テッテレ~♪二次元キャラ召還装置を手に入れた 作:モカラムネ
一応[クラウディア召還]の続きになります
この続きもそのうち書くかもしれません
ある日の昼下がり
「召還!」
何処からともなく、聞き覚えのある声が聞こえた
目の前が光に包まれ、眩しくて私は目を閉じる
しばらくして光がおさまると私は裸の状態で施設の中にあると思われる露天風呂に浸かっていた
「ここは?それにあの声…まさか…そんな…」
「久しぶりだねクラウディア」
「っ!」
ビクッと私は体を強張らせる
そこにいたのは以前とある部屋で私を犯した彼だった
バシャ!
私は咄嗟に露天風呂から出て、走って逃げる
そして出口である扉に手を掛ける、だが…
ガタッ!ガタッ!
「ど、どうして!どうして開かないの!?」
いくら力を入れようとも扉はびくともしない
「クラウディア……捕まえた!」
ガバッ!
「きゃあっ!」
そうこうしている内に彼は私に近づき、後ろから抱きついてきた
裸の彼は両手で私の胸を揉みしだき、硬くなったソレをお尻にぐりぐりと押し付けてくる
「や、やめて!離して!あっ!ああっ!」
むにゅ…むにゅ…むにゅ…むにゅ…
私は必死に抵抗するが力が入らず、さらに扉と彼に挟まれる形で身動きがとれないでいた
「そんなに嫌がらないでよクラウディア。肌を重ねた仲じゃないか」
「あ、あれは!貴方が無理矢理……」
「そんなこと言って…ココはここはもう準備万端だよ」
そう言って彼は私のアソコに触れる
くちゅっ
私のソコはすでに不自然なほど濡れていた
「ど、どうして……」
「じゃあいくよクラウディア」
彼は後ろから硬くなったソレを私のアソコにあてがう
「えっ!?待って!!やめ……」
ズプンッ!
「あうう!!」
私の制止を振り切り、彼は一気にソレを私の膣内に挿入した
「クラウディア……クラウディア!」
パン!パン!パン!パン!
「あっ!ああっ!あうっ!うぅ!」
彼は一心不乱に腰を打ち付ける
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああっ!!」
私はされるがまま、ただひたすら堪え忍ぶ事しか出来ない
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「クラウディア!そろそろ……膣内で…膣内で出すよ!」
その言葉を聞いた私はハッとなり最後の力を振り絞り、必死に抵抗する
「だ、だめ!外に!外に出して!!」
だが彼は私の言葉など意に返さず腰を掴み激しく打ち付ける
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「お、お願い!だめ……だめぇーー!!」
「ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!!
「いやあぁぁぁーーーーーー!!!!!!」
吐き出された熱い精液が私の膣内を満たしていく
ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!
「あ…ああ……」
その感覚を最後に私は意識を失った