テッテレ~♪二次元キャラ召還装置を手に入れた 作:モカラムネ
「ようやく手に入れたぞ二次元キャラ召還装置」
「コツコツお金貯めてよかった~、30万もしたもんな。じゃあ早速入力を」
ピッピッピッ
作品名:ライザのアトリエ2
キャラクター名:ライザ
場所:自分の部屋(ベッドの上)
設定:無理矢理
「よし!召還!」
ピッ
目の前が光に包まれる
そして…
「あれ?ここどこ?」
本物のライザがそこにはいた
「ほ、本物だ~!」
俺はライザの太ももに抱きつき頬擦りをする
「ちょ、ちょっと!?何やって!?って、きゃあ~~~~~~!?なんであなた裸なの」
「ライザ!ライザ!はぁはぁ…」
ドサッ ビリビリッ
俺はライザを押し倒し、馬乗りになり、胸元の布地を破り捨て胸をあらわにさせる
「きゃあ~~~~!!」
俺は肉棒を取り出しライザの胸に挟み込み腰を動かし始めた
ズリズリズリ……ズリズリズリ……
「ちょっ!やだ!やめてよ!あんっ♥️」
ライザの乳首をつまむ
「やっ♥️そこは❤️ダメ♥️ああっ♥️」
「ライザ……ライザ!ううっ!!」
ドプッ!ドプッ!ドプン!!
「きゃあっ!!」
肉棒から精液が吐き出されライザの顔や胸を汚す
「ううぅ~~~~生臭くてネバネバして気持ち悪い……」
「ライザ、次はこっちに!はぁはぁ……」
俺はライザのホットパンツを脱がす
「ええっ!!ちょっと!それはダメ!……ダメ!!」
ズプンッ
「ああっ!♥️」
俺はライザの腟内に挿入する
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「ああっ♥️ダメ♥️ダメ……なのに……うぅ♥️き、気持ちいい♥️」
「ライザ!ライザ!!」
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」
「ライザ!射精すよ!な、腟内に射精すよ!!」
「えっ!?ヤダヤダヤダ!お願い!腟内だけは!腟内だけはやめて!外に射精して!」
「ライザ!!イクイクイクイク!ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!
「いやああぁぁぁ~~~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
俺はライザの腟内にたっぷり射精した
「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️や、やめてって言ったのに……」
ライザは俺を恨めしそうに見つめた
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