DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
「18号ッッッ」
クリリンは目覚めた。
「…………お、オレは…………」
「どうしたクリリン? 悪い夢でも見たのか?」
傍に車を運転する18号が助手席のクリリンをチラッと見る。
「お父さん、疲れてるんじゃない? 仕事し過ぎよ」
後部座席から娘のマーロンが声を掛けてくる。
「…………い、いやぁ、最近仕事が上手く行っててなあ。ついつい張り切り過ぎたんだと思う」
クリリンは年相応な髭を撫でながら、愛する妻と娘に苦笑いする。
そう、アレは夢だ。
悪い夢。
あれから数日後に18号は帰ってきた。特に身体に異常もなく。ただ行方不明の間の記憶が一切なく、本人も何も憶えていなかった。
オレは訝しげに思ったが、18号が戻って来てくれて泣いて喜んだ。
そうしてオレたちは付き合い、結婚した。
長い年月が経ち、娘のマーロンが誕生がした。
それは幸せな日々であった。
遠い過去の忌まわしき記憶が度々、夢に現れるが、些細なことだ。
現実は幸福であるのだから。
「しっかりしてくれよ、旦那様。これからはさらにまた家族が増えるんだからな」
そう言って18号は、巨大に丸く張り出した腹部を愛おしげに撫でる。
18号は二人目の子供を宿しているのだ。
実に喜ばしいことだ。
「そうだよ、お父さん。私の赤ちゃんもいるんだからね」
そう言って、この間15歳になったばかりのマーロンも巨大な臨月腹をダップンッと揺らし、得意げにする。
「ああ、そうだな。これから大事な出産お披露目があるからな。新たな御主人様のクローンボディを生む大切な母体だから、オレも嬉しいよ」
クリリンは誇らしげに笑う。
妻と娘がいやらしいトロけたメスの笑みを浮かべて舌舐めずりしているのに構わず。
******
西の都、カプセルコーポレーション研究所。
よく分からない複雑な機械が幾つも並ぶ怪しげな研究室。
中心の円筒状の台座の上に白い裸体が浮かぶ。
両手脚をアームやコードで幾重にも肉体に繋がれている美女。
18号。
彼女は嬉しそうに微笑んで、涎を垂らしながら訳のわからない事を虚空に向けてブツブツ呟いている。
手術台のような中心で両手足を大の字の開かれ、ガッチリと拘束されている。
透明のお椀型カップが乳房を根元から覆い装着され、真っ黒に染まった乳輪と乳首とともに螺旋状に捻られ変形しており、母乳を搾り取るのに適した形状になっている。
更に、乳頭先端から乳腺内にストロー状のスポイトがずぶりと挿入され、搾乳の準備は万端整っていた。
隣には全裸の美少女、マーロンが同じように母親である18号と一緒に繋がれている。
二人とも巨大に膨らんだボテ巨腹を晒して。
前面に突出し、パンパンに膨張した大きな腹部は、自重で下方に楕円形を描き垂れ下がる。歪に走る無数の妊娠線、網目状の毛細血管が生々しく丸い腹皮をびっしりと覆い尽くす。
真ん中には拳大にデベソが浮き上がり、ピコピコと揺れる。
どちらも満面の笑みを浮かべて、これから起こることに期待して高揚した発情顔を晒す。
「被験体名、18号。及びその娘マーロン。肉体データ安定。精神パーソナルやや不安定。しかし、問題ありません、御主人様」
コンソールの機械を操作するは黒髪の美少女。
人造人間25号、ニコ。
ドラゴンボールヒーローズの人造人間アバターエリートタイプのデフォルト名
ギャラクシーミッション9弾から使えるオリジナルキャラ。一応、レッドリボン軍の兵器だが、世界征服ではなく、時空を守ることが目的。人造人間アバターのレベルが8になると使用可能。見た目の可愛さで使用するプレイヤーもいる。
ビクトリーミッションでは、人造人間アバター使い三兄弟の妹として登場。祖父「ドクター・オート」のドラゴンボール集めに協力し、全国大会に参加する。
髪型はショートヘアで、常に無口で無表情。台詞も「データを上方修正……認識を改めるわ」などまるでアンドロイド。七星龍に憑依された後はお嬢様然とした容姿に変化しており、口調も一変してサディスティックなものへと変わった。
その人造人間少女ニコは全裸であり、尚且つ腹は巨大に膨れて楕円形に重たげに垂れ下がっている。
コンソールモニターを操作するたびに張り出したボテ巨腹がダポンダポンと弾み、黒々乳首と巨乳輪を備えるオッパイもセットで揺れ黒乳首から母乳が絶え間なく溢れている。
髪色と同じ配色の陰毛に覆われた秘所には18号と同等ぐらいに型崩れし、色がドス黒紫に変わった経産オマンコがあり、粘った白濁汁を垂らす。
「こっちも準備万端です御主人様。いつでも開始出来ます」
ニコとは反対側にいるコンソールからメガネのロングヘアー美女が報告する。
人造人間21号。
ドクターゲロの元妻にしてレッドリボン軍の人造人間として蘇った天才科学者。様々な超戦士たちの細胞を自身に組み込んだバイオロイドであり、セルゲームと同じような超戦士同士の大会を企てた。
今は素っ裸に白衣を1枚羽織り、巨大なボテ腹をダプダプ揺らし黒ずんだデカ乳輪と黒乳首から母乳を垂らし、黒グロマンコを晒している。
「うむ。両者とも素晴らしい親子メスオナホだ。実験が楽しみだな」
白衣のピンク色のタコ型異星人がにやりと邪悪に笑いながら触手を蠢かす。
「んほぉっ♡御主人様っ♡」
美少女人造人間ニコの黒ずんだマンコに触手の束が捻り込まれ、ニコはアヘ顔を晒す。
子宮口を貫いた触手群がニコのボテ腹胎内を弄り、育った神精受胎の実に絡み付く。そして一気に引き抜いた。
「んっぎぎぃッッッ♡♡♡御主人様のスケベフルーツ収穫されりゅうッッッ♡♡♡」
まだ中学生くらいのニコはツンとした無表情だった顔をアヘ顔に変え、嬌声を上げ、ガニ股から巨大なピンク色のイボイボ果実を引き抜かれた。
「んむ、なかなかの育ち具合だ」
引き抜いたもぎたて果実をもしゃもしゃ食べるギチャム。
「ああん、御主人様♡ずるいですわ♡私のスケベフルーツも食べてくださいぃ♡」
21号がボテ腹をギチャムに押し付け懇願する。
「やれやれ。とんだ淫乱人造人間だ。後で死ぬほど犯して子宮を破壊してやるからな」
ギチャムはうっとり顔の21号のボテ腹を触手で撫で、実験台を見上げる。
18号とマーロンが固定された台座の眼下には、巨大な穴が口を開け
どれほどの深さがあるのか見当もつかない。
穴からは無数の気味悪い触手のアームが這い出し、蠢いているのが分かる。
「では、実験を始める」
突然、地の底から振動と共に低く鈍い音が響き始める。
音と振動は次第に大きくなり、真下の闇の中から怪しげな影が現れた。
18号とマーロンのガニ股開脚された股下。そこに向けて伸びる物体。その大きさは、はっきりとは確認できなかったが近づいて来るにつれ、それがとてつもなく巨大なものである事が分かる。
巨大モンスタードリルチンポ。まるでタンクローリーさながらの巨大過ぎる螺旋肉棒。
それは、二人の股座まで来るとラフレシア大花のように亀頭ガバッとが開く。
その開かれた悍ましい口から無数の触手を伸ばし、二人の変わり果てた型崩れした最早見る影も無く使い込まれた秘所に押し付けた。
大人の握り拳を二つ合わせたくらいの無数のイボ触手が太さが一抱えもある触手を、二人のオマンコの割れ目に強く押し付け密着し、グルグルと描き回す。
次第に秘所は口を大きく開けてゆき、いよいよ挿入の準備が整った。
ゴリュッッッ!!! ブギュッッッ!!! メキメキメキ…………
「ふんぎぃいいっッッッ!!!♡♡♡」
「ぬほおおおぉぉッッッ!!!♡♡♡」
18号とマーロンの恥部が異様な音を立てて盛り上がり、 巨大な異物の挿入に、妊娠していた腹は更に大きく膨れ上がる。
触手は子宮頚部貫き、子袋を抉りながら、内壁を掻き毟り胎内に侵入した。二人の腹中の様子がモニター画面にデカデカと表示されている。
18号とマーロンの子宮内には、巨大なオレンジ色の球がひとつずつ詰まっている。その球の内部には星の形がしたマークが刻まれている。
その星の球を触手群が慎重に撫でながら、絡み付いていく。
二人の搾乳機カップからじわじわと母乳が滲み出し、ブィイイインと機械音と共にチューブに吸い上げられている。ヂュ〜ッ! ヂュ〜ッ! と黒炭乳輪乳首を千切らんばかり引き伸ばし変形させながらバキュームする。
そして、更に別の触手が二人のの尻穴へとズププと潜り込んだ。
激しい攻めに18号とマーロンは嬉しげな悲鳴を上げる。
二人ともだらりと舌を出し、嬉しそうに笑っている。
触手は本格的に抽迭を始め、怒涛の勢いで二人の母娘の子宮内を突き上げ掻き回した。
「んっ!!♡ ふぅっ!! ♡はっ!! んはぁっ!!は」
「あふぅっ!!♡ おほっ!!♡んほぉっ!!♡」
辺りには、18号とマーロンの膣液と羊水と触手の粘液が飛び散り撒き散らされ、肉と肉のぶつかる鈍い音と、ジュブジュブと湿り気を帯びた音、そして、淫らな2匹のメスの甘い喘ぎ声が響く。
ズブブブッ!! ズニュルルッ!! ズブビュルルルルルルッッッ!!!
触手は一震えすると夥しい量の子種を撃ち放ち、よりスムーズに膣内と産道を滑らかに行き来し、子宮内の星印巨球を絡めとる。
18号とマーロンの腹は、中で爆発でも起きたかの様に一瞬で更に倍に膨れ上がり、真っ黒な上向き勃起乳首からは勢い良く大量の母乳が噴出した。
発射された母乳は搾乳機カップでウィンウィンと黒乳首と乳房を螺旋状に雑巾絞りのようにギチギチ捻り回され大量に搾り抜かれる。透明な太いチューブを通り、ミルクタンクサーバーに貯蔵されていく。
胎内の触手の活動に合わせ、他の触手も二人の裸体に子種を浴びせかける。
18号とマーロンは全身に子種を浴び、強烈な性臭の匂いを放っていた。
狂ったように腰を自ら振り立て、垂れ下がるボテ巨腹を上下にダッパァンッ!ダッパァンッ!と叩き、リズミカルに打ち鳴らす。
触手チンポが二人のグズグズに崩れ濁った熟練経産ヴァギナを滅茶苦茶にストロークし、ザー汁とマン汁と羊水の分泌汁が泡立ち、クリーミーなミックススムージーとなって辺りに拡散する。
二人は何度も激しく痙攣を繰り返し、何度もオーガズムに至り、与えられる至高の快楽を貪り続ける。
たが、まだ終わってはいない。
二人の子宮へ潜り込んでいた長大な触手がズルズルと引き抜かれる。
1メートル……3メートル……5メートルと、二人の母娘胎内深くへと潜っていた触手がゆっくりと蠢きながら体外へと引き出されていく。
蕩けた笑顔で笑っている18号とマーロンの喉奥から、詰まりかけた下水管の様な下品で不快な音がゴポッゴポッ響く。
喉がモゴモゴと膨らみ動いたかと思うと、体内粘液、胃液、精液が勢い良く白濁の噴水の如く天井に向かい高々と排出された。
そして、二人の瞳から知性と理性の輝きが消えた……
二人の開脚された股座の中心、ドス黒い陰唇部の肉裂を捲り上げ、太長い触手が勢いよく引き抜かれる。
爛れたドス黒い肉ヒダを限界まで割り開き、巨大なオレンジ色のボールが触手に雁字搦めに巻き取られつつ一気に膣内から飛び出した。
「ほほう。これはなかなかに出来が良さそうなドラゴンボールだな。どうだ? 21号、25号。今回の実験結果は上手くいきそうか?」
ギチャムは18号とマーロンの胎内から生成されたドラゴンボールを眺めながら、ミルクタンクサーバーの蛇口を捻り、母娘の混合乳液をグラスになみなみと注ぎ真っ白な濃厚搾り立てのフレッシュミルクをグビリと煽る。
「今回の実験による『擬似ドラゴンボール』は素体の身体的向上により、少なくとも75%は成功したものと思われます」
21号がメガネをクイッと上げながら、白衣の下の全裸の肉体、巨乳と張りさけんぐらいに肥大化した楕円形の垂れ下がるボテ腹をダポンと揺らしながら答える。
「前回よりも耐久性や持続性、祈願成就成功率もアップしているものと思われます。我々の胎内で精製中の『擬似ドラゴンボール』にも応用したアップデータが適用出来ます」
全裸に白衣の人造人間25号、ニコが年頃の少女に似つかわしくないほど膨らみすぎた自身の歪なボテ巨腹を再びの無表情の、しかしヨダレを垂らした顔で撫でて、自分と同い歳ぐらいのボテ巨腹マーロンを見て答える。
「くっくっく、オレのクローンを産む計画から更に進化した未知の実験。それこそがオレ自らが創り出すドラゴンボール。まだまだ完全なるモノは出来ないが、いずれ完璧なドラゴンボールを生み出してやろう」
ギチャムは不適に笑いながら、18号とマーロンの体液でヌルヌルになった二つの巨大なドラゴンボールに視線を移す。
18号とマーロンは幸せそうな白眼アヘ笑顔で、宙吊りそのままに小刻みに痙攣を繰り返す。
ポッカリと穴が空いた黒いオマンコの空洞を晒したまま。
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別室のモニターを眺めながらクリリンは棒立ちしたまま股間部のズボンを突っ張らせて、ビクンビクンと震えていた。
ベッタリとズボンの生地はザー汁でベタペタでイカ臭くなっていた。
モニターに映る愛しい妻と娘の変わり果てた惨状を目の当たりにしながら、ドビュルゥッとまたズボン越しに射精する。
ああ……なんて……興奮する光景だろう。
画像には巨大なドラゴンボールを産んだ後、再びギチャムの触手チンポによりボテ巨腹となり新生児を無数に捻り出し悦び18号とマーロンの嬉々とした映像が延々と流れていく。
御主人様であるギチャム様には感謝しても仕切れない。
濁った爛々とした眼差しで愛する家族を見守るクリリン。
ありがとうギチャム様。これほど素晴らしい興奮を下等で下賤な自分にお与えくださったのだから。
最初は死にたくなるほど辛かったが、今では二人の弄ばれる恥辱の姿を見ることだけが、何よりのご褒美だ。
これからも二人は御主人様の玩具兼実験台として未来永劫、弄り尽くされ壊されるだろう。
それを想像しただけでクリリンは背を仰け反らせ、射精に至る。
いつまでもモニターを狂った笑顔で恍惚と眺めながら突っ立ったまま射精を繰り返していたクリリンであった。