DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
「んっ…………♡くっ…………♡はあぁぁぁ…………♡んっ♡♡♡!!!」
赤い肉壁が蠢く不気味な空間に、濡れ艶めいた女の声が響く。
ボチュッッッ!!!
「あひぃんっっっ♡♡♡!!! はぁ──ー…………♡はぁ──ー…………♡はぁ──ー…………♡うふふ…………♡あははは…………♡ふふふふ…………♡」
膨れ上がった巨大な腹部を抱えた黒髪ポニーテールの女サイヤ人がガニ股開きで荒く甘い吐息を漏らしている。
小さな膣口が裂かんばかりに押し広げられ、色変わりした真っ黒に染まったビラビラが伸びきった肉穴からイボイボした異物が汁を噴いて体外に捻り出されて産み落とされていく。
産み出すと同時にドス黒い勃起乳首から勢いよく母乳の柱が吹き出し、シャワーとなり白い雨が降る。
ホカホカと産みたての果実がゴロンと転がり、湯気を立てる。
周囲には溢れんばかりの神精受胎の実が埋め尽くすように重なり、その中心に埋もれるように両脚を左右に開き胎内から奇妙な物体を産み出していた。
謎の触手たちによる執拗な責めにより、とうとう精神が耐えられず壊れてしまったケール。
最初は泣き叫びながら嫌々と無理矢理出産させられていたが、今は苦痛と快楽を伴う狂おしい地獄の狭間で、むしろ楽しそうに出産を行っていた。
子宮内で育った果物が何個も詰まりに詰まったパンパンに張ったボテ巨腹を撫でながら、延々と変わり果てたグロマンから排出を繰り返す。
「うぎっ♡!? また産まれるっ♡!? スケベフルーツまた産んじゃうっ♡!! お腹でゴロゴロ転がり回ってるっ♡!! 子宮擦れるっ♡!子袋肉気持ちいいぃぃぃんっっっ♡♡♡!!!」
嬉しそうに虚な眼を見開き、自らより両脚を開いて、赤ん坊を分娩するような姿勢で肉ヒダが飛び出した汚マンコ穴を晒してイキばる。
「んっ!! ふっ…………ん────ーっっっ!!! んんん──────────っっっ!!! っはぁ──ー…………はぁ──ー…………はぁ──…………」
プスッ…………プッ…………プピッ! …………プッスゥッ〜〜〜
腸内の空気が漏れ、ケールの尻の穴から気の抜けたような音が鳴る。
肛門のシワがパックパック開いたり閉じたりヒクつきながら間抜けなサウンドを奏でる。
「んっ!!! くっ…………!! ひぎっ…………い…………!!! ふんんん──────────────────っっっ!!!!!!」
ムリュ…………ムリュ…………
ミチミチミチ…………
「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………………」
イキんだケールの中古産廃マンコから粘液を垂らしながら、ゆっくりと神精受胎の実が姿を見せた。
「う…………産ま…………産まれぅぅぅ…………んぎぃいいっ!!?」
順調にひり出されていた果実であったが、とりわけ育ちがいい肥大化していた一番大きく膨らんだ個体だったのだろう、イボイボの太い所が膣壁につかえてしまいそれ以上、外に出なくなってしまった。
「ふあぁぁぁっっっ♡♡♡!! こ、これ今までで、1番大っきいスケベフルーツだあぁっ♡こ、このままじゃ、オマンコ穴が裂けちゃうっ♡♡♡!!!」
ケールの全身は、汗でぐっしょりと濡れ、額には大粒の玉の汗が浮かぶ。
濁った焦点が定まらない瞳。ボテ巨腹を鷲掴む手の平の爪が食い込んで、丸々とした腹肉に血が滲む。
黒乳首からビュルビュル母乳が溢れる。真っ黒マンコから真っ赤なクリトリスがチンポのようにピピピンと反り勃ち、頑張れ♡頑張れ♡と、ケールを鼓舞する。
「御主人様の大事な大事な神精受胎の実、産まなきゃ…………♡オマンコ壊れても産まなきゃ…………♡いっぱい産まなきゃ…………♡産まなきゃ…………♡」
呪文の様に、自分に言い聞かせるように。
何度も、何度も呟く。
そして、意を決するかの様に、大きく息を吸うと、力の限りイキばんだ。
「ふっんんん──────────────────っっっっ!!!!!!」
ムリュッ! ムリュリュリュッッッ!!!
ミチミチミチミチミチィィィ…………
「んんぎぃぃい────────────────っっっっ!!!!!!!」
ブビュルゥゥウウンンンッッッ!!!
ブッッッポォォォオオオオンンンッッッッッ!!!!!!!!
重量感の有る音と共に、盛大に汁を飛ばして巨大な果実がスクリュー回転しながら飛び出し産まれた。
黒乳首から何本ものミルキービームがビュービュー放たれ迸り、辺りを白く染め上げる。
「はぁ──────ーっっっ♡♡♡!!! はぁ────ーっっ♡♡!! はぁ────っ♡!」
肩で息をしながら、ビクンビクンと痙攣しながらグッタリとしているケール。
全身を自分が撒いた母乳で真っ白に濡らす。
あまりに大きな異物を捻り出した為に、膣孔は開いたまま、産道奥深くから下り降りたピンク色のヌメネメした子宮口がピクピクとヒクつき外気に晒されている。
「はぁ…………♡はぁ…………♡はぁ…………♡オマンコ…………閉じなくなっちゃったらどうしよう…………♡」
だらしなく半開きの口から舌と涎を垂らしトロけ顔で呟くケール。
「あっはぁぁぁん…………♡ふふふ…………♡」
いっこうに縮まらない、ずっと膨らんだままのボテ巨腹を愛おしげに撫でる。
産んでも産んでも無尽蔵に子宮内で着床される果実。
もはや卵巣は気持ちよく産むだけの快楽製造器官と進化した。
うっとりとしたメス顔で舌舐めずりし、顔に垂れる甘いミルクの滴を口に運ぶ。
「お腹の中のスケベフルーツ、ぜーんぶ産むからぁ…………♡はぁ…………♡はぁ…………♡わたしの子宮の、オナホ肉袋の中身、ぜーんぶぜんぶ捻りブチ撒け出すからぁ…………♡」
誘うように腰をカクカク振り、使い過ぎて産み過ぎてグズグズに変形した汚濁黒ずみマンコの肉ビラを掴み広げてバックリと真っ赤な生々しいヌルつく穴底を披露するケール。
「だから…………もっと…………♡はぁ…………♡はぁ…………♡気持ち良く…………してくだ…………さい…………御主人様♡うふふ…………♡」
ヌメッたイボイボ果実のベッドに埋もれたボテ腹メスに応えるように、暗闇からタコ頭の異星人が触手をくねらせ現れる。
その姿にケールは、高揚した顔を嬉々と綻ばせる。
それは恋する乙女か。客を迎える娼婦か。あるいは主人を待つ犬か。
うねる無数の触手が太長く卑猥な男根の形に変わり、ケールのボテ巨腹の肉体を包み込む。
ケールの心に敬愛する姉のような存在は、もう影も形も跡形も無くなっていた。
ただ、この悦びを一緒に分かち合いたいメスがいたような、と、ボンヤリと脳裏の片隅に想い浮かんだが、与えられる快楽に酔いしれてすぐに忘れた。