※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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そしてエロ は動き出す(`・ω・´)……ゴ、ゴ、ゴ、ゴ……


5 たったひとりの孕ませ最終決戦2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「フリーザァああああああッ! 貴様の好きにさせるかああああッ!! サイヤ人の未来、俺たちの明日を奪わせてなるものかあああああっっっ!!!」

 

 

 宇宙空間に頬に傷を持つ男サイヤ人の戦士、バーダックがフィールドを纏い雄叫びを上げる。

 

 身体中から集めた力を圧縮し、エネルギー弾を作り上げて目の前に移動用ポットに乗り佇む小柄な異星人と側近に向けて解き放つ。

 

 小柄な異星人は邪悪な微笑みを浮かべて人差し指を掲げる。

 

 その小さな指先から小さなエネルギーの玉が現れる。

 

 それは少しずつ大きくなり、あっという間に惑星ベジータに匹敵するほど巨大に膨れ上がった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ギネは何処か分からない虹色に歪む空間に全裸で浮かんでいた。

 

 ここは何処だろう。

 

 最後に覚えているのは、自分の夫であるバーダックを見送りしたこと。

 

 巨大な光の渦がすべてを飲み込んだこと。

 

 悲壮な決意を秘めて倒すべき敵のもとに最愛の戦士は向かっていった。

 

 たったひとりで。

 

 悲しかった。

 

 産まれたばかりの二人目の息子を準備もろくにせず裸のまま慌てて小型宇宙船に乗せて飛ばし子にした。

 

 行き先は遠い遠い争いとは無縁な辺境の平和な惑星。

 

 アタシは死んだのだろうか。

 

 だとしたらバーダックはフリーザに殺されたのだろうか。

 

 フリーザはあらゆる惑星を支配する強力な異星人。

 

 集めた部下も数えきれないほどいる。

 

 最初から勝てるわけがなかった。

 

 でも、もういい。

 

 正直疲れた。

 

「ん♡」

 

 いつのまにかアタシのオマンコから汁がジュワッと漏れて太腿を伝って足先まで垂れた。

 

 二人の子供をひり出した黒く燻んだビラビラがはみ出した経産婦肉穴が疼く。

 

 なんだかこの不思議な空間にいると、とても落ち着く。

 

 産まれた時からずっといるような感覚。

 

「あっ♡真っ黒乳首ビンビンに勃ってる♡」

 

 二人の子供を産んだからか色が黒く変色した哺乳瓶みたく太長く変形した乳首。

 

 乳輪も真っ黒になってブツブツが増えて元の何倍にも大きく盛り上がり面積がオッパイの半分くらいに醜く広がっている。

 

「くぅん♡ミルクいっぱい溢れちゃう♡」

 

 痛いほど張ったデカ乳肉をギュギュッと根本から握り上げれば、黒い尖り先から勢いよくミルクが直線上に発射された。

 

 二人目を産んでからよりオッパイが毎日張ってしまって痛くてしょうがなかった。息子が母乳をお腹いっぱい飲み終えても、パンパンに張ったオッパイを自分で搾っていたが、女友達の母親サイヤ人にメディカルチェックで楽になると聞いて医療管理局長をしているギチャム技師に頼んでみたら快く受け入れてくれた。

 

 バーダックに頼んでも、ガキじゃないから乳なんて飲むかっ、て怒られたし、ギチャム技師にはラディッツの時もカカロットの時のお産もお世話になってるから安心だ。

 

 まさか二回の出産を素手で、触手だけれども機械を使わず、直接手伝ってくれたのはかなり恥ずかしかったが、それだけ親身になってくれて嬉しかった。

 

 他の妊婦のサイヤ人たちにも彼の助産師の腕前はとても好評らしく長蛇の列が出来ていた。

 

 頭の悪いアタシたち夫婦に立派な子供の名前まで一緒に考えて貰ったから、なおさらこのピンク色のタコみたいな見た目の異星人が好ましく思えた。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あのイボイボした触手がオッパイを力強く搾ってくれると凄く身体が楽になった♡お産の時、イボイボ触手がドリルみたいになってゆっくりオマンコを抉って赤ちゃんを優しく取り上げてくれた♡」

 

 紅く高揚したトロけた表情で自分の胸をムニュンムニュン揉みしだきながら、オマンコの内側に指を数本差し込みグッチャッグッチャッと乱暴な手付きで掻き回すギネ。

 

「お腹が大きくなってバーダックが全然セックスしてくれなくて毎日悶々とオナニーして、メディカルチェックで相談に行くと嫌な顔ひとつもしないで受け入れてくれた♡メディカルチェックを受けた後はめちゃくちゃスッキリして毎日来てもいいか頼んだら、喜んで了承してくれた♡」

 

 虹色に歪む空間の中でガバッと左右に両脚を広げてガニ股開脚するギネ。

 

 以前メディカルルームを訪れ定期検診を裸で受けている際にギチャムの白衣から他の触手とは明らかに一線を画す野太く長く節くれだった触手がチラッと見えた。

 

 ドリルみたいなギザギザした螺旋状で捻れまくれた鋭い突起物のイボイボが無数に生えたヌラヌラとテカる兇悪なそれ。

 

 間違いなく彼の本物のオリジナルオチンポだった。

 

 バーダックのチンポなんて比べるまでもない逞しすぎる超絶ウルトラ肉棒様。

 

 しかもそれが硬く勃起して白衣からカリ首をもたげて先端から汁をしどどに垂らしてコッチを物欲しげに見てるではないか。

 

 ギチャムはまるで気付いてない感じだったが、自分の裸を見てこんなにオスの象徴を勃起してくれていると感じて非常に嬉しく、メスとして誇り高く、二人の子供を孕み産んだ子宮の奥がドクンドクン脈動し激しく高鳴った。

 

「オチンポ♡ドリルチンポ♡削岩ペニス♡螺旋チンチン♡マン肉掘削マシン♡子宮攪拌孕ませ肉棒♡着床決定最強肉ドリル天元突破ディルドー♡」

 

 白い肌が鬱血するほど強く絞られた乳房の黒ずみ乳首は硬く尖り、先端部からひっきりなしに乳白汁が噴水し甘い匂いを漂わす。

 

 剛毛に覆われ、黒肉をはみ出すグロい汁塗れ海産物から貝柱ならぬクリチンポ柱がビッキンビッキン必死に飛び出し真っ赤に染まり主張するそれをギュムムッと摘んで引っこ抜かんばかりに引っ張り伸ばし時計回りにひねり上げる。

 

 逆立った尻尾が躊躇なくマン毛とクロスオーバーしたケツ毛にまみれた黒く盛り上がったぷりぷりしたクソひり穴に捻り入り粘つく直腸を高速ピストンする。

 

「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっおっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」

 

 すでにギネの頭からは夫であるバーダックのことも、子供であるラディッツ、カカロットのことも存在しなかった。

 

 ただひたすらに自分の肉体を悦楽に満たすためだけに貪り弄り、ただひたすらにギチャムの逞ましい触手ドリルチンポのことだけを考えていた。

 

 ケツ穴を尻尾で抉りながらマン肉に細く華奢な腕を突き入れフィストファックを始めるギネ。

 

 ギヂュヂュッと黒マン肉の奥、子宮内を手で掻き混ぜれば、今は空っぽの中身に喪失感を感じて悲しくなる。

 

「子宮寂しいっ♡また赤ちゃん欲しいっ♡逞ましい触手ドリルチンポから精子ドバドバ種付け受精されて孕みたい♡卵子なくなるまで着床♡子宮壊れるまで妊娠したいっ♡」

 

 狂ったようにマン肉を素手で抉り掻き混ぜ悶えまくるギネ。

 

「イクッ♡イクッ♡イクッ♡尻尾チンポでケツメドゴリュゴリュ穿りながら、子宮にガツンガツンパンチ喰らわせてイクッ♡」

 

 ドッチュッドッチュン、拳を握り締め子宮を破壊するほど力を入れてフィストファックにヨガり励む。

 

「イッグウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウゥゥゥッッッ!!! ♡♡♡」

 

 頭の底からスパークが弾けて虹色の空間に身体中すべてを溶け込ませるようにして、ギネの意識は真っ白に染まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「オーホッホッホッ! ザーボンさん、ドドリアさん、見てご覧なさいっ。素敵な花火ですよっ!」

 

 崩壊し砕け散る惑星ベジータを高笑いしながらフリーザは子供のように愉快気にはしゃぐ。

 

 その悪辣な笑いを聴きながらオレはステルス機能で気配と姿を消して離れた場所で惑星ベジータの散りゆく様を特に感慨もなく眺めていた。

 

「……これで死んだメスサイヤ人の魂はすべて取り込んだ。あとは隠し用意した宇宙船でこの地域からオサラバするだけだな」

 

 今、オレの中に何百ものメスサイヤ人の魂が眠っている。

 

 それとオレが産ませまくったメスサイヤ人のガキもしっかりと確保してある。

 

 エロ念増幅能力に魂が完全に馴染んでエロい肉奴隷として覚醒復活するにはもう少し時間がかかるだろう。

 

「くっくっくっ、さあてもうこの宙域には用はない。フリーザ軍技術者ギチャムは惑星ベジータと一緒に消滅したことになるだろう。これからドラゴンボールは原作になぞらえて進むはずだが、何が起こるか判らない。しっかりとイレギュラー対策もしていこう」

 

 オレは額に触手を当てて念じると、その場から瞬間移動して消え去った。

 

 

 

 後には高笑いするフリーザの声だけがいつまでも宇宙空間に響き残った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 




このあとどうするかまったく考えていない(´・ω・`)
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