DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
孕ませの大会、第二試合出場選手たち。
黒髪を二つに束ねた全裸の美少女がリングに上がる。
気の強そうな目付きで踏み出せば、ダッポォオンッと巨大に膨れ丸みを帯びたボテ腹がたわみ、妊娠し肥大化した乳房もブルンッと勢いよく上下に弾み、真っ黒に変色したデカイ乳首からブビュッと新鮮なミルクが噴き漏れる。
ビーデルだ。
純粋地球人。誕生年エイジ757年。趣味は正義の味方。好きな食べ物はお好み焼き、シーザーサラダ。好きな乗り物はエアバイク。ミスター・サタンの娘。
こいつは女子高生のビーデル。孫悟飯の同級生時代から連れて来た。もちろんあのバカでかい臨月腹にはオレの種付けたクローン体がわんさか詰まっている。今のこいつは、本来の時間軸未来の悟飯の彼女ではなく、オレ専用のJK孕みメス妻だぜ。
そんなボテ腹JK戦士に存在改変されたビーデルに対する選手がリングに上がる。
長い黒髪を後ろに束ねた中華風な全裸美少女。年齢はビーデルと同じくらいか。
こちらも気の強そうな目元で踏み出せば、張りさけんばかりに膨張した孕み腹がダッパァンッと揺れて、ダブルパイオツがバルルンッと弾み、色素変化した黒乳首からビュビュッと白い母なる体液が噴射する。
チチだ。
純粋地球人。エイジ737生まれ。言わずと知れた孫悟空の嫁。ちなみにコイツはまだ天下一武闘会の青年時代悟空に出会う前の時代から連れてきた。たっぷりと可愛がってやったおかげで今じゃすっかりオレ様専用の無限赤ん坊製造機だぜ。
時代を超えた二人のJK妊婦戦士がその迫り上がったボテ腹を惜しげもなく晒して合間見える。
ニヤリと不敵に笑うビーデルが審判役のギチャムに向き直り、両腕を頭の後ろに組み、ガニ股開脚して見せつけてくる。
「あっふぅん♡はーいギチャム様♡現役ボテ腹女子高生のわたしの完成された姿をぜひ堪能してください♡」
JKには似つかわしくないほど生え散らかした真っ黒な腋毛を晒し、同じくボテ腹の下腹部を覆う真っ黒腹毛びっしり一体化マン毛から中古品になったドスグロビラビラオマンコをぱっくり広げてスケベポージングしてきた。
己こそがご主人様に相応しい肉奴隷だと尻を振って自己主張する。
それを見たチチが顔を露骨に顰め、自身も同じく対抗するように両腕を後頭部に回し、股を左右に大きく開いた。
「ふん、オラだって現役女子高生だっ♡うっふ〜ん♡ギチャム様に孕ませて頂いたボテ腹のデカさだって負けてねぇべっ♡」
ビーデルに負けじ劣らず生えまくるJKチチのボーボー真っ黒腋毛、楕円に張り出す重量感満載な孕み腹の真下は同じように汚らしく統合された腹毛陰毛。そこから左右非対称の紫色の使い込まれたヒダがハミ出すグロマン肉を大胆におっぴろげて、エロエロなポーズをチチはとる。
「見て見てギチャム様〜♡ギチャム様専用のJK濃厚100%オッパイミルクいっぱいピューピュー出ますよー♡♡♡」
「こっちを見てけれギチャム様〜♡現役女子高生の10代生乳いくらでも飲み放題搾り放題だべぇ♡♡♡」
そして二人して豊満な柔らかい乳房をギュギュッと鷲掴み揉んで母乳をビュービュー搾り噴きながら睨み合い様々なエロ ポーズを披露する。オマンコをクパクパ開いて閉じたりして見せ合い競い合い、腰をいやらしくクネらせ、臨月末期状態の孕み腹とパイオツを上下左右にダッポンダッポンブルンブルンッとバウンドさせて、これ見よがしにオレに向けてあざとくも卑猥なボテ腹セックスアピールダンスしてきやがった。
こいつら……まだ試合前だというのに俺様を挑発してくるとは……まったく毎日毎日、ボテ腹ん中身を極太ドリルチンポで掻き回し、クソガキや神精受胎の実を取っ替え引っ替えヒリ出させてやってるというのに……ほんとモテる男はツラいねぇ、やれやれだぜ。くっくっくっ。
オレ様は苦笑いし溜め息を吐きつつ、素早く複数のタコ足触手をメスどものパンパンに張ったミルクタンク乳袋に絡み付かせ回し、根本から一気に容赦無く搾り上げた。
ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアッッッ
「んぎぃいいイイいいッッッ♡♡♡」「はヒィイイイいいぃッッッ♡♡♡」
二人の引き絞られた吊り上げられた双乳から勢いよく白濁の飛沫が噴き上がり、リング上にミルク臭が満ち満ち、盛大な七色の虹が描かれる。
ギチャムは、すかさず触手で二人の肥大化した黒乳首に吸い付き射乳さ続けれる濃厚な出来立てミルクをゴキュンゴキュンとバキュームしティステングを行う。
うーむ、やはり現役JKのフレッシュ生ミルクは最高だな。いくら飲んでも飽きが来ないぜ。ぢゅ〜ぢゅ〜っ。
ビーデルとチチは乳房を容赦なく鬱血するほど搾られながらも恍惚としたアヘリ顔でギチャムにされるまま自らの母乳を嬉々とし提供を続ける。
ご主人様に奉仕する多幸感、様変わりした黒乳首から母乳を触手で際限なくゴキュンゴキュン吸われる快感。肥大化した子宮には愛すべきオスの種で宿した我が子たち。それらが感極まり、彼女たちのマンコから大量の淫汁が湯水のごとく溢れ出す。
連続する幸せの絶頂とオルガズム。供にエクスタシーの頂きに達した二人。限界以上にギチャムの複体が詰まりに詰まった肥大子宮が快楽に反応し、その結果、臨月腹は限界を突破し、破水した。
バッシャアアアアアアアアアアアアアッッッミチミチミチミチィッッッッ
ビーデルのマン穴とチチのマン穴から大量の汁が吹き出し、ピンク色のタコ頭が高速回転しながら捻り産まれ出る。
おいおい。コイツらアクメキメすぎて出産が始まっちまったようだな。
顎を反らし顔を真上を向けた彼女らの口から長い紅舌がピーンッと真っ直ぐ上方向に伸び、身体中を壊れた電動玩具みたいに小刻みに痙攣させる。
「あっひぃんんん♡ギチャム様の大切な赤ちゃんんん♡ヒネり産まれてしまいまぁすぅ♡♡♡」
「あっはぁんんん♡オラとご主人様のめんこい赤子さぁ、ずっぽし産まれちまうだぁ♡♡♡」
そして屠殺される豚みたいな悲鳴を会場に響かせ、そのまま二人同時にガニ股開脚した股下からギチャムクローンボディをヌルルルンと産み落とした。
湯気立つ長い節くれた紫のへその緒が繋がるピンクのタコが広がりきった膣穴からプラーンプラーン振り子になってぶら下がる。
すると、滑りが良くなり広がった肉穴から再びピンクのタコ頭がヌッポン現れ、またまた二人一緒に甲高い喜声を上げ、出産イキしてしまった。
その勢いは止まらず、開いたままのマン穴から次々とギチャムの分体が順番にヒリ出され、リングの上に重ねていった。その度にビーデルとチチは獣のごとく雄叫び、ガニ股下からギチャムの分体を量産する。
「はははっ、しょうがないヤツらだ。まあ、これはこれで悪くない。実に面白い闘い方だな。どうれ、審判のオレ様が公平に手伝ってやるか」
愉しそうに笑いながら、ギチャムは触手をドリル状のペニスに変形させ、絶賛出産アクメ中のJK妊婦二人組の股ぐらの背後に狙い定め、そのヒクつくケツ穴に一気にぶち込んでやった。
「ピッギャあああああアアアアアアアアッッッ♡♡♡♡♡♡」
「おんぎぃいいイイイイイいいイイイイイッッッ♡♡♡♡♡♡」
甘く切ない悦びに満ちた淫靡な悲鳴を木霊するビーデルとチチ。突然、大量分娩中の肛門にぶっといドリルチンポが捩じ込まれた。ギュルンギュリリリリと高速スクリューする極太螺旋肉棒が直腸裏からから子宮底を際限なく打ち上げる。
ただでさえ出張った丸腹がドリラーペニスの反動で内側から愛しき主人から授かった大切な我が子をコインランドリーの回転ドラム式に、縦横無尽こねくり突かれ跳ね回り、ボコッボゴッボゴゴッと腹皮を醜く歪ませ変形させる。
ドリルチンポで直腸越しに子宮入り口から押し出され、産道を無理矢理掻き分け、オマンコから勢いよくロケット砲の如くクローン体が次から次へと発射される。
動けないように手足を触手で固定され、股を左右に開かされたままのビーデルとチチ。狂ったように頭と乳房とボテ腹をヘッドバンキングし振り揺らし何度もイキまくる。白眼を大きく剥き開き、涙と鼻水と涎を撒き散らし、泡にまみれた口から舌を突き出し、両の絞り巻かれた鬱血パイから搾乳され、孕み腹を容赦なくケツ穴直腸から突かれ、連続強制出産の快楽に身を委ねる。
腹中を暴れ掻き乱す触手が体内を突き抜け、小腸、胃と貫き、遂には二人の口からドリルチンポの切っ先がとうとう飛び出した。
そして白濁のザーメンペーストシャワーが噴水のようにビーデルとチチを串刺しにしたドリルチンポの先端部から勢いよく大量射精され、リング上に再び盛大な虹の架け橋が煌びやかに描かれた。
真っ白な汚濁の雨を全裸の肉体に浴びせ、二人はとても幸せだった。物語りの中心となる人物を産むべく本来の母親となるはずだった肉体は、ただの欲望の塊りをヒリ出す肉便器ミルクサーバーと成り果てたが、彼女たちは幸福であり、自分の矮小なる意志など微塵も皆無。
、
私たちは主人であるギチャム様のオチンポから気持ちよく子種を搾り取ることだけが存在意義のラブドールにしか過ぎないのだ。故にいくらでもこの肉体をどんな風に扱っても構わないのだ。
「ははは、ちょうどいい。このまま第二試合はJK妊婦戦士の出産耐久我慢レースにするか。おい、可愛いメスども、まだまだオレの種をその溜まりに溜まったクソデカボテ腹からいくらでもひねりに捻ってヒリ出し産ませてやるからなぁ、子宮とマン穴ブチ壊れるまで覚悟しろよー」
触手に身体を貫かれぐったりとした全身ザーメンペースト塗れのビーデルとチチに言い聞かせるギチャム。
二人ともギチャムにより徹底的に肉体のみならず思考回路も改竄改造調教され、どんな過酷なプレイにも耐えられ、数えきれないほど妊娠出産堕胎を繰り返して今に至る。
ギチギチに広がるへその緒のマン穴から大量の肉紐で連なった大量のタコ型胎児群を吊り下げビクンビクン痙攣しながら新たな肉塊を一向に萎まない巨大な孕み丸腹をバウンドさせ、ブポッ、ヌブリュゥッ、ブピピッと股下から何度も発射し産み落とし続けた。
それでも、二人の顔は終始、満足気な満面の笑顔を絶やすことは無かった。