DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
フリーザたちは惑星ベジータを破壊後、惑星侵略を少数だけ残ったサイヤ人を編成し、フリーザ群を中心とし宇宙の数々の惑星を侵略中だった。
様々な惑星の部下を使って星の地上げや破壊を行い、星を支配下に置くことで勢力を拡大している。
破壊し尽くした星を含めずとも支配している星の数は数百におよび、古来より多くの星を襲っていたサイヤ人をも力により支配下に置いていたように恐怖と力で傘下に納めた。
統括者であるフリーザは冷酷であり、使えないと判断すれば自ら部下の処刑を行う。その戦闘力は突出して高いため、部下たちはフリーザに逆らうことはできずに従うしかないが、フリーザが集めた者たちだけに邪悪な心を持ち、弱肉強食は当たり前な日常だった。
その悪名は界王や破壊神ビルスの耳にも轟くほどで、銀河パトロールも見て見ぬふりをしている。
フリーザ宇宙船艦内。
大柄な、横に豊満な、端的に言えば太っている、かなりの脂肪率な肌が赤く白髪を長いポニーテールにした女性兵士が艦内をのしのしと巨体を揺らし歩く。
顔立ちは美人、腹は出ているが、その分爆乳でもありダプダプと弾ませ通路の真ん中を歩けば、他の兵士が慌てて横に避けて道を譲る。
「おい、ボニュー。何で特戦隊を抜けたんだ。何が不満なんだ?」
ギニュー特戦隊隊長、ギニューがまた話しかけてくる。
「…………あんなポーズを毎回毎回するんなんてイヤですわ。ダサいし」
私(ワタクシ)は正直な感想を述べると、ギニュー特戦隊隊長が露骨に凹んだ顔をする。
「だ、ダサい……? オレが徹夜で考えた最高のポーズなのに……」
「それにナンセンスですわ。戦いにポーズなんて効率悪いですわ」
「ううっ!? せっかくの女性戦士の紅一点なのに……。考え直してくれないか? 違うポーズ考えるから。頼むっ!」
「……何故ポーズを決めること前提なのです? 話になりませんわ」
「君はジースと同星で同期だろ? エリートの、知恵のボニューの二つ名持ちの君なら副隊長になれて、フリーザ様の憶えも良くなるぞ?」
ギニュー特戦隊隊長が…………面倒くさいからギニューでいいですわ。
ギニューが手揉みしながらご機嫌とりする商人みたいに作り笑いする。
「はあ……私は特戦隊には入らないですわ。入るとしたらクウラ様の機甲隊に入りますわ」
「な、機甲隊!? サウザーの奴の部隊かっ! おのれ、サウザーめっ! オレが目を付けた戦士を横取りするとわぁっ! 許さんっ! 今度こそヤツとケリをつけてやるっ! だいたいアイツは昔から何かと因縁吹っかけて…………」
「…………」
ひとり激昂して壁に向かいブツブツ言うギニューを無視して私はさっさとその場から離れる。
暫くして早歩きしたから息がちょっと切れて、喉が渇いたから丁度あったドリンク販売機でジュースを買ってゴクゴク飲む。
「はあ……っ、まったく毎回毎回しつこいですわね。まさか最強の特別部隊が変人の集まりだったなんて最悪でしたわ」
「あら? ボニューじゃない? どーしたの〜?」
「ボニューちゃん、こんにちわ。今日も可愛いですねー」
「……お二人とも、こんにちわ。任務帰り?」
ひと休みしている私にフリーザ軍の女兵士二人組が声をかけてきた。
二人とも美人でスタイルが凄く良い。噂では何人もボーイフレンドがいるらしい。さらにそのボーイフレンドたちに貢がせているらしい。
「そーなのー。少し疲れちゃったからメディカルルームに行くのー」
「惑星ベジータが小惑星衝突で無くならなければギチャム医療局長技師のメディカルチェックが受けれたんだけど、死んじゃったみたいだから残念ねー」
惑星ベジータは不幸にも小惑星の衝突で消滅した。
ということになっているようですが、果たして。
「あーあぁ〜っ、あのメディカルチェックを受けると超身体が軽くなって超テンションマジ上げなんだけど〜。それに超気持ちよくて、一日中ハッピーなんだよね〜」
「確かにあのメディカルチェックは他とは違うよねー。一回受けたら病み付きになるっていうか、なるね♡ほんと、残念」
ギャル風な彼女たちが言うのはギチャム医療機関局長という技師が行うメディカルチェックのこと。
曰くやれ肌艶が綺麗になっただのやれ便通が良くなっただのやれ戦闘力が軒並み上がっただの、しかも女性限定で効果があるとか。
「あー、ちょっと話し込んじゃったー。ごめんねー」
「じゃ、またねー、ボニューちゃん」
「ええ」
私は言いたいことだけ言って嵐のように去っていく二人を見送ると持っていたドリンク缶をグシャアッと握り潰す。
「……残念なのはお前らだけじゃないですわ。私もあのメディカルチェックは欠かさず毎日毎日通ってたのですわ……」
彼女たちの言うようにあのメディカルチェックを受けたら世界が変わるくらい心地よくリフレッシュされる。噂のように肌艶も綺麗になるし、生理不順も便秘も日々のしょうもないイライラストレスもスパッと綺麗さっぱりと洗い流されてしまう。
何より、ダイエットにも効果的面なのですわ。
今まで何をどうやってもまったく落ちない体重、まったく変わらないウェスト、体脂肪率が減少したのですわ。
奇跡ですわ。
ギチャム技師は天才ですわ。
ギチャム技師はキコノ技師にスカウターや戦闘服などの技術提供をした人物として有名でしたから、当然ですわ。
だから私は任務の暇を見つけては毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日通い続けたのですわ。
嫌な顔ひとつもせずにあの軟体生物のタコさんみたいなラブリーチャーミングなピンク色の頭と可愛いらしい触手をクネクヌさせて検診してくれましたわ。
私、人一倍食事の量が多くて、食べるの大好きですわ。いけないと分かっていてもついつい……。
でもギチャム技師は大丈夫だと言ってくれましたわ。関係ない、と。好きなだけ食べても平気だと。
最初は半信半疑でしたわ。だって何をやっても今まで変わらなかったですもの。
でも…………ギチャム技師のメディカルチェックを受けたらすっごい変化がありましたわっ!
そして食べても食べても太らないっ! 更にメディカルチェックを受けたらまた体重が減っていましたわっ! メディカルチェックを受けるたびにっ! 私はもう彼の検診の虜っ!
これを奇跡と云わず何というのでしょうっ!!
しかし残念ながら幸せは長く続きませんでしたわ。
あのギャル達が言った通り。
あれからあっという間に体重が元に戻りましたわ。もう見事なくらいに。
はあ…………
ギチャム技師は仰っていましたわ。
見た目より中身だ、と。外見は後付けである、と。
…………もう彼の検診は受けれない。
…………………………でも思うのですわ。
彼ほどの天才技師が簡単に亡くなるとは思えませんわ。
皆は言っていますわ。最後まで研究しながら惑星と共にした変わったマッドサイエンティスト、と。
でも私は思いますわ。この知恵のボニューと呼ばれた私の頭脳が。
それにお腹の奥が何故かキュン♡キュン♡しますの。
今も彼はこの広い宇宙の何処かに…………
「ん? これはフリーザ軍のメス兵士どものメディカルチェック時の録画記録か?」
オレはコンソールのモニターに意識を映す。
記憶情報を整理していたら懐かしいデータを見つけた。
モニター画面にはフリーザ軍のメス兵士たちがアヘ顔ガニ股開脚しながらボテ腹を上下にバウンドさせて出産しながらヒンズースクワットを行なっている。
フリーザ軍の見た目が人間に近い美人なメス兵士だけを選んでメディカルチェックでオナホ代わりに使い潰して孕ませてクソガキひり出させて性処理していた時のものだ。
まあそこそこ美女が揃っていたのでフリーザ軍にも定期的にメディカルチェックを受けさせていたのだ。
「あぁ〜、そういえばこのデブメス豚いたなぁ〜」
オレはモニターを懐かしく見ながら股間部のドリルチンポにしゃぶりつくボテ腹のギネとセリパの頭を撫でてやる。
モニターには赤い肌の肥太ったメス豚が爆乳を振り回しドス黒デカ乳首から母乳を周囲にメチャンコ飛び散らせ、脂肪なのかボテ腹なのか判別し難い巨大過ぎる膨大な丸樽腹をダッパンッダッパン床に叩き付けてガニ股開脚しながらドス黒オマンコからオレが孕ましたガキをドリュンドリュンドリュンと連続してひり出していた。
白眼アヘ顔でなんとも幸せそうに舌をだらしなく垂らして笑いながらアクメ狂いしている。
「コイツ毎日毎日飽きもせずメディカルチェック受けに来やがったんだよなぁ。まあなかなかに母乳も美味くて、マンコの具合良くてオレも調子に乗って中出ししまくって毎日クソガキ何十匹も産ませまくって子宮とマン穴壊したもんだ。ああ、出るぞ、全部飲んで処理しろ」
股座でひょっとこ顔のギネとセリパがドリルチンポに争うように互いに牽制しながら亀頭先に喰らい付き盛大に射精しぶち撒く大量のザーメンを口内に受け止めるふたり。
餌を頬袋にたんまり溜めたハムスターみたいに膨らんだ頬のふたりの鼻穴が膨らみブッバァアアアッと白濁汁が逆流し噴き出しつつもアヘ顔でゴッキュンッ! ゴッキュンッ! ゴッキュンッ! と喉を鳴らし、ガニ股開脚マン穴から羊水をブシャアアアッと破水し赤ん坊をヌッポンッ、ヌッポン連続で産み落としていく。
ローテーションで神精受胎の実と赤ん坊を交互に孕みひり出すゴーストメスサイヤ人戦士たち。
「あのメス豚は赤道直下の惑星出身とか言ってたな。機会があれば寄ってみるのもいいか」
オレはモニターで女兵士たちが狂ったように胎児を産みイク姿を見ながら、未だ硬く次なる射精に向けて熱く太く脈打つ肉棒に力を入れて下半身に嬉々として密着し、股から何本ものへその緒で繋がる何体もの胎児を宙吊りにしチンポを頬張る可愛らしい肉人形の頭を撫で続けた。
止まるんじゃねえぞ……オレはその先にいるからよぉ……(`・ω・´)