テッテレ~♪二次元キャラ召還装置を手に入れた 作:モカラムネ
『』内のセリフはパティの心の声になります。
作品名:ライザのアトリエ2
キャラクター名:パトリツィア
場所:自分の部屋
設定:ご奉仕
「よし!召還!」
ピッ
目の前が光に包まれる
そして…
「ん……あっ!お兄さん、今日はよろしくお願いします」
「ああ、よろしくパティ」
私の名前はパトリツィア。みんなからはパティと呼ばれている
今日は今私の目の前にいるお兄さんにご奉仕をするためにここへ来た。どうゆう経緯でこうなったのか、実はよく覚えていない。
ただ「この人にご奉仕をしなきゃいけない」という事だけは頭からはなれなかった
「そ、それじゃあ脱がせますね……」
カチャカチャ…ジーー-……シュル……
私はお兄さんのズボンに手をかけ、ベルトを外し、ファスナーを下ろし、ズボンとパンツを脱がせる。すると……
ボロンッ
「ひゃっ!」
大きくそそりたったおちんちんが私の目の前に突きつけられる
「し、失礼します……」
ギュッ…ペロッ…
私は片手でおちんちんを握ると舌先でおちんちんの先端を舐める
ペロッ…ペロッ…ペロッ…チュッ…チュッ…ペロッ
ビクッ!ビクッ!
舐めたりキスをするたびに、お兄さんのおちんちんは気持ち良さそうに震える
「もうちょっと強くしますね。はむぅ……」
私はそう言ってお兄さんのおちんちんを咥える
「んっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️」
「ちゅっ♥️ちゅるっ♥️ちゅっ♥️ちゅるるる♥️」
ビクッ!ビクンッ!ビクンッ!
「ちゅるっ♥️ちゅっ♥️ぷはぁ♥️」
おちんちんから口を離す
「ふふっ♥️気持ち良さそうですね、お兄さん♥️ほら❤️先っぽから、どんどんおつゆが垂れてきてますよ❤️ペロッ♥️」
ビクッ!ビクッ!ビクッ!
「こんなにビクビクさせて……もう出ちゃいそうなんですか?お兄さん♥️」
「ああ、そろそろ…限界だ!」
「いいですよ❤️顔と口、どっちに出したいですか?」
「く、口!口の中に!!」
「わかりました、はむぅ♥️」
私はもう一度お兄さんのおちんちんを咥える
「じゅっ♥️じゅっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️♥️」
「うぅ!パティ!!」
ガシッ!
「んぐぅ!?」
お兄さんが私の頭を両手で掴み腰を押し込む、そして……
ドビュルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!
「んぐっ!!んんんんんんん~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
『お、お兄さんの熱くてドロドロの精液がの、喉の奥に!』
「んっ!んん!んぐっ♥️んぐっ♥️んぐっ♥️」
私は吐き出された精液をこぼさないよう、少しずつ飲み込んでいく
「んぐっ♥️んぐっ♥️ぷはぁ……♥️はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️いっぱい出ましたね❤️スッキリしましたか?お兄さん♥️」
「ごめんパティ、まだ……」
お兄さんのおちんちんを見るとまだ大きいままだ
「しょうがないですね……それじゃあ今度は…ココに入れてください、お兄さん♥️」
シュル……シュル……パサッ……
私は服を脱ぎ、後ろ向きで四つん這いになると、お尻を振りお兄さんを誘う
「パティ!」
ズプンッ!
「あんっ♥️」
お兄さんは私の腰を掴むと一気に挿入した
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ♥️やっ♥️い、いきなり激し、ああんっ♥️」
『お、お兄さんのおちんちんが……奥にズン!ズン!ってくる!』
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ♥️ああっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️」
『こんなにされたら私……もう!』
ピタッ
お兄さんの動きが止まる
「えっ?どうしたんですか、お兄さん?」
「えっと…体勢を変えてもいいかな?」
「あっ…はい、どの体位がいいですか?」
「じゃ、じゃあ、正常位で…」
「わかりました…」
私は頷くと仰向けになって脚を開く
ズプンッ!
「あっ♥️」
グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!
「あっ♥️あっ♥️んっ♥️んんっ♥️」
グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!
「んっ♥️はぁ♥️はぁ♥️んんっ♥️」
グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!
「ああっ♥️んっ♥️んっ♥️んっ♥️んっ♥️」
『あっ!お兄さんのおちんちん、中でどんどん膨らんできてる!』
「パティ!!」
ガバッ!!
「きゃっ!?」
お兄さんは私に覆い被さり、体全体でのしかかって来る
ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!
「ああっ♥️やっ♥️あっ♥️ああん♥️」
『わ、私知ってる!これ種付けプレスだ!!お兄さん本気で私を孕ませる気なんだ!!』
ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!
「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」
「パティ、出すよ!中に出すよ!!」
「は、はい!出して下さい!お兄さんの熱い精液、全部!全部!!」
ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!
「ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!
「あっ♥️あああああぁぁぁ~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
『あっ♥️あっ♥️お兄さんの熱いのが、私のお腹の奥にいっぱい……いっぱい出てる♥️』
ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプンッ!
「あっ♥️あっ♥️ああぁ~~~~♥️」
「はぁ…はぁ…はぁ…パティ……」
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️中にたくさん出しちゃいましたね♥️ちゃんと責任とってくださいねお兄さん♥️チュッ♥️」
そう言って私はお兄さんにキスをした