DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
「…… すぅ……すぅ……」
ひとりの美女が、スヤスヤと規則正しく寝息を立てて寝ていた。
確かに寝てはいるが、一糸纏わぬ丸裸。
全身すっぽんぽんの素っ裸だった。
しかも、手足を機械のアームで固定されて磔のように空中で大の字になっていた。
ぐっすり眠る彼女は、人間換算すなら年齢は二十歳前後くらいか。
気を練り上げた武器を操る女戦士、キャウェイ。
ドラゴンボール超の第四宇宙のキャラクター。可愛らしい顔付きとセクシーな服装、小悪魔のような言動等の特徴が理由……なのかは分からないが出番がとても少なかった割に一部からの人気があるらしい。
そんな女戦士が何故か全裸で拘束されていた。
場所は何処かしらの研究所らしく、様々な機材が並んである。
「すぅ……すぅ……」
先ほどから変わらない規則正しい寝息を繰り返す横顔のキャウェイ。
そのすぐ隣で静かに機材の調整をする白衣を着た怪しすぎるタコ型異星人が居た。
作業する手、触手だが、コンソールの一部を操作すると、女戦士を捕らえていたアームがウィーンと作動し始めた。両手脚を左右にググググッと限界まで引き伸ばして、拘束された女戦士のその裸体の魅力的な姿をよりはっきりと余すところなく映し出す。
亜麻色がかったロングヘアに、幼さを残しながらも整った目鼻立ち、少し勝ち気なくっきり二重の目、ふっくらと存在を主張する大きな乳房。研究室のライトに照らされて少し青白く見える胸は呼吸にあわせて上下に動き、頂点にはピンク色の乳首が硬く張り詰めピンと上を向いて息づいている。
細くしなやかな腰のくびれ、滑らかな腹部、魅力的な丸い尻たぶ。
左右に開かされ露わにされた股間部には髪色と同じ色合いの陰毛が備わり、きめ細やかで華奢な白い肌が美しくも妖しげな色気を放つ。
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オレは研究所に捕らえたキャウェイをじっくりと観察する。ドラゴンボール超で出てきた女キャラであり、コイツは実にオレ様の種を孕ませがいがあると思い、直ぐに捕まえてきたのだ。
ドラゴンボール超には、なかなかに美味そうな美女キャラが多くおり、いろんなヤツを捕まえてきて確保してある。その中には破壊神や天使もいる。
とりあえず今は、キャウェイの孕ませ調教実験の時間だ。
触手を伸ばしてプルプルのパイ肉の先端に触れる。ピンク色の先っちょを何度も繰り返し、押したりヒネったり、その体にいつものお楽しみの時間が訪れたことを教えてやる。
「んぅ……ん……ん……」
プニプニと一定のリズムで乳首スイッチを繰り返すと、規則正しかったキャウェイの寝息が乱れ、少し息苦しそうになってきた。白い肌がほんのり赤みを増し、軽く乱れた呼吸の音と合わせて部屋を淫靡に彩り始める。
全体を揉みほぐしたり、先端を摘むようにしてみたり、あるいは乳輪だけ円を描くように触り続けていると、与えられる刺激に時折、裸体をピクピク震わせ全てを受けいれ、やがて固くピーンと乳房の切っ先を腫らし尖らせる。
それを確認してからそれまでの軽い愛部からねっとりとしたものに変えていった。触手の先っちょから細かい繊毛をワサッと生やして、キャウェイの唇を割り開き、歯と歯ぐき、舌の隙間に触手をニュルリ差し込む。そのままピチャピチャと粘液の触れ合う音をたてながら、キャウェイの口内を丹念にまさぐり触診する。閉じていた口が半開きになり口端から涎が垂れ、艶やかな唇をとろりと濡らす。
キャウェイは相変わらず少しだけ、息苦しそうにしているが、一向に目をさます気配はない。
それもそのはず、オレがそうなるように眠らせているからな。
触手で勃起した乳首を摘んで、みょーんと長く伸ばし引っ張ってやる。
「あ……っ、んん……はぁん……♡」
今度は乳首を時計回りに捻り上げる。キャウェイのコリッとした硬く張った乳首が螺旋状にヨジれて今にも千切れんばかりに引っ張り回され伸ばされる。
「あひぃ……っ♡いゃぁ……っ♡ひゃあぁん……っ♡」
頬を紅潮させたキャウェイは、だらしなく半開きになったの口から唾液を流し、舌を口内からベロンと垂らして色っぽい喘ぎを上げる。オレはその舌をタコの口を伸ばして捕まえ、舌と舌を絡めてねっちょりディープベロチューで刺激してやれば、キャウェイのは呼吸は更に色気を含んだものになる。
「ん、んちゅ……っ♡ふっ……むぁ……っ♡んく……ぢゅ……んあっ……♡あむ、ぅあん、ふぁんん……♡」
キャウェイの鼻にかかった甘い声。オレの舌とキャウェイの舌同士がヌチョヌチュ軟体生物みたいに意思を持って絡み合い卑猥に動く。混ぜ和合わせた互いの唾液をキャウェイの喉奥に流せば、ゴキュリゴキュンゴキュンと、か細く白い喉を通って素直に飲み込まれていく様子は興奮させられるものがあった。
「んぢゅっ! ぢゅぢゅっ! ぢゅっぱぁっ! ふう……次はお前のマンコの具合をしっかりと確かめてやるぞ」
キャウェイの舌先をちゅぱちゅぱ吸い出しながら、聞こえているのか、聞こえないのか、眠る本人しか分からない声をかけてから更に触手の数を増やし、今度はキャウェイの下腹に移動してニュルニュル這わせる。
目の前にはアームで左右に引き伸ばさせられた、しなやかな華奢ながら肉付き良い2本の生足があり、その真ん中、中央には淡い髪色と同じ綺麗なマン毛が生え揃って待っている。
起きていないことを再度確認して、オレはキャウェイの秘部に触手を伸ばし慎ましい亜麻色の毛並みに触れる。フサフサした干草みたいな柔らかい恥毛の感触を愉しみつつ寄り割けて覆われた肉唇に直接さわると、キャウェイの体がピクンッと震えた。
乳首を弄り続けつつ、触手を動かす。媚肉は、しっとりと吸い付くようで、動かした触手の通りのカタチへとクニクニ柔軟に変える。
そこはヌルヌルとした感触の、粘度の高い液体が大量に分泌していた。
ここまで濡れてくればもう何も遠慮するものはない。触手の先端を柔らかな割れ目の粘膜層に添え、両側に閉じていた秘裂をゆっくり左右に開くと、彼女の薄赤い秘部帯が目の前にくっぱぁ現れた。顔を近づけると濡れた割れ目とその周囲のヒダがピクピク小さく動いている。
キャウェイの様子を伺うと、刺激を受けて落ち着かないのか、赤らめた顔で息使いがだいぶ荒くなっている。胸の先端部もぴーんと固く太く張って長く尖り、媚肉のビラビラも充血し捲れ膨れ拡がってヌルついた照りをテラテラ返す淫具。
まさにオスを悦ばすメスの玩具に相応しい。肉色の粘膜がヌラヌラと濡れている陰唇上部には小さなクリトリスの陰核が薄い皮膜を被って剥かれるその時を待っている。
膣穴も左右からグニュウッと引っ張り伸ばされて経口穴が広がり、濡れそぼったその奥のヒダの並び、内側の構造体まで含め全てが眼前に晒された。
膣孔の中程に形成された薄い肉の明らかに膣孔を守るよう設置された粘膜層。これがキャウェイの処女膜である。もう何度目か、わからないほどドラゴンボールの世界で女たちに息をするように行われてきたえげつない行為。
だが、いつもこの瞬間は新鮮な感動を覚える。おそらくキャウェイ本人ですら見たことがないであろう大切な乙女としての証の場所を、自分だけが知っていて、しかも自由にできるこの類稀なる支配感と優越感。
その心地良いオスとしてのメスを屈服させる権限を感じながら、だらしなく涎を垂らす半開きの薄紅色の唇に触手を咥えさせ、滑る舌を絡め合わせる。勃起し硬さを増すピンピンのピンク乳首にも触手の口をちゅーちゅー吸い付かせ、くつろげたオマンコ肉裂を繊毛束でクチュクチュ舐めて弄り回す。
「んはぁ……っ♡あひぃ……っ♡ふぅんんん……っ♡」
赤らめた顔で愛撫をする度に可愛く反応を返する眠ったままのキャウェイ。そうして、無抵抗のキャウェイの肉体を存分に触手で撫でくり回して成すがまま好き勝手に堪能するギチャム。
執拗なまでに愛撫され柔らかくなった媚肉のビラビラ、そのまま滑りを増した割れ目の溝伝いに浅くなぞるようにゆっくり上下に動かしていくと、一段とキャウェイの息づかいが、荒くまた乱れてゆく。
ぬちゅっ、にちゅっ、ぬるっ、ぬるっ……
「あっ……♡んっ……♡ん……ふっ……♡」
触手が膣孔の肉間を弄る動きにあわせて艶っぽいメス声が漏れる。
触手が蠢く度に、キャウェイのオマンコのからクッチャクッチャクッチュクッチュと卑猥な音を鳴らす遊び。皮を被ったクリトリスごと刮ぎ擦り付けるように動かすと、そのたびに声が漏れ、割れ目のヌルヌルが更に増してゆく。
ぐちゅぐちゅと先端だけを動かすような動きから、全体を割れ目の溝口に擦り付けるような動きに変え、ねちっこく焦らすように、しかし大きく大胆に触手を粘膜層に細かく擦り付け弄る。割れ目に密着した触手は、すぐにオマンコから分泌される天然のローションまみれになり、大きく動かすたびにコリコリに尖るクリトリスがいよいよ秘唇からピーンッ♡と元気よく待っ捲れ飛び出し主張し擦り付けられて、キャウェイの甘く切なげな声が漏れる。
ズルッ、ズルッ、グニュウッ、グチャッ、ニュルッ、ヌチャッ、クチュッ……
「んんっ……♡はあっ……♡うんっ……♡ひゃんっ……♡」
快感に身を委ね、自ら腰を動かして淫靡な微睡みの夢の中の眠り姫。身体は赤く火照り上気して玉の汗を流し呼吸音も淫らに早くなり、こちらの動きに合わせてピクピクピクピクと小刻みに裸体を幾度も震るわせ始める。
「イキそうか? イキそうなんだな、キャウェイ。我慢することはない、イッていいぞ。ほぉら、お前のクリチンポもイキたくてこんなに腫れ上がって大きくピキンピキンに硬く勃起してるぞ」
ギチャムがヌルついたキャウェイの硬くシコって肥大した陰核豆を執拗に弄くり回す。
「あっ♡ああっ♡♡あああっ♡♡♡ひゃあぁっ♡やぁんんあぁっ♡♡いやゃぁんっ♡♡♡ひぃいいいぃっ♡♡♡んはぁああああああああああああんんんンンンンッッッ♡♡♡♡♡」
甲高く悶え鳴くキャウェイ。トドメに強く摘んで、ネジり回し捻ってやった。
「んひぃんんんんんんッッッ♡♡♡♡ひゃあああああああああああアアアアア〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡」
プシャァアアアッッップッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッ♡♡♡♡♡♡
訪れた絶頂の瞬間、腰を突き出し顎を反らした口から一際艶を含んだ悦声が上がり、背中が海老反るキャウェイの大股おっぴろげ股座の尿道口から一気に潮の噴水が噴き出した。透明なイキ汁が虚空にキラキラ煌めいて勢いよく発射される。
そして、そのまま続けて黄色い液体も迸り、一緒に放出された。
ジョッッッジョロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロォオオオオオッッッ♡♡♡♡♡
ビククンッ♡♡♡ビクビクっ♡♡♡ビックンッ♡♡♡ビックンッ♡♡♡
弧を描く大量の黄金水。ヌラつき照り光るオマンコ肉の合間から止めどなく吐き出し流し、汗だくの裸体を揺らし乳房をブルンッブルンッ震い弾ませ、激しく腰をガックンガックン痙攣させるキャウェイ。
「ふむ。派手にイッたみたいだな、眠った状態でも気持ち良かっただろう? キャウェイ。さて、そろそろオレ様も気持ち良くさせてもらうか」
そう言ってギチャムが先ほどから痛いほど勃起していた本来のオリジナル肉棒を取り出した。
ビキビキビキビキッと螺旋状にグルグルとエラと血管筋が幾重にも走る凶悪極まりない極太デカドリルチンポが出現する。キャウェイの太腿よりも何倍も太いそれは、まるで大木の丸太の杭だ。
アームの体勢を変えて自分の丸太ドリル肉棒をキャウェイの割れ目に触れさせる。先走りオス汁でヌルヌルとした自分のものとキャウェイのヌルヌルメス汁が混ざり合い、それだけでとても気持ち良く、すぐにこの華奢なメス肉人形を貫き壊してしまいたくなる衝動をグッと堪えて我慢する。
「おっと、いかんいかん。最近めっきり強化された丈夫過ぎるエロメス戦士どもの相手ばかりしていたからなぁ。キャウェイはまだ未経験の生娘レディだ。オレ様は紳士だ。初心に還って優しくフェミニストとして扱ってやらねばならないと。くくくっ」
ニタリィと邪悪に笑いながら、キャウェイの割れ目の溝口に螺旋極太肉棒の凶々しい先端を押し当て、ゆっくり膣孔の中に切っ先を差し入れた。