※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

48 / 65
48 危険なふたり ボテ腹超戦士は眠れない3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うぅっ…………ア、アタシ…………気を失って…………」

 

 意識を取り戻したカリフラ。

 

 朦朧とした頭を振り払い、状況を把握するべく周囲を確認する。

 

 触手によって拘束された手足。吊るされた裸の自分。身体中に異臭を放つ生臭い白濁汁がベッタリとこびり付いている以外変わらない。

 

 カリフラは溜め息を吐いた。

 

 何も変わっていない状況に。

 

 あれから何度も何度も身体中を犯されては気絶し、また目覚めるを繰り返していた。気が狂いそうな時間が永遠と続いていた。

 

 もしやケールも同じような目に? そう考えたら心が折れそうになる。彼女は大丈夫だ。きっと上手く逃げれたに違いない。姿が見えないからそうだと思いたい。

 

 なんとか自分に言い聞かせて平静を保とうするカリフラに、ズルリ、ズルリと這うような嫌な音が聴こえてきた。

 

「な、何? 何か、近づいてっ…………」

 

 

 暗闇から姿を現したのは蛇腹状の凹凸のある特大の触手だった。

 

 しかし、両手足を縛り上げられ、自由を奪われたカリフラには、ソレが一瞬何なのか確認できず、益々不安が高まる。

 

 蛇腹触手チンポは、ゆっくりとカリフラに近づき、そして、大きく開かれた尻の谷間に到達した。

 

「ひぃっ!!! ち、ちょっと、ドコ触ってんだよっ!! ソコは…………お尻のっ…………!!!」

 

 それがようやくとんでもないシロモノに気づいたカリフラの声に構う事無く蛇腹触手は、小ぶりだが肉付きいい尻たぶを撫であげ、肛門の穴を弄ぶ。

 

 

「い、いやだっ!! そんな所っ……や、止めろったらっ!!! ひいいぃっ!! い、いやっ……いやぁっ…………こんなの挿入れられたら死んじゃうよぉおおおっっっ!!!」

 

 規格外の大きさの触手のイチモツをあてがわれ、半狂乱で暴れるカリフラ。

 

 しかし、両手両足は触手に拘束され、僅かに動かせるだけで逃れる事は決して出来ない。

 

 一際大きく叫んだカリフラの声に反応したのか、蛇腹触手は、その動きを止めた。

 

 …………かの様に思えた、次の瞬間────

 

 ズボォォォッッッ!!!!!! 

 

「ぁがああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!!!」

 

 蛇腹触手チンポは、ひと突きで尻穴を深く貫いた。

 

 直腸を抉り大腸を掻き回しカリフラの腹部は、突き込まれた触手の形に醜く飛び出し尻穴からは、ブヂュルルルルルと腸液が噴き、撒き散らされた。

 

 蛇腹触手は挿入後、間髪を入れず激しくピストン運動を始める。

 

 腸内奥深くまで挿入れた触手を一気に引き抜き、突き入れた時と同じ勢いで、再び、腸奥まで突っ込む。

 

「あがっ!! ぐはっ!! いぎぃっ!! がはぁっ!!!!!!」

 

 ジョワァァァァァァァッッッ…………

 

 激しく内蔵を抉られ、堪らず失禁するカリフラ。

 

 辺りには湯気と、小便の臭いアンモニアの匂いが立ち込める。

 

「ゆ、許して…………お願い…………もう、許してえぇ…………」

 

 涙と鼻水を垂らし必死の訴えるも、触手には届かず、より手足の拘束が強くなったかと思うと、尻穴を貫く触手とは別に巨大なペニスの形をした太過ぎる触手が、カリフラの膣口めがけ一気に叩き込まれた!!! 

 

 ドボオオオオオォォォォォッッッッ!!!!!!!!!! 

 

「あっっっぎゃあああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!!!!!!!」

 

 泥沼に重く大きなものを落としたような鈍い衝撃音の後、カリフラの悲痛な断末魔の叫びが響く。

 

 膣肉、産道を突き抜け、子宮頸部を貫き、子宮底までも突き破らんばかりに打ち込まれた巨大触手イチモツの一撃にカリフラは、黒目が裏返り白眼を剥きながら、酸素を求める魚みたいに口をパクつかせる事しか出来ない。

 

 直腸に打ち込まれた蛇腹触手で膨らんだ腹に、特大チンポ触手が子宮をブチ抜いてカリフラの腹は張りさけんばかりに引き伸ばし変形して巨大触手チンポの形にくっきり膨れ上がった。

 

 しかし、そんなカリフラに追い討ちをかけるように激しいピストン運動が始まる。

 

 ドッチュンッ! ブッチュンッ! バッチュンッ! グッチュンッ! 

 

「うがっ! あがっ! がはぁっ! おごっ! うぼぉっ! んぼぉっ!」

 

 涎を垂らし、舌を硬く尖らせ張り出し、突かれる度に獣のような鳴き声を上げ触手のオナホ肉袋と化したカリフラ。

 

 特大触手チンポが高速でストロークされるオマンコは真っ赤に醜く腫れ上がり肉ビラがハミ出し限界まで広げられ、大量の汁をビチャビチャ振り撒く。

 

 肛門も蛇腹触手チンポのエラ張りが幾度も腸肉を掻き出し、真っ赤に腫れた内臓部がハミ出しては、体液をブビュッブビュッと噴いている。

 

 子宮はズタズタに嬲られ拡張され羊水は攪拌され泡のクリーム状になり、腸内は腕でも脚でも入るくらいに広げられ風通しがよくされた。

 

 一体どれほどの時間、責め続けられたのか。

 

 何時間? 何日? もはや時間の感覚など麻痺してしまい解らない。

 

 不意に体内を子宮と直腸を蹂躙するダブル触手チンポイチモツがカリフラの胎内で震えだしビクビクビクビク跳ね上がった。

 

 

 ドッッッバッッッッ!!!!! 

 

 ドブブブブブブブビュルルルルルルルルルルルルルルッッッッ!!!!!! 

 

 ドブドブドブドブドブドプン…………ドプン…………ドプン…………

 

 体内におびただしい量の熱い精液が注ぎ込まれ、ボテ巨腹はさらに大きさを増してどこまでも巨大に膨れ上がる。

 

 

 …………………………

 

 ………………

 

 …………

 

 

 ブッパァアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッッッ!!!!!! 

 

 子宮内と腸内で爆射された精液は、体内に納まりきらず、膣穴とクソひり穴を栓をする極太触手チンポの僅かな肉裂の隙間を通り、体外へもの凄い勢いで大量に溢れ噴出された。

 

 白眼を剥いたカリフラの鼻穴、口からも白濁汁が大噴射され、メスサイヤ人マーライオンが完成した。

 

 

 

 

 

 も…………もう…………アタシ、は…………ダメ、だ…………

 

 逃げ、ろ…………ケール…………逃げ…………ケー…………

 

 

 

 

 

 カリフラは、ケールの無事を願いながら汚濁汁を滴らせ意識が暗い闇の底に堕ちていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。