※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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61 天下一ボテ腹武闘会4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 孕ませの大会、第四試合。

 

「ここからは団体戦で参戦だ。多次元宇宙からオレ様がハンティングしてきたメスコレクションどもだ。どいつもこいつもしこたま孕ませ甲斐がある至極のオナホだったぜ。くっくっくっ」

 

 ギチャムが笑いながら出場者を招く。

 

 第2宇宙からの出場者が、それぞれリングに上がる。

 

 ひとり目は乙女戦隊トリオの魔女っ子女戦士であり、特攻火の玉リーダーとされるぽっちゃり女戦士リブリアンに変身する少女。本名は「ブリアン・デ・シャトー」。変身前の本来のお嬢様姿でリング上にあがるが、真っ裸であり、腹が臨月末期の妊婦のように丸く巨大に張り出していた。

 

 ブリアンと同じく乙女戦隊の獣人に変化して闘う女戦士カクンサことサンカ・クー。同じく乙女戦隊の女戦士ヤッチャイナー拳の使い手ロージィことスー・ロースがブリアンと同じく全裸ボテ腹でリングに上がる。

 

 三人とも高校生ぐらいの年齢と見た目の美少女だが、パンパンに肥大化した異様に膨らみ過ぎた孕み腹が何ともいやらしく映る。オマケに真っ黒な乳輪と乳首の乳房を揺らし、乳首の先端部から母乳がピュッピュッピュッと漏れてミルキーな香りが漂ってくる。

 

 続いてリングに上がってきたのは、大きな翼とエルフ耳の美しい女戦士ビカル。しかし、彼女も乙女戦隊たちと一緒でスッポンポンであり、尚且つ青い滑らかな肌の腹部が張り裂けんばかりに飛び出した膨満妊婦状態だった。

 

 そして第2宇宙を統括するエジプト風な美女、破壊神ヘレスが同じように張り出た褐色肌の馬鹿デカボテ腹をダポンダポン上下に揺らしながら全裸で登場する。

 

 皆、自信に満ち溢れた強気な笑みを浮かべて主人であるギチャムに種付けされたボテ腹を誇るように前面にバルルンッ! 突き出し股を開き、いやらしくポーズをとった。

 

「第2宇宙はオレ様の触手チンポが乾く暇もなかったくらいにメスどもを犯しまくって孕ませまくったぜ。破壊神の女もオレ様にかかれば、ご覧の有り様で孕み奴隷に即効クラスチェンジよ」

 

 そう言って破壊神ヘレスの褐色肌のまんまるボテ腹を撫でるギチャム。

 

「あん♡ギチャム様♡このお腹に至高の御方の子種を授け頂けて光栄でございます♡妾はギチャム様の子種搾り機として永遠の孕みメス奴隷忠誠を破壊神の名に懸けて誓います♡♡♡」

 

 頬を赤らめ恋する乙女みたいに恍惚としたトロけ顔で破壊神ヘレスが自分の乳房をギュギュッと鷲掴む。ドス黒く染まった勃起乳首からミルクが勢いよくピュピュピューッ射乳され、その母乳をギチャムが伸ばしたタコ口で黒乳首に吸い付き味わう。

 

「うまうま、破壊神の母乳は味も質も格別だな。ちゅ〜ちゅ〜」

 

 次いで第4宇宙から新たなメス戦士たちが出場する。気を練り上げた武器を操る女戦士キャウェイ。ボールのように大きく丸々としたボディを武器に闘う女戦士モンナ。青紫色の肌と魚のヒレのような耳、秘伝の札術で相手の影を縫い付けて動きを封じる女戦士ダーコリ。

 

 彼女たちも第2宇宙の女たちと同じく一矢纏わぬ全裸姿でリング上に現れる。同じく黒く染まった乳輪乳首のおっぱいと丸々と飛び出た同じく巨大になったボテ腹をタプンタプン誇らしげに弾ませ見せつけ、強調するようにセクシーポージングを決める。

 

「第4宇宙はメス戦士があまりいなかったが、人気があるキャウェイがいるから良しとしよう。ちなみにキャウェイは別枠で孕ませ出産があるからお楽しみに」

 

 第6宇宙から、第7宇宙の天使ウイスの姉、女天使ヴァドスが参戦する。第6宇宙サイヤ人で、チンピラたちのボスで強気でワイルドな少女、カリフラが現れ、同じくサイヤ人で、カリフラを心から慕う妹分ケールも現れる。三人とも見事なまでに形成した孕みボテ腹と裸体を隠くさず、恥ずかし気もなく晒し、リングに威風堂々と上がる。

 

 第9宇宙から、うさぎのような可愛らしい姿をした女戦士ソレル。猫のような姿と鋭い爪を持つ女戦士ホップが素っ裸で参戦。彼女らも孕まされ大きく丸くなったボテ腹を揺らしてリング上にやってくる。

 

 第10宇宙から、蝶の翼と触覚を持つ女戦士リリベウが参戦。重さで垂れ下がる楕円形の大きく張り出すボテ腹を愛おしげに慈愛に満ちた表情で優しく掻き抱く姿は母親のそれを思わせる。次いで小柄な姿の少女、天使クスが参戦。小学生クラスの幼い体型に似合わないほど巨大になったデカボテ腹を無邪気な可愛い笑顔でダップンダップン弾ませている。

 

 第11宇宙から女天使マルカリータが参戦。孕んで膨らんだ巨腹をさも当然とばかりに不敵な笑みで抱えてリングにゆっくり上がる。次いでプライド・トルーパーズの紅一点の女戦士ココットが参戦。彼女も素っ裸に丸々と実ったボテ腹を抱えて悠々とリングに上がる。

 

 多次元宇宙から参戦した数多の美しきメス戦士たち。

 

 その誰もが、種付けられた巨大な丸々のボテ腹オールヌード姿でリング上に集結する。

 

 「くっくっくっ、実に見応えある光景だ。レフリーであるオレ様さえチンポがビキンビキンに硬くそそり勃っちまって堪らん」

 

 この状況下を創り出し、この麗しきメス戦士たちを孕ませた張本人が邪悪な笑みを称えてリング上に並ぶコレクションたちを眺めてる。

 

「慌てることはない。時間は無限にあるのだ。じっくりたっぷり存分に宴を楽しもうじゃないか。なあ、オレ様の可愛い孕ませメス戦士たちよ」

 

 ギチャムの欲望に呼応するかのように、リング上のボテ腹メス戦士たちが股を開き両手を頭の後ろに組み、腰をクネクネ淫らにくねらせたわわに育って巨大なボテ腹を右に左に上に下へとバウンドさせ思い思いのままにスケベな腰振り妊婦ダンスを踊り始める。

 

「ギチャム様♡」「ご主人様♡」「ギチャムさまぁ♡」「ギチャム様♡」「旦那さま♡」「ギチャム様♡」「我が君♡」「主さまっ♡」「ギチャム様ぁ〜〜♡♡♡」

 

 会場の観覧席にいる無数のボテ腹女たちも黄色い喜声を多々上げて、腰をクネらせ一斉に母乳を噴射しながらボテ腹を弾ませ踊り始める。

 

 会場は淫靡な熱気と妊婦たちから香る母乳の匂い、狂気と淫気とメス臭に満ち満ち、異様かつ卑猥な雰囲気の空間に包まれる。

 

 

 

 

 孕ませの大会は、まだ始まったばかりだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あぁ〜あ、やっちゃったねコイツ。とうとう多次元宇宙の人間にも手を出しちゃったよ。しかも破壊神と天使にも手を出しちゃったし」

 

「そんなこと言って随分と楽しそうにいつも観てるだけじゃないですか、ビルス様」

 

「面白ければ、いいんだよ僕は。それよりもお前の姉さんもボテ腹にされてたぞ、いいのかウイス?」

 

「私の知ったことではありませんね。あのままオナホールにでもなってくれれば清々します。未来永劫ずっと」

 

「……相変わらず姉弟仲が悪いな、お前ら。まあ、とりあえずコイツはこのままにしておこう」

 

「処罰しないんですか?本編に絡まない並行世界とは言え、かなり多次元宇宙に影響が出始めていますが」

 

「さっきも言ったが、僕は面白ければ何だって構わないのさ。それにコイツ、どんどん強くなってるんだ。地球人のアイツにもいずれ匹敵するほどの逸材になるかもしれない。愉しみじゃないか」

 

「……はあ。やれやれ、まったく。後処理を管理する天使の身にもなってください」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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