DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
「離しやがれっっっ!!!」
肉壁が蠢く紅い部屋に、18号の勇ましい声が響く。
18号が捕らえられてから数日は経過しているだろうか。
休む事無く、陰湿でハードな責めが延々と続いた。
尻穴ばかり執拗に犯されるために、排泄器管部のシワは不様に伸び拡がり、内側から赤色の肉ヒダが外に長くはみ出し飛び出してしまっていた。
毎日毎日、浴びせられる触手の体液により、金糸の髪はくすみガビガビ、身体中はネバ付き、濃い性臭を漂わせる。
しかしそこは人造人間。体力は驚くべき回復をみせている。
人造人間のため「気」を感じさせることがない身体を持つ。最終形態より更に戦闘力の高いメカフリーザを軽々と倒す実力を持つトランクスさえ敵わない強力な戦闘力を持つのに加え、体内には「永久エネルギー炉」を持っており自身の持つ力が尽きることが無く、生身の人間のように息切れなどを起こすことがない(ただし映画などでは疲弊する様子が窺える)。その出来は人造人間の中でも最高クラスで、出力も非常に高い。同時に暴走した際の最終手段としてゲロにより体内に自爆装置が備え付けられていたらしいが、後にドラゴンボールの願いにより除去された。
体も非常に頑強で、トランクスの剣に斬りつけられた際には逆に剣を刃毀れさせ、超サイヤ人のベジータのボディブローを見舞った際にも涼しい顔のまま動じることはなかった。
「永久エネルギー炉」によりスタミナは無尽蔵なので、どれだけ動いても体力が落ちることがなく、戦闘力が同じぐらいの者と戦う時は有利に働くため、17号や18号はベジータやピッコロと戦った時はスタミナ面で優勢に立つ場面が作中で描かれている。
こうした体の構造は弟の17号もほぼ共通しているが、女性ということもあり力は18号のほうがやや劣るとのこと。ただし、これを踏まえた上でもその力は十分に脅威であり、本編を通して女性の中では最強クラスの戦士といえる。
なお、トランクスによれば「現代の18号たちの方が方が未来よりも強い」とのこと。
ちなみに戦闘力を測るための「パワーレーダー」は、17号と同じく持っていない。そのため、相手の位置の把握は実質的に目に頼っているが、身体能力は軒並み高いため問題ない。
元々精神力の強い18号は、体力さえ戻れば普段通りの凛々しく精悍な姿を取り戻した。
ただ、現状は不利で無防備な状況である事を除けばだが…………
「化け物っ!! いい加減早く、ここから下ろせっっっ!!!」
あれだけ汚され犯されても気丈に18号が姦しく、まくし立てる。
そんな18号のなけなしの抵抗を完全に無視し、触手たちは次なる行動に移った。
ヌルヌルとした、触手とも生殖器ともつかない歪な物体が18号の豊満な胸元に潜り込む。
「うぅ!? 臭いっ! 相変わらず酷い、臭いだっ……! おえっ!!」
生臭く腐臭に近い。腐った海鮮類のような強烈な悪臭を放つ男性器の形をした物体に顔をしかめる18号。
触手チンポは構わず18号の豊かな乳房に肉蔦を挟み込み、上下に擦り始める。
ヌチュッ、ヌリュッ、ヌリュッ、ヌチュピッ、ヌヂュブゥッ…………
悪臭と闘いながら必死で強制パイズリ奉仕をさせられる。亀頭先から分泌液が溢れ胸元の谷間を往復する触手チンポ。
やがて胸に挟んだモノが小刻みに痙攣し始める。
18号は、触手チンポが擦り上げるテンポを速めたのを察してギュッと目を瞑った。
ブビュッ!! ブビュルルルルルルッッッ!!!!!!!!!
触手チンポは、勢いよく18号の顔面に白濁汁を噴出した。
止まるこなく吐き出し続けられて、頭からグッチョリと精液まみれになる18号。
他の触手チンポも我に続けと言わんばかり群がり18号に絡みつく。
「うぶぉっ!?」
口の中に侵入し、鼻穴を塞ぎ、乳首に吸い付き、次々に触手たちは18号の魅力的な肢体を埋め尽くし嬲りまくる。肛門にまで細かい触手の束が入り込んで腸の中を洗浄するように舐め回す。
だが、しかしオマンコだけは手を付けない。
正確には18号の金髪陰毛に覆われたオマンコには挿入されていない。触手が肉ヒダをグニュリと引き伸ばしピンク色の中身を露わに見せつける。そこには紅い肉層の途中に立ち塞がるように厚めの皮膜が存在した。
処女膜。
18号は未だ未経験だった。
クリリンとはプラトニックな付き合いをしていた故にまだまだ肉体関係には至らなかったのだ。
「うごっ! ぐっぼぉっ! ぶぼっ!」
触手で口内を犯されながらも必死に抵抗の意思を示す18号。
クスコで拡張されたかように開かされ丸見えの膣孔。余すとこなく披露された処女膜に針先のような鋭利な触手がヌルルルと近づく。
パクッと先端が開き、ミミズのように細かい繊毛が現れ18号の乙女の証を舐め回す。
「んぼっ!? もごぉおおおおっっっ!!!」
処女膜を直接的に舐め回され悶え暴れる。
ミミズ触手は絶妙な匙加減で18号の処女膜を傷付けずに弄くり愛撫する。
突ついて、吸い付き、皮膜のごく僅かな隙間から侵入し、裏側から粘膜を舐め尽くす。
決して処女膜を破くことないように。
「ん"も"ぉおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!!!!」
18号が裸体を波打たせ激しく痙攣を繰り返す。尿道口からシャシャシャッとアクメ汁を潮吹きし、黄色くアンモニア臭い小便が勢いよく弧を描いて放射される。
身体に纏わり付き好き勝手に擦り付けていた触手たちが一斉に射精を始めた。
身体中至る所を白濁が汚す。
18号の触手を咥えた頬が膨らみ鼻穴から噴射し、尻穴に入り込んだ触手からも射精され精液が塞がれた菊門から逆流し溢れる。
開かされたオマンコの奥側の処女膜にも白濁汁が直接ぶっ掛けられ、紅く色付く膣内が精液塗れにされてしまう。
他の触手たちも18号の処女膜を狙い、射的感覚で射精し、精液を撃ち放つ。
18号は白眼を剥き、膣内に熱いマグマ汁を触手たちの気が済むまで受け入れされる。
やがて、なみなみと注がれた精液でタポンタポンに溜まったオマンコ穴。処女膜は真っ白な粘ついた汚濁汁で浸された。
これだけの量ならば処女膜を浸透して子宮まで精液が入り込むだろう。現に子宮口まで大量の精液が満たして浸水している。オマケに処女膜自体が蓋となり、精液を堰き止め溜める。
満足したのか触手たちが一様に離れていく。
口からも触手チンポが抜かれて出された大量の精液を吐き出す18号。
「ゲボォオオッ! オボエオエオオオッ…………!!」
飲み込めなかった汚濁を撒き散らす。
「ゴホッ、ゴホッ…………はぁ……はぁ……はぁ…………ふぅ……ふぅ……ようやく…………終わった…………」
肩で荒く息をしながら辺りを見回す。触手チンポは姿を消して姿が見えない。
今日の責め苦は終わったのか?
その時、ニュルニュルと1本の太長い丸太触手チンポが立ち上がり、18号の背後にこっそりと回った。
亀頭の部分がイボイボ状のスパイクがびっしり無数にある凶悪な形をしている。
そして、尻穴に狙いをつけると……
ズブッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「んっっっぎっっっっっ!!!!!!!!!?」
いきなりの事で、完全に油断していた18号は間抜けな、うめき声を漏らす。
一突きで半分程を打ち込まれ、その後、触手をくねらしながらズブズブと差深く捻り刺し、肛門の中をイボイボが掻き分け押し込んでいく。
「お……おお……ぉおお…………!!!」
一切の容赦なく腸内奥まで蹂躙する触手にただ、口をパクパクさせるしかない18号。
腸管を全て触手チンポに占拠され、腹は規格外に歪み大きく異様なまでに膨れ上がる。腹皮がイボイボの形状に凹凸に盛り上がった。
大腸、小腸、十二指腸、腸器官を纏めて押し潰され幽門に到達した丸太触手チンポは、そこで一旦進攻を止めるとズルズル後退を始めた。
丸太触手チンポのエラカサやスパイクの様な突起が容赦無く18号の腸壁を容赦なく引っ掻き擦り上げる。
「がはっ!! ……おっ! ……おぉっ! ……うぎぃっっっ!!!」
肛門の皺は伸びきり、内側から肉ヒダがはみ出し、そこから覗くピンク色の腸内粘膜は艶やかな光沢を放っている。
グロテスクな触手がヌルヌルと糞便をする様にひり出され、泡立つ腸液がブジュル、ブハビュッと滴る。
18号にしてみれば、数メートルの巨大なぶっといウンコを延々とひり出しているような状態であり、体の中身が全て肛門の穴から抜け出ているような強烈な排便感に思考が次第に麻痺してくる。
ヌル…………ヌヂュウッ…………ヌヂュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルウウウウ………………ヌッッッポンッッッッ!!!!!!
「っはぁんっっっ!!!!!!」
不覚にも、艶のあるらしからぬメス声を漏らしてしまい、恥ずかしさのあまり、耳まで真っ赤にさせた。
肛門はポッカリと巨大な大穴を開けられ、尻山岳地帯は真っ赤な肉色クレーターをピクピク晒して熱い湯気をモヤモヤと掘削坑道から立ち上げた。
それでも尚、自分を弄ぶ触手に鋭い目を向け威嚇する18号。
そんな18号のタフな強い心を打ち砕くべく、新たな触手が鎌首をもたげた。触手は地べたをアナコンダのごとく這いずり、18号の真下までやってきた。
触手と言うより肉の掘削機と言った方が良いような巨大な螺旋状のゴツい肉棒が18号のガニ股開脚された股座にズヌウゥンと現れる。
「ひいいいいいぃぃぃっっっ!!!?」
この後何をされるかは、思考が麻痺してきている18号にも容易に想像がつき、背筋に冷たいものが流れる。
顔つきは先程と変わらず、勇ましく相手を睨みつけているが、体は小刻みに震えていた。
ゆっくりと濡れ光る秘所に鋭利な渦巻く先端部を近づける肉のドリル柱。
その一挙種一同、動きをじっと目で追う18号。
噛み締めた歯がガチガチと鳴り、顔は真っ青に。
陰唇の柔そうな肉ビラ手前までにじり寄り、目標位置を再確認した肉の掘削チンポドリルは、勢いをつけるためか、ゆらりと一旦後ろに身を引いた。
(く、来るっ)
18号は直感するが、拘束されて身動き一つ出来ない肉体を更に硬く張り詰めさせる。
今までとは比較にならない絶望的な状況に、勇ましかった瞳は怯えきり、意識が遠のくのを感じた。
「あぁ…………いや…………許して…………助けて…………クリリン…………」
弱々しく嫌々をしながら、初めて哀願の言葉を漏らす……
ギュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッ!!!!!!
しかし、肉の柱は無慈悲に超スピードでスクリュー回転を開始した。
そして、18号に向かって突進する。
「や……やめ…………」
ズッッッドォォォォォォォォォッッッッ!!!!!!!!!
「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
割れんばかりの絶叫が響く。
子宮底を突き上げられ、腹はドリル触手の形に大きく捩くれ膨らみ盛り上がった。
ギュンギュンギュンギュンギュンギュンギュルルルルルギュババババババギュリリリリビビビビビビビビビビビビジュババババババババババリュリュリリュリュリリュリュリュンリュリュリリュリュリリュリュリリュリュリリュリュリュンンンンンッッッッッッ!!!!!!!!!
「やっ!! 止めっ!!! やめっいぎっ!!! い゛っ!!! あ゛ぁっ!!! ぎぎぎっ!!! あ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っ!!!!!!」
廻る廻る廻る廻る廻る廻る廻る廻る廻る。
肉裂を掻き分け廻る。
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっっっっっ!!!!!!!」
18号は、目を見開き、涎を撒き散らしながら舌を飛び出させ悶え苦しむ。
あり得ないぐらい捩くれ伸ばされた腹先が18号の乳房を両端に挟み、顔面を擦りつけて通り過ぎ、真上に突き破らん勢いで絞り上げられる。
あれほど割れものを扱うように大事にされていた処女膜はあっさり簡単にブチ抜かれ、子宮に文字通り捻り挿入ったドリルチンポは18号の新品卵巣ごと掻き回し生殖機能を破壊するようにミキサーする。
天井に向かって伸び上がった腹肉がギチギチギチギチ雑巾絞りのように捻り回される。
18号はゴポゴポ泡を吹きながら、白眼を剥き、壊れたように激しく痙攣を繰り返す。
容赦ない責めが暫く続いたが、不意に子宮をミキサーするドリル触手チンポ動きを止める。
「う……うぅぅ…………ふぅ……ふぅ……はぁ…………はぁ……はぁ……」
ぐったりとうな垂れ、荒い息をしている18号。
だが休む事は許されない。18号の尻穴を侵した触手が再び尻穴をこじ開け腹中へと潜り込んできた。
ゴスッ!! ドスッ!! ドチュンッッ!! ズチュンッ!!!
「ぐええっ!? うぶっ!! うっ!! おぉぉっ!!」
また腸内を蹂躙される18号。
だが、これだけでは終わらなかった。
一旦は止まったかに思えた肉のドリル柱が、再び回転を始めた。
今度は逆回転だ。それに気づいた18号は目を白黒させるが、最早、どうする事もできない。
ギュリリリリリリリリリリリリリリッッッッッッ!!!!!!
「ぎひっ!? んぎぃっ!! ひぎぃいいん……っっっ!!!!!」
18号の苦悶にかまう事無く、子宮内を突き上げ捻り回しながら、すぐさま猛烈なピストン運動を始めた。
オマンコと子宮と尻穴を執拗に抉り掻き回される。
子宮内を犯す巨大な肉のドリル柱と進入してきた尻穴触手により、体内で触手同士が鬩ぎ合う。圧搾された腸内の触手チンポが更に内臓の奥へと突き進んだ。
幽門を貫き、胃、食道とズニュニュニュ這い上って行く。
やがて、18号の喉がモゴモゴと蠢き…………
「ぶっっっげぇぇぇっっっ!!!!!!」
18号の口から、勢い良く丸太触手チンポが飛び出した。
18号は顎を反らし、天井に向けて白目を剥き、全身をガクンガクン跳ね暴れて痙攣させているが、それでも触手たちは、止まるどころか更に激しく肉体を愉しむよう突き回す。
異常なぐらい身体中の痙攣の密度の激しさが頂点に達す18号。
ビクビクビクビク震えたかと思うと、ピタリと一瞬、身体の動きが停止した。
次の瞬間────、
身体を貫き口から生えた串刺し丸太触手チンポから大量の子種が鯨の潮吹きのごとく高々と噴き出した。
ブバァアアアッ!! ブビッ!! ブビュルルルッ!! ブビュッ!!! ブパパパッ!!
雑巾絞りされて伸び上がった螺旋状に捩くれたドリル腹肉からもドクンドクンと大容量の精液が放たれる水音が木霊する。
見る見るうちに腹肉は巨大な水風船のように膨張し満たされて、ダッポンダッポンと波打たせバウンドする。
ドリルチンポで拡張された膣穴から収まりきらない白濁汁の飛沫がブヂュルルルルルと逆流し、貫通した丸太触手チンポの噴水射精が白濁のスコールを辺りに撒き散らす。
ガニ股に開脚した18号の股座から黄金水がジョビビビビと排出される。
それを皮切りに、周りにいた触手たちも次々に子種を撒き散らし18号の全身を子種で真っ白に染める。
触手たちの子種袋と化し、ダラリと力の抜けた白眼の18号。
ピク…………ピク…………と、白くネバつく汁に染まる肉体が僅かに震える。
脳内にクリリンの笑顔が浮かび上がり、その輪郭がゆっくりぼやけて霞んで、やがて消えていく。
触手たちは、飽きることなく嬲り続けた。