※この作品はR-18です。

テッテレ~♪二次元キャラ召還装置を手に入れた   作:モカラムネ

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アスミちゃんが可愛すぎて、つい書いてしまいました


ヒーリングっどプリキュア 風鈴アスミ召還

ピッピッピッ

 

作品名:ヒーリングっどプリキュア

 

キャラクター名:風鈴アスミ

 

場所:自分の部屋

 

設定:ちょっと無理矢理お手当て

 

 

「よし!召還!」

 

ピッ

 

目の前が光に包まれる

 

しばらくすると俺の前に風鈴アスミが現れた

 

「あら?ここはどこでしょう?」

 

「はぁ…はぁ…アスミちゃん…」

 

「まぁ!そんなに息を荒げて苦しいのですか?下半身もこんなに腫れて……」

 

「ああ、そうなんだ……だからお手当てしてくれないか?」

 

「わかりました!私にお任せください!」

 

「じゃ、じゃあ…そこのベッドに寝てくれるかな?」

 

俺はそう言ってアスミちゃんを仰向けに寝かせる

 

「私が寝るのですか?」

 

「そう…それで次は両足を開いて……」

 

「こうでしょうか?」

 

「アスミちゃん!!」

 

ガバッ!!

 

「きゃっ!な、何を!?」

 

俺はアスミちゃんに襲い掛かる、そして……

 

ズプンッ

 

硬くなった肉棒をアスミちゃんの膣内に一気に挿入した

 

「ああっ!」

 

「はぁ…はぁ…アスミちゃん…アスミちゃん…」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「な!何をするのですか!?あっ!ああっ!」

 

「ご、ごめんアスミちゃん!これが、お手当てなんだ!すぐに終わるから!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「やっ!ああっ!んっ!あっ!ああっ!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「うぅ…出るよ!出すよ!アスミちゃん!!」

 

「で、出る?何を出すのですか!?」

 

「ぐぅ!!」

 

ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!!

 

「あっ!あああぁぁぁぁ~~~~~~~~!!!!!!!!!!」

 

アスミちゃんの膣内にありったけの精液を注ぎ込む

 

ドプッ!ドプッ!ドプッ!

 

「あっ…ああ…なにか熱いものがお腹の中に……」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…アスミちゃん……」

 

ぬぷぅ……

 

全てを出し終え俺は肉棒を抜く

 

するとアスミちゃんは……

 

「はぁ…はぁ…これは…本当にお手当てなのですか?」

 

と聞いてきた

 

「ああ、そうだよ」

 

と俺は答える

 

「そうなのですか……それで下半身の腫れはおさまりましたか?」

 

「ご、ごめん……まだおさまらないんだ……」

 

「それなら、もっとお手当てをしないといけませんね……」

 

そう言って両足を広げるアスミ

 

「アスミちゃん!」

 

ガバッ!

 

「きゃっ!」

 

俺は再びアスミちゃんに襲い掛かるのだった

 

 

-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー-ー

 

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