テッテレ~♪二次元キャラ召還装置を手に入れた 作:モカラムネ
私の名前はパトリツィア
お兄さんのご奉仕をしています。今日はそんな私の一日を紹介したいと思います
まずは朝、お兄さんを気持ちよく起こすところから始まります
お兄さんのベッドに潜り込み、朝勃ちしたおちんちんをズボンから取り出し、優しく咥えて、しゃぶってあげます
「はむぅ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥️」
「ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ちゅるるるっ♥️」
そうしているとお兄さんが目を覚ますので
「おはようございます、お兄さん♥️」
と挨拶をして、再びおちんちんを咥えて今度はしっかりとおちんちんをしゃぶります
「じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️」
「パティ!もう!!」
「いいれふよ♥️らしてくらさい♥️じゅるるるるるるるる~~~~♥️♥️♥️♥️♥️」
「うぅ!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!
「んぅっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️」
お兄さんの精液が吐き出されたら、ベッドを汚さない様、全部飲んであげます。
「ごくっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️ぷはぁ♥️お兄さんの朝一番の濃い精液、ごちそうさまでした♥️」
これで朝のご奉仕は終わりです
それから一緒に朝食を食べ、私は洗濯や掃除などの家事をこなしていきます
時々、お兄さんから要望があった時はそれに応えます
今日はお昼前に「エッチがしたい!」と要望があったので今日は立ちバックですることにしました
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️」
お兄さんは私の腰を掴み、何度もおちんちんを突き入れてきます。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「んんっ♥️ああっ♥️はぁ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️ああんっ♥️」
「パティ!いくぞ!!」
ズンッ!!
「ひゃあ!♥️♥️」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!!
「あっ♥️ああ~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️」
お兄さんの精液が私の膣内に注ぎ込まれていきます。
「ああ~♥️ああ~♥️」
あまりの気持ち良さに脚がガクガクして立っていられません
「おっと!大丈夫?パティ」
お兄さんはそんな私をしっかり、支えてくれます
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️」
お兄さんに落ち着くまで待ってもらって、しばらくしてから二人で昼食を食べました。
そして午後……
午前はお兄さんから要望がありましたが、私からお兄さんにお願いする事もたまにあります
今日、私はどうしても我慢出来なくなって、お兄さんに「おちんちんをしゃぶらせてもらえませんか?」とお願いしてみました
そうすると、お兄さんは「いいよ」と快くズボンを脱いでおちんちんを出してくれました。
「わぁ♥️」
私は早速、お兄さんのおちんちんにしゃぶりつきます
「ちゅっ♥️ちゅるっ♥️ちゅぽっ♥️ちゅぽっ♥️」
先端から根元へと、ゆっくり味わっていきます
「ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️はぁ~♥️おにいひゃんのおひんひん、おいひい♥️ちゅぱっ♥️はぁ♥️んん♥️」
次は先端だけを口に含み、亀頭を舌で舐め回します
「レロ♥️レロ♥️レロ♥️レロ♥️レロ♥️レロ♥️レロ♥️レロ♥️」
「うぁ!それ、ヤバい!!」
ビクッ!ビクビクッ!!
おちんちんが一際大きく震えたけど私は構わず舐め続けます
「レロ♥️レロ♥️レロ♥️レロ♥️レロン♥️」
「ぐっ!イくっ!!」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!!
「んぅっ♥️」
舌の上に精液が吐き出されます
「んっ♥️ん~~♥️ごくっ♥️んんっ♥️ごくっ♥️」
私はそれを口の中に溜め、舌の上で転がして、味わってから少しずつ飲み込んでいきます
「ごくっ♥️んっ♥️ごくっ♥️はぁ♥️ふぅ♥️お兄さんの精液とても美味しかったです♥️」
私はお兄さんにそう伝えました
そして夕方……
今からは、お兄さんとお風呂に入る時間
服を脱ぎ、二人でお風呂場に入る
軽くシャワーで体を流した後、私はボディソープを全身に塗り、そしてそのまま、椅子に座っているお兄さんに抱きついて隅々まで体を洗ってあげます
ニュル♥️ニュル♥️ニュル♥️ニュル♥️
背中、腕、脚と順々にキレイにしていき、最後はおちんちん
お兄さんに立ってもらって、私はその前にひざまづき、両手でおちんちんを握り、上下に擦る
ニュル♥️ニュル♥️ニュコ♥️ニュコ♥️
「うっ……ああ……」
「お兄さん、気持ち良さそう♥️」
ニュル♥️ニュル♥️ニュコ♥️ニュコ♥️
「ふふっ♥️我慢しないでいいですよ❤️溜まったものは全部出しちゃいましょう❤️」
そう言って私は手の動きを早める
ニュル♥️ニュル♥️ニュコ♥️ニュコ♥️ニュル♥️ニュル♥️ニュコ♥️ニュコ♥️
「あっ!」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!!
ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!
「あっ❤️きゃあっ♥️」
お兄さんの精液が飛び散って、私の全身を白く染める
「あっ、はぁ♥️これで、おちんちんの中もキレイになりましたね♥️それじゃあ、お風呂に入りましょうか♥️」
私はそう言って、シャワーで泡と精液を洗い流し、お兄さんと湯船に浸かった
そして夜……
お風呂でサッパリした後、二人で夕食を食べ、歯を磨いたら、寝室へ向かいます
ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あんっ♥️」
ベッドに入ると、お兄さんはいつも激しく私を求めてきます
ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!
「あんっ♥️あんっ♥️あっ❤️んんっ♥️」
正常位で私に覆い被さり、腰を振り、ズンッ!ズンッ!とおちんちんを突き入れてきます
「ああっ♥️ああっ♥️ああっ♥️」
ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!
「お兄さん♥️そんなにされたら、私…もう…イっちゃう♥️」
ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!
「あっ❤️イクッ♥️イクッ♥️ああ~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️」
私は先に一人でイってしまいました、でも……
ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!
「えっ!?やぁ!?お兄さん!?わ、私まだイって!?ああっ♥️ダ、ダメ♥️そんなにされたら、また♥️やあ♥️」
「お、俺も…もうイくから!!」
お兄さんはそう言うと、さらに激しく腰を振る
ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!
「ああっ♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イッ!♥️」
「ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!!
「あっ❤️ッ~~~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!
「ああ~~♥️お兄さんの熱いのが❤️ああ~~♥️」
お兄さんに精液を注ぎ込まれ、私はまたイってしまう
「ああ♥️ああ♥️お兄さん♥️お兄さん♥️」
ギュッ
私は朦朧としながら、お兄さんに抱きつき……
「んっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️」
キスを交わし、私達は抱き合い、繋がったまま眠りについた………
そして次の日の朝……
私は今日もお兄さんのベッドに潜り込む
「はむぅ♥️ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️あっ❤️おはようございます、お兄さん♥️」
私は笑顔でお兄さんに挨拶をした