テッテレ~♪二次元キャラ召還装置を手に入れた 作:モカラムネ
「召還!」
そんな声がどこからか聞こえた
すると
私の目の前が光に包まれる
そして…
「あれ?ここどこ?」
見知らぬ部屋に私はいた
そこには知らない男の人が裸で立っていた
「ほ、本物だ~!」
そう叫ぶと彼は私の太ももに抱きつき頬擦りをする
「ちょ、ちょっと!?何やって!?って、きゃあ~~~~~~!?なんであなた裸なの」
私は思わず悲鳴を上げる
「ライザ!ライザ!はぁはぁ…」
ドサッ ビリビリッ
私はベッドに押し倒され、彼は私に馬乗りになると、私の服を破り捨て胸をあらわにさせた
「きゃあ~~~~!!」
彼は硬く大きくなったモノを取り出し私の胸に挟み込み腰を動かしはじめた
ズリズリズリ……ズリズリズリ……
「ちょっ!やだ!やめてよ!あんっ♥️」
私は抗議をするが彼は気にせず私の乳首をつまむ
「やっ♥️そこは❤️ダメ♥️ああっ♥️」
「ライザ……ライザ!ううっ!!」
ドプッ!ドプッ!ドプン!!
「きゃあっ!!」
彼のモノから白い精液が吐き出され顔や胸をかかる
「ううぅ~~~~生臭くてネバネバして気持ち悪い……」
これで終わった?そう思ったのも一瞬
「ライザ、次はこっちに!はぁはぁ……」
今度はホットパンツを脱がされ私のアソコにモノをあてがわれる
「ええっ!!ちょっと!それはダメ!……ダメ!!」
ズプンッ
「ああっ!♥️」
抵抗空しく彼のモノが私の腟内に挿入される
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「ああっ♥️ダメ♥️ダメ……なのに……うぅ♥️き、気持ちいい♥️」
「ライザ!ライザ!!」
彼は私の名前を呼びながら腰を振り続ける
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」
心ではダメだと思いながらも体は快楽に沈んでいく
「ライザ!射精すよ!な、腟内に射精すよ!!」
その言葉にハッとした私は彼に向かって叫ぶ
「えっ!?ヤダヤダヤダ!お願い!腟内だけは!腟内だけはやめて!外に射精して!」
「ライザ!!イクイクイクイク!ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!
「いやああぁぁぁ~~~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
だが彼は聞く耳を持たず、私の腟内に容赦なく射精した
お腹の奥に熱いのが注がれているのが分かる
「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️や、やめてって言ったのに……」
私は彼を恨めしそうに睨み付けた
_________________________