※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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55 パンの秘密の孕ませ大冒険

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ギル〜っ! トランクス〜っ! おじいちゃ〜んっ!」

 

 ひとりの麗しい天真爛漫少女が熱帯雨林、ジャングルさながらの深い鬱蒼とした森を探索している。

 

「もう、みんな何処いっちゃたのよ〜。か弱い女の子ひとり残して…………まったく…………」

 

 頭に巻いたバンダナ。黒髪おかっぱ。Tシャツとハーフパンツ、指抜きグローブの活発なラフスタイル。年齢は小学5、6年生ぐらいか。

 

 可憐な見た目の美少女、パンは大木の幹に腰掛け、ため息を吐いた。

 

 彼女は『ドラゴンボールGT』に登場するキャラクターである。孫悟飯とビーデルの一人娘で悟空やチチ、ミスター・サタンの孫娘にあたり、地球人とサイヤ人のクォーターでもある。

 

 顔立ちは母・ビーデルによく似ているかなりの美少女だ。瞳の色は父・悟飯の遺伝を感じさせる色合いである。

 

 原作では祖父の幼少期と同じ構成の武道着姿だったが、GTではオレンジのバンダナに赤いチビTシャツ、白いハーフパンツという現代風の衣装を纏っている。

 

 またGTでは母親譲りの愛らしい外見とは裏腹に、性格はやや自己中心的で気が強く、14歳年上のトランクスも呼び捨てにする。その勝ち気な性格や超人的なパワーで男子が怯えてしまい、なかなかボーイフレンドが出来ないことが悩みらしい。

 

 正義感が強く行動力も人並み以上で、後述の宇宙船の話もさることながら、デート中に遭遇した銀行強盗団を一人で叩きのめしてしまったこともある。ただし、こうした行動力が逆にトラブルに巻きこまれることも多く、その都度悟空たちに助けられている。

 

 名前の由来は、悟飯(ご飯)から主食つながりで、食べ物の「パン」。

 また、サタン、ビーデル(デビル)つながりで、バフォメットの原型パン(牧神)を含むダブルミーニング。

 

 原作の5年後を舞台としたオリジナルアニメ『ドラゴンボールGT』では、悟空やトランクスと共にメインキャラの1人として活躍。ドラゴンボールの力で子供の姿になってしまった悟空が、宇宙に散らばった究極のドラゴンボールを探すことになるが、元々は悟空・トランクス・悟天の三人が旅立つ予定だった宇宙船に密航し、悟天を置き去りにしたまま宇宙船を発射させ、ドラゴンボール探しの旅に参加することになる。

 

「ハァ〜……暑い。それにお腹空いたな。もう面倒臭いから瞬間移動で宇宙船に戻ろうかな…………ん? この気は……おじいちゃん?」

 

 パンは立ち上がり、この未開の惑星の亜熱帯ジャングルの奥から自分の祖父である人物の馴染みある気を感じ取った。

 

「とりあえずおじいちゃんのところに行こう」

 

 額に指を当てて、その場から瞬間移動するパン。他人の気を探り当て、その人物の元に移動する超能力だ。

 

 ものの数秒経たずに離れた場所に移動したパン。

 

 そこは巨大な渓谷で滝が流れる河川であった。水の匂いと打たれる滝の飛沫が汗ばんだ肌にしっとりと涼しさを呼び込み、心地良い。

 

「あれ? ここからおじいちゃんの気を感じたんだけど…………」

 

 キョロキョロと辺りを見廻すパン。

 

 すると、河から勢いよく誰かが飛び出した。

 

「とりゃああああっ!! 大物捕まえたぞ〜〜〜〜ッッッ!!!」

 

 黒髪ツンツン頭の幼い少年だ。両手に巨大な魚? らしき怪生物を捕まえて水面から大ジャンプして陸に上がった。

 

「あっ!? おじいちゃんっ! やっと見つけた! って、裸じゃないのよ〜〜〜〜ッッッ!!?」

 

「おっ? パンじゃねえか。どうした?」

 

 パンにおじいちゃんと呼ばれたスッポンポンの尻尾が生えた少年、子供の姿に戻った孫悟空本人である。

 

 年頃の少女の目の前でも気にせず全裸で巨大魚を河辺に引き上げる。

 

 パンは頬を紅くしつつも裸の悟空の足の付け根、所謂ペニスから視線を逸らさずしっかりとガン見している。

 

 それもそのはず、悟空のペニスは子供サイズの可愛らしいモノではなく、大の大人よりも立派で太く長く色も黒く巨大なナマコのようであった。

 

 明らかに子供のペニスではない凶悪なイチモツ。いや、普通の大人でもあり得ないくらい凶器さながらの男性器である。ドラゴンボールの力で少年になったが、チンポだけは大人のままだった。いや、元々こんなサイズではなかった筈だが? 

 

 パンはゴクリと喉を鳴らすと同時に股座がジュワワッと湿り気を帯びヌルつくのを感じた。

 

「…………相変わらず何てデッカい、おじいちゃんのオチンポ。お父さんの何倍もあるわ」

 

 パンは頬を染めて悟空のプラーンプラーンと行ったり来たり揺れて垂れ下がる巨大ペニスを熱い眼差しで観察する。

 

 しかもこれでまだ勃起していない。心なしかいつもぶら下がる大っきい睾丸も萎んでいるみたいだ。水から上がったばかりだから寒くて縮んでるのかもしれない。

 

「どうした、パン? 腹減ってるのか? この魚焼いて食うか?」

 

 ビッグなフリチンの悟空が魚を指差す。

 

「いや、魚はいいよ。それよりおじいちゃん…………またおじいちゃんの精液欲しくなっちゃった。いいよね?」

 

 パンは悟空の巨大ペニスを見つめながら問う。

 

「またか。オラのチンポ汁はジュースじゃねえぞ。それに今朝も勝手にオラが寝てる間にチンポしゃぶってたっぷりと精子汁飲んだろ? 毎日毎日飽きねえやつだなあ、オメエ」

 

 悟空は呆れたようにする。

 

「あれはノーカン。いつもの朝の挨拶みたいなものよ。それよりおじいちゃん、早くチンポ勃起させてよ。ほらほら〜」

 

 パンはしゃがみ込みこんで悟空のデカいフタフリの金玉袋を鷲掴み、モミモミとコネ回す。

 

「うわ、くすぐってえぞ、パン。…………うーむ、川から上がったばかりだから金玉も萎んで、チンポもイマイチ勃たねえぞ」

 

「じゃあ、私がおじいちゃんのチンポを元気にしてあげるね♡」

 

 そう言ってパンは悟空の半立ちの巨チンの肉竿を握り締めシュッシュッと扱き出す。

 

「あ〜ん♡れろぉ♡れろれろッ♡れろれろれろれろッ♡」

 

 パンは目をつむって大きく口を開き口内から小さな紅い舌を伸ばし、その先端を悟空の肉棒の赤黒い亀頭先に触れさせて手慣れた舌の動きでチロチロと舐め始めた。

 

「くっ…………! パン、オメエ、チンポ舐めるの上手くなってるな」

 

「へへん♡伊達に毎日おじいちゃんのオチンポしゃぶってないよ♡んちゅ♡んちゅんちゅ♡んぢゅっ! ♡んぢゅぢゅぢゅっ! ♡」

 

 パンは悟空のキンタマをコリコリとクルミの実を合わせるように巧みに揉み潰しながら亀頭に愛おしげにキスの雨を降らし、先っぽを可愛らしい桜色の唇で啄み、パクリと咥えて尿道の割れ目を強く吸い上げた。

 

 たちまち目の前でムクムクと肉竿に血管筋が力強く浮かび、ガチガチのエラ張った大肉棒が反り勃った。赤黒くて、淫汁と精液が染み込んだ何とも云えない臭いがする長年使い込まれた熟練の男性器が鼻先にあり、酷くグロテクスで生々しくいやらしい。

 

「んちゅ〜♡んふううぅ♡おじいちゃんのオチンポ、完全に勃起した♡現役JSのチンポベロチュ〜でビンビンのガチガチンポになっちゃった♡」

 

 そう言ってパンは嬉しそうに顔面に聳える凶悪な勃起チンポのエラ傘のカリ首筋に舌を万遍なく這わし皮との溝に溜まったチンカスをこ削ぎ落とし美味しそうに舐めとる。

 

「んべろォン♡濃厚♡おじいちゃんのチンカスチーズすぐ溜まる♡今朝あんなにオチンポお掃除したのに♡もうこんなにいっぱい♡ねろん♡臭くてペトペト♡美味しい♡ちゅぷちゅぷ♡ペロペロペロ♡」

 

「ぐぅううぅっ! パンッ! オメエのチンポ奉仕がエロくてオラのチンポがビクビクしてるっ! 気持ちいいぞっ!」

 

 悟空は腰を突き出し勃起デカペニスをパンの顔にグイグイ押し当てる。

 

「んん♡おじいちゃんたら、腰カクカク振っちゃって♡お猿さんだね♡はむっ♡じゅぞぞぞぞっ♡ぢゅぱばっ♡ぢゅっぽっ♡ぢゅっぽっ♡ぢゅっぽっ♡」

 

 口を大きく開き、唾液に光る勃起チンポの亀頭ごと肉竿の中程まで咥えたパンが勢いよく頭を上下にスライドする。

 

 ピンクの照かる唇から赤黒く太長い肉の如意棒がヌルンヌルルンと何度も高速で出入りを繰り返す。口内で生臭い祖父のペニスが行き来する背徳的な感覚にパンも興奮してしまう。乳首はすでにピンと尖り、Tシャツの上からでもポッチリ形が浮かんでいる。短パンの下のオマンコはとっくに染み出した愛液でパンツごとヌルヌルだ。

 

「よし、パン。そろそろ1発めが出そうだ。子種を出してやるから、手を皿にして受け止めろ」

 

「んふぉ♡んぢゅっ♡わふぁっふぁ、おひぃふぉん♡んぢゅうぅ♡んぱぁ♡」

 

 パンが咥えていたチンポから口を離す。糸を引いたねっとりチンポ汁が伸び、手を皿のように合わせて差し出す。

 

 蕩けたメス顔で口をあんぐり開き、今か今かと紅い舌先を伸ばして垂れ下げ待ち構えるので悟空は肉棒をしごいて、その手皿と差し出された舌皿に大量のどろっどろの精液を射精してやった。

 

 ドビュルルルルルルッッッと勢いよく赤黒い亀頭先の割れ目から白濁の塊りが飛び出す。

 

 大量のザーメンペーストがパンの幼い整った顔立ちの表面にビチャアッ! ビチャアッ! ビチャチャチャアァッッッ!!! と降り注ぎ掛かり真っ白に汚し尽くす。それらが波々と両手と舌の上に溜まり、指の隙間から垂れる生暖かい粘液。

 

「あん♡はぁっ♡……んふううぅ♡おじいちゃんの精液♡凄く熱い……♡」

 

「ふうぅ。パンの為にせっかく出した精液だからな。しっかりと味わってくれ。いつもみたいにいやらしく啜って時間をかけて飲み込むんだぞ」

 

「うん、もちろん……! ♡うふふ、エッチな生臭い精子の匂いがする……んっ……♡」

 

 パンは言われるがままに、むしろ自分から手に貯めた精液に舌を這わせ、わざわざ見せつけるようにクチュクチュと舐め回す。キスをするよう窄めた唇を付けて、粘性が高いネバつく白濁汁をぢゅるるっぢゅるるるるるるるるっ! と音を立てて啜り飲む。

 

 そして、くっちゃくっちゃと口中にたらふく溜まった悟空の新鮮な出したてザー汁を美味しそうにゆっくりと何度も咀嚼しながら、それらをもったいぶって口内で攪拌し、ゴクリと飲み込んでいく。

 

 やがてすべてを飲み干したパンが口を大きく開け、精液を全部飲み込んだことを悟空に教える。

 

「あふぁ〜ん♡げっぷぅっ♡おじいちゃんの濃厚赤ちゃん汁♡大変美味しゅうございました♡あ、まだ残ってる♡ペロンペロン♡」

 

 顔面をザーメンペーストの化粧でがベタベタにこびり付いたパンが粘った口内を広げて完全なる発情期メス顔を披露する。精液臭い息を吐きながら小さな舌先をくねらせ、唾液と精液で濡れた悟空のチンポの亀頭の尿道口の割れ目に舌先を抉じ入れクチュクチュと残りカスをほじくる。

 

 その淫らな少女の奉仕姿に見ている悟空は、暗い満足感と支配感でさらにガチガチにチンポを滾らせ鬼勃起させる。

 

「あぁん♡おじいちゃんのチンポまだまだ元気いっぱい♡アタシも興奮してオマンコびちゃびちゃになっちゃった♡」

 

 パンは赤ら顔で顔に付いたザーメンペーストを舐め取りながら、Tシャツとハーフパンツをいそいそと脱ぎ捨てる。

 

「あはっ♡う〜んっ、すっずしい〜♡やっぱり、服着ない方が自然体でいいよね♡」

 

 腕を伸ばして背筋を反らし、わずかな膨らみしかない平らな乳房の胸を張る。ピンピンと勃起したピンク色の乳頭が外気に晒されて淡く光り、大きめな色鮮やかな乳暈もぷっくりと盛り上がって立派なメスであることを主張している。

 

 丸出しにされた上半身に負けず劣らず瑞々しい下半身。Tフロントの紐のような黒いスケスケパンティになり、堂々と全裸の悟空の前で仁王立ちして見せつける。後ろを振り向き、ぷりぷりの形良い隠されることなくまろび出された大胆な食い込みTバック小尻を全開にし、クネクヌ腰を前後左右に振ってセックスアピールするパン。

 

 Tフロントパンティの薄い布地はヌルリと溢れた汁でじっとり透けており、まだまだ毛が生えていないパイパンピンクの縦筋割れがハッキリと見え、ぷりんぷりんの尻の谷間のTバックは薄茶色のアナルの窪みにキュッと食い込んでキツそうにシワを縦横に広げてヒクついている。

 

 現役JSの食い込みTバック着エロほぼ全裸ライブダンスに悟空の凶悪なチンポが反応して硬くいきり勃ち直立する。

 

「さあ、おじいちゃん。今日もいっぱい生セックスしようね♡早くおじいちゃんの精子でたくさん赤ちゃん孕みたくて子宮がウズウズしてるよ♡」

 

 パンは、和かに、淫靡に、娼婦女のような挑発的な眼差しでいやらしく微笑を浮かべた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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