そして書くにつれてエロがわからなくなる不思議。
もしや、初めてエロssを書くには難しいシチュエーションを選んでしまったのでは……?
すっかり陽は落ち、壊れかけた一つの白熱電球のみが窓のない地下室を照らす。
ばっちゅ、ばっちゅと水に沈むピストン音と漏れ出る嗚咽サウンドが卑猥なリズムを刻み、部屋に反響してオスを昂らせる。
揺れる淫靡なオナホボディは悦楽を享受し、縛られた指先が鎖を掻き鳴らし四肢は反射で強張り、許容量以上の快感を注ぎ込まれて力なくひくひくと甘イキを繰り返し痙攣する。
一時も休まずピストン運動で揺らされ続けた艶やかなオナホボディ。
その腹奥に叩き込まれた精液の量は、既に抜かず三発を記録しており。
トンプソンという名を与えられていたダッチワイフが目覚め、実際に使用を始めてからゆうに一時間近く経過していた。
「あ、はんっ♡ っ……く、そ。その短小を、抜――ぃひいぅっ、ふぉ、ぅおんっ♡ あ、あ、あっあっあっ♡ はぁぁああああーーーっ 」
穴の内部を肉棒で叩き、ヒダをこね、壁を掻き、奥底を乱れ突く。
淫肉の内側を抉る陰茎の運動に対して素直な反応を示すオナホール。ボディは汗を模した光沢を放ち、フェイスは目や口や鼻から漏れ出た分泌液でぐちゅぐちゅと崩れ、多量に垂れた液がそのたぷたぷと揺れるデカ乳を卑猥にデコレーションしている。内部だってすっかり淫蕩さを加速させ、壁一面のヒダは完全に抽送を受け入れ縋るようにカリ首まで絡みつき、濃さを増した白濁の愛液がお互いの隙間をみっちりと満たして床にボトボトと水溜りを形成。半ばほどまでしか入らなかった俺の肉棒だってすっぽりと奥まで完全に咥え込む受け入れようだ。
感度調整でリアクションをかなりわかりやすくしてあるといっても、ここまで従順に喘ぎのサウンドを鳴らしてくれているかと思うと、ただのオナホとはいえそこそこに愛着が湧いてくる。
とはいえ、これは快感信号に対する表向きの反応。未だにこのダッチワイフは改められていく内部構造と現在の自分の役割を認め切れてはいない。
既に自分は『男性の性欲処理を献身的に行う女型のダッチワイフなのだ』ということをメンタルモデルにラーニングさせ、心身ともに隷属させるのが道具らしい健全な姿なのではなかろうか。
というわけで。
「『一つ、人間の男に対しての身体的な抵抗を禁ずる』
『二つ、人間の男からの命令には反さず献身的に要求に応えろ』」
「あっ♡ ぃぃいっ、ゃめっ♡ ――――ぅうっ、ぅうゥゥウッ♡」
機密には及ばずとも上位に設定されたという命令権を行使。
命令権を拒絶仕切れず、寄せては返す悦楽の波に呑み込まれてがメンタルモデルが歯を食いしばる。スマートさを残した長身痩躯のグラマラスなメスボディは、たった一時間近いオナホ調教により神経を過敏にささくれ立たせ、本オナホールにも制御できない半ば暴走状態に陥っている。
オナホ自身のボディとメンタルの快楽に対する乖離に、フェイスモデルを歪ませて悔しげに呻く。
覚醒当初の強気な姉御肌じみた態度はもうすっかり鳴りを潜めて。
抵抗は表面から窺えていても、そのオナホボディに叩き込んだ幾度もの絶頂は、確かな怯えの傷を内部に刻み込めているようだ。
進捗は上々である。多分。
「あとは…………ふむ、どんな楔を打ち込んだ方がイイと思う?」
「うっうぉっうっ、うぅ♡ ふぅぅぅっ。や、めっ、ぅんんっ♡」
「んー。ここまで快楽信号漬けにしてたし、変化球がそろそろほしーかもしれない。とりあえず解いても逃げ出さないようにすれば?」
「んんはっ♡ は、わ、っ……私で、遊びゅなぁっ♡ ぁく、ふひぃぃっ♡」
「おお忘れていた。確かに拘束したままもいいが、それではオナホールらしくはないな。
では『三つ、人間の男から許可を貰うまでこの部屋から出ることは許されない』どうだ?」
「ぅううん♡ だ、ッ♡ だりぇが、お、前らの言いにゃりに、ぃぃ――――ぐくっ、ぐぅぅぅううんっっ♡♡」
ぐにぐに、ぐちぐちと。
ここ一時間捏ね回し続け、ようやっと煮えほぐれてきた穴奥にある子宮を模造した器官部品。
股間を隙間もないほどにぴっちりと穴口にハメ込み、腰を回して亀頭の先で奥口を押し潰し。フックのように逸物で持ち上げる。
ボディの内奥をえぐり潰される感覚信号をバッチリ得ているらしいオナホの背筋が、抱え上げられて最奥を捻り潰される激感を受け、せめてもの抵抗のためか軋みの悲鳴とともに反りあがる。
その動作の反動で、まるで謙譲するようにしてぷるぷると震えるたわわなバストが眼前に突き出される。
分泌液で濡れてある種のスイーツじみた光沢を放つ卑猥な桃色ニップルを続けざまに摘まみ上げれば、甲高い悲鳴を鳴らした。
「んひぃい♡ ひいいぃぃぃぃっっ♡ んひぃぃいいぃぃいいんっ♡♡」
「やはり弱点があるらしいな。個体差による設定か?」
「個体差かどうかはわからないけど、そいつはあるっぽいね。弱点。えーっと、波形が大きく波打ったのは両乳首と、膣の上あたり。あと最奥あたりが一番大きく動いたよ」
「このあたりだな」
「あぃひアへッッ♡!?」
銛で突かれ掲げられた魚のように、ビクビクと細かい痙攣を繰り返し、悦楽に歓喜するぬめつく膣壁が今日一の超収縮で逸物を締め上げた。やかましい減らず口は鳴りを潜めたあたり、どうやらクリティカルヒットしたらしい。
弱点をさぐって突きあげれば、素直すぎるリアクションと嬌声を返してくる。ゲームをするような好奇心と、オスがメスに向ける剥きだしの支配欲の両方を十分に満足させてくれる。まったく、なんてオナホに適したメス人形。なんて上等なオナホールなのだろうか。これはコイツ以外では満足できなくなるかもしれないな……!
「あっへ♡ ぇへっ、へぁぇ……」
数度の痙攣を繰り返したのち、ガニ股体勢のまま突き出した陰部から多量の潮をぴゅっぴゅと弧を描いて噴出。白目を向いたオナホは全身を弛緩させて意識をシャットダウンさせた。
「おぉ、失神したぞ。そんな機能もあるのか」
「ボディモデルからの信号に強度に耐えられずにメンタルモデルとの接続を一時的に切ったんじゃないかな。意識を深度のある方に逃がしたんだよ。失神とかではないんじゃないかな」
「ということはつまり、このオナホは所持者を差し置いて生意気にも休憩しているのか」
「そうなるね。ちなみに強制的にモデル同士の接続を復旧させて引き上げられるよ」
「頼めるか」
ちょっと時間かかるからと一言呟きつつアンティークPCをカタカタと触り始めた。表情の高揚具合からして、オナホのリアクション云々よりもシステムに触れるほうが興奮するのだ、という主張は本物のようだった。ディナお前たしか13才とか言ってなかったか。性欲をまだ知らないのか、それともその歳にしてこじらせすぎているのか……いやまぁ人の性癖なぞどうでもいいか。
手持無沙汰ながらにすっかり人形らしく音沙汰がなくなったボディをいじくる。
被造的な美しさを保ち男を煽る艶やかなシルエットを撫で上げ、だぷんだぷんと異様に揺れる巨大なエロ乳を思う存分堪能していると、地下室の扉が開かれた。
「うーい、調子どうだー? ――っておめーまだヤってたのか……」
開始十分ほどで飽きた腹減った、といって退出したバンダナだった。携帯型の固形食糧と水を抱えている。
「ここ数週間近く上手く処理できず溜まってたのでな。一発二発じゃ吐き足らん。それに、これまた具合がなかなかでな。しばらくは使い込むかもしれんという具合だ」
「そんなにいいのか? よく理解できねぇー。あ、飯と水いるか?」
「ご相伴にあずかろう」
「前から思ってたけどお前その口調適当だよな」
今言うことなのかそれは。という反論は固形食糧とともに口に頬張って呑み込む。決して図星ではない。
バンダナは鎖に繋がれた動作を停止したダッチワイフの髪の毛を引っ掴んで持ち上げる。
べっとりと分泌液で塗れて崩れた怜悧であったフェイスモデルは、力なくだらりと舌を出し半分白目を剥いている。
「あーあー、ひでー顔。相当イジメたなぁ」
「耐性は折り紙付きだから大丈夫だろう。多分な。あとそれ狸寝入りしてるらしいぞ。よくわからんが」
実際あれだけ戦場で吹っ飛ばされたりしてもボディを直せば戦線復帰するのだから色々重宝する存在なのだろう。
「ちなみに命令で縛ったから手足の拘束は解いても問題ないよ」
「そういえばそうだったな。忘れていた。遊びやすいよう今のうちに解いておくか」
「え、拘束したままの正常位だけで一時間ちかくハメ続けたのか……すげぇなお前」
「それほどでもない」
「いや呆れてんだよ」
どこに呆れる要素があったのか。持久戦も何のその。これが実際の女性だったなら男としての忍耐力と力強さにメロメロになるに違いないであろうに。
まずは天井に括ってある鎖から手枷から先に手をかける。かちりと外すと、細長い手足をしならせてそのまま自らの出した潮とか零れた精液やらでできた水溜まりにべちゃりと落ちた。
秀麗な髪や肌に白濁した粘液がべっとりと張り付くのは、これまた征服欲が満たされるビジュアルで悪くない。
「ちょっと雑に落とさないでよ。ケーブル切れたらどうするのさ」
が、技術担当のディナからは苦言を呈された。
「流石にそこまでヤワじゃねーだろ。しかしまぁ確かに結構いいカラダしてんな。これでメスだったら文句ないんだがね」
「メンタルモデルはなかなか手応えのある抵抗する個体だぞ。どうだ?」
感度を上昇させて強烈な快楽を刻み込み、手早く言うことを聞かせやすくしよう。と一時間近く責め続けていたが、攻め手が緩くなった合間合間に幾度も減らず口を叩いていた。ビジュアルは強気な姉御肌、中身もそれに似合い強気で矜持か覚悟か反骨さばっちりと来たもんだ。実際の肉のある女ではないが、ここまでの好条件を触らずに済むような奴ではあるまい。つまみ食いしたくなるはずだ。
そうなれば、俺の経験不足ゆえにイマイチどうすれば落ちるかわからんこのダッチワイフを、真のメスオナホに堕としきることが出来る……はずだ!
「ねーよ、おめーのあとにすぐ使うとか。膣内ザーメンでキメェことになってんだろが」
「それもそうか」
その要素を忘れていた。確かに穴内に5、6発分のザーメンを呑み込ませている。使った以上はきちんと後処理しなければならないな。定期的なメンテナンスこそが道具を長く保たせるコツである。協力を得られないのは残念ではあるが致し方ないだろう。
確か、地下倉庫を出た上の居住区内に風呂場があったな。そこで適当に濯ぐのが良さそうだ。
あとは、人のカタチを取って尚且つコイツ自身に意識らしきものがある以上、こういうもので括り付ければもっと良いだろう。放し飼いは不安も残るからな。
バンダナが汚ないものでも触るかのように足先で転がし、ダッチワイフを仰向けの状態にする。俺は持ち込んでいた荷物からこういう時の為に確保していたコレクションを取り出した。
「あん? 首輪かそれ」
「備えあれば患いなし。人間の首もギリOKな大型犬サイズだ」
「おめーのコレクションってもしかしてそんなんばっかなの?」
がっかりだとでも言いたげな眼差し。まったく心外である。レアモノとして抱えている金属製品の中に、包丁にナイフに銀細工から金属加工機具まで幅広く持っているだけである。趣味と性癖をごっちゃに処理しないでいただきたい。
重々しいデザインの鉄の首輪を持って談笑していると、一際大きなスパーク音がダッチワイフから一閃。
「あっやべ」
「どうした」
「爆発すんのか?」
このくだりさっきもやったな。
「ちょっと快感信号の倍率減らしたり命令強度を調整してたら一時的に弱い倍率のまま接続しちゃった。」
「……つまり?」
「覚醒直後に抵抗するよそれ」
嫌な予感に口を開く前に。床に転がっていた肌色がピクリと動く。
瞬時に地面からバネのように跳ね上がる人形。人間の膂力を超えた馬力を発揮し、鞭の如くしなるレッグマニピュレーターが一番近くにいたバンダナの側頭部を弧を描き蹴り抜いた。
「は、何――――――ぐぇっ!?」
「あーーーーっ! ケーブルがぁ!?」
物理法則を桁外れのパワーで振り放したかのようなふざけた挙動に、ディナ所有の珠玉の接続ケーブル達が引きちぎれる。心配するのはそっちなのか。
もんどりうって部屋の隅に転がり飛ぶバンダナを横目に、下手に動かれる前に戦術人形の目前へ打って出て掴みかかる。
体勢を無理くり力業で戻した全裸の戦術人形は、人外じみた反射でこちらの掴みを真向から掴み受けられた。
半裸と全裸の男女がお互いの手のひらを握り合いがっぷりよつ。状況からして奇々怪々だが当の本人たちは真面目であることはご留意戴きたい。っていうか握力めちゃつよっ!?
「ぐっ、アクメの後のわりにはキレがいいじゃないか!」
「お前なんぞの短小インポでイった覚えはないな!」
短小ではない。長さにして縦18㎝太さにして横5㎝の自慢の巨砲である。
恨みも憎しみも全てを混ぜ煮たような殺意の眼差しが至近距離から襲い来る。やはり戦術人形であった過去を捨てきれていないらしい。しかし今この部屋においてはどれだけ強くとも見目麗しくとも、性処理の任を定められザーメン最終処分場と決められたからにはキッチリとオナホールらしくしてもらわなければ困る……!!
「アクションスタントも可能とは! オナホも進化したものだ!」
「その舐め切った台詞、二度と吐けぬよう頭蓋から脳髄を掻き出してやる……!」
やはりなんらかの矜持か。オナホ扱いに対し怒りのボルテージが跳ね上がった感覚が、万力のような膂力を発揮する腕から伝わってくる。
しかし。敵地内での囲まれた状況で冷静さを失ったそれが命とり。
「ダッチワイフがいっちょ前に立ってんじゃねぇ!」
「っが!? くそったれ野郎が……!」
復活したバンダナがトンプソンという名の人形オナホを後ろから締め上げた。
人形が持ちうる馬力であれば、人間の元々の腕力による拘束なぞ秒で解除可能なぞ容易いだろう。
だがここまで揃った条件。これで王手だ。
「よくやったバンダナ」
「――はぐぉおっ!?」
目の前のオナホールのマンコにこちらのチンコを奥までぶち込んだ。
「なんでそこで突っ込んでんだお前ぇっ!!?」
「所持者に対する正しい挙動と奉仕の精神を再教育するべきだと思ってな」
「いやおめーそれで大人しくなったら苦労しない……」
当惑するバンダナが肉棒を挿入された表情を覗く。
「あっ♡ はぁっ♡ んぐっ、おっ♡ き、っつぃぃいい♡」
「……なったな。大人しく」
途端にプルプルと小鹿のように脚を震わせるオナホール。嘘だろと言いたげなバンダナ。破損された所持品に一人涙を流すディナ。
ここ一時間近く感度全開でずっとメスオナホにするべく快楽調教していたのだから、正直これくらい出来上がっててもらわなければ困る。当然の結果だろう。童貞であってもメスを服従させる程度は男ならば成せてしかるべしだ。
崩れたアへ顔で金魚のようにぱくぱくと空を仰ぐその様は教育が順調であることを証明している……が、今の危なげな抵抗ではとてもじゃないが安心して満足できる日々の性処理穴の任を任せられない。
ダメ押しとして、二度と反骨精神など浮かんでこぬようセックスラーニングするのがいいだろう。そうしよう。
「このまま再びイジメ倒してやろう。躾は根気よく、だ」
「あっ、おっおっおっ、はぁおおオッ♡ ゃめッ!?♡ 離っ、ああぁんはあぁぁあああっ!!?♡♡」
抽送に揺さぶられる拘束を解かれた手足が全力の抵抗を示す。しかし、その四肢にはまったくもって力が感じられず、いくら突っ張っても男相手にはびくともしない。一時的な命令強度の緩和は、性的刺激ですっかり元通り。抱え上げられた子供のように無力。男を悦ばせる喘ぎサウンドを掻き鳴らすしかもはや不可能な状態に巻き戻されていた。
「ゃ♡ やぁんっ♡ ――ゃだ、離せ♡ はなして♡ もどしてぇっ♡ なかまのとこ、ろにぃぃいいっっ♡」
「その必要はない。これからはここがお前の
「ぃゃ、いやっ――――ちくしょっ、ぉおっ♡ ……ううぅ、ぅぅゥウウううウ゛ッ♡♡」
だくだくと目から溢される分泌液。反してキュンキュンと性感にわななく膣穴。快感信号に耐えきれず崩れるフェイスモデル。藁を掴むようこちらの身体を掻き抱く四肢。
もはやほぼ完全に前後不覚状態だろう悦楽に溺れた人形オナホは、逃亡に失敗しすすり泣く。快楽信号にすっかり呑まれ、既に正常な判断が出来るような状態では無さそうであった。
「やぁっ♡ やんやぁっ♡ んやぁぁああっっ♡」
「おい、そのオナホールよぉ」
「む。やはりお前も参加するか」
「ああ。思いっきり蹴飛ばされたからな……そいつ、俺にも躾させろ」
「ああ、ああっ♡ ああぁァアアア――――っ♡♡」
容赦など微塵もかんじられない嗜虐心満載のその態度。
もはや陥落の淵を足をかけてはいるが……この姉御肌風の人形オナホを、更なる悦楽の底に叩き落とすことが出来るかもしれない。
幾度も経験した絶頂へと至るための細かな痙攣を発して、愛液を溢れさせる淫壺が引き攣った。
バンダナが髪を強引に引っ掴み、首を寄せて目線を合わせる。
「ほらファーストレッスンだ。アクメ決めるときは先に『イキます』と言え」
「んぃぃっ♡ んんん、いぃくっ♡ いく、いく――――♡」
「おら『イキます』だ。イけっ」
背後から伸ばされた腕が、だぷだぷと揺れる巨乳の先、弱点である乳首を思いっきりつねり上げた。
「イクイク♡ イキますぅぅっ♡ イクぅぅ――――♡♡」
芯からメス快楽に蕩けきったアクメサウンドが、かび臭い地下室に木霊した。
長身痩躯デカ乳デカ尻乳首よわよわ姉御肌人形。
みんなも、デカ乳をもっとイジメてくれよな……
あと、長いと続かないだろうから適当に短くするつもりだったのに、キリがいいとこまで書いてたら結局こんな長さになっていた。なんでだ。