフラは白眼を剥いて意識を失う。

 

 ダッポォオンッ! ダッポォオンッ! ダッポォオンッ! 

 

 湿った水音を立てながら、ザー汁で満タンに膨張したボテ腹をバウンドさせるカリフラ。

 

 既に失神したカリフラに抵抗する気力はあるわけ無く、されるがままに触手は玩び続ける。

 

 

 そこへ、闇の中から、ひときわ巨大で異様な形の触手チンポが姿を現した。

 

 馬の太長いイチモツにスパイク状の突起を付けた不気味な形のソレは僅かにく開かれたカリフラのまだ誰にも見せたことのないオマンコの肉ビラめがけ、ゆっくりと降りてくる。

 

 そして、先端がピンクの粘膜穴にクチャッと挿入りかけた所で一旦動きを止め、狙いを定めると一気にオマンコを貫いた。

 

 ズボォオオオオオォオオオオオオオオォォォッッッッ!!!!!! 

 

 ブブブブブヂュヂュヂュッッッ!!! 

 

 極大触手が膣肉を抉り子宮口を貫き子宮底を突き上げた。

 

 ブッパァアアアアアアアッッッ!!! 

 

 内蔵を激しく押し潰されて、胃液と唾液と精液が混ざり合った液体を鼻と口から盛大に吹き出すカリフラ。

 

 ただでさえ巨大なボテ巨腹肉が盛り上がり、上下に激しく揺さぶられる。

 

 カリフラに挿入れられた極大触手チンポは、更にオマンコ肉をメキメキ拡張し、より深く子宮内に潜り込み、羊水を掻き混ぜピストン運動を始める。

 

 1m超以上ある極大触手馬並みチンポは、強烈に突き入れては引き抜き、を繰り返し、びっしりと付いたスパイクで、膣内の粘膜を引っ掻き回す。

 

 ボコォッ! ボコボコッ! ボッコォオッンッ! 

 

 カリフラの腹は、触手の動きに合わせ醜く歪んだ。

 

 ズッヂャッ! ズッヂャッ! ズッヂャッ! ズッポッ! ズッポッ! ズッポッ! 

 

 スパイク馬チンポがオマンコの赤い肉ビラを引きずり出し戻す。出入りする度に肛門を抉る触手チンポもリズミカルに括約筋を外側に脱肛させて、カリフラの肉体粘膜を破壊する。

 

 白眼を剥き、だらんとした垂れた頭をガクンガクンガクンと忙しなく揺らすされるがままのカリフラ。

 

 そして、触手の動きに変化が現れる。

 

 触手の動きは、加速度的に激しさを増し、遂に子宮内に精液を放った。

 

 ドビュビュビュルルルルルドプドプドプドプドプドプ…………

 

 大量の子種を何度も注ぎ込み、極大触手馬チンポはゆっくり引き抜かれた。

 

 ズッ…………ズルルルルルルルルルルルルル…………

 

 太く長い肉竿が、スパイクに絡み付いた膣ヒダも一緒に引き摺り出し、外気に晒されモワァッと湯気を上げている。

 

 そして、哀れなほど大きく拡がってしまった淫肉は、ポッカリと真っ赤な空洞が出来上がり、

 

 ドッッッパァアアアアアアアアアアアアアッッッッッッ!!!!!!!! 

 

 送れて大量の白濁汁が吐き出された。

 

 肛門の穴からも触手が引き抜かれ、拡張された穴ポコから同じように白濁汁が一気に噴き出す。

 

 ビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンッッッ!!! 

 

 ボテ巨腹の肉体を激しく跳ね、痙攣させているカリフラ。

 

 粘った白濁汁が全身に降りかかり、白く裸身を染めていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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