テッテレ~♪二次元キャラ召還装置を手に入れた 作:モカラムネ
「いや~昨日は楽しんじゃったなぁ~」
昨日俺は初めてライザを召還しセックスをした
一回では満足出来ず、その後も心ゆくまでライザの体を堪能していた
「さぁ~て、今日は誰を召還しようかな」
「やっぱりライザの後はあの娘かな」
ピッピッピッ
作品名:ライザのアトリエ2
キャラクター名:クラウディア
場所:エッチをしないと出られない部屋
設定:嫌々ながらもシてくれる
「よし!こんな感じかな!召還!!」
ピッ
スタートボタンを押すと周りが光に包まれる
しばらくするとベッドが一つだけある殺風景な部屋に移動していた
そこにはキレイな金髪の美少女が一人
「あれ?ここどこ?なんで私こんな所に?」
「やぁ、君もここに飛ばされて来たのかい?」
「は、はい!あの…貴方も?」
「ああ、俺もついさっき(嘘)」
「あ、私クラウディアっていいます」
「俺は○○だ。よろしく」
「はい、よろしくお願いします。お兄さん」
お互いに挨拶を交わす
「あら?あれは何かしら?」
クラウディアが床に落ちている紙を拾う
そこにはこう書いてあった
[ようこそ。ここはエッチしないと出られない部屋です。二人で仲良くエッチをして脱出を目指しましょう。まずはフェラチオからはじめてみましょう]
そんな事が書かれていた
「え、え、エ、エッチって!?え、え」
クラウディアは動揺して顔を真っ赤にしている
「クラウディア落ち着いて」
「う、うん。ほ、他に方法はないかしら?」
「ないと思う(嘘)この紙の指示通りにして早く脱出しよう!」
そう言って俺は下を脱ぎ肉棒をさらけ出す
ボロンッ
「きゃあ!!ななな何してるの!?」
「ナニって準備だよ、さあクラウディアこっちに来て」
俺はベッドに座りクラウディアを誘う
「で、でも、フェ、フェラチオってそれを口で……うぅ~~~~~~……」
「クラウディア!このままだと二人とも一生出られなくなっちゃうよ!(嘘)」
「うぅ~~~~~~……わ、わかったわ……」
クラウディアは俺の前に来てかがむ
「さぁ、クラウディア!」
「うぅ~~……はむぅ……」
クラウディアは嫌々な表情で肉棒を咥える
「ちゅっ……ちゅっ……ちゅるっ……ちゅっ……」
舌使いは拙いがこんな美少女がしゃぶってくれているというだけでオレは興奮する
「ぷはぁ……こ、これでいいかな?」
クラウディアがそう言うと紙に書いてある文章が変化する
[ちゃんと最後までして下さい。精液を飲み込むまでがフェラチオです。しっかりしゃぶって気持ち良くしてあげましょう。]
「ええ!まだやるの!」
「クラウディア……」
「うぅ……はむぅ」
クラウディアは再び肉棒を咥える
「じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅぷっ♥️じゅぷっ♥️じゅぷっ♥️」
今度は指示通りしっかりと肉棒にしゃぶり付く
「じゅるっ♥️じゅるっ♥️ちゅるっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️じゅるるっ♥️」
「ああ!クラウディア!イクよ!射精すよ!」
ガシィ!!
俺はクラウディアの頭を掴む
そして……
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!
「んぐぅ!んん!」
「クラウディア!しっかり飲み込んで!」
「んぐ、んぐ、んぐ、ぷはぁ…げほげほ……うぅ~~……」
クラウディアは嫌そうな顔で精液を飲み込んだ
「こ、これで……」
クラウディアがそう言うとさらに紙の文章が変化する
[では最後の仕上げにセックスをしましょう。はじめはバックで、それから正常位でシちゃいましょう。]
クラウディアの顔が青ざめる
「そ、そんな……これ以上は……」
俺は後ろからクラウディアを抱き締める
「クラウディア、ここまで来たらやろう!俺とシよう!」
「嫌!嫌よ!!はじめて会った人とセッ、セックスなんて!!私……」
「我儘言っちゃダメだよ!」
ビリビリビリ!
俺はクラウディアの服を剥ぎ取る
「きゃあ!何するの!」
クラウディアをベッドの上で四つん這いにさせて俺は肉棒を一気に挿入する
ズプンッ!
「ああっ♥️嫌♥️ダメ♥️やめて♥️ああっ♥️」
「そんな事言いつつ感じてるじゃないか」
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「ああっ♥️そんな、嘘よ!そんな私は……んんっ♥️」
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」
「クラウディア、そろそろ体勢を変えるよ」
今度はクラウディアを仰向けにして肉棒を挿入する
「んんっ♥️」
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「ああっ♥️やあっ❤️いやぁ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あんっ♥️」
俺はクラウディアに覆い被さり抱き締める
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「ああっ♥️ああっ♥️ああっ♥️」
「クラウディア!射精すよ!全部腟内に射精すからね!」
「えっ!?ちょっ、ちょっと待って!!腟内に射精すなんて紙に書いて無かったじゃない!?」
「ここまで来たらいいじゃないか!!」
「イヤ!ダメ!お願い!外に!外に射精して!!」
「イクよ、クラウディア!イクイクイクイクイク!ぐぅ!!」
「ああ~~!ダメ~~!!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!
ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプン!
「いやああぁぁぁ~~~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!
クラウディアの腟内に精液を注ぎ込む
クラウディアもイッたのか体を激しく痙攣させる
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️はぁ♥️」
ブゥン、ガチャ
何もない所から扉が現れる
「ほらクラウディア!出口だよ!」
クラウディアは放心状態で扉を見つめていた