DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
「妾は神龍の化身、六星龍。憐れなる下賤の輩ども……汝らの矮小なる願い、寛大なる妾が叶えてやろう……感謝するがいい。だが、神である妾を呼び覚まし代償は、高いぞ」
ドラゴンボールに酷似した七つのピンク色の大球から現れた角を持つ青い肌の異形なる美女、六星龍がギチャムたちを見下すように厳かに語る。
アニメ『ドラゴンボールGT』に登場した敵キャラクター。ドラゴンボールの一つである六星球の化身であり、邪悪龍の一体。紅一点、唯一の女性体である。
「よし、計算通り現れたな、六星龍。召喚実験は、ひとまず成功だ。やれ」
ギチャムが現れた六星龍を一瞥し、21号たちに指示を出す。
「はい、ギチャム様」「仰せのままに」
21号とブルマたちがコンソールを操作すると、複数の機械のアームが作動し、召喚された六星龍に襲い掛かる。両手と両脚を拘束し、大の字に身体を貼り付けて動けなくした。
「きゃああっ!? な、何をするっ!? わ、妾はドラゴンボールの願いの総意を体現するものっ! このような無礼な真似、許さんぞっ!!」
「ふん。何が総意だ。偉そうにほざくな。貴様はウーロンのギャルのパンティの願いから生み出された、しょうもない汚点でしかないだろ」
「なっ!? き、貴様、何故それを知っている……っ! くぅっ! な、何故だ、力が全く入らないっ!? おかしい、この程度の戒め、妾の障害になどならぬ筈なのに……何ゆえ……っ」
六星龍が拘束するアームを振り解こうと暴れるが、まるでビクともしない。
その足掻く様子を見て、ギチャムがニヤリと邪悪に嗤う。
「くっくっくっ、本来の能力がまったく出せないだろ? あたりまえだ。貴様を呼び出したドラゴンボールをよく見てみるがいい」
ギチャムに言われ、六星龍が足元に並ぶ七つのピンク色のドラゴンボールを見た。
「な、なんだ、この不気味で悍ましい色合いのドラゴンボールは……ううっ!? な、なんて凄まじい邪気っ! ハレンチなっ! とてつもなく淫らな願いに満ち満ちているっ!!」
イカれた研究者ギチャムによって手足を拘束されてしまった六星龍。
しかし、危機的状況にも関わらず、余裕のある態度でギチャムを卑下する。
「ふ、ふふ……き、貴様の目論み、甚だ理解したぞ。恥辱の攻撃なぞ、わ、妾には通用せぬぞッ!」
だが、若干だけ顔が青醒め、声が震えている。
「ならば、その強がりがいつまでも続くのか試してやろうか。六星龍よ」
拘束された六星龍に向けて、何本も触手をニョロニョロと伸ばすギチャム。
「な、何を……っ、い、イャぁあああッッッ!!?」
伸ばされた触手が六星龍の身に纏うローブのような衣をビリビリビリッと無惨に引き裂いた。
あっという間に一糸纏わぬ裸に剥かれてしまった六星龍。
青く瑞々しく照りを放つ美しい滑らかな肢体。ブルルンッと勢いよく豊かに実った大きい双乳が上下にバウンドし、括れた細く華奢な腰付きから、ムッチリとしたなだらかな曲線を描く丸い尻たぶの肉が艶やかに揺れ弾む。
大の字に磔にされた六星龍の下半身が露わに開かされ、淡い陰毛に覆われた秘部が晒されてしまう。
「み、見るでないっ! おのれっ、こ、このような辱め、決して許さぬぞっ!!」
顔を真っ赤に染めて身を必死に捩る六星龍だが、両手脚がしっかりと拘束されているので裸体をいっさい隠すことは出来ない。
ギチャムの触手が六星龍の髪色と同じフサフサの陰毛を掻き分け、桜色の陰唇をパカリと左右に割り開き、濡れ光る膣穴の中身を覗き観察する。
「ふむふむ。神龍の写し身という割には、人間と何ら変わりはないようだ。マンコもピンク色で初々しい新品同然……ん? この奥にあるこれは処女膜か? ふっふっふ、なんだ、まだセックス未経験の生娘だったのか」
「!? くううぅっ……ッッッ」
羞恥に茹で上がる真っ赤な顔を反らし、屈辱に耐える六星龍。
ギチャムが下卑た笑みを浮かべ、六星龍のマンコの肉裂をじっくりと弄くる。
「んん? ほうほう、お前のクリトリスはなかなかにサイズがデカいな。これは相当なクリオナの常習犯だな。ほらほら」
「んあぁっっ!? ♡や、やめっ♡ひぎぃいいんッッッ♡」
六星龍のオマンコの皮を被ったクリトリスをムキッと剥き出し、ピシピシと触手で敏感な淫核を弾いて遊ぶギチャム。
「ふ……っ♡ん……っ♡んんっ♡」
平静を保とうと、口を閉じて声を漏らすまいと必死になるが、触手チンポは六星龍の処女マンを味わいようにゆっくりと股の間を往復を始める。
「うむ。これはなかなかいい塩梅の柔らかマンコだ。パクパクと穴が吸い付き、ヌルヌルのマン汁も溢れてきて堪らない気持ち良さだぞ」
股座に這う節くれだった不気味な男根型の触手群に顔が引き攣る六神龍。自身の細い腕ぐらいある。その触手チンポの切っ先が己れのオマンコの柔らかな割れ目の入り口の肉をプニプニと軽いソフトタッチで突つき、押し当ててくる。
ギチャムの触手節くれカリ首チンポがマン肉をゆっくりじっくり念入りに行き来する。
足を左右に長く開かされた恥ずかしい姿勢のまま、拡げられたオマンコの肉身を割ってなぞるように巨大チンポ触手がズルズルとまるで大蛇が這い伝う感覚に六星龍がビックゥゥウンと身体を大きく震わせる。
「ヒィイイイィッッッ♡♡♡ぁあああんッッッ♡♡♡」
しかも剥き出しされた敏感なクリトリスが巨チンの節くれに当たり擦られ、えもいわれぬ気持ちいい感覚が襲って来るのだ。
皮から剥き出しにされたピンククリトリスは、触手チンポが行ったり来たり往復し徹底的に擦りシゴかれ、真っ赤に腫れ、ピンピンに尖り、硬くコリコリにシコって淫らに勃起して肥大化していく。
節くれチンポ触手の群れが綱引きの要領で前に後ろに何度もその度にヌルついた粘液が密着する肉間から大量に染み出し分泌され、よりスムーズにマンズリが捗る。
自分でオナニーするより何倍も気持ち良く、耐え難い快感に思わず卑猥なメス声が漏れてしまう六星龍。
「んひぃっ♡オマンコ擦れりゅっ♡お豆ぇっ♡お豆、取れちゃうッ♡クリちゃん削り取られゅううううううッッッ♡♡♡」
ビクビクビクビクッッッ!!! プシャ──────ッッッ!!!
コロコロと勃起クリトリスを執拗に転がされイジり擦られて、派手にオーガズムに達してイッてしまう六星龍。大量のイキ潮が噴射し周囲に撒き散らされる。
しかしチンポ触手のクリマン肉ズリ責めは終わらない。
より速く、よりスピーディーに、より力強く、よりストロングに。高速ピストン運動に絶頂したばかりの六星龍が甘く悶え喘ぐ。青い綺麗な肌に大量の汗を流してロデオマシンに乗ったように全身を揺さ振り回される。
ブルンッブルンッと形良い乳房が上へ下へと暴れ弾む。
「はヒィッ♡ イクッ♡ あヒィッ♡ またイクっ♡んオッ♡何回もイカされちゃうっ♡ イックッウウウウウウゥゥゥゥンッッッ♡♡♡」
汗だくの裸体を大きく退け反らせ、大きく開いた口から赤い舌先をピピピンとまっすぐ伸ばして淫らにイキ狂う。
開かれた六星龍のびちゃびちゃヌルヌルに濡れ照り光る陰唇。汁まみれになった股座をなぞりながら、触手のペニスの先端がグチュンッと肉ビラを割り押し広げて中身を露わに覗き見た。
「うむ。これぐらい濡れていればすぐスムーズに挿入できるだろう」
ニヤリとほくそ笑むギャチム。
「うぎぃいっ!? ヒィイイイィっ!!?」
六星龍は、股座に割り込んでくる悍ましい違和感に悲鳴を上げ、一際デカい触手ペニスの大きさにカッと目を見開き慄いた。
それは言うなれば醜悪な肉塊のドリル。自身の腰回りと同じくらい幅がある螺旋状の肉の柱。それが六星龍の未だ穢れを知らないぷっくりとしたピンク色の肉土手を押し上げ、ヒダの一枚一枚を丹念に確かめながらブニリュとオマンコを肉をすり擦り刺激する。
「ううっ…………ひんっ…………んくぅ…………んんんんっ!!」
歯を食いしばる六星龍。言い知れぬ不安と恥辱と歯痒い感覚がヌルついた股間を襲いくる。
肉塊の圧迫感に暫く堪えていると肉柱ドリルは、股間から下がって行く。先端部から六星龍の汁で粘った糸を引いた肉塊はギュリリリリと的を狙う矢の切っ先のよう捻れながら力を溜め込み始めた。
「!!? ま、まさか……嘘でしょ、そんな……」
これから何をされるか一瞬で理解した六星龍。連続イキして火照った顔面は見る見るうちに蒼白になる。拘束された身体を懸命に動かして暴れる。
「い、いや……やめて……わ、私、まだ男の人とセックスすらしたことないのに……こ、こんなのが、こんなのが初めてなんて……やめてっ!! 謝るからっ!! 生意気言ってごめんなさいっ! 許してっ、許してくださいっ!! やめ────」
ひたすら必死に謝罪する六星龍。目に涙を浮かべ拘束された身体を一生懸命に動かして暴れる。さっきまで威厳に満ちた高圧付きな態度はどこに行ったか皆無。今は、ただ囚われたひとりの無力なか弱い女でしかない。
しかしギチャムは薄ら笑いをたたえながら泣きじゃくる六星龍を愉しげに眺めるだけだ。
やがて、巨大な螺旋肉棒の幹柱の槍がギュルルルルルと勢いよく旋回し、超スピードで六星龍の濡れたヌルつく準備万端肉壺目掛けて、無慈悲に突貫し突き上げられた。
ズドッッッゴッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!
「おんげえええええええええぇぇぇぇぇぇっっっっ!!!!!!!!!」
長大な肉柱ドリル。回転する螺旋状のエラが膣孔のヒダ粘膜を縦横に押し開いて深々貫き、一気に処女膜をも容易く突き破って子宮口を真っ直ぐ貫き、最奥の子宮底を叩き突き上げた。
腹の中の内臓を唐突に抉り絞り上げられ、下品極まりない呻き声を吐き出し胎内を擦り上げる衝撃に白眼を見開き、剥き出し舌をだらしなくデロンと垂らしたまま失神する六星龍。
ピンク色の陰唇はあり得ないぐらいメキメキと左右縦横に拡がり、丸太のようなビッグサイズの巨大ペニスがみっちりと隙間なく彼女の膣肉をギチギチに埋め尽くしている。
勢いよく穿たれた六星龍の腹部は巨大な螺旋状の肉棒の形に哀れなほど、くっきりと大きく形を歪ませる。腹の皮がミチミチィと裂けんばかりに内部のドリルペニスの形状を現し、気味悪く盛り上がって無惨に浮き上がっている。両乳房の谷間に挟まれて不気味なほどボゴンと歪に奇怪に膨らみ、ビックンビックンと波打ち震える。
「おお……なかなかいい気持ちいい子宮具合だ。流石は神龍。オレのチンポ龍も喜んでビクビク脈打ってるぞ。なんてな、くっくっくっ」
肉の杭にガニ股開きで串刺しにされた姿を露わに晒された六星龍の胎内を挿入した巨大肉棒でじっくり味わうギチャム。豊満なおっぱいがブルンッブルルンッと巨大ペニスの脈動に合わせて揺れ弾む。
子宮底を限界まで突き上げ隆起した肉柱が左右のおっぱいの谷間にムニュンムニュン挟まれたまま、緩やかにピストン運動を開始される。
胎内から突き上げ膨れた巨腹肉を通し、乳房でパイズリしながら抽送を始めるギチャム。
ドッチュンッ! ブヂュンッ! グボッ! ボグンッ! ズグンッ! ドヂュッ! ブボボボッ! ブパパパッ! ブピッ! グッポンッ! ギヂュヂュッ!
巨大肉棒のまったく遠慮ない動きに六星龍のオマンコがミチミチギチギチと拡張され、肥大化した紅い肉裂を躊躇なく破壊するように何度も行き来し繰り返してピストンされる。あまりにも大き過ぎる肉柱が出入りするたびに膣口のピンク色のヌラヌラと艶照るビラビラが盛大に内側から外側に引き摺り出されて伸び縮みを繰り返す。
気絶した六星は白眼を見開いたまま半開きの口から赤い舌をだらしなくダラ〜ンとヨダレと共に垂らす。ガックンガックンと頭を前後左右にヘッドバンキングされ、胎内肉柱のダッチワイフと化してピストンに合わせ揺すり動かされるままだ。
巨肉ドリルペニスはギュルギュルと異音を鳴らし回りながら彼女の子宮ごと、その身を深々と突き刺し玩ぶ。
「よし、そろそろ出るぞ。しっかりとオレの精子を卵子で受精しろよ」
無造作に言い放つギチャムと同時に子宮内を貫くドリルペニスの鈴口から、ドビュルゥドビュビュビュビュと大容量の白濁した子種を六星龍の子宮内に容赦なく注ぎ始めた。
濃縮ザーメンペーストの勢いは凄まじく、卵管へも一気に流れ込み、細い排管を内側からミキミキと膨らませる。大量の精液が送り込まれ、六星龍の卵巣は新鮮な精子で溢れるほどパンパンにギチャムの子種漬けとなった。
腹は水風船のようにブクブク大きく丸く膨れ上がり続け、今にも破裂して中身が飛び出してしまうのではというぐらいにどんどん表皮が曲線状に伸び拡がる。やがて限界に近づくが、六星龍は白目を見開いたまま時折、ピクピクピクンと身体を小刻みに痙攣させる他に反応は無い。
子宮の限界まで精液を注ぎ込まれた巨大腹になった六星龍。粘度の高い粘液で子宮内はおろか、両端の卵巣にまで注いだ精液に満たされた。
「六星龍の子宮内を拡大して様子を見てみるぞ、ブルマ」
「はい、ギチャム様。六神龍の子宮内をモニターにリアルタイム表示します」
ギチャムの指示で裸体に白衣を羽織ったボテ腹のブルマがモニターに六神龍の子宮内の映像を映し出す。
真っ白な精液で満たされた紅い肉袋の中。少しずつフォーカスし拡大されていくと丸い卵の小さな核、六星龍の卵子が映る。
その卵子目掛け、凄まじい数のギチャムの精子たちが何億と泳ぎ回り、一斉に六星龍の卵子に群がった。
すなわち、受精。
普通は精子は一体だけが卵子の核にたどり着けるのだが、ギチャムの精子たち全てが六神龍の卵子核に食い込んでいく。
そして当たり前の如く変化が訪れた。
何億もの精子群に貪られた小さな卵子が細胞分裂を起こし、別の物体に様変わりしたのだ。
それはピンク色をした球状であり、最初は豆粒程度だったがあっという間に拳大になり、更にそれよりも大きくぐんぐん成長し始めた。
変化は子宮内部だけではなく、外観にも現れた。ダプンダプンと丸々肥大化した六星龍の青肌の張り出した巨大膨満腹部がミチミチと更に丸く前方方向に張り出し、中心のヘソはボッコォと勢いよく飛び出しデカいデベソとなり、腹肉の表皮全体に無数の細かな毛細血管が青黒く網の目を描いて膨満腹全面に走り出す。
さらに剥き出された両乳房が元のサイズより数倍膨らんで大きくなってブルンッと弾む。先端部の薄い桜色の乳輪がボゴッと押し出され変形し膨らみ、小さなブツブツが幾つも周りに浮き上がり面積を広げて肥大化した。
色鮮やかだった薄赤の乳輪が墨のように真っ黒に汚く肥大化し様変わる。同じく乳首も色がドス黒く染まり、ビキビキと勃起しながら太さと長さが倍以上に変化した。そのドス黒勃起乳首の先端部からジュワワッと白濁した母乳汁が漏れて溢れる。
肉柱ドリルチンポが打ち込まれ残念なほど引き伸ばされ変形し拡張されたギチギチオマンコの肉色も淡いピンクから汚い黒紫に色素沈着を開始し、あっという間に長年使い込まれたかのような経年劣化した熟練中古マン穴になった。
六星龍は無事に妊娠、妊婦となり、孕んだのだ。
臨月末期の妊婦など比べ物にならないくらいその腹は張り出して膨張し、尚且つ中身の物体の重さで引き伸ばされ、楕円形にズッシリたっぷりと垂れ下がる。
すると…………
「ふんぎぃいいいいいいっっっっっっ!!!!!!!!!?」
突然、臨月妊婦よりも遥か巨大に膨らんだ孕みボテ巨腹がボルルルンッッッと真上に跳ね上がり、朦朧としていた六星龍の眼に光が宿り、意識を戻して飛び起きた。
「んぎっ…………んっ……うぐっ……え……お……お腹っ…………な、なにこれ…………膨ら……うっ…………な、中……なに、か……動……い…………ぅぎぃぃいぃぃぃぃぃぃぃいいいいっっっ!!!!!!」
六星龍は胎内で何かとんでもなく巨大なモノが生成されたことに気付いた。
大きなボテ巨腹肉は不気味にドクンドクン蠢き、巨大な丸い球状物体が子宮胎内でゴロゴロと転がり動いているのが外からでもありあり分かる。
六星龍は目を大きく見開き、裸身に玉の脂汗を大量に流してギリギリ食いしばった歯をガチガチ鳴らしつつ口端から、ダラダラと涎が垂落ちる。
自分の腹がとんでもないことになっていることに驚愕する。
なんだコレは? 一体全体何が起こっているのか理解出来ずに、ただただあり得ない程にまん丸と肥大化した膨満腹部を戦慄して見つめるしかない。
腹の中の巨大物体は、身体の内側から子宮口を無理矢理こじ開け、ゆっくりゆっくりと産道を、ミチリ、ミチリ、押し広げながら徐々に徐々に下方に降りて来てくる。
「ぃぎぃっ…………ぎっ…………んぎぃっ…………ひぎぎぃっ…………」
六星龍は長い髪を振り乱し、小刻みに頭を振って胎内で転がる異物の圧迫感にひたすら悶え苦しむ。
全身に力が入るたび、ボルンッボルンッと上下に強かに弾むボテ巨腹とサイズアップした乳房。ビュルビュビュッと真っ黒に染まる勃起乳首から母乳が噴き出し、腹の中の内臓が肥大した子宮で潰され、圧搾される膣口から漏れ出す羊水汁と肛門から腸液を搾り出し、開かされた股座をびちょびちょと滴り落ちる。
「っ……でっ……でぇっ……出ぇっ……へぇっ……ぇっ………………出ぇるるるるうううぅうううぅぅぅっっっっ!!!!!!!!!!!!」
ブリリュリュリュリュッッッッッッ!!!!!!!!!!!!
「おんぎぃいいいいいいぃぃいいぃぃっっっ!!!!!!!!!!!!」
膣肉を豪快に捲り割り開き、あまりにも巨大すぎる物体がその全貌を露わにした。
「…………ぐっ……ぎっ…………ぁ……が……が…………」
それは超巨大なドラゴンボール。ナメック星のドラゴンボール以上にドデカく、ギチャムが生成したピンクドラゴンボールよりも遥かに大きく色も禍々しいどピンクである。それが、ギチギチと迫り出し、六星龍の膣孔の肉穴を大きく引き裂かんばかりに押し出し広げ、捻り出て来る。
秘穴は、ミチミチに限界まで広げられ、後は裂けるだけと言う所まで割り開かれた。
しかし、外に這い出している部分は、物体の全体のほんの先端に過ぎず、巨大な全体部分が、その重さで狭い産道を降り始めた。
ブッ……ブリュッッッ!!!
ミチミチミチミチミチ……………………
ブッパァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッッッ!!!!!!
「ぃぎぃぃぃぃぃっっっ!!! …………ぃ……きっ…………ぃぃぃっ………………」
大量の濁ったザーメンペースト混じりの羊水が真下に大噴出する。
湯気がもうもう立ち昇る性器からの強烈な快楽の刺激が六星龍の脳を焼き貫き、白目を剥いて絶頂し痙攣する。
露わになった乳房がブルンッと弾んで、硬く尖り鬼勃起乳首から、うっすらと白みがかった液体が滲み出し泡玉となって揺れる。
丸見えの肛門のクソ穴からは、ブビブビと空気と腸液が絞り出され、その度に腸液がビュビュッっと噴き出して床に大きな染みを作った。
巨大スケベドラゴンボールは、途方も無い重量の全体を、振り子のように大きく左右にブンブンと揺れ動き、その反動に合わせ、ズッ、ズッ、と真っ黒に変色した肉穴から全体が自重で徐々にひり出されて行く。
最も太くなった部分が、やっとの事で膣口を通過しひり出されて、六星龍のボテ巨腹の体がようやく細くなり始めた次の瞬間────
ドッッッゴンンンンンンッッッッッッ!!!!!!!!!!!!
「んぎぃっっっっっ!!!!!!!!!!!!」
低く気味の悪い重低音を立て一気にピンク色の巨球が骨盤を押し広げて抜け落ちた。
しかし、完全には抜けきっておらず、六星龍の股座から、ぷら〜ん、ぷら〜ん、ぶら下がっていた。
見ると、色が変わったドス黒膣口から真っ赤に充血した大きな別の肉の塊の袋状の何かが外側に飛び出している。
それは、六星龍の子宮袋だった。
本来なら胎内にあるべき臓腑が重すぎる内容物で、体外に堕胎されてしまい、ぶら下がる巨大に肥大化した子宮袋。それに比例するに中には丸い巨大な球上の何かがギチギチと詰まっている。さらにヌメる子宮の内壁にぴっちりと張り付き、容易には出てこない。
その状態のまま、産道を降り下がる巨大球。重量感ある存在が文字通り、その重量でブルンッブンブンブンブンと六星龍は肥大化子宮袋を揺さぶり回し圧迫して止まない。
今にも引き抜かれそうな肥大化した子宮袋が、更に下へと引き出されて前後左右に激しくブランコしまくり、ねばった糸引き汁をやたらめったらあちこちに撒き散らす。
「ぃ…………んぎっ…………ぎぃっ…………き………………きき………………ききき………………んんんんぎぎぃきいいいいいいいぃぃぃぃぃぃっっっっっっ!!!!!! 」
六星龍の口から奇妙な異音が出始める。
奇声とも悲鳴ともつかない金切り声を上げ、ガクガクガクガクと狂ったかように激しく頭と身体を揺り動かし痙攣し続ける。
六星龍は生きたまま内臓を引き抜かれているような未知の感覚に精神的にも肉体的にも限界な状態だった。
実際、胎内臓器の一部が、殆ど体外に引き出されているのだから無理も無かった。
「ふむ。球がデカすぎて子宮袋から出てこんな。どれ、手伝ってやるか」
そう言ってギチャムは触手を伸ばしてハミ出し垂れ下がる子宮袋の根元に絡ませて押し出すようにギュッギュッと引き絞る。
それでも、超巨大球は飛び出した子宮内から抜けず、ギチャムは母体をまったく気に掛けずパンパンの子宮袋全体を振り子の容量で左右に無茶苦茶振り回す。
そして…………
ズッ……ミチミチィ……ズズッッ…………ミチチィ……ズズズッッッ………………ズニュウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥッッッッ…………
ズズズズズズ…………ズッッッッボォォォォォォォォォンンンッッッッッッ!!!!!!!!!
「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ヌメり湿った大きな耳障りな粘着音を立て、広がった肉穴から巨大な球が抜け落ち、垂れ下がったピンク色の子宮袋がプルルルルルルンンンンと勢いよく跳ね上がる。ポッカリ開ききった肉穴から大量の汁が噴射して部屋の天井まで高々と舞う。
ドス黒勃起太乳首からも、勢い良く真っ白い母乳が大噴出し、湯気と共に甘い濃厚なミルクの匂いが立ち昇った。
六星龍は剥き出し白眼に鼻水と涎を垂らし、大きく開いた口から紅い舌先をピーンと硬く伸ばし尖らせ、ゼェゼェと荒い息をつき、ビックゥゥウン、ビックゥゥウンと大きく何度も汗だく裸体をバウンドさせ痙攣を繰り返した。
その後、プツンと糸が切れたマリオネットのようにガクンと頭を垂れて動かなくなり、全身の汗を洗い流すかのように、浴びる程の舞い上がった精液と羊水と母乳の大量の汁のシャワーが送れて身体中に降りかけられる。
産み落とされた巨大ドラゴンボールが、ビチャアアアアッと濁った水溜りに着水し、ゴロンゴロゴロと白濁汁の水溜りが広がる床に転がり廻る。
出産汁でヌラヌラと光沢を帯びる巨大なピンク色の玉には星ではなく、ハートマークが六個刻まれていて、ホカホカと産みたての湯気を放つ。
「素晴らしい。神龍から産み出された本物のドラゴンボールは、輝きもさることながら凄まじいエネルギーを秘めているのを感じるぞ」
ギチャムは汁だまりに転がる出来立てのドラゴンボールを見て、股を開いたまま膣口から肥大化し飛び出したヌラつく子宮袋をぶら下げたまま失神する六星龍を見やる。
「くっくっくっ、まだまだドラゴンボールを産んでもらわなければならないなぁ。安心しろ、お前の子宮を改造して自ら出産を懇願するように調整してやるとも」
笑うギチャムの顔が濡れたドラゴンボールの表面に邪悪に映った。