※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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56 パンの秘密の孕ませ大冒険2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 最初は興味本位だった。女友達や男友達は彼氏彼女とセックスを済ませて、あーだこーだ自慢話をしてくる。性行為に興味が無かったわけではないパン。むしろ友達の体験談で妄想し、オナニーは激しく毎日のように隠れて励んだ。

 

 ひょんなことからロボットのギルとトランクスと悟空たちと宇宙へとドラゴンボール探しの旅にになってしまった。閉鎖的な宇宙船内で更にオナニーに熱が入るようになったのは自身の祖父であり、たまたまドラゴンボールの些細な願いで子供化した悟空によるところが大きい。

 

 年頃だが、異性というにはイマイチ対象外のトランクス。わざと彼の着替え中に宇宙船内の部屋を訪れ、ふざけ半分無理矢理にパンツを引っぺがしペニスを確認したが、同年代以上の男子の性器は想像以上にショボかった。しかし、たまたま祖父である悟空の風呂上りの裸体を目の当たりにしてギョッとした。

 

 夜中こっそり覗き見た父母のセックス。父親である悟飯より、何十倍も巨大なペニス。もはや男性器というより肉の凶器、丸太の杭のようだった。身体は子供だからと対象外にしていたら、とんだ逸物だった。

 

 それからというものパンは悟空にべったりだった。何かと理由を付けて一緒に行動したもんだ。一緒に風呂に入るのも寝るのも一緒。あまつさえトイレにも無理矢理付いて行き露骨にペニスを観察したりする始末。もちろん悟空の規格外のオチンチンが目当てだ。そして暇さえあれば悟空の巨大な肉棒をオカズにオナニー三昧、とみに励んだ。

 

 しかし、オナニーだけでは飽き足らず、ついに悟空の就寝中にペニスを引き出し、我慢出来ずにしゃぶり始めた。すぐに悟空は気付いたが別段咎めたりせず、パンの性欲のままに好きにさせてくれた。それからもう歯止めは効かなくなり遠慮も無くなったパンはギルやトランクスに隠れて祖父と禁断の肉体関係に溺れた。

 

 ドラゴンボール探しを名目に所構わず、悟空と激しい性行為に耽り、今に至る。

 

 冒険というよりも、今となってはもう完全にパンは悟空と二人きりになった途端に目の色を変える。

 

「おじいちゃ〜ん♡現役高学年JSとの生ハメ交尾の時間だよお〜♡しっかりとJSの子宮袋に最強サイヤ人のハメハメ波♡をぶち込んで小娘卵子に着床してえん♡」

 

 伸ばした両手を頭の後ろに組み、両足を大胆にガニ股開脚し、細く括れた腰先と小尻をカクカクと振って見せつけるパン。

 

「しょーがねえエロガキだなぁ、パンは。交尾中毒のメス猿そのものだ」

 

 悟空はいきり勃つ極太チンポを握り、先端部を腰振りダンスするパンに向ける。

 

「だってぇ〜♡おじいちゃんのオチンポぉ♡気持ちいいんだものぉ〜♡ほらぁ、こうやってオマンコの筋に当ててこうするとぉ〜♡あん♡気持ちいいぃ♡」

 

 悟空より背が高いパンは自ら腰を屈め前に押し出し、Tフロントの透けたクロッチから見える割れ目に悟空のビキンビキンに反る凶悪肉棒の赤黒い切っ先を当てて小刻みに上下して擦る。

 

 ニチャアッ♡ニチャアッ♡クチュ♡クチュ♡

 

 いやらしくも煽情的な粘着質な水音が瀑布の打つ水音とは別に響く。

 

「あん♡おじいちゃんのオチンポ大っきい♡オマンコ押されてぐりぐり気持ちいいよお♡」

 

 硬い亀頭先を紐パンの生地越しにマン筋に食い込ませながら、勃起乳首を指で摘み捏ねくり回し、捻ったりひねったり伸ばしたりして愛撫するパン。ピンク色の割れ目から豆粒のようなのクリトリスがハミ出し、ヒクヒク動いてる。

 

「パンのマン肉はヌルヌルで柔らかいな。そんなに動かしたらオラのチンポが入っちまうぞ? ほら、マン汁でパンツがズレてチンポの先っちょがビラビラした入り口の合間に食い込んでるぞ?」

 

 悟空は焦らすように腰を押し当てるが、自分からは動かない。

 

「あ♡あ♡あんん♡おじいちゃんのデカちんちん♡アタシのオマンコ抉じ開けて入ってきちゃうぅ♡あん♡あはぁん♡」

 

 パンはうっとり目を瞑り自分から腰を前方に進ませ、ゆっくりゆっくりと悟空の巨大な肉棒を自らの秘裂に徐々に迎え挿入れる。涎を垂らしチッパイを揉みながら乳首をクリクリ弄りガニ股開脚した足の爪先を立てて腰を突き出す。ピンク色の割れ目から豆粒のような可愛らしいクリトリスが勃起しハミ出し、ヒクヒクヒクヒク忙しなく蠢き快感度メーターとして示し動いてる。

 

 ギチュッ♡クチュウ♡ニチュウゥ♡ニュブブブッ…………♡

 

 だんだんと悟空の亀頭先が埋没していき、パンのツルリとした無毛地帯の肉穴トンネルを割り押し広げながら侵入していく。

 

「…………パンのマンコは相変わらずキツいな……入り口の部分がコリコリして狭くて堪らねえぞ。まだ半分すら入ってねえのに膣穴が熱くてヌルンヌルン絡み付いてきやがる。とんだ淫乱チンポ扱き器だ」

 

「あひぃん♡おほっ♡おっ♡おっ♡チンポ♡チンポ♡入ってきてる♡ぶっといおじいちゃんのサイヤ人無敵チンポ♡オマンコ広がる♡メキメキ無理矢理入って来ちゃってる♡JSの生穴ずっぷり貫通してる♡好きぃ♡だいしゅきぃ♡おじいちゃん好きぃ♡もっと奥までハメてえ♡デカチンポ全部ぶち込んでぇ♡」

 

 パンは黒目を上向きにし、舌を尖らせ悶え喘ぐ。腰がプルプル震え、ガニ股開脚した両脚をカックンカックン開いたり閉じたりしながら、悟空の巨大なペニスの肉竿を小さな肉裂に三分の一ほど埋め込んでいる。ギチギチに広がる肉裂の合間からポタポタと蜜汁が溢れ出して、互いの股間部をビショビショに濡らしている。

 

 が、もうパン本人は限界に近いようで、今にも昇天しそうだ。

 

「なんだ、もうイキそうなのか? しょうがねえヤツだな。おらっっっ!!!」

 

 ズッッッブヌギュッッッ!!! 

 

「ウっっっピィいいいいいいイイイイイイイイッッッ♡♡♡」

 

 悟空が腰を一気に押し出し、半分すら挿入されていない肉棒をパンのパイパンマンコに根本まで深々と突き入れた。

 

 クルンと両の瞳を白眼に反転し、タコ口になり舌を飛び出させ硬く尖らし奇妙な鳴き声を谺するパン。ガニ股開脚した足の爪先をピーンと伸ばし立たせて背筋と頭を背後に海老のように曲げ反らす。

 

 パンの無毛の恥丘と下腹がボッゴンッと巨大なチンポの形に内部から歪に浮き上がった。逆三角形の胎内構造のオマケ付き。子宮にまで達しているようだ。ビックンッビックンッと身体を激しく戦慄かせるパン。大きな絶頂の波がやってくるのをチンポの膣内越しに感じる悟空。

 

 狭くるしい膣壁が狂おしいほどギュンギュンギュンギュン脈動し、竿全体に絡みつくようにグリュングリュンうぬり暴れ回り締め付ける。今にもチンポがバラバラに千切られんほどに圧迫され、悟空も堪らず達してしまった。ドビュルゥドビュルゥ特濃精液がたっぷりと膣内射精される。濃さもそうだが、量もこれまた凄い。

 

 それがパンの膣にどっと熱い溶岩流のように流し込まれると同時に、極太チンポの肉圧で刺激された膀胱から大量の尿が放尿された。

 

 ビシャアアアアアッと悟空の局部と隙間無く密着したパンの局部との間からおびただしい黄色い汁が噴き出しまくり、周囲にキツいアンモニア臭を撒き散らしながらパンも激しくイッた。白目を向いて自分が自分で無くなるほどの快感に蕩けただらしないアヘリ顔を祖父の目の前で披露する。

 

「おい、オメエのションベンだらけになっちまったぞ。だらしねえな」

 

「あヒィ…………♡フぁああぁぁぁ…………♡」

 

 二人密着した半身を尿塗れしながら抱き合い、絶頂の余韻に酔いしれるパン。窮屈なオマンコにガッチリと拡張インサートされた巨大ペニスからドクドクと熱く粘った精液が注入されるのを食い込む子宮口の奥で感じる。

 

 膣内全体、胎内全域、子宮口を通り越し新鮮な生精子が身体に染み込む快感にパンは蕩けてしまう。

 

「あんん……♡おじいちゃん…………♡チンポ好き……♡」

 

「オラもだ、パン。スケベ顔したメス猿のオメエのマン穴が大好きだぞ」

 

 暫くし、そしてどちらともなく再び始まる二人の秘密の交わり。パンは繋がったまま上気したトロ顔で悟空の口にむしゃぶりついて唾液を交換し、お互いに熱烈なキスを繰り返す。愛おしそうに舌を絡めて、出された精液を膣奥で受け止めて夢中で腰を押し付け擦り寄る。

 

 孫娘と祖父ではなく、お互い一匹の雄と雌の獣が絡み合う。

 

 二人の舌同士が舐めあっている間に悟空がパンを持ち上げ片足を高く上げさせ、後ろから挿入したままの肉棒を荒々しくバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッと何度も突きまくる。

 

「あひぃん♡あはぁん♡あああ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡」

 

 断続的な艶かしい喘ぎを紡ぐパン。荒々しい肉棒のピストンに膣内射精されたザーメンが掻き出され、泡状となり溢れ出してくる。躊躇無く孫娘の発展途上のまだまだ幼い二次性徴真っ只中の成長途中女性器を破壊するように抉り貫く。

 

 凶悪なペニスがピンク色の陰裂を限界まで割り拡げ出入りするたびに、薄赤い肉ビラが膣内から引き摺り出され、血管が隆起する肉幹に絡み纏わり付き伸び縮みを繰り返す。近いうちにこの綺麗なオマンコはビラビラがハミ出し真っ黒に型崩れして見る影もなく汚く変化するだろう。

 

「凄いぃん♡太チンポお♡ズボズボズボズボぉお♡オマンコ壊れるゥン♡バカになる♡頭もオマンコもガバガバにされちゃううう♡おじいちゃん専用の孕み穴にされちゃううううううゥン♡♡♡」

 

 激しく尻肉を打ち付けられながら、自分からも腰を懸命に動かして豪肉如意棒を拡張オマンコで喰らい付き味わうパン。ヴァギナの内側の割れ目から外側に思い切り引き伸ばされハミ出したラビアは真っ赤に痛々しく腫れ上がり爛れてまるで明太子のように肉厚になって抽送される悟空の巨魔羅を包み込む。

 

「また子種汁出るぞ、パン。今度は子袋の中までたっぷり注いでやるから赤ん坊出来ちまうぞ? どうする? スケベフルーツにするか? それともタコガキ産むか?」

 

 バックから超速で腰をバチバチ叩き付ける悟空。

 

「ぉおおお♡どっちも♡どっぢもぉおおおお♡美味しいイボイボスケベフルーツもぉお♡可愛いタコ赤ちゃんもぉお♡両方ぅうううううう♡♡♡孕むうううううう♡♡♡うほぉおおおおおおおおおおおおおおおおンンンッッッ♡♡♡」

 

 両手両脚を地面に着いたガニ股開脚四つん這いの姿勢で獣のように吠えながら答えるパン。

 

 狂ったように雄叫び、背中を反らし無我夢中で腰と打たれて猿のようになった赤尻を振り、ひたすら与えられる快楽を一心不乱に貪る姿は現地生物の獣すらドン引きする光景だ。

 

「そうか、また両方か。いつも欲張りなヤツだなぁオメエは。それでこそオラの、オレ様専用の孕み機能付きロリ生オナホールだ。貴様が産まれる前から淫乱因子を植え付けた甲斐があったものだ。まあ、元々改造した孕ませ便器母親のビーデルから出産したからな。スケベなのは当たり前だ」

 

 ニヤリと邪悪に笑った悟空。顔半分が別人のようにピンク色のタコ生物に変わる。

 

「ようし、望み通り今日も孕まして、マンコと子宮がガバガバになるまで限界出産させてやるぜ。なぁに、頭も子宮も壊れても何回でも直してやるからな。幾らでもマン穴かっぽじって好きなだけひり出し産めばいい。オレ様の崇高なる実験の礎として永遠に使ってやるさ」

 

 悟空? の尻尾が分裂し不気味な触手チンポとなり、涎を垂らし悶え喘ぐ四つん這いのパンの四肢に纏わり付く。

 

 無数のチンポの形を成した触手群にパンは次第に飲み込まれていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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