DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
「18号っっっ!!!」
クリリンは飛び起きた。
時間は深夜の真夜中。
「はあっ…………はあっ…………また、あの夢か…………」
カメハウスのシェアルームで、ひとり悪夢から目覚めた。
全身に嫌な汗をたっぷりとかいて。
「くそっ…………! 一体どこ行っちまったんだよっ…………!」
18号が何者かに拐われて何日も経つ。
思い出すのも恐ろしい敵だった。
ふざけたタコみたいな小さなヤツだった。こんな変な相手など楽勝だと思った。
だが、今まで戦ってきた敵とは比較にならないほどに戦闘力は格上であった。
まともに戦っては危険過ぎる相手なのはすぐに理解した。そして狙いは18号であることが判明し、自分は彼女を逃がすべく戦った。
しかしヤツのたった触手1本にちょっと撫で突かれただけで自分は意識を奪われた。
気付いた時には敵も18号の姿も消えていた。
仲間たちと協力して18号の行方を必死に探したが、結局見つからず、最終手段としてドラゴンボールを集めて神龍に頼み込んだ。
だが、神龍の力以上を持つ敵であり、強力な力で干渉を一切阻まられてドラゴンボールの文字通り神頼みは無駄だった。
そうして失意のまま時間だけが刻々と過ぎていく。
クリリンは毎夜悪夢を観るようになった。
得体の知れない触手の化け物に陵辱の限りを尽くされる彼女の姿を。
「…………18号…………必ず無事に助けてやるからな…………」
自分に言い聞かせるように呟くクリリン。諦めない。絶対に探してやる。
そしてあの敵を必ず倒す。
眠れぬ夜に決意を新たにする。いつもの繰り返し。そうしないと己れ自身がダメになってしまうと解っているから。
その時、テレビの画面が勝手に映った。
「な、何だ……?」
ぼんやりと光るモニターに引き寄せられるクリリン。
やがて画面が鮮明に映像を映し始める。
クリリンはその画面が映し出す光景に驚愕した。
******
静かに眠っていた18号が、ゆっくりと目を覚ます。
眠っている間に触手に吊り上げられ、宙に浮いた状態だった。
18号は、虚ろな表情のまま、触手に何も服装の類いは身につけていない身体を拘束されている。
焦点の合わない瞳、時折、乾いた唇を小さく動かし何かをブツブツ呟いているようだが、何を言っているかは聞き取れない。
数日前の勇ましい姿はまるで消え、覇気の無い、弱々しい姿に変わり果てている。
全身は黄ばんだ白く濁った汚い汁で薄汚れ、綺麗だった金の髪はボサボサにバリバリと乾いた汁で張り付いている。
ピクピクと吊り下げられた手足が、たまに動いているぐらいだ。
そんな18号の元へ異形の触手がヌリュンヌリュンと蛇行しながら迫った。
太長い逞ましい男性器の形をした触手は、大きく開かれた18号の股間に引き寄せられるように一直線に股座の真下まで来ると、その場で静止した。
ガニ股開脚の姿勢で開かされた18号のオマンコは、真っ黒に炭化した薪みたいな色合いに変化していた。肉ヒダが左右非対称に黒蝶が羽根を広がるように伸び、厚ぼったい爛れ崩れた肉間の奥から白濁の汁が糸を引いて垂れ落ちる。
よく見れば乳房の乳首も同じようにドス黒い。乳輪も黒々と染まりブツブツしたものに肥大化している。
一体どれほどの陵辱をその身に受けてきたのか。押して然るべし。
そんな変わり果てたグロマン穴に、異形のペニス触手は亀頭先が割り開かれ、イソギンチャクのような口をバックリと展開する。グロテスクな亜熱帯食虫花のような形状の中心からは、粘液を滴らせた三又の鋭い触手が伸び、幹の管部分には、大きなコブが幾つも出来ている。
そして、三又触手は18号の黒ずんだオマンコの中にゆっくりとゆっくりと少しずつ差し込みながら股座に侵入していく。
ズズ…………ブブゥ…………ズチュゥッ…………
生々しい湿った音を立て、オマンコを覆い尽くして密着する。
それでも18号は、ピクリとも動かず、虚ろな何処を見ているのか定まらない表情のまま、じっとしている。
三股触手は18号の膣内奥深くまで潜り込む。
18号の恥丘から腹肉にかけて触手の形がポッコリ浮き上がるのが確認出来る。
やがて、膣肉を掻き分け子宮口にたどり着いた三又触手。
細くなった先端を子宮口に差込み、大きく膨らんだコブでこじ開ける。
子宮内に入り込んだ触手は、左右二本の触手で卵管の入り口を探り当てると、管の中へズブリと潜り込んだ。
「うっ…………」
18号が小さく声を漏らす。
だが、それきり何も反応はしない。
腹肉からも18号の子宮の形がまざまざと表面に浮かび上がり、触手が左右の球状の卵巣器官まで潜り込む様子がはっきり判る。
触手はそのまま卵管をこじ開け突き進み、両端にある卵巣内膜まで入り込む。
そして、触手の太い幹がドクドクと波打ち脈動を始めた。
ブビッ! ビュブルルルルッッ!! ドブビュビュビュビュビュビュッッッ!!!
固形物と思える程の、高粘度の精液を18号の腹の中に送り込む。
卵管、卵巣、子宮は注がれた大量の精液に満たされ、18号の腹は見る間に空気を入れ過ぎた破裂寸前の風船の様に巨大に異様なまで膨らんだ。
そして18号の大きく膨れ上がり張り詰めた腹部は青黒い血管筋が幾重にも丸い曲線の表面に隆起し網目状に走り、同時に黒々しい乳首からは白汁が溢れ出し、ボテ巨腹を伝い垂れ落ちる。
それはまるで胎児を宿した臨月末期を迎えた分娩間近の妊婦のような身体だ。
いや、ような、ではなく恐らく本当に。
種付け作業が終わり、ズルリズルリと触手がグロマンコから引き抜かれる。
触手が引き抜かれると、18号の草臥れた中古秘所穴から大量の白濁液がドロドロと溢れ落ちる。
「はっ…………はっ…………はっ…………はっ…………」
息苦しいのか、18号は浅く短い呼吸を繰り返す。
やがて18号のボテ巨腹が内側からボコォッ! ボコォッ! と不気味に動き始めた。
半開きの黒く染まる秘所が口をパカッと開けた。
バッシャアアアアアアアアアアアアアッッッッッッ!!!!!!
秘所からは、夥しい大量の白濁混じりの汚ない体液がゴポゴポと溢れ出した。
破水したのは明らかだ。
18号は手足と身体をビックゥゥウンッと跳ね上がらせ痙攣する。
ミチィッ!! …………ミチミチィィィ……ミチミチミチミチ…………
爛れた肉穴を引き裂かんばかりに広げ、黒穴からピンク色の鮮やかなタコのような生物の頭が這い出してくる。
グヂュッウッ!ビチビチィッ!ズニュニュッ!ビチビチィビチィッ!
張り出したボテ巨腹が上下に激しく千切れんぐらいバウンドし、オマンコからタコ型のモンスターがピンク色の肉体を揺する度に18号の乳房も弾み、ボテ腹とバッチンバッチン打ち付け合いながら黒乳首から母乳が勢いよく噴き出し迸った。
ヌチュッ……ヌチュピッ…………ヌチャアァッ…………ヌニュルルルルルルルルルルルルウウウゥン………………ヌボッッッッ!!!!!!
卑猥な粘着質なサウンドを奏でながら、18号のオマンコを多数の気味悪い触手を1本、また1本と増やして無理やり拡張し這い出る。限界以上に広げられた18号の黒光りの膣穴から、真っ赤なヌメネメした子宮袋ごと外へと引きずり出しながら、タコ型モンスターはやがて産み落とされた。
18号の体内から滴るネバった体液を一身に浴び、照り艶めいたショッキングピンクの軟体をプルプル震わす。
「…………ふう。これで何百回目のオレ様を出産したんだ? 200ぐらいから数えるのが面倒で辞めたが。しかしながら最高の孕み袋だな、18号」
18号から産まれたばかりのタコが無表情で壊れたようにビクビク痙攣を繰り返すグッタリした18号のおっぱいに吸い付き黒乳首からミルクを啜る。
「ああ。何度孕ませてもしっかりと包み込む子宮は中々に心地よくてついつい胎内生育期間を引き伸ばしてボテ腹マイホームにしてしまった」
「21号も孕み袋として最高だが、やはり18号も素晴らしい一材だ。25号も併せて人造人間のメス子袋はオレ様の専用オナホールに相応しい」
「まあ、調子に乗って産ませまくったから精神崩壊して、頭がパァになっちまったがな。くっくっく」
「孕み袋だから問題ない。壊れても直せばイイだけだ」
「ん?なんかさっきからブツブツと独り言、言ってるぞ。クリリン、クリリンってな」
飛び出した拡張子宮を垂れ下げる汗だく汁だくの虚ろな18号をピンクのタコたちが取り囲み、触手をクネクネ蠢かして和気藹々会話している。
「今、ちょうど『孕Tube』を生配信してるところだからな。見てるか? クリリン。お前の彼女はオレ様たちが外も中身も美味しく頂いた。見ての通り18号はオレ様たちの母親となってバンバン新しいオレ様たちを産みまくってるぞ。お、またオレ様が産まれてくるぞ」
カメラがあるのかアングルをドアップに調整するタコ。
吊るされた18号のボテ巨腹が激しく蠢き、飛び出した子宮袋が左右にぶるんぶるんと振り子すると、勢いよく大量の汁を撒いて新たなるタコが産まれた。
無数のタコたちに囲まれて18号は休むことなく次々とタコ子供たちを量産していく。
「はぁっ! はぁっ! はぁっ!」
クリリンは、荒く息を吐きながら虚ろな瞳でモニターを眺めながら、粗末な短小包茎チンポを必死にシゴく。
「うううううっ………! 18号っっっ………!!!」
ピュルッピュルッと玩具の水鉄砲のように精液が発射された。
映像の中のタコたちは、一斉に触手を伸ばし連続タコ出産中の18号に絡みつかせ、射精し、子種のシャワーを浴びせる。
クリリンはひたすらチンポをシゴく。
配信が終わり映像が消えても、何も映らない真っ暗なモニターを見続けながら。
精液の代わりに血が滲むまで。
亀仙人とお供の亀が起床し、発見するまで。
ずっと。