DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
生い茂る未開の惑星、ジャングルの密林。
その更に奥深くから可愛らしくも淫らな少女の鳴き声が聞こえる。
決して嫌がっても拒絶している声色でも無い。進んで嬉々として受け入れている艶めいた嬌声だ。
「おん♡おん♡おほん♡おほほん♡ほぉんんんんほお♡♡♡」
両手脚を不気味な触手で拘束されてガニ股開脚された頭にバンダナを巻いた黒髪の美少女パン。
「しゅごいいいいいぃん♡おじいちゃんの触手チンポぉお♡ズボズボけちゅ穴とオマンコ穴ほじくり回してりゅううううううう♡♡♡」
小学生5、6年ぐらいの女の子が全身汗だく素っ裸で無数のチンポの形を成したおぞましい触手で犯されて悦びの喘ぎを奏でる。
ピンク色の年相応な彼女の無毛地帯の小さなオマンコは真っ赤に腫れ上がり、大きく拡張された陰唇の割れ間からは伸びきったヒダヒダが飛び出してニッチャニッチャと超速ピストン運動する太肉触手に掻き回され酷い有り様であった。
肛門の穴にも太い触手が捻じ込まれ、ひっきりなしに内蔵を掻き回し、形状劣化するほど激しい挿入行為を行われたJSマンビラをこじ開けつつ、巨大触手チンポが全裸少女の膣を責め上げる。
パンのなだらかな恥丘と滑らかな腹部は侵入する異物の形に盛り上がり歪み、ボゴッ! ボゴゴッ! と汗が伝う皮肉を突き破らんばかりに突出縮退を繰り返す。
「どうだ、パン? オラの触手チンポは最高だろう。腸も子宮も腹ん中までたっぷりと最強サイヤ人の遺伝子で満たしてやる。いつもみたいにパンパンにさせてやるぜ。パンだけにな(笑)。孕めメスガキっ!」
ドッパァッアアアともの凄い濁流音と共に触手がビクビク脈動する。パンの開かされた股座にガッポリと繋がる野太い肉管が膨らみ大量の精液が肛門から腸に、オマンコから胎内に注入されていく。
パンの平らなイカ寸胴腹部がグォッポンッ!! と急激な速度を伴い丸く巨大に歪な形に盛り上がる。
「おっげええええええええええええええええええッッッ!!!」
見開いた瞳を白黒し瞬かせ、耳穴、鼻穴、口から白濁した液体が噴射し迸る悟空のザーメンペースト汁を撒き散らし気絶した。
JSの腹部が爆ぜたかのように膨れ上がり空気を入れ過ぎたゴム風船のごとく曲線を描く出し、まん丸と膨満隆起する。
夥しいザー汁の注入作業により、まるで臨月末期妊婦のように腹部が張り裂けんばかりに丸々肥大化した。
その名に相応しく、パンパンのボテ巨腹容姿に早変わりしたパン。
ビクンビクンと白眼を剥き、耳穴鼻穴口穴から大量のザー汁を噴射しJSマーライオン状態になっている。
「ふう。たっぷりと種付け汁を出してやったぞ。さて、こんだけ子宮内に新鮮精子出したからな。ほら、あっという間に受精したぞ」
股間から無数の肉触手を生やす悟空がニヤリと嘲笑うと、パンの膨らんだ腹が見る見るうちに網目状に幾重にも血管がビキビキ浮かび上がり、マスクメロンのように変化して中心部ヘソがポッコリ飛び出した。
微乳だったチッパイは若干だが膨らみを増してサイズアップし、小さかったピンク色乳輪は真っ黒に染まりブツブツが幾つも浮き、縦横に肥大化して広がり、乳房の面積を半分以上覆い尽くす。
小振りオッパイをほぼ埋め尽くしたブツブツデカ黒乳輪から同じく黒みがかった太長い黒乳首がビンッ! と勃起して尖り勃ち、照かる黒艶の凹凸表皮から乳白色の気泡がツプツプとじんわり染み出し甘いミルク臭を漂わせる。
あっという間に臨月末期状態まで妊娠してしまったパン。
父親はここにいる悟空? であることは間違いないだろう。
「どれどれ、JS少女の出来立てミルクを味見しようか」
股間部から無数の触手を生やす悟空? が触手で拘束されたボテ巨腹のパンを引き寄せ、その少しサイズアップされた小学生妊婦オッパイの肥大化黒乳首をあ〜んと口を開いて含み、ヂュッパヂュッパと吸う。
ビクビクと白眼失神したパンの黒乳輪ごと含みJSの出来立てママンミルクを味わう悟空?
黒乳首を上下の歯で噛み潰せば、コリッ、コリッと歯触り良い高級グミ菓子さながら弾力が押し返し何度も形を変え口内にて反発する。ひと噛みごとに弾む乳頭先からビュッ! ビュッ! ビューッ! と濃厚なJSミルクが勢いよく射乳され喉奥にしどどに流し込まれるのが堪らない。
触手がチッパイを根本から円を描きように絡み付き絞り上げる。ブツブツしたぽっこり黒乳輪も纏めてバキュームし、歯形が付くぐらい強く滑らかな乳暈皮膚部に噛み付けば、乳腺が刺激されより母乳の噴出が増して口中を濃い乳臭で満たす。
ビクンビクンと本来なら赤ん坊が吸うための母乳を直吸いティステングされながら身重のボテ巨腹身体をビクつかせるパン。そのパイパンオマンコはさっきまで綺麗な淡いピンク色だったが、妊娠したことにより色素沈着し葡萄のような黒紫色に染まってしまっていた。
搾乳中の間も幾本もの触手チンポがザワザワ蠢きながら妊婦オマンコとケツ穴を拡張しつつ体内の肉ヒダを引き出すのを穿り返し、ズチュッズチュンとしっかりとトロけた中身を攪拌掻き回して責め立てる。
「ふむふむ。いい感じに俺様オリジナルドラゴンボールが育ってるぞ。よし、収穫時だな」
膣奥に捻じ込まれた触手チンポがズルズルと産道を通り、パンの膨れ上がった子宮の入り口を無理矢理こじ開け侵入する。神聖なる母胎を蹂躙する何本もの触手チンポが巨大な丸い形をし物体を弄くり撫で回し絡み付き、ぐいぐい体外へ引っ張り始める。
「あへぇっ!? ♡んぎっ!? ♡おっほぉっっっ!!? ♡♡♡」
子宮内部を刺激され目覚めたパン。
「おっ? 目が覚めたかパン。今からお前の子宮で出来た擬似ドラゴンボールを引っ張り出してやるからな」
「ふぎいいいいいいいいいいッッッ!!! ♡子宮壊れりゅっ!! ♡お腹の中身ぃぃぃぃぃ♡子宮ごとぉおおお♡引き抜かれりゅううううううううううううううううぅんんんんッッッ!!! ♡♡♡」
脳を溶かす子宮からの甘い痛みと快感に喘ぎ喚くパンに構わず、一気に外へと引き摺り出す悟空?
パンは狂ったようにヘッドバンキングし身体を浮かせる。重々しい丸々したボテ巨腹を上下左右にダッパァンッ! ダッパァンッ! ダッパァンッ! 跳ね上げ、背中を折れんほど背後に反り返らし暴れてバウンドさせる。メキメキと小さな黒オマンコから異音を響き広げられ、グズついた肉洞中から触手群と一緒にオレンジ色の色鮮やかな巨大な丸い物体が内側から肉ヒダを捲り擦り拡張しながら徐々に現れる。
「なかなか良い塩梅の擬似ドラゴンボールじゃないか? 流石最強サイヤ人主人公の血を引継ぐハーフだ」
バシャアアアッ! ブシャアアアッ! ブヂュゥウウウウッ!と大量の濁った羊水が噴き出し生臭い匂いを放つ。
「もンベえええええええええええええええええええええエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエェェェェッッッ♡♡♡」
小さな黒ずみJSオマンコからあり得ない大きさの黄色い球体がニョッキリ迫り出て来る。
今まさにパンは紛れもない分娩、出産をしている。鼻穴、口から蟹のように泡をブクブク吹いて頭を振り乱し身体を仰け反らせる。ニュッポォオオオンンンンとパンの膨れ上がった妊婦腹に等しい大きさのドラゴンボールがポッカリ広げられたオマンコ穴から盛大に汁を噴き出し垂れ流し引き抜かれた。
同時にヌルルルとしたピンク色の子宮も外にブリュンッ! と飛び出し白眼アヘイキ顔で泡だらけになった舌と涎を垂らしながら激しく小刻みに痙攣を繰り返すパン。
「うむ。今回のドラゴンボールは色艶形、ともに良い具合だな」
ヌメッた触手チンポに包まれたモウモウと湯気を上げる大きな球体。
星ではなく♡の形が内部に幾つも刻まれている。
「この調子ならあと何個かギチャム様オリジナルドラゴンボール『エロマンボール』を作れる。さあ、パン。お前の子宮とオマンコが完全にぶっ壊れるまでいくらでも製造産廃してやる。壊れたら何度も直して使い回してやるぞ」
悟空を取り込んだギチャム寄生体が邪悪に笑いながら触手チンポを揺らし、ビクンビクン震えてる汁塗れた裸体のパンに絡み付かせる。
「あふぇぇ〜♡もっと出産しゅたい〜♡いっぱい子宮とオマンコ穴使ってぇえ〜♡」
ポッカリ穴が開ききった黒紫色マン穴からピンク色した子宮袋が伸びて露出しヒクヒク蠢かせるパン。カクカクといやらしい腰振りで産後ダンスで貪欲に交尾アピールする。
触手チンポ群は一斉にオマンコから子宮袋を飛び出させた少女に群がり出す。
パンは心の底から嬉しそうに卑猥なメスアヘ顔を晒して群がる触手の波に肉体を沈み込ませていった。