DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
広大な宇宙。
その果てにある暗黒星雲にある宇宙墓場に、巨大な球体型の宇宙船が航行している。
その船内の一室、寝室にて。
「おはようございます、ギチャム様♡」
朝、オレは心地良い刺激を股間部に感じながら気持ち良く起床する。
広々としたキングサイズベッドの上にピンクの透け透けネグリジェ姿の美女サイヤ人のボテ腹セリパが横になって添い寝しており、柔らかおっぱいをムニュンムニュン密着させ、オレの朝勃ちした極太触手チンポを優しく握り締め上下にいやらしい手つきで擦っていた。
「ご主人様、おはようございます♡」
反対側にもうひとりスケベな透けネグリジェ姿の女サイヤ人のボテ腹姿のギネが愛おしそうにオレを豊満な胸にムニュリンムニュリン微笑み抱いて、セリパと一緒にオレの朝勃ちチンポを握ってシコシコと気持ち良くシコっていた。
「おはよう、私の愛しの旦那様♡」
同じくネグリジェ姿のザンギャが妖しく微笑みながら、デカいボテ腹で抱きついて寄り添い、朝立ちチンポを握って小刻みにしごいていた。
「おはようございます、ご主人様♡」
ザンギャの隣りに、これもまたスケスケネグリジェの18号が笑顔で膨らんだボテ腹姿で抱き締め、オレの触手チンポを握って素早くシゴく。
「うむ。おはよう、我が妻たち。今日も目覚めの素晴らしいとても気持ちいい朝だな」
美人孕み妻たちに朝チンシコされながらの爽やかな起床。その魅力的なボテ腹裸体肉枕布団にギュッ♡ギュッ♡と惜しみなくサンドイッチ状態で挟まれ、チンポを扱かれながら目が覚める。
「さて、起き抜けで喉が渇いたな。どれどれ、目覚めのモーニングミルクで喉を潤すか」
オレは起き抜けに口からタコ触手を複数伸ばし生やしてセリパとギネ、ザンギャと18号のスケスケネグリジェ越しの豊満なおっぱいに絡ませる。ネグリジェ生地越しに透けて見える孕み妻たちに備わるピンピンに勃起しているドス黒い乳首に吸い付き、ネグリジェの上から目覚めの新鮮メスミルクを勢いよくヂューヂューとバキュームしていく。
「あひぃいんっ♡ギチャム様ぁ♡セリパのビキビキに硬くなったはしたない黒乳首から、ギチャム様専用ミルクをいっぱい飲んでくださぁいっ♡」
「あはぁんっ♡ご主人様さまぁっ♡今日もギネの黒ずんだメス乳首から、ママミルクをたぁくさんゴクゴクご賞味くださいませぇっ♡」
「おっほぉっ♡旦那さまぁっ♡今日も、ザンギャの孕み黒乳首から、出来立て生ミルクたくさん飲み搾ってぇえええっ♡」
「んんんっ♡ご主人様ぁ♡18号の搾りたて新鮮ママンミルクも存分にいっぱいいっぱい味わってくださぁいっ♡」
出来たて母乳を吸引され歓喜するセリパとギネとザンギャと18号。横に並ぶ豊満な8つの乳肉。孕んで色素沈着したコリッコリッとした弾力性に富んだ8個の黒勃起乳首から搾りたてな新鮮な生母乳を存分に吸い出し、ゴキュンゴキュン喉を潤して水分補給をする。四人の妊婦美女の母乳をたらふく吸引し下飲する。
日替わりで毎日行われる、いつもの朝の日課だ。今日はこの四人のボテ腹妻たちの順番だ。
セリパとザンギャの母乳は野生味ある舌に絡みつく濃厚なまったりとした味わいで、ギネと18号はほんのり甘味あるサラサラとした優しい喉越しの味わいだ。
「ぢゅぢゅぢゅぢゅ〜〜〜ッ! ヂュッッッポンっっっ!! ……ふう。モーニングメスミルクの次は、軽く朝食をいただくとしようか。セリパ、ギネ、ザンギャ、18号、いつもの用意だ」
「はい、ギチャム様♡たくさんお召し上がりください♡」
「はい、ご主人様♡た〜んと、お上がりください♡」
「はい、旦那様♡いつでも準備OKです♡」
「はい、ご主人様♡お腹いっぱい召し上がってください♡」
オレの合図にセリパ、ギネ、ザンギャ、18号がニッコリ笑顔で大きな臨月腹をダポンッ!と揺らし、ベッドの上で横並びに両脚を左右にガバッ! っと惜しげもなく大胆におっぴろげ開脚させる。
性交、受胎、妊娠、堕胎、出産、数多のどスケベ極まりない過酷なエロエロ実験を何千、何万、数えきれないほどに繰り返してきたにも関わらず、まるで10代の少女のような淡いピンク色の肉裂がクッパァ♡とまろび出され、その中心部の奥まで、ヌラヌラと熟れた中身の構造体を魅せつけてくる四人のボテ腹美女たち。
「ふむふむ。あれだけ毎日チンポ突っ込んでクローンや神精受の実を幾度も受精、孕ませて産出させているのに、相変わらず実に綺麗なマン穴だな。念増幅、リンクシステムによる魂と肉体の強化がお前たちを、よりドスケベで頑丈なオナホールへと進化させた」
オレは触手を複数本ブワアアッ!と伸ばしてセリパ、ギネ、ザンギャ、18号のくっぱぁ開いたオマンコ肉目掛け一気に挿入し、子宮内に直接ブチ込んでやった。
ズッボォオオッッッッンンンンンンッッッッ!!!!!!
「んほぉおおおオオオオオオオオッッッッ♡♡♡」
「おっほおおおおおおオオオオオッッッッ♡♡♡」
「んぎぃいいいいいいいイイイイイッッッッ♡♡♡」
「うんベェエエエエエエエエえええッッッッ♡♡♡」
はしたない黄色い喘ぎ声を上げて四人の美人孕み妻たち。ボテ腹を弾ませ、アヘイキボルチオ同時絶頂する。
そのままオレは触手を捻じり射し込み、四人の肥大化した子宮内に実った大量の神精受胎の実に絡み付かせて、そのまま腹の中から一気に外に引き摺り出してやった。
ズリュリュリュリュリュリュリュンンンンッッッッ!!!!!
「へげぇええええええエエエエエエエエエエエエエエエッッッッ♡♡♡♡」
「ぎひぃいいいいいいいイイイイイイイイイイイイイイイッッッッ♡♡♡♡」
「うピョォオオオオおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ♡♡♡♡」
「おっほおおおおおおおおオオオオオオオオオオオオオッッッッ♡♡♡♡」
子宮の中身を内側から無理矢理に膣孔へと引き摺り出される凄まじい堕胎快感にセリパとギネとザンギャと18号は、裸体を激しく震わせ張り出たボテ腹を上下に波打ちバウンドさせながら、エロエロなアヘイキ面を晒して再び絶頂する。
ヌッッッポオオオォォォンンンンンンッッッッ!!!!!
ドぎつい色合いをしたショッキングピンクのイボイボが付いた大きな果実が四人のオマンコから、勢いよく何個も数珠繋ぎで抜き取り出された。
「よしよし、充分に育った見事な神精受胎の実だ。これはなかなかに美味そうだ。いただきます。あぁ〜ん、パクリ、もしゃもしゃ」
タコ口を、みょみょ〜んと大きく開き、へその緒が絡まった女たちの子宮から引き摺り出したヌルヌルのピンク色の不気味なフルーツを味わい試食する。
「んむっ! これは実に美味いっ! 濃い甘みと酸味がマッチングしスケベフルーツであるっ! 戦闘力も上がって素晴らしいっ! これならいくらでも食べられてしまうぞっ!」
オレは女たちから収穫した果実を咀嚼しながら舌鼓を打つ。
「今日は大事な実験を行う特別な日になるからな。たくさん食べて鋭気を存分に養っておかなればならない。オラァっ、孕みメスどもッ! もっともっとスケベフルーツをオレ様に食わせろっ!!」
そう言って無数の触手で女たちを絡め取り、子宮内に何本も触手を雪崩込ませ胎内の果実を貪り食べる。
女たちの幸福に満ちた悦びの悲鳴が宇宙船内にいつまでも轟いた。
その宇宙船内のとある研究施設にて、ひとりの、いや一匹と言った方がいいのか、白衣を着たピンク色のタコ型異星人が佇む。
「いよいよ、この時が来た。ようやく完成したぞ。オレ様専用の特別なスーパードラゴンボールが」
この宇宙船の主にして、天才科学者であるギチャムが、中央部の台座の上にある巨大な七つの球を感慨深く見上げる。
七つの球は何処か卑猥なピンク色をしていて、それぞれ中央に星の数が1から7まで散りばめられていた。
「おめでとうございます、ギチャム様。我々も研究の一助に携わられて光栄の至りですわ♡」
ギチャムの隣りに白衣を着た眼鏡の美女が主人であるギチャムを褒め称える。
白衣だけを羽織った全裸の人造人間21号。その腹は目の前にある七つの球と同じくらいに巨大に丸く膨れ上がっていた。
「ふっ、このドラゴンボールの一つを産んだのはお前だ。感謝するぞ、21号」
そう言い、ギチャムが21号の丸出した乳房に触手を巻き付かせ絞り上げると、真っ黒な色合いの乳首からビュビュビュッ! と勢いよく母乳が噴き出した。
「あひぃいんっ♡お褒めいただきぃ、ありがとうございますぅ♡ギチャム様が少しでもチンポを硬くして気持ち良く射精してくださることだけが私の存在意義ですうぅんッ♡♡♡」
だらしないアヘイキ顔を晒して搾乳絶頂をする21号。
「ふふふ、21号だけではない。お前たちの貢献的な実験があったからこそ、成し遂げられたのだ」
ギチャムが研究室にいる女たちを見渡す。
セリパ。ギネ。人造人間18号。ビーデル。チチ。パン。ブラ。ザンギャ。カリフラ。ケール。西の界王神。その他、TVアニメや劇場版映画に出ていた様々な女キャラクターやゲームに出ていたオリジナルキャラクターの複数の裸の美女たち。
他にも名も無きモブキャラ女サイヤ人たちや異星人の女戦士たちが、全員共に丸々と肥え膨れ上がった巨大な孕みボテ腹姿でギチャムに熱い眼差しを送って股間部をぐしょぐしょに湿らしている。
「ギチャム様、スーパーエロボテ腹ボールの起動準備完了致しました」
「こちらもいつでもいけます」
「エロ念増幅エネルギー充填満タン。オールグリーン」
「いつでも神龍を呼び出せます」
全裸に白衣を羽織った四人のボテ腹ブルマたちがコンソールのモニターを操作している。
40代の熟女妊婦ブルマ。30代の女盛り妊婦ブルマ。20代の大人妊婦ブルマ。10代のピチピチギャル妊婦ブルマ。
「うむ。四人も天才科学者がいると作業が捗るな。流石、オレ様のブルマたちだ」
年代別に完全調教オナホ化されたボテ腹ブルマたちも熱いメス視線で自分たちの主人をエロい期待を込めてオマンコを濡らして見つめる。
「さあ、始めるぞ。我が研究の成果を」
台座に並ぶ七つのピンク色のドラゴンボールに触手を高く翳すギチャム。
「出でよっ! 神龍ッッッッ!!!!!!」
その瞬間、室内が真っ暗な闇に暗転する。
七つの星球が淡く輝きを帯び、徐々に明滅を繰り返し放ち始める。
そして、目を覆わんほど眩ゆいばかりの光の奔流が溢れ出し、全てを閃光と共に包み込む。
「────────我を呼び覚まし愚かなる者よ。汝の願いを答えよ」
そこには青い肌を持ち、額に六つの星を映す球を埋め込んだ美しい女が威厳に満ちた佇まいを醸し出し現れた。
『六星龍』が召喚されたのである。