テッテレ~♪二次元キャラ召還装置を手に入れた 作:モカラムネ
大分キャラが崩壊しています(汗)
ヒナタファンの皆さんごめんなさいm(_ _)m
「今日はこの娘にしようかな」
ピッピッピッ
作品名:ガンダムビルドダイバーズRe:RISE
キャラクター名:ヒナタ
場所:自分の部屋
設定:エロエロ後輩とイチャイチャエッチ
「召還!」
ピッ
目の前が光に包まれる
しばらくするとそこには裸の少女ヒナタが座っていた
「あ♥️先輩♥️」
「ヒナタ!」
俺はヒナタに飛び付き胸を揉みしだき、乳首に吸い付く
ペロペロ♥️もにゅもにゅ♥️ちゅっちゅっ♥️ペロペロ♥️もにゅもにゅ♥️ちゅっちゅっ♥️
「きゃっ♥️もう先輩、がっつき過ぎですよ♥️あんっ♥️そんなに私のおっぱいが好きなんですか?♥️」
「ああ!ヒナタのおっぱい大好きだ!柔らかくて、美味しい!」
ペロペロ♥️もにゅもにゅ♥️ちゅっちゅっ♥️
「あんっ♥️もう♥️先輩、赤ちゃんみたい♥️そんなにされたら私、先輩のおちんちんが欲しくなっちゃいますよ~♥️」
「だったら今すぐ挿入れてあげるから!シよう!今すぐシよう!」
「ふふ♥️はい❤️じゃあ来てください♥️」
ヒナタは両足を開く
俺はたまらず一気に挿入した
ズプンッ!
「あんっ♥️」
グチュグチュグチュ♥️パンパンパン♥️グチュグチュグチュ♥️パンパンパン♥️
俺は一心不乱に腰を振る
「ああっ♥️あんっ♥️せ、先輩♥️は、激しい♥️はぁん♥️」
「ヒナタ!ヒナタ!!」
グチュグチュグチュ♥️パンパンパン♥️グチュグチュグチュ♥️パンパンパン♥️
「もっと♥️もっと突いて♥️先輩のおちんちんでもっとメチャクチャにしてぇ♥️♥️♥️」
パンパンパンパン♥️パンパンパンパン♥️パンパンパンパン♥️
「ああっ♥️おちんちん私の腟内で膨らんでる♥️射精するの?射精しちゃうの?♥️」
「ああ!射精すよ!イクよヒナタ!!」
「はい❤️いいですよ❤️射精して下さい♥️私のおまんこに先輩の精液たっぷり腟出ししてぇ♥️♥️♥️」
「ヒナタぁ!うぅ!!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!
ヒナタの腟内に精液を注ぎ込む
「ああっ♥️ああっ♥️先輩の熱くて濃い精液が私の腟内にいっぱい♥️ああっ♥️」
ヒナタはうっとりした表情を浮かべる
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️」
ぬるぅ……
俺は肉棒を引き抜く
「あっ❤️」
ヒナタは名残惜しそう肉棒を見つめる
そして…
「先輩のおちんちん、キレイにしますね❤️はむぅ♥️」
そう言ってドロドロに汚れた肉棒を咥える
「ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥️レロレロ♥️」
ヒナタは肉棒の汚れを丁寧に舐め取っていく
すると、肉棒は刺激を受けてまた硬くなる
「あれ~?先輩のおちんちん、また大きくなってますよ?❤️」
「これはもう一度した射精した方がいいですよね❤️はむぅ♥️」
そう言って再び肉棒を咥える
「じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅるるっ♥️レロォ~~♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️」
先ほどとは違い今度は激しくねっとり肉棒を舐める
「じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️んんっ♥️せんはいのおひんひん、おいひい♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️おひんひん、おいひい♥️おひんひん、おいひい♥️♥️」
ヒナタは夢中で肉棒にしゃぶりつく
「ヒナタ!そんなにされたら、もう!」
「いいれふよ♥️らひて♥️らひて♥️せんはいのせいえきのみはいの♥️せんはいのおひんひんから、濃いドロドロのせいえき、わらしのくひの中にいっはいらひて♥️♥️」
「うぅ!ヒナタ!!」
ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプン!
「んん~~~~♥️♥️♥️ゴク♥️ゴク♥️ゴク♥️ゴク♥️ゴク♥️はぁ❤️熱くて、ぬるぬるしてて先輩の味がする♥️美味しい♥️」
ヒナタは吐き出され精液をこぼすことなく全て飲み込んだ
だが俺の肉棒はまだ硬いままだ
「ふふ♥️先輩、まだまだイけますよね?♥️」
「ああ!!」
ガバッ!
「きゃあっ♥️」
俺は再びヒナタを押し倒した