DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
「何もない惑星だな。まあ流石に名前もない星だ。東銀河の辺境だしな」
オレは見渡す限りの荒野を一望する。
「生体反応は原始生物のものが幾つか有る程度だ、御主人様」
セリパがスカウターでピピッと周囲を索敵する。
「これといった発展した文明も無いようですね、御主人様」
ギネもスカウターで周囲を捜索している。
ふたりのメスサイヤ人は真面目な鋭い戦士の顔で辺りを警戒しながらオッパイをぷるんと露出した戦闘服を着用し、ダップンッと大きく膨らみ張り出て下方に垂れ下がるボテ腹をタプタプ小刻み揺らし、いつでも戦闘に移行出来るように両脚を軽く開いてノーパン下半身を外気に晒け出していた。
丸出しの形良い大きな双球の白いきめ細かい肌に映える真っ黒に染まって広がり面積の割合を占めるブツブツデカ乳輪、その中心に炭焼きされた備長炭並みに黒艶を照らす勃起した乳首から乳白色の汁がツプツプといくつも漏れて甘い濃厚なミルク臭がする。
油断なく構えた両腕の付け根には一度も処理されることなく放置されてきたキツイ甘酸っぱい汗臭い堪らないメスの匂いを放つ湿った黒髪と同じ色の腋毛がワサワサと生えまくり汗でキラキラ光りモワッと湯気を上げる。
前方にぱっつん張り出し惑星の重力に沿ってどっしり楕円形に垂れる重力感を醸し出す巨大な膨満腹部。
ポコっと可愛らしく飛び出すデベソを中央部に青黒い毛細血管が浮き出し丸く伸びる白い腹皮を網目を走って覆い、その大きな膨らんだ腹の内側に彼女たちを母体とし、生命体、子供を宿しているだろうことを如実に理解させる。
左右に構え開く鍛えられ逞ましく瑞々しいしなやかな大腿筋の股座の中心、陰門はボサボサに群生した髪と腋毛と同色の剛毛が繁茂し、丸出したぷりぷり安産型デカ尻の谷間までモッサァッと占領し長い汚い縮毛がはみ出して、使いすぎて汚く黒ずんだ肛門の盛り上がるシワ周りも覆う。
湿り気を帯びた剛毛群から黒く燻んだ肉裂の構造物からビラッとアゲハ蝶の翅のように赤黒い汁焼けした肉ヒダが伸びはみ出し、ヒクヒク蠢く重なる肉層の内部からトロトロと濁った半透明の粘りある汁が溢れて太腿をヌルッと伝い、これまで数限りない繁殖交尾性行為と堕胎出産を幾度も繰り返し行い色素沈着され形が歪に変形するほどコキハメ扱き鍛え抜かれられた淫靡なドス黒グロメス穴をいやらしく存在を誇示し強調させる。
ピョッコリ肉ヒダから反り返り顔出したピンク色の勃起陰核がピクンピクンとメスアンテナの役割りをしっかりと果たす。
「だが、こういう何も無さげな星にこそ何らかの重要なモノが転がっていたり、謎の強敵がいたり、イベントがあるんだよな。念のためにオレの戦闘力を強化するか」
オレの格好は外で活動する様にバトルアーマーの肩からローブを羽織ったもの。その内側から凶悪な触手ドリルチンポが二本、ニュルルンとカリ首をもたげ現れると、哨戒するセリパとギネの開かれた股座の中心に勢いよく突き挿入り込んだ。
「はっっっぐウウウウウウウウううううううううううゥゥゥぅぅうんッッッ!!? ♡♡♡」
「んっっっぎぃいいいいイイイイイイイイイィィぃぃぃぃんんンンッッッ!!? ♡♡♡」
唐突の触手ドリルチンポ強襲交尾にセリパとギネは背中を折れそうなほど仰け反らせ、両脚を左右に大きく限界までガニ股開脚し脚先を爪先立ちにし絶叫する。
身内からの攻撃に完全に不意とオマンコを突かれたセリパとギネ。
ダイレクトに膣内部を太過ぎる螺旋掘削ドリルチンポが拡張し抉り回り奥の奥へと肉ヒダを巻き込みギュルンギュルン異音を奏でて侵入する。
「おっほぉおっ! ♡うっほぉおおっ! 御主人様のスーパードリルLOVEチンポおッ! ♡ぶっといオチンポ様がマン穴容赦無くグリュングリュン攪拌作業してズップズップピストン運動してボッチュンボッチュンオマンコの肉全部ぶち掻き回してくりゅうううううううッッッ!!! ♡♡♡」
「ぐっヒィいいッ! ♡ほんギぃいいッ! ♡ビラマンがスクリュードリルチンポにグルグル巻き込まれて中でグヂュグヂュブチュブチュ揉み潰されコネくり回りゅうっ! ♡孕みマン肉壊れされりゅうううううぅゥゥウンッッッ!!! ♡♡♡」
ふたりのメスサイヤ人が眉間にシワを寄せて肉体を激しく痙攣させ、ボテ腹を凄まじく上下にダッポォオンッ! ダッポォオンッ! とバウンドさせ、おっぱいにバッチュンッ! バッチュンッ! と叩き付け周囲に母乳を撒き散らしガニ股開脚で悶絶している。
「くっくっくっ、実に良い下品なスケベ声で鳴くじゃないか。だがあんまり大声上げると現地生物が寄ってくるぞ」
オレは愉快に笑い、さらにふたりのマン肉を容赦無くコネくり回して奥まで触手ドリルチンポを進ませ子宮内部に侵入する。
「「んんんっほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ♡♡♡」」
瞬間、彼女らの肉体は派手にビクンビクンと大きく跳ね上がる。
子宮内部に潜り込んだ触手が目指すもの。
そこに立派に結実した神精受胎の実が形成されたていた。
目的のモノを見つけた触手ドリルチンポがそれを突いたり、撫でたり、弄り回すたびに、二人は悦びの悲鳴を上げる。そしてグルルルと幾重にも触手が実に巻き付き、力強く外に引き抜き始めた。
「ほぎゅっ!? ♡お!? おっおおおおおおおおおおおおおおおおお!?? ♡♡♡」
「うぴぃっ!? ♡ぴゅあぁああああああああああああああああ!?? ♡♡♡」
二人の凛々しかった顔が大きく歪み、目がカッと見開かれ瞳孔が開いた黒眼がグルンッと上向き、口が大きく空いて赤い舌がピーンッと飛び出し見事なアヘ顔になる。アヘ顔コンテストがあれば優勝するレベルのエロい無様顔だ。
「「い゛っ゛ぎ゛ゅ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ゔ ゔ ゔ ゔ ゔ ゔ ゔ ッッッ !!! ♡♡♡」」
そして絶叫を谺すメス肉袋の中から触手ドリルチンポが一気に子宮から引き抜かれ、グズグズにこなれたマン肉を逆回転しながら潰し抉り回して長い触手ドリルチンポが体外へと、ズルルルルルルルルンッ!と勢いよく引きずり出されていった。
「うむ。今日も見事立派に育った美味そうな神精受胎の実だ。早速食うか」
ふたりのメスサイヤ人の子宮果樹園で丹精込めて育てられた大きな紅いイボイボスケベフルーツを二房取り出し、ねっとりと淫汁でコーティングされたヌルヌルした果実を交互に触手で持ってタコ口を開いて両方ともガブッと齧りムシャムシャ咀嚼する。
「う〜ん、抜群に美味いっ……さらに実の甘さが凝縮され旨味が増して完熟度合いが上がったな。オレのエロ戦闘力がぐぐーんと上昇した。褒めてやるぞ」
「………は、はひい♡あ、ありがひょう♡ご、ごじゃいま、しゅぅ〜〜〜♡♡♡」
「………ご、御主人しゃま、の♡お役にたれれ♡幸せ♡れすぅぅ〜〜〜♡♡♡」
アヘったイキ顔様を晒したセリパとギネがガニ股開脚した両脚をカクカクカクカクと小刻み震わしオッパイからミルクを噴き出しポッカリ開いたマン穴からブッヂュアアアアアアアアアッと濁った残りの汁を大量に吐き出す。
その時、ふたりのスカウターに反応があった。
本当に現生生物でも襲って来たのかと思い、ダブルピースでアヘイキして幸せ絶頂してるセリパとギネの代わりにオレもスカウターでその反応を確認する。
「うん?向こうの方角に反応があるが、これは戦闘反応か。どうやら何者かが闘っているようだ。セリパ、ギネ、行くぞ。いつまでもエロいアヘイキ無様顔見せつけているんじゃない。オレのチンポスカウターが無節操に反応して犯したくなっちまうだろうが。しゃっきりしろっ」
オレは二人のメスサイヤ人の丸出されたぷりぷりの安産型母体尻に触手でスパーンッ!と小気味良い音を立てて引っ叩いてスパンキングしてやる。
「あふうんっ!♡了解ですうんんっ御主人様ああっ!♡」
「ぬふぉおんっ!♡解りましたあんっ御主人様ぁあんっ!♡」
ブルルンッ!とオッパイを揺らし母乳をビュビュッ!と噴射し、ボテ腹をバルルルルンッ!とたわませ、打たれた尻肉をプリリリンッ!と弾ませて、甘いトロけた声で返事するセリパとギネ。
そうしてオレたちは、ふわりと身体を浮かしてスカウターに反応があった場所へと飛翔し飛び立つ。
やれやれ、何やらフラグを立てたようだ。
面倒なイベントじゃなければいいが。
エロい展開だったらいいなと思いつつ、その場所へと向かった。
台風、仕事、私生活、その他、なんやかんや更新頻度が遅くなるかも、気長に全裸待機で。(´・ω・`)