※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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50 危険なふたり ボテ腹超戦士は眠れない5

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 暗い闇の奥、肉の塊が不気味に胎動する部屋。

 

 巨大な丸く膨らんだ腹を晒す2匹の拘束されたサイヤ人のメスたちは、すっかり触手の虜になってしまっていた。

 

 優しく触手チンポに肉体を触れられ、擦り上げられ愛撫され戯れていた。

 

 だらしなく涎を垂らし愛おしげに己れのパンパンに破裂せんほど張った孕み腹を見つめ、無数の触手に撫でられる変わり果てたカリフラ、そしてケール。

 

 乳房は元のサイズより何倍も膨らみ、乳輪は真っ黒に染まり乳首も黒く肥大化し、母乳がドクドクと溢れる。

 

 巨大な丸い腹は血管が無数に走り、何かが胎内で蠢いているように不気味に動く。

 

 2人は謎の触手の責めにより、何度も孕まされ、何度も妊娠し、何度も堕胎され、何度も出産させられた。

 

 繰り返される産廃にオマンコはドス黒く変色し、ビラビラが伸びて哀れにはみ出し見る影もないほど酷使されたことが理解出来る惨状だ。

 

 無論、本人たちの意志など皆無である。

 

 なんとかギリギリまで心を保っていたカリフラは、連れてこられた壊れたケールを見て絶望し、精神がついに破綻した。

 

 そして狂ったふたりは仲良く今日も触手チンポと肉欲に耽る。

 

 真っ黒に染まった太長く変化した勃起乳首と面積が広がった巨大黒乳輪のブツブツごと触手が纏めて覆い被さり吸い付き、ミルクを盛大にヂュルヂュルヂュルヂュル吸われ甘い喘ぎを響かせる。

 

「あひぃん♡おっぱい吸われてるぅ♡ミルク飲まれるの気持ちいいぃ♡」

 

「吸ってえ♡たくさんママのミルク吸ってえ♡黒乳首吸い伸ばしてえ♡」

 

 ドス黒く変色し崩壊したカリフラとケールの無惨なグロマンコ。幾度もグロテスクな太触手チンポを受け入れて幾度も異物を産廃し経産した中古性器に触手チンポがニュプニュプと肉穴を広げて突き入れる。

 

「お♡お♡お♡お♡お♡あたしの孕みマン穴突かれる♡孕み子宮までレイプされるの最高♡御主人様いっぱい産んだグロマン穴♡今日も御主人様詰まってる肉袋めちゃくちゃ突きまくってくださいいいいい♡♡♡」

 

「ほ♡ほ♡ほ♡ほ♡ほ♡子宮口ズコズコ突いてるぅん♡御主人様詰まってる子袋感じちゃうう♡産んぢゃううん♡今日も赤ちゃん御主人様たくさん子宮から、ひり出し産んぢゃううううううう♡♡♡」

 

 楽しそうに触手チンポたちと気持ち良さげにじゃれているふたりの足元から何本もスポイト型巨大触手チンポが這い上がり、何の躊躇いも無く、ボテ巨腹のふたりの黒ずんだ肛門の穴にぶっ刺し潜り込む。

 

「あっはぁぁぁんっ……♡」

 

「んはあぁぁぁっ……♡」

 

 甘いメスの発情した吐息を漏らし、だらしなくアヘ顔で触手チンポをケツ穴に深々受け入れるふたり。

 

 触手は、腸内へ十分深く潜り込むと、乱暴に暴れて内臓をしこたま蹂躙し、粘度の高い子種を注ぎ始めた。

 

 ドッビュウンッ! ビュルビュルビュルビュルッ! ドプドプ…………ドプン……ドプン……ッッッ!!! 

 

「んふっ……うぅん……もう、御主人様のザー汁、入らないよぉ……♡」

 

「ふふふ……あぁん……これ以上注がれたら、私達の御主人様が棲むお腹が裂けちゃうぁ……うふふ……♡」

 

 脂汗をかきながらも、ウットリとした表情で大きく膨らんだ巨大な腹を眺めているカリフラとケール。

 

 その間も、絶え間なく子種は注ぎ込まれ、2人の腹は、限界を向かえる。

 

 圧迫され、内臓を押し潰され肥大化した子宮が刺激され激しく脈動する。

 

 陣痛だ。

 

「 あ……が……が……」

 

「 う……ぐっ……ぎ……」

 

 苦痛とも、快楽ともつかない感覚に2人は、喋る事も出来ず、息をするのがやっとの状態になっている。

 

 ボコォッ! ドゴォッ! ボッゴォオオオオオッッッ!!! 

 

 ボテ巨腹が意思を持ったかのように蠢き、内側から腹肉が歪み、盛り上がり変形する。

 

 バッシャアアアアアアアアアアアアアッッッッッッ!!!!!! 

 

 ガニ股開脚された2人の両脚の谷間から大量の濁った液体が噴射される。

 

 メキメキメキメキメキメキメキメキメキメキメキィイイイッッッッッッ!!!!!! 

 

 破水した羊水汁を噴き撒く2匹のメスサイヤ人のドスグロマン穴が異様な音を上げながら、限界まで拡張され割り開かれる。

 

「うぎぃいっ! ♡オマンコ裂けるうっ! ♡御主人様の赤ちゃん産まれるうっっっっ!!!!! ♡♡♡」

 

「ひぎぎぃっ! ♡マン穴穿られるうっ! ♡子宮で育った御主人様が出てくるうっっっっ!!!!! ♡♡♡」

 

 目を見開き、歯を食い縛り、分娩に耐えるカリフラ、ケール。そんな2人にトドメを刺すかの様に巨大なピンク色の塊が黒ずんだ膣孔の中から、ゆっくりゆっくりと触手をヌリュンと這い出し徐々に移動して出て来る。

 

 ピンク色の薄気味悪い謎の軟体生物は、真っ黒型崩れ陰唇の手前まで迫ると一旦動きを止め、タコの頭が一回り膨らむと同時に、一気に膣外へ勢いよく引き抜き飛び出した。

 

 ニュッッッボオオオォォォォォォォォォォッッッ!!!!!!!!!! 

 

 2人の既に限界以上まで開かれたギチギチ黒オマンコから、同時にタコ型の軟体生物が派手に汁をブチ撒け、ダブル出産された。

 

「おっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッッ!!!!!!!!! ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

「んほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッッ!!!!!!!!! ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 脳内許容量を超えた凄まじいエクスタシィにカリフラとケールは、白眼を剥き、大きく口を開けて赤い舌をピーンと伸ばし飛び出させる。

 

 同時にケツ穴から注入された精液が、腸と胃を逆流し食道を通過して、口と鼻穴から大量に噴出した。

 

「ガハッ!! ゴホッ!! ブホッ!! オボエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエッッッッッッ!!!!!!」

 

「ゲホッ!! ガフッ!! ゴボッ!! ゲッボオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッッッッッッ!!!!!!」

 

 

 2人は、激しく咳き込み、涎、精液、鼻水、涙が混ざり合ったザーメン汁の噴水を吐き出しマーライオンと化す。

 

 さらに孕み乳袋からも勢いよく母乳が爆発するように放射され、ザー汁噴水とミルク噴水で綺麗な虹が形成される。

 

 ビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンビックゥゥウンッッッ!!! 

 

 壊れたように、いや、とっくに壊れた頭と肉体を激しく震わせ痙攣させるカリフラとケール。

 

 真っ黒な肉ビラが伸びた崩壊マンコから真っ赤な子宮管が体外へ引き出され、そこから触手をニュルンニュルンと抜き出すタコたちが地上に降り立つた。

 

「くっくっくっ、こうやって何度も出産されても、この生まれ落ちる瞬間の感覚は病み付きになるな」

 

「ああ、実に堪らん。とりわけ強靭なメスサイヤ人の子宮だからな。そう簡単に壊れないのも素晴らしい」

 

 カリフラとケールから産まれたギチャムたちは、ふたりの母親の体液でヌルヌルの身体を照からせながら、邪悪に笑い合う。

 

「だが、まだまだ足りんな。もっとオレたちを産んでもらわないとな」

 

 そう言うと、闇の中からクネクヌと何体もの数えきれないギチャムたちが触手を蠢かし現れる。

 

「そうだな。超戦士の子宮で、オレたちを量産してバンバン捻り産ませてやる。義姉妹ふたり一緒だからもう寂しくないだろう? カリフラ、ケールよ」

 

「「「「はははははははははははははは…………」」」」

 

 無数のギチャムたちが不気味に笑い声を響かせる。

 

 そしてクローン出産専用人形と化した、ふたりのメスサイヤ人に幾重にも触手の群を伸ばしていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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