※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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63 魔チン城の孕み姫2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ヌヂュウッ、ヌヂュリイィ……ッ♡♡♡

 

 キャウェイは相変わらずこんこんと大の字に裸体を固定されたまま眠っていた。

 

 だが、絶頂したばかりのヌルヌル割れ目にはイキ潮汁と小便汁の残滓がそこかしこに付着し、アンモニアと混ざり芳しいメスフェロモンの匂いがプンプンしていた。

 

 ミチィ……ミチミチィ……あまりにも太いドリルチンポ触手の先端部分が膣孔の肉扉を左右にギチギチと押し広げ伸ばし彼女の中へ入り込もうと蠢き這う。

 

「う、うぅぅ……っ、あっ、あああぁぁぁ……っ」

 

 丸太サイズの極太ドリルペニスがぐいぐい下半身を押し上げ、流石に苦し気な表情で脂汗を浮かべるキャウェイ。先ほどの絶頂した名残り汁でヌメヌメのオマンコの媚肉をドリルチンポの先端で少しずつこじ開けていく。 

 

 亀頭を暖かく柔らかいネンマリとした粘膜で包まれる淡い快感の波がギチャムの脳髄に心地よく走る。なんともえもいわれぬ感触の刺激が触手チンポを通して身体中に駆け巡る。

 

「どうだ、キャウェイ。ちょっとずつオレ様の特大ドリルチンポがゆっくりと確実に膣内に入っていくぞ? お前のピンク色の小さな陰唇の肉ビラが可哀想なくらいグニョングニョンに伸びて捲れ広がっていってるのが分かるか? んん? このヌルヌルに火照った入り口だけでも、とても気持ちいいマン穴だ。これは間違いなく最高な良質オナホールだと確信できる。お前は素晴らしいオレ様の孕み袋として永久に有効活用してやろう」

 

 まだ先端部のほんの先っぽしか挿入されていないが、確実にギチャムの極太ドリルチンポがキャウェイの膣内に徐々に飲み込まれていく。

 

 キャウェイは脂汗を大量に額に滴らし大の字にされた全身を震わせる。ビクビクと、まるで解剖実験された哀れなカエルのように。歯をガチガチ鳴らして食い縛りながら胎内に侵入する巨大な異物の違和感に苦悶の表情を浮かべるしかない。

 

 ニュジュリ……ッ♡♡♡ヂュプッ……グチュ……ッ♡♡♡ズッ、ズッ、ズズッ……ズニュウウウゥッ……♡♡♡

 

 ゆったりとした動きでドリルチンポがキャウェイのオマンコ肉を抜き差しを繰り返す。引っ張られた肉ヒダが戻り、また引っ張って伸ばされ収縮され、時間をかけてキツキツの膣肉をじっくりたっぷり入念にほぐし回されて挿入されていく。亜麻色の陰毛が覆う恥丘がボコッ! ボコリッ! と凶悪な巨大ペニスの形に盛り上がり膨らんでいく。

 

「あ……あ……っ♡あ……いゃあぁ……っ♡ひぃ……んん……っ♡やだぁ……んあぁ……っ♡ふんぎ……んひぃ……っ♡」

 

 しかし、キャウェイは苦しそうにしながらも頬を真っ赤に高揚させ、己の中に入り込むオスの逞しい怒張が与える摩擦熱と性器を嬲られる快感のシンパシーに否が応にも感じ入り身悶えしてしまう。

 

 グニュウッ……グニュンッ♡ズチュッ……ジュプンッ♡ズニュ……ニュジュルゥン♡ズチュッズチャッ……ズググググ……ッ♡

 

 リズミカルに刻む特大肉棒の緩やかな抽送にキャウェイのギチギチに伸びきった膣肉のヒダは真っ赤に腫れあがって内側から捲れ拡がり、歓喜の飛沫汁をピュピュピュッと肉の隙間から吹き漏らす。

 

 何度も何度も卑猥な出し入れが行われ、やがて、ギチャムの螺旋肉棒の巨大な先端部がすべてキャウェイの膣内にぎっちりぬっぽり収まってしまった。

 

「ふうぅ〜〜〜、ようやくチンポの頭が全部入ったか。処女膜の一歩手前まで破らないようにギリギリに挿入完了したぞ。さあて、お遊びの前戯は終わりだぞ。ここからが本番だ。このまま一気に子宮の中身までブチ貫いてやろう」

 

 ギチャムの言葉通り、巨大な肉杭棒が一旦ズルズルと外へと引き出され、一緒に膣肉のヒダも合わせ引き摺り出される。

 

 そして、力を溜めるように引き絞ったドリルチンポの螺旋状のエラが高速回転を始め、一気にキャウェイの膣奥目掛けて真っ直ぐ打ち込まれた。

 

 ギュルルルルルルルルルルルルルッッッッッッ!!!!! 

 

 ズッッッッ!!!!!! ドッッッッ!!!!!!! 

 

「んぎゃっっっぁああああああああああああああアアアアアアアアアッッッッ!!!?」

 

 鈍い打撃音とともに悲痛な叫びを谺すキャウェイ。腹部が異様なまでに膨張し、大きく歪んで隆起し、全身が強かに跳ね上がる。

 

 処女膜諸共に子宮口を躊躇なく呆気なく貫いた高速旋回する極太ドリルチンポが根元まで、キャウェイの子宮底を深々と抉り抜き、打ち据え突いた。

 

「はっはっは。どうだオレ様の特別製のドリルチンポの具合は? さっきまで処女だったのに残念、気の毒だな。それにしても、お前の子宮の中はとても気持ちいいぞ。粘膜層と羊水汁が熱く包み込んできて堪らん。この子宮の塩梅なら、さぞかしオレ様のクローン体の生育も捗るだろう。神精受胎の実も作ってみてもいいかもしれん」

 

 他人の子宮の品評を勝手に始めるギチャム。だがしかし、キャウェイは起きることが出来ない。故に自身の腹肉が自分の顔面まで突き破らんまでに肉棒の形に変形し、巨大に膨らみ伸びてしまっていることに気が付いていないのは不幸中の幸いなのか。

 

 ガックンガックンッ! ブルンッブルンッ! 頭と首が千切れそうなほど激しく壊れたようにヘッドバンキングするキャウェイ。貫かれ膨らまされた巨腹の表皮がドリルチンポの回転により、無惨に捩れくれ廻り、突き破りかねん勢いで突出し内側から暴れ回る。

 

「ぎひぃいいいいイイイイイイイイイイいいッッッ!!! おんぎぃいいいいいいイイイイイイイイイイッッッ!!! アビぃいいいぃっイイイイイイイイイイイイイイイッッッ!!!!!!」

 

 限界を超え伸び広げられたオマンコの肉ビラ。回転するドリルチンポで膣孔を抉り捲られながら汁を撒き散らし、絶叫するキャウェイ。

 

 ギュルンギュルンッギュギュギュンッギュルルルルルルウウウゥッッッッ

 

 子宮内部を工事現場のように掘削作業するドリルチンポ。螺旋状のエラがスクリューし、キャウェイの新品だった膣孔と子宮を中古セール品にせんがため、めちゃくちゃに抽送攪拌される。

 

 更にドリルチンポの先端部から無数の細いミニドリル触手チンポが枝分かれし現れて卵管にスクリューし入り込んで、両側に備わる卵巣までもが侵食されて掻き回され排卵機構さえも無惨に犯されていく。

 

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ」

 

 大きく開いた口から舌を突き出し、真っ白な泡を大量にブクブク噴き出し、最早叫ぶ気力がもなくなり、ひたすらに胎内を縦横無尽の暴虐に晒されてしまうキャウェイ。

 

 ドゴッ! ドゴッ! ドゴンッ! ドゴォッ! ドッゴォオオッ! 

 

 やたらめったら破れんほど突き上げられ変形する腹肉。やがて、喘ぎ声すら一切上がらなくなり、ただ突き上げの衝動に人形のように力無く揺さぶられ続けるのみになった。

 

「ん? 何だ、もう気絶したのか? 寝ながら失神するとは仕方ないヤツだな。まあいい。このまま睡眠受精させてオレ様のクローンをしこたま植え付けてやる」

 

 昏睡し、ぐったりとした頭を背後に項垂れたキャウェイを容赦なくガンガン突き上げるギチャム。そして、スクリューするドリルチンポの体積がグググッっと増して、先端から子種エキスを子宮内で大量噴射した。

 

 ドッッッドパァッアアアドビュルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ

 

 その反動で子宮内に直接射精されたキャウェイの腹肉が、一気に元の数十倍にも膨れ上がった。

 

 ボッッッギュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッッ

 

 子宮内を満たす膨大な量の精液によって一瞬で、臨月をも超える巨大さに変貌したキャウェイの腹部。

 

 卵巣さえも白く濁った子種になみなみと浸され、敏感な子宮内の粘膜層と肉体は残されたメスの本能を察してか、手足と全身を激しく痙攣と絶頂を繰り返して反応を返す。

 

「そら、お前の卵巣から卵子がたくさん強制排出されたぞ」

 

 ギチャムがモニター画面に映像を写す。そこにはキャウェイの子宮内の様子がリアルタイムで中継されていた。

 

 卵巣から作り出されたキャウェイの卵子たちは精液の波に乗り、子宮内に排卵されると、たちまち数えきれない数のギチャムの精子群が覆い尽くす。 ギチャムの特殊な精子によって強制的に多排卵誘発されたキャウェイの複数の卵子たちが何億匹もの精子に蹂躙され、瞬く間に受精し、胚種細胞が即座に受精卵に形成される。

 

「受精したな。ここからが見ものだぞ。オレの精子は特別だからな」

 

 まるで動画が倍速再生されていくのを観ているように受精卵細胞が子宮内膜に着床。胎盤のベッドが出来て受胎が完了し、キャウェイは妊娠した。

 

 そして受胎した受精卵がもの凄い速度で分割を繰り返し始める。2分割から4分割、そこから更に8分割。桑実胚となり、胚盤胞となり、100個以上の細胞核に見る見る増殖され成熟していく。

 

 無数の細胞核はピンク色のタコ型胎児へ生育し、それに伴いキャウェイの腹部も胎児の成長に合わせて拡張され肥大化する。

 

 見る見るうちにキャウェイの出っ腹が更に巨大に丸く膨れ上がる。

 

 精液で満たされていたボテ腹が、今度はギチャムのクローン胎児群により子宮内を占領されどんどんと膨張し、遂には自身の身体を超える大きさにまで丸々と変化し膨らんだ。

 

「ほう。これほどまでにクローンが大量に受胎するとはな。これはオレ様も予想外だったぞ。どうやらオレ様の精子とお前の卵子はすこぶる相性がいいらしい。実に素晴らしい発見だ。賞賛に値するぞ、キャウェイ」

 

 超末期臨月ボテ巨腹に変わり果てたキャウェイ。映し出されるモニター画面には、拡張された子宮内に大量の数えきれないほどのピンク色した不気味なタコ型胎児が隙間なく犇めき合いウネウネと気味悪く蠢いている。

 

 いつ破裂しても不思議ではないぐらいに膨大に膨らみ過ぎた孕み腹。変化したのは腹だけではなく、乳房も妊娠してサイズアップしている。乳輪は真っ黒な色合いに染まり、大きく肥大化発達し、白濁した母乳汁をタラタラと黒ずんだ太乳首から滴らし流している。

 

「どれ、記念すべき初授乳をオレ様自ら味わってやるぞ」

 

 ギチャムがタコの口を伸ばし、昏睡したまま母体となったキャウェイのおっぱいに吸い付き、ぢゅ〜ぢゅ〜とドス黒乳首から初乳を味わう。

 

「キャウェイの母乳はあっさりとしたまだ若い風味だな。うまうま。ドラゴンボールの女キャラのメスミルクはハズレが無い。それぞれ味わいに個別に差があるからな。後でメスミルク美味さランキングに付けておこう」

 

 キャウェイの両乳房から母乳テイスティングするギチャム。

 

「さあて、これだけバカデカいボテ腹ならオレ様のクローンは100体ぐらいは確実に受胎しているな。今から産ませるのが楽しみだ」

 

 ギチャムがキャウェイの胎内に挿入していた触手ドリルチンポを引き抜いた。散々掻き回され突き捲られたオマンコ肉はグズグズに様変わりし、ついさっきまで汚れを知らない処女だったとは思えないほど使い込まれた中古品になっていた。

 

「破水しろ」

 

 バッッッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッッッッッ

 

 ギチャムの命令により、キャウェイの股間部から一気に羊水汁が間欠泉の湯水のごとく爆射される。

 

 ブッッッッパァアアアアアッッッッ!!!!!! ドバァアアアアアアアアアアアッッッッ!!!!!! ズニュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルウウウウウウウウウッッッッ!!!!!! 

 

 同時にピンク色のヌメッたらしタコ頭が複数体纏めて、一斉に伸びきった型崩れしたグロマン穴から勢いよく射出された。

 

 同時に母乳のシャワーも勃起黒乳首から勢いよく大量放射され、産まれ出た自身の子供たちにミルク産湯を浴びせた。

 

「ようこそ、オレ様たちよ。新しい誕生を祝おう」

 

「ふうっ、中々に産まれ心地良い子宮内だった」

 

「ああ、キャウェイは孕み袋として優秀だな」

 

「産出オナホマシーンに改造して毎日孕ませて産ませてやろう」

 

「母乳もなかなかに美味いからな。ミルクサーバーにするのもありだ」

 

 外界へ産み出された母乳と羊水でヌルヌルのギチャムたちが起き上がり、ニヤリと嗤う。

 

 ダッパァンッ!! ダッパァンッ!! ダッパァンッ!! ブバビュッ!! ブバァッ!!ブリュウウウッ!! ニュグゥッ!!ドリュンッ!!

 

 キャウェイは白眼を剥いて鼻水と涎を流し、舌をベロンと垂らしたまま裸体を激しく上下に跳ねさせる。超巨大ボテ腹をバウンドしながら次々とギチャムたちを無尽蔵に出産しまくり、母乳のビームを連続発射しながら出産絶頂で昏睡したままイキまくる孕み肉袋と化した。

 

 ギチャムという恐ろしい魔神に囚われた哀れな眠り姫は二度と平穏な世界へと目覚めることはないだろう。

 

 

 

 

 

 

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