※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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60 天下一ボテ腹武闘会3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 天下一ボテ腹武闘会。孕ませの大会第三試合。

 

「よーし、それでは第三試合をはじめるぞ。オレ様自慢の超戦士の入場だ」

 

 審判のギチャムが出場選手を呼ぶ。

 

 リングに上がってきたのは、小学5年生ぐらいの可愛らしい黒髪ロングの可憐な女の子。

 

 頭にスライサー付きのピンクのヘルメットを被っている以外は全裸だ。オマンコはツルツルでスジ一本のパイパンである。

 

 ただその腹部は異様なまでに前方に丸くパンパンに張り出し、乳房の乳輪と乳首も大きく肥大化して真っ黒に染まっていた。

 

 何処からどう見ても妊娠した臨月末期状態である妊婦なのが理解出来た。

 

 しかもかなりの膨らみ方で、少女が歩く度に重量感ある楕円形を描く丸い腹がボルンッボルンッとミッチリ詰まった重低音を鳴らして揺れ弾む。まだ膨らみが小さな僅かな大きさの乳房に似つかわしくなく色変わりした黒乳首からポタポタと母乳が染み出し滴り流れる。

 

 彼女はチチ。悟空の少年時代の少女時代の女の子である。

 

「うむ。実にスケベな素晴らしいボテ腹だ。まだ無垢なJSボディにあるまじきギャップ差がオレ様のチンポを刺激して止まないぜ。どれどれ、試合前に現役JSの搾りたてフレッシュミルクを味わってやろうか」

 

 ギチャムがニヤリと笑いながら、タコ頭からタコの口をみょ〜んと伸ばし、JSチチの黒く染まった乳首に吸い付き、ちゅーちゅーと吸引する。

 

「……あんんっ♡ギチャム様ぁ♡そんなに勢いよく吸ったら、オラのみっともなく黒なった乳首さ伸びちまうだぁ♡♡♡」

 

 甘く可愛らしい喘ぎをボテ腹JSチチは頬を紅く染めて上げる。黒乳首を吸われるままに自分の乳首をこんなにも黒く染めた張本人たるギチャムに委ね、自身の母乳を我が子に与えるように悦び分け与える。

 

「……ぷはぁっ、ふうっ。やはり小学生女子の生ミルクは格別だなぁ。よし、対戦相手の紹介だ。リングに上がってこい」

 

 ギチャムに指名されてリンク上に上がってきたのはこちらも全裸の少女。

 

 この少女も腰まである黒髪ロングで年齢はJSチチと同じくらいだ。

 

 しかし、その腹部はJSチチに負けじ劣らず巨大にまん丸に膨れ上がっており、足を踏み出すとバルンッバルルンッと上下に揺れて強かにバウンドする。

 

 まごう事なきこの少女も妊娠しており、JSチチよりも少しだけ育った乳房にはこれも負けないくらい真っ黒なぽっこりデカ乳輪と太い乳首が備わって、黒い先端からピュピュッと白い母乳汁が溢れていた。

 

 彼女はマイ。ピラフ一味の一員であり、紅一点の存在である。子供なのはドラゴンボールの願いで若返ってしまった姿だからだ。

 

「ちょうどいいロリがパン以外にも居たなあ、と思って拉致ってきた。トランクスには申し訳ないが、こいつの子宮袋はオレ様のベイビーで定員オーバーなんだぜ。はっはっはっ」

 

 そう笑いながらギチャムはタコ口をもうひとつ増やし伸ばしてJSマイの黒々乳首にデカ乳輪ごとパクッと吸い付き、ヂューヂューおもいっきしバキュームした。

 

「ひゃあああん♡ぎ、ギチャム様ぁ♡いきなりおっぱいちゅーちゅー吸うなんてマイはとっても気持ち良くなっちゃいますぅ♡♡♡」

 

 母乳を乳首から直飲みされて顔を真っ赤にしながらも、ツルツル無毛地帯のスジワレからトロトロと愛液を滴らし感じるマイ。肉体年齢的には子供だが精神年齢も年相応に低下しているようだ。

 

「うまうま〜幼女たちの新鮮ホヤホヤ生ミルク、最高っ! とりあえずこのまま第三試合開始するが、お前たちは戦闘力が鼻くそレベルだからな。オレ様が気持ち良〜くセックスバトルサポートしてやるぜ」

 

 二人のJS妊婦少女たちの黒乳首に吸い付いたままのギチャム。ヂュッヂュヂュッと吸い出し溢れ出る生暖かい生ミルクを存分に味わう。左右の別々のJS黒乳首から鮮度抜群の母乳汁が口中に攪拌し合わさり美味なる至高のミルクカクテルに舌鼓をを打つ。

 

 そうして彼女たちの母なる味を愉しみながら、複数の触手を彼女たちのデカ過ぎるボテ腹とパイパンマンコに伸ばすギチャム。

 

 小学生の年齢には考えられないくらいに張り出した孕み腹を撫で回しつつ、下腹部を触診。

 

 既に彼女らのオマンコはギチャムの執拗な乳首吸いにより感じてヌルヌル大洪水だ。

 

 そのワレメの溝に沿って触手を這わし、中のピンク色の肉裂をシュッシュッシュッと愛撫してやる。

 

「はぁあん♡オラのオメコぉ、にゅるんにゅるん中の方さ、弄くり回されてるだぁ♡♡♡」

 

「ひゃんん♡オマンコ気持ちいいん♡ギチャム様ぁ、もっとたくさんヌルヌルしてぇえん♡♡♡」

 

 二人の可憐なハイジニースジワレパインバンプッシーから分泌されるネットリした汁。それを触手に塗し、彼女たちの肉間の尿道口に擦り付ける。

 

 ハァハァ♡息を荒げる美幼女たち。股を左右に開きギチャムの触手を腰を振って積極的に受け入れる。触手がマン肉をヌリュリュリとなぞり擦り上げ、その上にある隠された薄い皮をゆっくり剥いてやれば、たちまちピピピンピンッとピンクのこぢんまりとした可愛い肉突起が元気良く勃ち上がり、こんにちわする。

 

「よぉし。チチ、マイ、お前らのメスチンポもしっかりと戦闘準備万端のようだな。では、今からメスチンポバキュームレースの開始だ」

 

 そう言って触手の口先を開けてJS少女たちの勃起したクリトリスに食らい付き強烈なバキュームを開始するギチャム。

 

「んギイイイイイイイイイいいいいいいいいいいいィィィッッッ♡♡♡」

 

「おホォオオオオオオオおおおおおおおおおおおおォォォッッッ♡♡♡」

 

 唐突な陰核豆吸いが始まり、甘く甲高い悲鳴を上げるチチとマイ。乳首から母乳吸いもグレードアップし吸われる強度が上がり、彼女たちの幼い乳房がグググッグニュウッと痛ましく引き伸ばされつつ、クリトリスも容赦なく吸われて悶絶する二人のJS妊婦少女。

 

「お"おお"おおっ♡♡♡お豆千切れるううううううぅ♡♡♡乳首もォオオオオオオ♡♡♡オラの乳首とぉメスチンポさぁぁぁ無くなっちまうだあぁぁぁぁあああんんんんん♡♡♡」

 

「ひぎぎぎぎぃひぃぃぃっ♡♡♡ダメェェエエ♡♡♡クリトリスぅ取れちゃいますうううウウッ♡♡♡ウヒぃぃぃぃぃ♡♡♡乳首もぉ、おっばいも一緒にぃぃぃ取れちゃいますうううううう♡♡♡」

 

 眉間にシワを寄せ、歯を食い縛り猛烈な乳吸いと豆吸いの快感に耐え忍ぶ。頭の中が何度も真っ白にフラッシュバックし何度も絶頂を繰り返す。

 

 プシャァアアアアアアピシャアアアアアジョババババババババババッッッ

 

 パイパンマンスジから勢いよく潮と小便が噴き出し、彼女らの足元を盛大に水浸しに浸水させる。

 

「はっはっはっ。二人同時にイキションか。では、このままこのデカボテ腹の中身も搾り出してやるか」

 

 ギチャムはボテ腹を撫で回していた触手を彼女たちの膨満化した腹の根本にグルングルン回して巻き付ける。

 

 まるでチャーシューかボンレスハムのようにチチとマイの妊婦腹は触手で段々にギチギチに幾重にも巻かれてしまう。

 

 そしてそのままゆっくりと根本から引き絞る。

 

 メキメキメキメキメキメキメキメキメキメキメキメキメキィ

 

 雑巾をヒネり絞るように強引に。

 

 メチメチメチメチメチメチメチメチメチメチメチメチメチィ

 

 チチとマイの丸かった臨月腹が螺旋状にギュルギュルン捻じり曲がり、不気味に変形し、歪に形を引き伸ばされる。

 

「オゲぇぇえええええええええええええッッッ♡♡♡」

 

「オッボォォおおおおおおおおおおおおッッッ♡♡♡」

 

 JS妊婦少女たちは大きく白眼を剥き、口から大量に胃の内容物を吐き出しマーライオンと化した。孕み巨腹が触手に捻り回し潰され圧搾されていく。

 

 そんな真似をすれば、当然の結果、

 

 バッシャアアアアアアアアアアアアアアアアッッッ

 

 破水した。

 

 ブヂュルルルルルルルルルブリュリュリュリュリュボッチュウウウウヌボォオオオオヌブリュウブッチュゥウウウウンンンンッッッ

 

 ふたりの膣孔から濁った汁と一緒にピンクのタコベイビーが数珠繋ぎに次から次へと噴出される。メキメキとパイパンオマンコがこじ開け広げられ、トコロテンみたいに長く列を作りヌルルルルと誕生し、同時に大量に飛び出し産まれた。

 

「へいらっしゃいっ! 新鮮なJSメスガキのボテ腹捻じり巻きいっちょ上がりっ! 子宮からオレ様のベイビーをヒリ沿えて〜出来上がりっ! はっはっはっー!!」

 

 胎児が大量に格納されていたボテ腹を雑巾絞りされ胎内汁ごと中身を盛大に搾り出されたJS妊婦のチチとマイ。腹は萎み、ガックンガックンと頭を揺さぶり、ゲロだらけの白眼アヘイキ顔を晒し完全にイキ狂いながら失神している。

 

 ギチャムが何本も触手を生やし意識を失ったチチとマイの裸体に絡み付かせ空中に持ち上げる。

 

 無惨にも広がりきったヒクつくオマンコからぶら下がった何体ものタコベイビー軍団を引っ張ってへその緒を諸共ズルズル引き摺り出す。

 

「おいメスガキども、これぐらいで気絶するな。まだ出産試合は終わってないぞ。オレはまったく満足していない。楽しい本番はこれからだぜ。子宮時間逆行っと」

 

 ビックンッビックンッ痙攣する二人の搾られた萎んだ腹を触手が触れれば、脈動し、一気に元の丸々とした巨大ボテ腹に瞬時に時が戻った。

 

 そして再び触手が少女たちの孕み腹に巻き付き、また雑巾絞りをするようにゆっくりゆっくり引き絞られていった。

 

 まだまだ彼女たちの闘いは、終わらない。

 

 

 

 

 

 

 

 

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